レポートを出せと言われて、とても困っています。他のレポートやテストなんかも一気に出てパニくっているのでどうか詳しい方助けてください(>_<)っっ

(1)構造改革とは何をすることか
(2)構造改革はなぜ必要か
(3)聖域とはなにを指しているのか
(4)構造改革でどのようなメリットがあると考えられているか
(5)構造改革に伴う痛みとは具体的にどのようなものが考えられているか

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A 回答 (1件)

(1)社会、産業、行政などの仕組を改革すること


(2)今までの仕組みがうまくいかなくなったから
(3)既得権益
(4)社会的な不公正が是正される(本当に?)
(5)既得権益を失う層が出る。旧来の仕組みを淘汰することで転職(失業)を余儀なくされる人が多数生じる。

知っているつもりですがうまく表現できません。もしかしたら人によって考えていることが違うかもしれませんし。

困ったら人やネットに頼るという構造も改革すべきかも。(^^;

参考URL:http://www.kantei.go.jp/jp/kakugikettei/2001/hon …
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この回答へのお礼

即答ありがとうございます!!ごめんなさい★いろいろありすぎてパニくってました(爆)最初はなんのことだかさっぱりわかんなくてどこを探したらいいのかもわからなかったので助かりました!

お礼日時:2001/09/10 01:02

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Q「聖域なき構造改革」の「聖域」って?

「聖域なき構造改革」の「聖域」ってどういう意味ですか?
また、「骨太」の意味も教えて下さい。

Aベストアンサー

 小泉首相の言う「聖域」というのは今まで誰も思っていても言わなかった、行なわなかった領域のことです。例を一つあげると、政府の天下り先である「特殊法人」などかなり無駄な出費があるというのに、みんなそれに関しては何も言わなかった、などです。田中真紀子外務大臣が外務省の機密費問題で外務省官僚とやりあってますが、これも今までは「聖域」とされてきて誰も首を突っ込もうとしなかった域ですよね。
 「骨太の方針」というのはとても簡単に言うと、経済の基本的なところから見直して文字通り「骨太」にしようということです。例えば、不良債権問題の抜本的解決、特殊法人などの見直しで無駄を省く、郵政三事業(郵貯、郵便、「かんぽ」)等の民営化などです。

Q聖域なき構造改革

ってのがありましたが、あれは何だったのでしょうか?
もしかして国民も改革に協力すべきであると首相は述べてましたかね。
特に記憶がないんですが。国民も動くべきだったのか。
あと鬼畜米英語カタカナ語の排除って小泉政権でしたか?

Aベストアンサー

>あれは何だったのでしょうか?
 一番わかりやすいのが民営化
  郵政民営化と道路公団民営化です

>鬼畜米英語カタカナ語の排除
 それは戦時中 昭和19年頃の話

Q聖域なき構造改革について

いま、なぜ構造改革か、構造改革で何をするのでしょうか?
小論文で使うのですが、あまりよく理解できずに困ってます。

Aベストアンサー

 高度成長経済期には日本の資本主義のシステムはうまく働き、世界でも有数の金持ち国家になりました。
 しかし、バブルがはじけ、ふくらませるにいいだけ膨らませた国の借金(国債)は返し切れぬままに不況に突入しました。単純に図式化すれば、今まで、土地を開発し、ダムをつくり、道路を作ってきたことで建設業界が潤い、その金が資金源となって自民党の政権が続いてきた、といういわゆる「利権構造」にも変化が生まれて来始めました。こうした社会構造を変換する、システムチェンジする、という考えが「構造改革」ということにしておいてください。
 それでは、今まで、土地の開発に向けていたお金はどこにつぎ込むのでしょうか。
 いや、つぎこむこと自体を控え、「小さな政府」とし、必要最小限な投資でまかない、公共投資ではなく、積極的に民間の活力を導入して、経済をまわしていこう、という考えに切り替えたのです。
 こうした考えの先例は、通常、イギリスのサッチャーの政策が成功事例と言われており、刑務所までを民間の経営に委ねるなどの方法がとりいれられました。
 現在の日本も、おそらく、保守本流の「鉄の女」とされるサッチャーに学び、「構造改革」を断行しようとしているのでしょう。
 そして、小泉さんが「聖域なき」と強調しているのは、今まで、利権の巣窟で手をつけていなかった部分(たとえば今話題の道路公団など、自民党が<族>というグループを作って持ちつ持たれつの関係を保っていた箇所も、たとえ自民党の得票率の源泉であろうとも、これを断ってでも、構造を変える、ということを強調するがために言ったことです。
 従って、小泉さんが本気で、これらのことに取り組んだとしたら、この改革の行き着く先は、自民党自体の解体?、単に自民党の利権構造の解体?、公共投資ではなく、民間投資による経済の活性化、福祉なども、国の手厚い保護から、自助努力の世界へ、ということになっていくのですが、果たして。

 高度成長経済期には日本の資本主義のシステムはうまく働き、世界でも有数の金持ち国家になりました。
 しかし、バブルがはじけ、ふくらませるにいいだけ膨らませた国の借金(国債)は返し切れぬままに不況に突入しました。単純に図式化すれば、今まで、土地を開発し、ダムをつくり、道路を作ってきたことで建設業界が潤い、その金が資金源となって自民党の政権が続いてきた、といういわゆる「利権構造」にも変化が生まれて来始めました。こうした社会構造を変換する、システムチェンジする、という考えが「構...続きを読む

Q小泉構造改革における「聖域」とは?

従来「構造改革」という言葉は、マルキスト起源のようですが…。

<構造改革>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8B%E9%80%A0%E6%94%B9%E9%9D%A9

小泉改革における「聖域」は特殊法人と特別会計をさして聖域と言われることが多いとウィキペディアの記述にありますが、私もそのように認識しています。

<聖域なき構造改革>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E5%9F%9F%E3%81%AA%E3%81%8D%E6%A7%8B%E9%80%A0%E6%94%B9%E9%9D%A9

ところが小泉改革では、特別会計に関しては全くメスを入れられず、特殊法人改革に至っては、日本郵政公社を民営化した程度で、全く不徹底の状態でタイムアウトになるようです。

1)私が上記で示している「聖域」と小泉改革の文脈での「聖域」とは、意味が異なるものなのか?

2)もし私の認識と小泉改革の文脈での意味が一緒ならば「聖域なき構造改革」は、はっきり言って企画倒れなのではないか?

以上2点の質問、よろしくお願い申し上げます。

従来「構造改革」という言葉は、マルキスト起源のようですが…。

<構造改革>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A7%8B%E9%80%A0%E6%94%B9%E9%9D%A9

小泉改革における「聖域」は特殊法人と特別会計をさして聖域と言われることが多いとウィキペディアの記述にありますが、私もそのように認識しています。

<聖域なき構造改革>
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E5%9F%9F%E3%81%AA%E3%81%8D%E6%A7%8B%E9%80%A0%E6%94%B9%E9%9D%A9

ところが小泉改革では、特別会計に関しては全くメスを入れられ...続きを読む

Aベストアンサー

 この問題については、確信がもてませんが・・・

 先の衆議院選挙で圧倒的優位を築いた、森派+小泉チルドレン(非派閥の人=小泉派といっていいでしょう)を合わせると、最盛期の竹下派をしのぐ大勢力で、本格的改革の断行は選挙前に比べて、極めて容易となっています。

 ところが、先日発表された行政改革案では、国家公務員の5%削減など、改革の名に値しないものです。

 国家公務員5%削減の意味
 戦後のベビーブームによって形成された「団塊の世代」の1年200万人を超える人口の世代が、少子化の1年100万人の世代と入れ替わっていきます。5年で350万人以上の労働人口の減少となり、労働人口は5年で約5パーセント減少します。
 公務員を5%減らさなければ、労働者の中の国家公務員の比率が上昇することとなり、日本の納税者は大きな政府を支えることが出来なくなります。
 労働人口の5パーセント削減は、実質自然減であり(自然減としてはかなり急激なもので、当然業務の見直しは必要になります。これは民間でも対応を迫られる問題です。)日本の国全体として縮小しただけで、官僚の首切りを行なう改革を意味しないのです。

 そのほかの案件を見ても、官僚機構の根本的な見直し削減には一切足を踏み入れていません。官僚にとって受け入れられる数字が並んでいます。

 また、本格的な改革が出来るだけの基盤が出来たにもかかわらず、教育基本法や皇室典範(紀子妃懐妊で消えてしまったようですが・・・)など全く別の法改正に政治的力点を置いています。

 これらから見ると、他の部門の官僚から見て利権を持ちすぎ、既得権益を守ろうという官僚たち―VS―国家予算の大赤字による官僚機構そのものの整理をおそれ、官僚機構そのものを守ろうという官僚たちの霞ヶ関の争いに、利権による資金で最強をほこった竹下派の流れを汲む政治家―VS―利権の少ない政治家集団の永田町の争いが絡んでいるように思います。

 小泉改革(聖域なき構造改革とは呼ばないで、一応こう呼んで置きます。)の対象は、道路など建設工事と郵政で、佐藤派―田中派―竹下派―橋本派と続いた自民党最大派閥の地盤です。その部分にだけ大鉈を振るい、他の省庁については個人的に目に余る行動を取った者だけスケープゴートにする感じがします。(今までは、そのスケープゴートにされるような人物も見過ごされてきたのですから、以前に比べましですが・・・)

 再度言いますが、これは単なる私見で自信はあまりありません。推測に基づく部分が多すぎますので・・・
 ですが、日本最強の組織は霞ヶ関で、霞ヶ関内部からの協力がない限り、与党政治家は手を出せない気がします。

 この問題については、確信がもてませんが・・・

 先の衆議院選挙で圧倒的優位を築いた、森派+小泉チルドレン(非派閥の人=小泉派といっていいでしょう)を合わせると、最盛期の竹下派をしのぐ大勢力で、本格的改革の断行は選挙前に比べて、極めて容易となっています。

 ところが、先日発表された行政改革案では、国家公務員の5%削減など、改革の名に値しないものです。

 国家公務員5%削減の意味
 戦後のベビーブームによって形成された「団塊の世代」の1年200万人を超える人口の世代が...続きを読む

QWikipediaの「聖域なき構造改革」

Wikipediaの「聖域なき構造改革」の概説で、

「自民党の一部の議員は、
選挙に際して全国の特定局長OBによる組織
「大樹」から支援を受けているため、郵政事業の民営化に反対した。」

と、ありますが、この議員とは誰のことでしょうか?

Aベストアンサー

例えば
国民新党に参加した長谷川憲正参院議員でしょうか?
2004年参院選で大樹の全面支援を得てます


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