母についてですが、36歳の私と2人暮らしで私の扶養に入っています。
60歳より厚生年金(5万/月)をもらいながら、年の半分位はパートで働いています。
農協の養老保険(30年満期、入院5千円)が後10年で満期となり、その後の保険を今のうちに加入したいと思っています。
がん保険はAFに2口(入院3万円)加入中ですが、以前のタイプですので、65歳になると保障が半減してしまうので、充実パックを勧められています。
今月から県民共済の入院2型に加入しましたが、やはり65歳になると保障が小さくなってしまうので、心配です。
死亡保障はあまり必要としません。
特に持病もありません。
経済的な問題もあるので、どれくらいの保障があればいいのか、何がいいのか迷っています。
よいアドバイスをお願い致します。

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A 回答 (3件)

お年を召してから、入院・手術となるとどうしてもガンというものを考えがちですが、実際には、脳卒中や骨折などでガン以上に入院が長引き、お金がかかる場合も多いと思います。

死亡原因もガンが30%でも70%はそれ以外ですし、ガンの平均入院日数は比較的短いのです。
余談ですが、実際入院されると治療費以上に差額ベッド代などが出費を増やします。病院の言いなりにならずにできるだけ大部屋を希望して出費を抑えることも考えなくてはなりません。
参考程度ですが、一ヶ月病気で手術・入院した場合、実質的自己負担は30万くらいが多い。そうすると1日1万円でる保険にはいっておれば入院給付金でまかなえ、さらに多くの保険商品では、ガンの手術なら40万円の手術代・骨折のボルト固定の手術なら10万円が支給されます。
私の考えでは、(1)何でも入院1日1万円でる保険にはいっておればそれでよいとおもいますが、(2)掛け金を抑えたい場合5000円でがまんし、せめて成人病(ガン・心筋梗塞・脳卒中・糖尿など)では1万円でるように成人病特約5000円をつけるか、(3)何でも支給される保険は入院5000円でおさえ、せめてガンだけはもう少し厚い保障をとかんがえるなら、別にガン保険1日10000円くらいをかければよいと思います。
医療保険は結局使わずにお亡くなりになることも考えられますし、ガン保険にしぼるともっと使わない可能性も高いのです。それより、もう少し心配なのは確実にいつかおとずれる死亡時の葬式代などです。
死亡保障は必要なくても余裕があれば死亡保障の終身保険をお掛けになるべきではないでしょうか、最後まで面倒をみてくれたお子様に最低限葬式代と、何かと出費のあったものの清算費用をのこしてあげるという目的で。
終身保険では、いつか必ず支払い金額以上の整理資金が受け取れます。
結論としては、医療保険・成人病特約・ガン保険・終身保険の保険料とのバランスで決めるしかないので、現在の情報で断定はできませんので、ご検討下さい。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり、大変申し訳ありません。
とても参考になりました。
すごく心配ばかりしていましたが、考え方を少し変えてみたいと思います。
また、よろしくお願い致します。

お礼日時:2005/05/03 13:03

それなら、共済はやめて、終身の医療保険を検討するのが良いでしょう。


最低日額5000円で保険料終身払い(月4000円から5000円くらい)です。一泊目からでるのか、入院60日までしかでないのか、120日でるのか、などで多少保険料がかわりますが、同じ保障内容ならそんなに掛け金は変わりません。
まずこれが一般的に基本かなと思います。
70才までは養老保険についている5000円があるのでそれでいいと思います。
あとガン保険一口1日10000円あれば私は十分だと思います。今のガン保険をそのまま続けるのか、1日10000円の新しいのに入りなおすのかは、保険料と解約金を調べて検討下さい。今のガンが保障半分でもいいとも思います。

この回答への補足

ガン保険は、15年位前にかけた2口で入院3万円(ガン死亡3百万円)のタイプですので、65歳になると半分の保障に落ちてしまいます。充実パックをつけると終身になり、保障も広がるようです。
そんなに保障は必要ないとは思うのですが、解約金は10万円程度で、保険屋さんにももったいないとも言われます。
ガンに限らず、70歳以降の医療保険は、どれくらい確保できていれば安心でしょうか?
よろしければ、またアドバイスをお願い致します。

補足日時:2005/04/06 14:52
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>今月から県民共済の入院2型に加入しましたが、やはり65歳になると保障が小さくなってしまうので、心配です。

死亡保障はあまり必要としません。

これらの条件に合うと思いますが 全労災の 新****
(名前忘れました)は最近できたのですが 死亡保障なし、入院と手術だけのシンプルな保障で場合によっては返戻金もあります 家計も圧迫しないようなのでいいとおもいます
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この回答へのお礼

初めてで、お礼が遅くなり、すみません。
早速のご回答、ありがとうございました。
全労災のホームページで確認しました。新総合医療共済のことだと思われます。60歳で5650円ですね。
保障内容はこれでもいいような気もしますが、これくらいが妥当なのでしょうか。
もう少し、みなさんのご回答を待ってみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/06 14:52

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Q医療保険の比較検討について

医療保険の比較検討について

45歳の家内の医療保険についてお伺いします。

色々と保険指南本を読みますと、ライフネット生命保険は保険会社が手数料として受け取る付加保険料を低く設定しているとのことでした。保険業界で初めて保険にかかるコストを公開したとのことです。詳しいことはわかりませんでしたが、共感できる企業だと思いました。
しかしながら、じっくり具体的に検討してみますと疑問を持ちました。

ライフネット生命の医療保険(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ、総入院日数1095日まで、手術給付金無し)では月額2319円。
アフラック生命の医療保険新エヴァー(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ、総入院日数1095日まで、手術給付金2.5-20万円、放射線治療給付金5万円、先進医療一時金5万円、)では月額2255円。
でした。素人目に見てもアフラックの方が保険料は安くて、内容も充実しているように思います。

何か抜けている視点はあるでしょうか?この2商品に関してはアフラックの方が良いじゃないかという、小生の考えはいかがでしょうか?

よろしくお願いします。

医療保険の比較検討について

45歳の家内の医療保険についてお伺いします。

色々と保険指南本を読みますと、ライフネット生命保険は保険会社が手数料として受け取る付加保険料を低く設定しているとのことでした。保険業界で初めて保険にかかるコストを公開したとのことです。詳しいことはわかりませんでしたが、共感できる企業だと思いました。
しかしながら、じっくり具体的に検討してみますと疑問を持ちました。

ライフネット生命の医療保険(終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日...続きを読む

Aベストアンサー

shibaryutaさん

・奥様(45歳)の終身医療保険
・終身払い、1回の入院給付金1日目から5000円、1入院限度日数60日タイプ
・ライフネット生命の医療保険 月額保険料2319円
・アフラック生命の医療保険新エヴァー 月額保険料2255円
・この2商品に関してアフラックの方が良いと思うがいかが?

この2商品で比べると、shibaryutaさんのお考えで問題ないように思います。

他の方も書いていましたが、医療保険選びにまず「商品」を先に考えるのではなく、どんな保障内容を重視するかを最初にお考えになったほうがよろしいと思います。

・1回の入院で何日まで保障してもらうか→ nn日
・入院1日あたりいくら保障してもらうか→ 5000円
・保障してもらう期間をいつまでにするか→ 終身(一生涯)
・支払う期間をいつまでにするか→ 終身

他にいろいろな「有料のオマケ」を付けている商品がありますが、まず以上の4項目について何を選択するか考えてみたらいかがでしょう。

保険会社は、単純な比較をさせづらくするため、余分な保険料を払わせるために、「有料のオマケ」を勝手に付けています。私たちは、「有料のオマケ」を見せられてしまうと、こんなオマケも良い、あんなオマケも欲しいなどと考えてしまいがちです。

しかし、そもそも、どんなことを重視して保険を契約するのかを考えてみたらいかがでしょう。
後田亨さんという方は、『「保険に求めるもの」を「足し算」』で考えるのではなく、「引き算」で考えることを勧めています。
(asahi.com「損をしたくないなら「引き算」を」)
http://www.asahi.com/health/seiho/TKY200809100176.html

また、入院した時には、民間医療保険が主な対処方法ではありません。公的保障である「高額療養費制度」により、入院しても実際の1ヶ月あたりの自己負担額は10万円程度です。
民間医療保険がしてくれることは、入院したときに「給付金」という「お金」を払ってくれることだけです。極論すれば10万円の貯蓄があれば、保険料を負担して民間医療保険を契約しなくても1ヶ月の入院に対処できるということです。
「教えて!goo」で、http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5430092.html の回答No.5の私ucosmosの回答もご参考にしていただけると幸いです。

どんな保障内容を重視するかをお考えになった上で、実際の商品比較をしてみてください。
週刊ダイヤモンド2010/3/20号で、「1入院限度日数」が60日、120日、180日ごとに終身医療保険商品の比較をしています。図書館などで探してみてください。
また、60日保障の終身医療保険商品が中心ですが、かづな先生の終身医療保険比較 http://www.fp-kazuna.com/medical-case/shushin.html で商品比較があります。

最後になりますが、ライフネット生命が「保険にかかるコストを公開した」ということについて、保険営業員は好意的ではありません。
なぜならば、保険営業員を使って保険加入させる商品は、平均すれば高コストであることがわかってしまう、ネットを通じて保険加入されてしまうことで、自分たちの仕事が奪われてしまう、こんな理由からだと推定しています。

ではなぜ、shibaryutaさんが比較した2商品では、アフラックのほうが安かったのか。
以下は私の推定です。
保険各社は、コストに一定率の経費を上乗せして保険料を決めているだけではなく、戦略的に保険料を決定してもいる。
特定の商品だけは戦略的に割安にする。経費を多めに積みやすい他の商品で取り返す。
20歳代、30歳代を中心に割安にする。他の年代は割安感は薄くする。

shibaryutaさん

・奥様(45歳)の終身医療保険
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・ライフネット生命の医療保険 月額保険料2319円
・アフラック生命の医療保険新エヴァー 月額保険料2255円
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Q36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入

36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入を考えています。
持病としては心臓のWPW症候群、気管支喘息、胃潰瘍(二年前に一度)があります。そういった持病があっても保険に加入されている方いらっしゃいますか?また、加入できる保険ありますか?会社名なども教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも割高で保障自体も小さい場合がありますが
 入れないことは防げます。

(3)やっぱり不利な条件はイヤだという場合、一時払い系の保険に加入する。
 告知事項が少なく、質問内容の告知の場合、無条件で加入できる場合があります。
 あまり知名度は無いですが「プライムロード」という医療保険があります。
 一時払の終身医療保険で、払った掛け金が死亡時に全て戻ってくる内容です。
 一度グーグルなどで検索してみてください。

参考URL:http://hokenryou0.blog63.fc2.com/blog-entry-191.html

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
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(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも...続きを読む

Q医療保険についてです。入院、手術する予定がありますので医療保険に加入を考えています。どこかおすすめの

医療保険についてです。入院、手術する予定がありますので医療保険に加入を考えています。どこかおすすめの医療保険はありますか?教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

既に入院治療が決まっているならば、今から保険に加入してもその入院治療に対して保険金は支払われることはありません。
その病気が何なのかによっても、入れる保険が限定されてきますから、保険の窓口等で検討されるのが間違いないです。

Q現在加入しているがん保険の見直しと医療保険の加入について

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻金:65歳未満15万円 65歳以上7.5万円

上記保険は、就職したばかりの時にろくに保障内容を確認せずに入ったものです。
特約を付けるか、新たにがん保険に加入して下記点を補いたいと思っています。
・65歳以上で保障額が半額になる。
・手術の保障がない。
・上皮内がんは保障の対象外。
月々の保険料は3,000円以内が希望です。

(2)医療保険の加入について
現在勧められている保険の内容↓
損保ジャパンひまわり生命の「健康のお守り」(終身保障、終身払い)6,633円/月
1入院:120日
日額:1万円
手術給付金:10・20・40万円
手術見舞金:5万円
特約:女性疾病(5千円/1日)、三大疾病入院一時金(50万円)、先進医療特約(通算限度額1000万円)

上記保険は保障内容は大変満足していますが、
月々の保険料は5,000円程度に抑えたいと考えています。
(本当は60歳払いが希望ですが、保険料が上がる為終身払いで設計してもらいました。)
上記保険の削っても問題ないところを削り、支払い額を減らすか、
同等の保障内容で他の保険にするか迷っています。

上記内容の見直すべき点やおすすめのプランがあれば教えてください!
よろしくお願いします!!

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻...続きを読む

Aベストアンサー

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパンひまわりの健康のお守りで、良いとは思いますが……
先進医療以外の特約は必要ですか?
女性疾病:
女性疾病だから医療費が高額になるということはありません。
初診料も入院基本料も同じです。そもそも、高額療養費制度があります。
ならば、1万円の基本保障に、さらに5000円をプラスする必要性は低いと思います。
三大疾病:
がんは、がん保険に契約するので、がん保険で十分カバーできるはず。
脳卒中と急性心筋梗塞の2つの必要性ですが……
急性心筋梗塞は、実際の入院期間は短く、高額療養費制度があり、退院後に特別なリハビリや通院があるわけではないので、意外とお金がかかりません。
脳卒中は、長期の入院となる可能性が高い疾患です。
しかも、退院後もリハビリなどで通院する、要介護状態となってヘルパーを頼むなど、お金がかかりやすい疾患でもあります。
となれば、必要性が高いのは、脳卒中だけです。
保険料も1000円近いので、家計に余裕があれば良いのですが、節約したいとのことですから、ここは、節約の方に軍配を上げたいです。
1000円×12ヶ月×40年=48万円

ご参考になれば、幸いです。

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパン...続きを読む

Qがん保険と医療保険の違い

こんにちは。
まだ医療保険などを考える年齢ではないのですが、CMを見て気になったので。

アリコだったと思うのですが、保険のCMで「医療保険とがん保険の両方に・・・・」と説明していました。

なぜこの二つは分かれているのですか?

癌もれっきとした病気なのだから、医療保険のプランの一部とはできないのでしょうか?

稚拙な質問に感じる方がいらっしゃるかもしれませんが、回答していただけるとありがたいです。


よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も専門家ではありませんが

一般的な医療保険は、入院した日数や手術の内容に応じた出来高払いとなります。
つまり、あとから診断書や入院時の領収書などで受け取る感じ

一方のガン保険の場合、ガンと診断された時点で一定の保険金が支払われます。
何のためか?
ガンの治療に関しては、保険適用を受けたとしても高額な医療費になりがちですし、長期間の療養も必要になります
また保険適用外の治療法を行う人もいます
そう言った様々な面をケアするための資金として保険金を支払うという側面があります

ガン保険も医療保険の一つの分野ですし、昔は医療保険の特約だったりしていました <-今でもそう言うのもあるでしょう

元々は同じだったのだが、ガン治療の特殊性に対応するために徐々に分化していったモノと考えて良いのではなかろうか?

Q64歳になる父の医療保険加入に困っております。

現在、64歳になる父がいるのですが、昨年、何十年とかけていた、生命保険が引き落としができておらず、契約がきれてまいました。
母も、最近、銀行からの引き落としにきりかえたばかりで、ついつい振込みをわすれてしまったそうです。
父は3年ほど前に、肝硬変で入院した経歴があり、再度、申請しなおしたのですが、だめでした。
いままで、家計が大変な時も高額な保険金を支払ってきたのに、たった、2、3カ月の支払いが延滞で、すべてがきえてしまい、この先真っ暗です。
今、現在も父は肝臓の薬をもらいに、診察等うけておりますが、こんな状態でも入れる保険はありますでしょうか?

Aベストアンサー

それは大変ですね。その保険の契約がどうなっていたかにもよると思うのですが、一度専門家に相談してみてはいかがですか?今まで支払ってきたものが、水の泡だなんてあんまりですよね。お父様が加入出来る保険があるかどうかも保険プランナーに聞くか、ネットでできる保険比較で調べて見てはいかがでしょうか?無料の保険相談をやっているサイトがありますので、調べて見て下さい。

参考URL:http://www.gokurakulife.com/seimeihoken.html

Q医療保険はいらないと保険会社に言われた

先日別の保険の相談を某保険会社の方にしていて、現在は医療保険だけ加入していると言ったら
「医療保険は保険会社が儲かるだけで入る必要はない」
と言われました。
その理由として
1、最近は入院しても1週間程で退院させられる。
2、入院後、4日以降から日額保険が出ることが多いので、実質2、3日しかもらえない
3、手術等で高額になれば、高額医療費制度があるので8万くらいの負担ですむ。

その分を生命保険などに加入したほうが、捨てるお金がないので良いとアドバイスされました。

なるほど・・・・と思ったのですが、保険会社の人間がそんなことを言ったので
逆に疑いの気持ちも生まれました。

生命保険に加入させれば個人的に営業成績が良くなるとか、歩合が高いのかなあとか。

たしかに生命保険に入れば、満期以降は増えて戻るし、貯金と考えておけば掛け捨ての
医療保険より良いかなあと思っています。
家族のためにも何かあった時のことを考えて生命保険のほうがいいのでしょうか。

Aベストアンサー

 偶にはまともな事を言う保険の営業マンもいるんですね。

 例を出すとがん保険ですすが掛金に対してお客に払う保険額の割合

 お客に払う保険額÷掛金の総額×100=払い戻しの割合


 って幾らだと思いますか、ちなみに30%強です。ちなみにアリコは30%割ってます
 100円掛けてもらえる期待値は30円強で70円弱は保険会社の取り分です

 いや競馬でさえ寺銭は25%程度ですから酷いものです

 ちなみに普通の保険で払い戻しの割合で6割を超えると保険会社の経営が成り立たないと言われている、全体の保険を合わせると払い戻しの割合は5割前後になる。特に酷いのはがん保険です。
  
 ようするに半分は捨てているのが保険です・・・



 結論を言うと
 保険相当額は貯金して
 手術等で高額になれば、高額医療費制度があるので8万くらいの負担ですので これに当てれは通常は大量に貯金ができます。日本の医療制度が崩壊しない限り無駄です。


 生命保険が必要な人は次の人だけです

 多額の遺産があり多額の相続税が見込まれる人
 子供が小さく親が無くなると子供が成人するまでの費用を残せない人

 はっきり言ってこれ以外の人はりません


 
 

 

 偶にはまともな事を言う保険の営業マンもいるんですね。

 例を出すとがん保険ですすが掛金に対してお客に払う保険額の割合

 お客に払う保険額÷掛金の総額×100=払い戻しの割合


 って幾らだと思いますか、ちなみに30%強です。ちなみにアリコは30%割ってます
 100円掛けてもらえる期待値は30円強で70円弱は保険会社の取り分です

 いや競馬でさえ寺銭は25%程度ですから酷いものです

 ちなみに普通の保険で払い戻しの割合で6割を超えると保険会社の経営が成り立たないと言われている、...続きを読む

Q35歳独身女性、生命保険(医療重視)と個人年金保険加入を検討しています

35歳独身女性、生命保険(医療重視)と個人年金保険加入を検討しています。
結婚の予定はありません。生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
個人年金は将来の老後のためです。
二つ合わせて月々2万円~3万円の支払い位でおさめたいです。
友人に生命保険は外資系ではなく、つぶれなそうな日本の生命保険会社を選んだ方がいいよと言われました。
とりあえず、三井住友海上と明治安田生命に見積もりをお願いしました。
近いうちに担当の方にお話を聞こうと思っております。

私は間もなく誕生日を迎えるのですが、35歳で加入するのと36歳で加入することに大きな違いはありますでしょうか?
生命保険はじっくり考えて自分にあったものをと思っています。
上記の保険会社以外におすすめな保険会社はありますでしょうか?
みなさまの意見をおきかせください。

Aベストアンサー

>生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
病気になっただけでは医療保険が役に立つかどうか分かりません。
具体的にどのように保障してもらいたいのですか?
いつまで保障してもらいたいのですか?
治療費のためなら健康保険や高額療養費を使えば、
医療保険がなくてもそんなに困りません。
70歳以上になれば自己負担限度額が大きく下がるので
医療保険がなくても年金や自己資産(加入する個人年金など)から
治療費ぐらいは十分に払えると思いますので一生涯もいらないでしょう。
収入の補填のためなら勤務先の福利厚生を調べてください。
以外と手厚い保障がある場合もあります。
収入の補填のためなら一生涯はいらないでしょう。

このような話をすると「それじゃ医療保険はいらないじゃないか!」
と言われる方が少なくありませんが、その通りです。
ただしこれは短期入院保障型の医療保険を選んだ場合です。
例えば人気の1入院が60日や120日の医療保険を選んだとしましょう。
60日の治療費の自己負担限度額は一般所得の方で約20万円です。
120日の治療費の自己負担限度額は一般所得の方で約30万円です。
20万円や30万円の自己負担を保障してもらうのに、
いったいいくらの保険料を支払うことになりますか?
ということから、短期入院型の医療保険を選んでも大したメリットはなく、
保険料の払いすぎによるデメリットの方が圧倒的に大きいのです。

入院して最も困ること、それは「予期せぬ長期入院」です。
短期入院を繰り返して結果として長期入院なると、
預貯金が目減りし、社会復帰もできずに収入の減少につながります。
このような長期入院をすることは滅多にありませんが、
なったら困るときにこそ役に立つのが保険であるべきです。

ということから医療保険は、
支払う保険料以上の保障を確保するために1入院は365日以上。
保険期間は最長70歳まで。
短期入院保障型の終身医療保険は保険として入る意味がありません。

>友人に生命保険は外資系ではなく、つぶれなそうな日本の生命保険会社を選んだ方がいいよと言われました。
つぶれるかどうかはどこの金融機関でも分かりません。
人のうわさほどあてにならないものはありません。
ご自身の判断で決断してください。

>生命保険は病気になった時の補償を重視したいです。
病気になっただけでは医療保険が役に立つかどうか分かりません。
具体的にどのように保障してもらいたいのですか?
いつまで保障してもらいたいのですか?
治療費のためなら健康保険や高額療養費を使えば、
医療保険がなくてもそんなに困りません。
70歳以上になれば自己負担限度額が大きく下がるので
医療保険がなくても年金や自己資産(加入する個人年金など)から
治療費ぐらいは十分に払えると思いますので一生涯もいらないでしょう。
収入の...続きを読む

Q来年度の介護医療保険料控除・入りなおしたほうが得?

来年度から介護医療保険料控除が始まりますね。

私、主人と私の生命保険・医療保険で年25万円くらい払っています。
うち、15万円が終身医療保険です。
せっかく介護医療保険控除が新設されるなら適用されたい!
でも、終身医療保険を解約して入りなおしたらやっぱり損なのでしょうか?

お詳しい方がいらっしゃいましたらご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

>私、主人と私の生命保険・医療保険で年25万円くらい払っています…

あなたが夫の分も払っているという意味ですね。
それなら、現行制度では支払額が 10万円が頭打ちで、控除額は 5万円です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm

これが来年分からは、控除額が 1万円引き下げられ 4万円になる代わり、介護医療保険料控除として最高 4万円が控除されます。
http://www.nissay.co.jp/keiyaku/oshirase/hokenryokojo/

>せっかく介護医療保険控除が新設されるなら適用されたい!…

びっくりマークを付けるほどのことかどうか、しっかり検証しないとあとで後悔します。

移行したとしても、控除額が差引 3万円増えるだけです。
所得からの控除が 3万円ですから、節税額は 3万円に税率を掛け算しただけです。
あまり所得の多くない方なら 5% で 1,500円、超高給取りだとしても 40% で 12,000円です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm

他に翌年の住民税も少し節税になるでしょうが、何十万もの節税になるわけでは決してありません。

>終身医療保険を解約して…

途中解約するといくらの損になるのでしょうね。
生保関係は門外漢ですが、数百円の損失で済むなら、乗り換えれば良いでしょう。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>私、主人と私の生命保険・医療保険で年25万円くらい払っています…

あなたが夫の分も払っているという意味ですね。
それなら、現行制度では支払額が 10万円が頭打ちで、控除額は 5万円です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1140.htm

これが来年分からは、控除額が 1万円引き下げられ 4万円になる代わり、介護医療保険料控除として最高 4万円が控除されます。
http://www.nissay.co.jp/keiyaku/oshirase/hokenryokojo/

>せっかく介護医療保険控除が新設されるなら適用されたい!…

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Q3つの生命保険の見直しを検討しています。現在、52歳です。終身保険は貯蓄性を考えて加入し、医療保険は

3つの生命保険の見直しを検討しています。現在、52歳です。終身保険は貯蓄性を考えて加入し、医療保険は保険レディへのお付き合いもありました。保険の支払いは月額35,000円強となっており、将来の収入との兼ね合いから早急に見直したいと思っています。不要なものは解約し、特約を付加すべきものは付け、あるいは払い止めのような形が取れるのか、そういった場合のメリットやデメリットなどご教示をいただけないでしょうか。

1) シールドU
(5年毎利差配当付き特定疾病保障終身保険)
・死亡保障 400万(65歳払込満了、一生涯)
・他特約無し
・保険料 9924円

2) リードU
(5年毎利差配当付き終身保険)
・死亡保障 1300万(65歳〜800万)
・入院日額 3000円(ケガ・病気)
・保険料 18,490円

3) メディカルエール
(無配当終身医療保険)
・ケガ入院日額 7000円
・病気入院日額 7000円
・手術 入院中14万円 入院以外3.5万円
・保険料 6807円

3つの生命保険の見直しを検討しています。現在、52歳です。終身保険は貯蓄性を考えて加入し、医療保険は保険レディへのお付き合いもありました。保険の支払いは月額35,000円強となっており、将来の収入との兼ね合いから早急に見直したいと思っています。不要なものは解約し、特約を付加すべきものは付け、あるいは払い止めのような形が取れるのか、そういった場合のメリットやデメリットなどご教示をいただけないでしょうか。

1) シールドU
(5年毎利差配当付き特定疾病保障終身保険)
・死亡保障 400万(65歳払...続きを読む

Aベストアンサー

現在との収入とのバランスが大事だと思います。
貯蓄型の保険であれば、将来的には返ってくるので問題ないかと思います。
リードUの内容であれば、シールドUはいらないのでは?
メディカルエールも予算を決めた上で、ご自身が必要な保障があるものを選ぶと良いと思います。


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