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先日映画「アイデン&ティティ」というのを見たのですが、字幕で「息の仕方を知ってるなんて奇跡だぜ」っていうのを見てそれだけでとても感動しました。これは歌詞なのでしょうか??歌詞だったら曲名を教えてください。

A 回答 (1件)

アルバム『血の轍』収録の「愚かな風(Idiot Wind)」の一節ですね。



It's a wonder that you still know how to breathe.

参考URL:http://www.towerrecords.com/product.aspx?pfid=30 …
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この回答へのお礼

わかりました!!ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/05 15:09

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語の童謡だとおもうのですが、知ってるかたおられますか?

英語の童謡で

I love you, You love me, We are a happy family♪

っていう歌詞のやつを 知ってますか??

メロディーと題名が わからないので、
教えてほしいのですが、

わかるかたが おられたら 教えてください。

おねがいします

Aベストアンサー

こんばんは。
アメリカの子供向け番組『barney&friends』で、
番組の終わりに必ず歌う曲ですネ。
(オリジナルなのかは不明ですが)
タイトルは『I Love You』です。
↓US版のアマゾンに視聴できるページがあります。
一番最後の曲です。

参考URL:http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/B00004W55I/102-0210058-9005721?v=glance&s=music&vi=samples#disc_1

Qボブディラン「風に吹かれて」のハーモニカ

こんにちは、今、「風に吹かれて」のコピーしてるんですがハーモニカの部分が載ってる楽譜がありません。どなたか知ってる方、いらしたら教えていただけませんか?

Aベストアンサー

まず、ハーモニカはどのようなものをお使いですか?
「風に吹かれて」のキーはDなので、Dのブルースハープをお持ちなら、楽譜がなくても曲に合わせて吹いたり吸ったりすればまず簡単にコピーできると思うのですが。完全にコピーできなくても、この曲のハーモニカでベンドとか難しいことは何一つやっていないので、ハープのキーさえ合っていればそれなりに演奏できるはずだと思います。ブルースハープとは、穴が10個の小さなハーモニカで、曲のキーごとに別々のものを使います。すでにご存じでお持ちでしたら、これ以上はお役に立てず、済みません。

参考URL:http://www2u.biglobe.ne.jp/~blowharp/

Q副プログラム内(void mystery(char s1[],char s2[]))の動作確認文 

お忙しい中失礼します。
下記のプログラム内の動作について質問があります。宜しければご回答願います。

void mystery(char s1[],char s2[])
{
int i=0;
while(s2[i]!='\0'){ //s2[i]内に文字が入力され、エンターキーが入力されるまで{s1[i] = s2[i]; ++i;}内の動作を行う。
s1[i] = s2[i];    //s1[i] を基準にs2[i]の文字数を++iを使い、カウントする。
++i;         //++iはただs1[i] とs2[i]の文字が合致してるか確認を行う。s1[]=”Good”なら s2[]=”Good”の各文字が合致してるかどうか。
}

s1[i] = '\0';    //s1[i]にエンターキーが入力されて、void mystery(char s1[],char s2[])内のループを抜ける。
return;       //s1[i] = '\0'で'\0'が定義されているのでreturn 0;でない?
}

↑上記動作質問://より右側の文章は文章的に正しいでしょうか?
void mystery(char s1[],char s2[])内でどんな動作をしてるのかが、イマイチよく分からないのです。




↓下記のプログラム
#include <stdio.h>
#include <stdlib.h>
void mystery(char [], char[]);

int main()
{
char m1[81],m2[81];
int i;
printf("Message?");
gets(m1);
mystery(m2,m1);
puts(m2);

system("PAUSE");
return 0;
}

void mystery(char s1[],char s2[])
{
int i=0;
while(s2[i]!='\0'){
s1[i] = s2[i];
++i;
}

s1[i] = '\0';
return;
}

お忙しい中失礼します。
下記のプログラム内の動作について質問があります。宜しければご回答願います。

void mystery(char s1[],char s2[])
{
int i=0;
while(s2[i]!='\0'){ //s2[i]内に文字が入力され、エンターキーが入力されるまで{s1[i] = s2[i]; ++i;}内の動作を行う。
s1[i] = s2[i];    //s1[i] を基準にs2[i]の文字数を++iを使い、カウントする。
++i;         //++iはただs1[i] とs2[i]の文字が合致してるか確認を行う。s1[]=”Good”なら s2[]=”Good”の...続きを読む

Aベストアンサー

うーん。。。
動作の説明としては全て間違いです。

>while(s2[i]!='\0'){
s2のi番目の要素が終端文字で無い間繰り返し処理します。
#エンターキー云々は関係ありません。

>s1[i] = s2[i];
s1のi番目の要素にs2のi番目の要素をコピーしています。
#比較ではなく代入です。

>++i;
ここでのiは文字列の要素を表す要素番号に過ぎません。
#次の文字へ進むだけで、カウントなどしていません。

>s1[i] = '\0';
s2が文字列の終わりを検出したので、
ループを抜けてs1にも文字の終端を書き込んでいます。
#ここでは既にループを抜けた後です。

>return; 
関数の戻り値はvoidつまり「無し」なので
returnで評価される式も在りません。
#疑問系でコメントを書くなら書かない方が良いです。
#混乱のもとですから。。。

短くすると・・・:-p
void mystery(char *s1, const char *s2){
  while (*s1++ = *s2++);
}

うーん。。。
動作の説明としては全て間違いです。

>while(s2[i]!='\0'){
s2のi番目の要素が終端文字で無い間繰り返し処理します。
#エンターキー云々は関係ありません。

>s1[i] = s2[i];
s1のi番目の要素にs2のi番目の要素をコピーしています。
#比較ではなく代入です。

>++i;
ここでのiは文字列の要素を表す要素番号に過ぎません。
#次の文字へ進むだけで、カウントなどしていません。

>s1[i] = '\0';
s2が文字列の終わりを検出したので、
ループを抜けてs1にも文字の終端を書き込んでいま...続きを読む

Qボブディラン「I want you」の歌詞にある"スペードの女王″とは?

ハーモニカが軽快なボブ・ディランの「I want you」の歌詞に

 Well, I return to the queen of spades
 And talk with my chambermaid.
 She knows that Im not afraid to look at her.

という節があります。
和訳は訳者によってちょっとずつ違うみたいですが
おおむね下記のような感じです。

 さて、Queen of Spadesへ帰って
 ぼくの付き人と話でもするか。
 ぼくが恐れずに彼女を見つめることを、彼女は知っている。

この歌詞をより深く理解するには「Queen of Spades(スペードの女王)」の意味が重要な気がします。
これはいったいどのような意味で用いられているのでしょうか?
嫌われ者? 土地?

推論でも結構ですので、ご意見をお願いします!

なお引用した歌詞中の3行目に書かれる「She」は
「Queen of Spades」でも、2行目の「chambermaid(女中)」でもないかもしれません。

ハーモニカが軽快なボブ・ディランの「I want you」の歌詞に

 Well, I return to the queen of spades
 And talk with my chambermaid.
 She knows that Im not afraid to look at her.

という節があります。
和訳は訳者によってちょっとずつ違うみたいですが
おおむね下記のような感じです。

 さて、Queen of Spadesへ帰って
 ぼくの付き人と話でもするか。
 ぼくが恐れずに彼女を見つめることを、彼女は知っている。

この歌詞をより深く理解するには「Queen of Spades(スペードの女王...続きを読む

Aベストアンサー

ボブ・ディランの詞については全く門外漢なので何の参考にもならないかも知れませんが…

「Queen of Spades(スペードの女王)」というキーワードで思いつくのが、ロシアの文豪、プーシキンの同名タイトルのゴシック・ホラー短編小説です。また、それをベース(実際には大分内容が違う様ですが)にチャイコフスキーの発表した同名のオペラも有名ですね。

プーシキンの原作では、スペードの女王のカードが主人公を破滅に導きます。この事から、スペードの女王には「男性の運命を狂わせる」と言った様なニュアンスが汲み取れます。所謂ファム・ファタール(運命の女)みたいな扱いでしょうか。

その後に続く歌詞も女性の事を歌っている様ですから、この場合のQueen of Spadesはやはり暗に(自分の運命を左右するかもしれない様な)女性の存在を示している様に感じました(破滅する/支配されるとわかっていても、その女性を求めずにはいられない、という様な…?)。

※実際に、"Queen of Spades"という名称の特定の場所(地名、店名、宿名等…)があるのかもしれませんが、それにひっかけてダブル・ミーニングにしている様な気もします。

ボブ・ディランのバックグラウンドも知らず、詞全体を見渡したわけでもない、まったくの私見です。悪しからずご了承下さい。

ボブ・ディランの詞については全く門外漢なので何の参考にもならないかも知れませんが…

「Queen of Spades(スペードの女王)」というキーワードで思いつくのが、ロシアの文豪、プーシキンの同名タイトルのゴシック・ホラー短編小説です。また、それをベース(実際には大分内容が違う様ですが)にチャイコフスキーの発表した同名のオペラも有名ですね。

プーシキンの原作では、スペードの女王のカードが主人公を破滅に導きます。この事から、スペードの女王には「男性の運命を狂わせる」と言った様なニュア...続きを読む

Q「アンパンマンとつばさ君」という本がありますが「つばさ君」の顔を見たいです。

孫がアンパンマンが大好きですが何かのサイトで「アンパンマンとつばさ君」という本があるのを見つけました。しかしどのサイトにも「つばさ君」の絵がありません。ウチにあるたくさんのアンパンマンの本にもありません。新しく本を買うほどではありませんが「つばさ君」をぜひ早く見たいと言っています。つばさ君はどうやら飛行機のようです。SLマンの飛行機版のように思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

『アンパンマンとつばさくん』ですね。
表紙の写真を


http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4577019116.html

http://item.rakuten.co.jp/book/1076899/
で見つけました。

Qアコギ 海外アーティスト ボブディラン

海外のアーティストでRadioheadのようなアコースティック一本で弾いて歌えるようなおススメアーティスト教えてください。

Aベストアンサー

・ブルースなら、ロバート・ジョンソン(ミシシッピーデルタブルース)
・ロックなら、エリック・クラプトン(カーネギーホールライブ)
がいいかもしれません。

Q「奇跡体験アンビリーバボー」歴史考証に疑問?

さて?このカテゴリーにするかテレビにするか迷ったんですが・・・

先日のTV番組「奇跡体験アンビリーバボー」でまたまた陰陽師ものをやってました。その中で女性に憑いていた霊が
「江戸時代の幕府に仕える剣術指南のお家柄のお姫様。父親が謀反の疑いをかけられて同族に夜討ちをかけられて家族全員(犬まで)惨死。その夜討ちをかけた同族の子孫に祟りをもたらした」
といわれていました。
が、戦国時代ならともかく、江戸時代に謀反の疑いをかけられて「同族により」「夜討ちで」「家族全員」殺されるなどということがありえたのでしょうか?江戸時代には裁判というか評定というか、ともかく弁明の機会を与えられ、それでもだめなら当主が切腹、お家取り潰しが基本パターンだと思うんですが・・・

江戸時代の歴史に詳しい方、教えてくださいませ!

Aベストアンサー

 
  こういうTV番組は、内容からしてあまり芳しくないものが多く、時に目に余るものもあります。(昔、UFO特集などと称して、ドキュメンタリーのような体裁で、なかに、フィクションの画像を挿入していましたが、宇宙人の目撃者が、こう云っているという紹介と、その主張を元に、俳優を使って、道具を使い、その主張の情景を再現して、いかにも本当に実写のように放送するのは、完全に問題だと思ったことがあります。「完全に問題だ」というのは、目撃談と、そのドラマ化・映像化は意味が違うので、 子どもや、よく事情を知らない人が見ると、現実と錯覚しかねないからです)。
 
  それはとまれ、前世記憶についての超心理学的な解釈は色々あり、わたしは一概に否定しきれないと思っていますが、実際には、立証はもの凄く難しく、TVで放送されるようなものは、まず眉唾だと考えて間違いないでしょう。視聴者も「興味本位」と分かって「醒めている」という意見もありますが、そうでない場合の方が、問題で、そうでない方の可能性が高いと思います。「醒めている」というのは、視聴者アンケートを採れば、そういう結果が出るでしょうが、実際は、無意識は、そう明瞭に事実とフィクションの区別はしていないのです。これは、暴力シーンを見て育った子どもは暴力的になるというのと、似た問題です。そんなことはないという主張と、そうだという主張があり、やはり、影響はかなりあるのです。
 
  とまれ本題に戻りますと、江戸時代に、云われているようなことがありえたかですが、先の人も言っていますように、江戸時代も時代によって色々で、大きく、前半と後半、そして、そのあいだの中間の移行期に分かれると思います。それぞれの時代で、社会の状況が違っています。
 
  前半は、江戸幕府の創立から、土台の確立に必死だった時期で、数は忘れましたが、大体五代将軍の頃までに、取りつぶしにあった藩はかなりな数に昇ります。藩が取りつぶしになるということは、支配階級の武士にとっては、死活問題で、必死に藩を守ったはずです。江戸時代前半、幕府は、外様の大小藩の取りつぶしを画策し、これに、譜代・親藩も加えられます。藩を取りつぶしたり、取りつぶしの前段階または大名の力を殺ぐための方法としての転封などを行うには、それなりの理由が必要になります。
 
  徳川幕府初期の1世紀近くで、取りつぶしになった藩の取りつぶし理由として、藩主の責任能力なし、というのが多くあります。藩主が暴虐だとか、狂乱しているとか、風紀紊乱だとか、とまれ、藩主が「狂っている」という理由で、かなりの藩が潰されているはずです。これは数として異常なので、二つ理由が考えられます。一つは、本当に藩主が狂っていた場合と、別に狂ってなどいないのに、理由をこじつけられた場合です。この両者は非常に近いです。
 
  幕府は、隠密などの他にも、色々な方法で、大名や藩主や藩を監視していて、前半期は、重箱のすみをつつくように、何かと理由をこじつけては、藩の取りつぶしを画策しました。藩の取りつぶしは、武士にとって生死にかかわるので、藩主や、藩の重臣、武士たちも、もの凄く神経質になったとも言えます。特に藩主は、幕府から藩の責任者として、責任を問われる立場にある他方、藩内でも、藩主におかしなことをされては困るというので、藩取りつぶしの原因になりそうな藩主は、藩の重臣たちの謀略で、ひそかかに暗殺されたというようなこともあった可能性があります。無能な藩主、性格的に問題のある藩主だと、取りつぶしの口実になるので、藩のためには、藩主も犠牲にされたということです。
 
  この結果、藩の武士や重臣、とりわけ藩主への精神的プレッシャーは、もの凄く大きなものになり、幕府に腹を切らされるか、家臣に殺されるか、普通の人間だと、絶え間ない緊張の連続で、藩主が精神的におかしくなって当然というような事態が江戸初期にはあったのです。狂っているという理由で、藩がつぶされた例が多いのは、通常であれば、精神的バランスが取れた人でも、発狂するか、重度の神経症になるような状況に藩主がおかれていたということで、また、藩主は何とか自己を支えていたが、些細なことで幕府が因縁を付け、藩主狂乱により、藩取りつぶしとした例もあったはずです。
 
  こういう時代だと、藩主も、家臣から暗殺されるのですから、藩取りつぶしのリスクのある場合は、藩の家臣一家皆殺しというのも十分ありえたのです。その場合、同族にやらせるのが、相手も疑わないし、また忠誠度も確認できるので、敢えて、同族に成敗を命じた可能性も高いです。
 
  ただ、この「霊」は、「幕府に仕える剣術指南のお家柄のお姫様。父親が謀反の疑いをかけられ」ですから、藩の家臣ではありません。幕臣だということになります。幕臣は、旗本と御家人と、もう一つ、藩主がそうです。藩主も幕臣だということになるのです。幕府の家臣である藩主の家臣は、幕府直属の武士ではないので、陪臣と云ったのです。この場合、藩主は、幕府に忠誠を誓った幕臣になるのです。しかし、「剣術指南の幕臣」となると、藩主ではないでしょう。柳生家が藩主である剣術指南の幕臣で、柳生家内部の争いの話なら、この「霊」の話は合っています。
 
  しかし、幕府剣術指南というと、普通は、大きくて、五百石ぐらいの旗本でしょう。その場合、江戸前期なら、謀反の疑いで、同族によって、幕府の命令で、一族全員誅殺されたという例はありえたと思えます。剣術指南というのは、将軍に近いところにいるので、力もあり、また、危ない人間でもあるのです。その結果、政争に巻き込まれ、謀反を名目に一家誅殺という例もあったでしょう。将軍そのものが、後継者をめぐって、二代将軍秀忠は、兄弟たちを殺しまくったようですし(不審な死に方をしている兄弟が多いのです。また秀忠は長男ではなく次男です。正確には三男で、上は、不審な死に方をしています)、三代将軍家光の時も、弟とのあいだで将軍位をめぐって死闘がありました(弟の駿河大納言は、結果的に詰め腹を切らされています)。四代・五代になると、後継者の死闘・暗闘はなかったようですが、そもそも徳川宗家の後継者が殺し合いでいなくなっていたのです。六代・七代は、不自然な形で将軍になり、不自然に死に、そして八代になると、遂に徳川宗家は滅び、尾張と紀伊で、後継宗家の座をめぐって暗闘しますし、紀州藩内では、後継者が、その支持勢力の思惑もあって暗闘し合います。八代将軍吉宗は、非常に運がよいとされますが、「お庭番」というか、幕府内部・外部をひそかに監察する特別職の隠密組織を作ったのは吉宗で、吉宗は、そういう勢力に支持され、名君として期待されたのですから、紀州家で、吉宗の兄たちが若死にしたのは、謀殺である可能性が高いです。三男で、しかも母の身分の卑しい庶子の吉宗が、紀州藩主に上りつめ、更に、八代将軍の座をめぐって優位にあった尾張を出し抜いたのは、運がよいとかいう話ではないと思います。
 
  吉宗は、改革を行いますが、これがまさに江戸前期と後期を明瞭に分けます。名君吉宗が必要とされた社会状況があり(そういう状況であったので、紀州藩主の座からさえ、遠い位置にいた吉宗が、必要とされて藩主となり、更に将軍になったとも言えます。出自よりも実力が必要とされたのです)、それは、農業封建制の上に立った幕藩体制が、商業の展開や貨幣経済の進展と共に、体制そのものの基盤が崩れ、武士階級の存在意義が消えて行き始めたということです。吉宗は名君ですが、スパイを大量に駆使した独裁君主でもあり、そういう聡明な君主のもとでは、暗殺・謀殺・誅殺は、非常に巧妙に行われたはずで、粛正などが実際にあったなか、誅殺事件もかなりあった可能性があります。
 
  江戸後期になると、商人階級の擡頭は誰の目にも明瞭で、武士階級の没落も明らかでした。吉宗の改革が、そもそも江戸幕府の破綻を意味していたのです。吉宗が「武」を好んだのは、彼自身、戦士としても一流であった他に、武士階級の没落をくい止めるため、意図的に、武士の精神的地位を高め、そのような気風を造るため、武芸を奨励したというのもあるのです。
 
  江戸後期、吉宗没後数代は、前期のような殺伐とした誅殺などはなかったでしょうが、幕臣の謀殺や、藩家臣の謀殺などは、ひそかにあった可能性があります。そして江戸末期になって来ると、違う意味で、藩主の暗殺や、不都合な家臣・幕臣の謀殺が画策され実行されます。大老井伊が、御三家の水戸家の藩士に公然と暗殺されるのですから、表にでない謀殺事件は他にもあったというべきでしょう。
 
  長い話ですが、「霊」とかの云った事件は、江戸時代全期を通じて、形態や方法や理由などは違っていたかも知れませんが、何時でもありえたということになります。前期の方が比較的ありそうですが、吉宗の中期は、ひそかかに暗殺・謀殺を幕府が行っていた可能性のある時代で、後期になると、またそれなりの事情で(藩経済体制の破綻を糊塗するためとか)謀殺や成敗はあったと考えるのが自然です。
 

 
  こういうTV番組は、内容からしてあまり芳しくないものが多く、時に目に余るものもあります。(昔、UFO特集などと称して、ドキュメンタリーのような体裁で、なかに、フィクションの画像を挿入していましたが、宇宙人の目撃者が、こう云っているという紹介と、その主張を元に、俳優を使って、道具を使い、その主張の情景を再現して、いかにも本当に実写のように放送するのは、完全に問題だと思ったことがあります。「完全に問題だ」というのは、目撃談と、そのドラマ化・映像化は意味が違うので、 子ど...続きを読む

Q韓国映画「子猫をお願い」の”M&F”をご存知の方いらっしゃいませんか?

韓国映画「子猫をお願い」の音楽を担当しているアーティスト「M&F」をご存知の方いらっしゃいませんか?
彼(等?)のCDを日本で手に入れることは可能なのでしょうか?
もっとM&Fの音楽を聞いてみたいと、DVDを見るたびに思ってしまいます。

Aベストアンサー

こんばんは。

まず「M&F」についてですが、アーティストというのでは無く 韓国初の映画音楽専門プロダクションなのだそうです。勿論録音技術だけでなく、作曲家・作詞家・ミュージシャンとも契約し 著作権も管理している会社となります。

そのHPでM&Fが関わった映画が紹介されていました。(残念ながら 現在全ての音は聴こえないです)
http://www.digital-musicfilm.com/bbs/portfolio_01_list.php
そして、日本語での紹介が↓こちらに。M&Fを設立した「チョ・ソンウ」の紹介もその次に。HPにありましたが、延世大学哲学科の教授も兼任していたようです。

チョ・ソンウ活動年譜(~2005年)
http://eiga.com/official/k-cinemamusicconcert/filmo/index.html
こちらで紹介されているのは全て日本で購入可能です。中古市場も含めてですが。

2005年以降 (邦題はハングルを原題として検索願います;;)
http://people.search.naver.com/search.naver?where=people_filmo&ftype=movie&fyear=&fall_year=&query=%EC%A1%B0%EC%84%B1%EC%9A%B0&os=167420&sm=tab_tmr&ie=utf8
邦題が出れば、日本でもDVDやCDの購入は可能になります。全て眺めてみれば、確かに音楽が特徴的な映画が多いですね。

「チョ・ソンウ」
http://eiga.com/official/k-cinemamusicconcert/profile/index.html

そして現在は、社名を「M&FC」として活動しているようです。
http://www.mnfc.co.kr/
(↑音楽が聴こえないですね。国内限定でしょうか・・?)

それから「子猫をお願い」のOST(http://www.koreadepart.com/shop/item.php/1249954320/)にも入っている「ビョル/星」というグループですが、当時の音楽担当を始めとする各担当者の集まりで、その名前のまま、CDも出しています。
http://www.maniadb.com/artist.asp?p=105186&o=d
こちらのCDは日本のマーケットでの取得は無理かも知れませんね。。(韓国の中古市場では何とか手に入るかも?ですが)

以上、ご参考までに。

こんばんは。

まず「M&F」についてですが、アーティストというのでは無く 韓国初の映画音楽専門プロダクションなのだそうです。勿論録音技術だけでなく、作曲家・作詞家・ミュージシャンとも契約し 著作権も管理している会社となります。

そのHPでM&Fが関わった映画が紹介されていました。(残念ながら 現在全ての音は聴こえないです)
http://www.digital-musicfilm.com/bbs/portfolio_01_list.php
そして、日本語での紹介が↓こちらに。M&Fを設立した「チョ・ソンウ」の紹介もその次に。HPにありましたが...続きを読む

Q2010年4月4日放送「世界7大ミステリー 人体の奇跡SP」

2010年4月4日に放送された「世界7大ミステリー 人体の奇跡SP」を見逃したので、どなたか動画サイトに動画を載せてくれませんか??
できたら、youtubeに載せてくださるとありがたいです。

不寒のところが見たいので、お願いします。

Aベストアンサー

>どなたか動画サイトに動画を載せてくれませんか??
>できたら、youtubeに載せてくださるとありがたいです。

動画サイトにTV番組を載せたり、それを見たりする行為は著作権・肖像権の侵害に当たりますし、当然ながらこの手の質問はOKWaveでは御法度とされています。

Q「マツコ&有吉の怒り新党」を見ている方に質問します

有名な洋楽の曲名が分かりません。※誰でも1度は聴いたことがあるぐらい有名だと思います
自分は中学生なのですが、以前テレビでその曲が流れており、小さい時から聴いたことあるな、と思いフルで聴きたいと思い始めました。
いつも何かの映画の主題歌かな?と思って探しているのですがひっかかりません。
最後にテレビで聴いたのは、TBSで放送している「マツコ&有吉の怒り新党」の「新3大・○○調査会」というコーナーで先日の「知恵の輪」の回の②番目で名人が知恵の輪を解いたときに流れた音楽です。情報が少なすぎて難しいかもしれませんが、曲名を教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

#1です。
録画を整理して消してしまおうともう少し見ていたら、
知恵の輪を解き終わったところではCeltic Womanの
「You Raise Me Up」がかかっていました。
「映画の主題歌」らしいということで、お探しなのはこちらのような気が…。
https://www.youtube.com/watch?v=Yfwlj0gba_k

どちらも違ったらごめんなさい。


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