母(63歳)が郵便局で簡保の勧誘にあい、今月末までなら養老保険の満期75歳で15000円といわれたそうです。日額1万円の入院保険には加入済みなので死亡保険(お葬式代ぐらい・・・)はと思っているようです。父はすでに他界しております。
現在の日本人女性の寿命は75歳以上ですし年金者には保険料も割高な気がします。。今はテレビでも高齢者も加入できる保険があふれていてよく聞こえるのですが。
皆様のアドバイスお願いいたします。

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A 回答 (3件)

はじめまして。


 ご質問の養老保険はおそらく 75歳満期養老保険200万円と思われます。12年間で約216万円払込で200万円受け取りでしょう。基本的に養老保険はお金を貯める目的があって、確実に貯めたい人には良い商品かも解りませんが保障を目的に考えている人にはあまりお勧めできません。お母様が元気に75歳を迎えたときに満期のお金で旅行や何かに使うと言うなら12年間、約16万円で200万円の保障を買えたことになり良いのかもわかりませんね。(11年1ヶ月までは得)

 死亡保険を目的に保険を加入されるのでしたら#2さんが回答されているように終身保険を探すべきでしょう。

 終身保険ですが、CM等でやっているものは数十秒での商品説明ですのでやはり説明不足を感じます。(各社リスクはあります)gromy様が代理店等をお探しになって対面販売で説明を受ける方が良いでしょう。

 ちなみにあまり知られていないようですが、Alicoの場合ですとCMのような通販商品と代理店の対面販売では扱っている商品が分かれています(通販商品も全部では無いですが扱っています)代理店用の終身保険では『終身保険平準式』で、約17,000円、75歳払込で300万円(特約は無し)の保障が買え、そのままおいておくと81歳時には利息が乗って払込額を上回ってきます。このお金を年金に換えることもできますし、保障が不要と思われれば解約もできます。
 
 お母様は11月生まれですね?保険の加入年齢は6捨7入方式と誕生月方式があります。郵便局は6捨7入方式です。誕生月方式ですと誕生月の2ヶ月前の加入まで満年齢で加入できますので、今回の簡保はお断りになってじっくり考えてみてはいかがでしょう。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございます。確かに養老保険は貯蓄型の保険ですので今回は見送り他社の終身保険で時間を掛けて考えたいと思います。

お礼日時:2005/04/05 20:43

75歳までに亡くならないと、満期金より払い込み保険料のほうが多くなり、また死亡時には保険はなくなっています。


お葬式なら絶対終身保険です。いらない特約をつけないよう注意してください。
今回の養老保険はやめましょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。75歳満期なのでそれ以降また改めて入るとなると保険料も高く大変ですよね。他社の終身保険も検討してみます。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/05 18:36

お葬式代のために保険?お墓はもうあると思うので葬儀代は貯金できるんでは。

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この回答へのお礼

回答有難うございます。確かに貯金も出来るのですがNo2さんの回答も踏まえもう一度検討してみます。

お礼日時:2005/04/05 18:43

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Q郵政外務職員はかんぽ・郵便貯金の仕事のみ?

郵政外務職員はかんぽ・郵便貯金の仕事のみ?

ねんきん特別便の未配送が問題になってますが、どうやら配送はすべて民間会社に委託して(郵政も今や民間ですが)郵政本職員はかんぽの営業・集金が中心らしいんですが、本当でしょうか?

ネットで旦那さんが郵政外務職員だという人が「すごい多忙」と言っていました。しかし、かんぽ保険の利用者ってそんなに人数多いでしょうか? 郵政外務職員の仕事は朝から晩まで、かんぽの営業・高齢者宅の集金ばっかりなんでしょうか?

配達はまったくしないのでしょうか?

Aベストアンサー

外務職員といっても、分割民営化後の現在は所属する会社によって
職務はまったく違います。
ですのでかんぽの職員が郵便配達をすることはありません。

民営化以前は総合担務という貯金、保険、郵便の3つを同時に行う職員もいましたが
(主に山間部など人が少ない所で多かった)
現在はかんぽ保険会社、ゆうちょ銀行、そして郵便配達を行う郵便事業会社の3つに完全分社化されてますので、これら3つを同時に行う職員はいません。
ただ、窓口業務を委託で行う郵便局会社(ようは街の郵便局)は、かんぽ、貯金の事業を委託されてますので
外務員ではりませんが、外回りで行う事があります。
が、郵便局会社(局会社、窓口会社とも)の職員が、郵便を配達する事もありません。
郵便配達を行うのは郵便事業会社の職員とアルバイトのみです。

「すごい多忙」と言っていたという外務職員はおそらく郵便配達を行っている、事業会社の外務員でしょう。
事業会社での配達の内部は既に破綻していると言っても過言ではなく、慢性的な人手不足と
実際は逆に不効率を促進しているだけの事業効率化の施策などに加え
年賀状やゆうパックなどの営業活動のノルマもあり、多忙の極みになってます。

なお、今回の年金特別便などの未配達問題ですが、
これは郵便を全国各地にトラックやJR貨物などで配送しているのは、民営化前から民間に委託されていたものです。
(逓信輸送だったかな)
今回のは輸送会社と郵便事業会社での受取確認が不十分であったため、起こった不祥事でしょう。
実際に各世帯に配達する外務職員にはまったく関係のない部署での問題です。
とはいえ、同じ事業会社が起こした問題ですので、非難の矢面目に立たされ
謝罪しながら配るのは外務職員なのですから彼らもたまったものではないでしょうね。

ちなみにかんぽの外務職員は集金だけが仕事ではありません。
新規契約やそれに伴う説明、各種手続きの説明や代行など、
生命保険会社のセールスマンやセールスレディがやってる事と大差はないかと。

外務職員といっても、分割民営化後の現在は所属する会社によって
職務はまったく違います。
ですのでかんぽの職員が郵便配達をすることはありません。

民営化以前は総合担務という貯金、保険、郵便の3つを同時に行う職員もいましたが
(主に山間部など人が少ない所で多かった)
現在はかんぽ保険会社、ゆうちょ銀行、そして郵便配達を行う郵便事業会社の3つに完全分社化されてますので、これら3つを同時に行う職員はいません。
ただ、窓口業務を委託で行う郵便局会社(ようは街の郵便局)は、かんぽ、...続きを読む

Q簡保の養老保険と終身保険について

私の母親が郵便局員に勧められて入った養老保険と終身保険について教えてください。

(1)普通養老保険
  H15.11契約
  65歳満期、保険期間10年
  保険金額    350万  月30,905円
  災害特約    350万  月105円
  疾病障害入院特約350万  月2,275円

(2)2倍型終身保険
  H17.9契約
  70歳払込済(払込期間13年)、保険期間終身
  保険金額    230万  月6,831円
  災害特約    230万  月782円
  疾病障害入院特約230万  月10,143円

母が言うには、去年養老保険のときとは別の郵便局員がきて、養老保険はあまりよくないので終身保険を勧められたということです。
そのときに養老保険はH18.10まで払ってから据え置きにしたらいいとアドバイスをもらったようです。
私としては、簡保の特約は金額の割にたいしたことがないので、それなら共済にでも入ったほうがいいのではないかなと思っています。
終身保険は死亡したときに葬式代とかになるかなと思うのですが、養老保険はあまり意味がないような気がしています。

どうするのが一番よいか教えてください。
お願いします。

私の母親が郵便局員に勧められて入った養老保険と終身保険について教えてください。

(1)普通養老保険
  H15.11契約
  65歳満期、保険期間10年
  保険金額    350万  月30,905円
  災害特約    350万  月105円
  疾病障害入院特約350万  月2,275円

(2)2倍型終身保険
  H17.9契約
  70歳払込済(払込期間13年)、保険期間終身
  保険金額    230万  月6,831円
  災害特約    230万  月7...続きを読む

Aベストアンサー

まず養老保険について。
満期金350万円に対し、総払い込み保険料は月33285円(30905+105+2275)×12(ヶ月)×10(年)=399万4200円
差し引き49万4200円の損。
医療保障が満期と同時に消滅することもあり、健康状態に問題がないならこの養老保険は整理しても良いと思います。
(郵便局員が、終身保険に加入してから丸1年経過するまで養老保険の据置:払済のことと思われます:を待つように言ったのは、単にそれより早く払済や解約をされると局員自身にペナルティがくるからだと思います)

2倍型終身保険http://kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/shusin_4.htmlは、死亡保障の額はともかく、医療保障が少なすぎませんか。
特約保険金額230万ということは、契約から2年して満額支給されるようになっても入院給付金は日額3450円(入院4日目から)、手術は最高でも13万8000円。
またこれも簡保独特の仕組みですが、ケガと病気をあわせて入院給付金と手術給付金合計230万円に達したら医療保障はなくなります。このように手術給付金も含めて制限するのは簡保独特で、他社は普通は入院通算1095日(※日額3450円なら377万7750円分)+手術給付金は無制限なのです。

共済は、こくみん共済を例に取ると
60~70歳の病気入院が5日目から1500円にhttp://www.zenrosai.or.jp/kyousai/kokumin/type_senior_sougou.php、
70歳以降はゼロにhttp://www.zenrosai.or.jp/kyousai/kokumin/type_senior_sougou_ikou.php、というふうに、
共済というものは安い掛け金であろうとするために、支払いリスクの高いゾーンになると、保障内容の方を制限して掛け金を抑えてしまいます。

某社の保険を例に出しますが、
シンプルに終身保険+終身の医療保障、としても現在の掛け金くらいでプランは立てられるかと思います。
http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/teisyu/rei/syusin.html
50歳を超えておられるなら医療保険http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/iryo/index.html
+一時払い終身保険http://www.nissay.co.jp/kojin/syouhin/seiho/ichiji/mystage.html、
でもよいと思います。

ご参考まで。

まず養老保険について。
満期金350万円に対し、総払い込み保険料は月33285円(30905+105+2275)×12(ヶ月)×10(年)=399万4200円
差し引き49万4200円の損。
医療保障が満期と同時に消滅することもあり、健康状態に問題がないならこの養老保険は整理しても良いと思います。
(郵便局員が、終身保険に加入してから丸1年経過するまで養老保険の据置:払済のことと思われます:を待つように言ったのは、単にそれより早く払済や解約をされると局員自身にペナルティがくるからだと...続きを読む

Qかんぽ その日から

かんぽの保険は、支払い対象の手術が多いと聞いたんですが、癌も対象になってるんでしょうか? 他の生保会社は癌保険とか女性疾病とか、何に対して出るのかある程度わかるのですが、ホームページを見てもかんぽはよくわからないので…。
現在26歳の女性なんですが、そろそろ終身保険に入りたいと考えています。できれば一つの保険である程度カバーできればと思っています。
かんぽの保険に詳しい方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。

Aベストアンサー

かんぽ生命の「その日から」というのは、
健康保険(国民健康保険、健康保険組合など)が定める手術のほとんどをカバーする新しいコンセプトの保険ですが、かんぽ生命だけではありません。
同様の新しいコンセプトの保険は、日本生命、第一生命、住友生命、アクサ、損保ジャパンひまわり、アリコなどの会社が出しています。
また、アフラックも8月には同様の保険を発売予定にしています。
でも、これらの保険には、微妙な違いがあります。

かんぽ生命の「その日から」というには、「入院」することが条件となっています。
つまり、外来手術は対象外となります。
例えば……
内視鏡でポリープを切除する手術を受けたとします。
日帰り入院手術ならば、支払われます。
外来手術ならば、支払われません。

医療保険の女性特約というのは、主として「上乗せ」の特約です。
例えば、子宮筋腫の手術の場合、基本契約では入院給付金日額5000円のところを、5000円の上乗せをして、1万円にするという特約です。
ちなみに、子宮や卵巣、乳房の疾患で、入院した場合、入院給付金を払わないという医療保険を見たことがありません。
ただし、手術は別です。
乳房の良性腫瘍を摘出した場合、対象外としている医療保険が多くあります。
新しいコンセプトの保険では、支払対象となります。

医療保障と死亡保障は目的の異なる保障です。
死亡保険に医療を特約として付加した場合、何らかの理由で死亡保険を解約すると、医療特約まで自動的に解約することになります。
医療特約を解約したくない場合、とても不都合です。
従って、別々にしておくことが基本なのです。

ご参考になれば、幸いです。

かんぽ生命の「その日から」というのは、
健康保険(国民健康保険、健康保険組合など)が定める手術のほとんどをカバーする新しいコンセプトの保険ですが、かんぽ生命だけではありません。
同様の新しいコンセプトの保険は、日本生命、第一生命、住友生命、アクサ、損保ジャパンひまわり、アリコなどの会社が出しています。
また、アフラックも8月には同様の保険を発売予定にしています。
でも、これらの保険には、微妙な違いがあります。

かんぽ生命の「その日から」というには、「入院」することが条件...続きを読む

Q簡保の特別養老保険のことですが

保険の見直しをしているのですが、
夫婦2人暮らしなのですが、
私と主人で平成2年と平成3年に20年満期5倍特別養老保険に入っているのですが、(満期200万+配当金・月々掛け金11300円と13400円)
保険に入る時に郵便局の人から
「大体、配当金が100万くらいで満期時には、
掛けたぶんくらいの合計300万くらいもらえますよ」
と言われていたのですが、
最近、郵便局に勤めてる人にそれとなく聞いてみたところ
「たぶん、配当金なんて全く無いと思ってたほうがいいよ」と言われて
不安になってきました。というのも掛け金だけで、
20年で、321万、268万と大幅に損になるのです。
その他の掛け捨て保険などに入っているので、
思いきって辞めた方が良いのか悩んでいます。
入院など補償が大きいので、もったいない気もしますが・・
本当に配当金は無いのでしょうか?
配当金って計算できないものなのでしょうか?
最初の頃は、余剰金が3万円とかハガキも来てたのですが
最近は、来てないような・・
どなたか、詳しい仕組みなど教えていただきたいのですが?よろしくおねがします。

保険の見直しをしているのですが、
夫婦2人暮らしなのですが、
私と主人で平成2年と平成3年に20年満期5倍特別養老保険に入っているのですが、(満期200万+配当金・月々掛け金11300円と13400円)
保険に入る時に郵便局の人から
「大体、配当金が100万くらいで満期時には、
掛けたぶんくらいの合計300万くらいもらえますよ」
と言われていたのですが、
最近、郵便局に勤めてる人にそれとなく聞いてみたところ
「たぶん、配当金なんて全く無いと思ってたほうがいいよ」と言われて
不安になってきました。と...続きを読む

Aベストアンサー

簡保の方の説明は意図的な嘘ではないにしても極めて不正確で、あくまでもその当時の経済状況を前提にして、それが満期まで続いたら、という仮定のお話です。(こういうケースは今や至るところに発生しています。今日では業法で断定的判断や確実であると誤解させるような説明は固く禁じられており、加入時には必ずそういう説明が義務付けられているほどです。従って配当金の計算はご法度扱いですのでやってくれないでしょう。)結論から申し上げますと、剰余金は3万から減ることはありませんが、先々の+αはほとんど期待できません(モチロン、これも今現在の経済状況が満期まで続くとして、ですが・・)。保障があるために元本も割れます・・それが「ソン」かどうかは別にしても(何事もなければ20年の間には掛け捨てた掛け金以上の収入が得られたわけですので)。
ではどうすればよいのでしょうか?

1)解約・・もったいないです。平成2年頃と言えば、予定利率は4%代(保険は一部を除き、加入時の利率が満期まで保証されています)。今加入し直しても2%ほどですし、年齢も上がっています。
2)継続・・+αの魅力が失せた今となってはもったいないです。そもそも簡保は一般生保の個人保険よりも割高な掛け金設定がなされています(健康な人が入る保険ではない、などと陰口を叩かれる)。

私のオススメは3)迷わず「払い済み変更」を行う、です。この場合の「払い済み変更」とは一時払い養老に
変更することで、以後の保険料は要りません。現在の解約金相当額が加入時の利率のままでずっと積み立てられていきますので、満期時には十分、掛け金以上のものを受け取れる可能性があります。死亡保障も残ります。窓口で手続きしてもらえますよ。

しかしながら、払い済みに変更すると保障が下がりますので、その穴埋めは考えないといけません。入院の保障もなくなりますので。これらについては掛け捨て型(定期保険)や入院保険を利用されるのが良いのではないでしょうか。そのほうがずっと掛け金の節約にもなり、節約分を貯金していくだけでも、あるいは相当な額になるかも知れません。どこの保険会社でも扱っていますが、以下のURLも参考になさって下さい。

参考URL:http://www.hoken-erabi.net/index.htm

簡保の方の説明は意図的な嘘ではないにしても極めて不正確で、あくまでもその当時の経済状況を前提にして、それが満期まで続いたら、という仮定のお話です。(こういうケースは今や至るところに発生しています。今日では業法で断定的判断や確実であると誤解させるような説明は固く禁じられており、加入時には必ずそういう説明が義務付けられているほどです。従って配当金の計算はご法度扱いですのでやってくれないでしょう。)結論から申し上げますと、剰余金は3万から減ることはありませんが、先々の+αはほとん...続きを読む

Qゆうちょ銀株、かんぽ生命株 どちらがお得

ゆうちょ銀株、かんぽ生命株 は、どちらがお得でしょうか?

Aベストアンサー

ゆうちょ銀行は4億1千万株が市場に出回り、調達金額は5800億円にもなります。
一方かんぽ生命は6千6百万株で、調達額は1400億円程度になります。1株利益だとゆうちょ銀行は、82.1円。かんぽ生命は135.5円となり、市場に出回る株数が少なく、調達規模も小さく、1株利益の多いかんぽ生命の方が上昇する確率は高いと思います。

Q簡保の養老保険について。

簡保の10年満期100万の生存保険金付養老保険にはいってます。5年と8年に10万ずつでます。毎月1万ちょい支払ってます。
結婚を機に保険は 入ったので簡保はほぼいらないので解約したく思うのですが、解約金っていくらぐらいもらえるのですか?
今年がかけ始めて5年目です。11月に10万がでる予定です。11月に10万もらってから解約するのと すぐに解約するのでは どっちがいいですか?(お得ですか?)
それとも 解約せずに満期までまったほうが 断然いいのでしょうか?
アドバイスお願いします!

Aベストアンサー

 はじめまして独立系のFPです。
 郵便局関係者からのご回答が来ないですね?本当はもう一つの当事者である郵便局の方が回答してあげるのが親切と思うのですが・・・。

 細かい説明は除きますが、11月の効力発生日(証書にある効力発生日を確認して下さい)に 受持ち局(契約を管理している局)に行き、解約を申し出れば一番お得です。解約還付金と一時金10万円が受け取れ、11月分の保険料も発生しません。ただし、効力発生日が営業日で無い場合(土・日・祝)は効力発生日以降の最初の営業日~12月の効力発生日までの間に解約するのが次いでお得な期間となります(11月分の保険料が発生します)。

 解約の損得は 解約返戻金+今後継続したとして払い込む保険料>満期で受け取る金額で計算すれば お金に関しての損得は計算できます。ただし、郵便局の簡易保険は将来の解約返戻金を提示してくれませんので、いつが最も得かはお答えできません。年齢・性別・特約の有無がわかりませんので決定的なことは言えませんが、おそらく5年~7年の間がお得な期間でしょう。私のお客様なら上記の方法をお勧めします(念のため郵便局には確認してくださいね)。

 細かい説明は除くといいながら 結構細かくなりましたね(笑)。
参考にして下さい。

 はじめまして独立系のFPです。
 郵便局関係者からのご回答が来ないですね?本当はもう一つの当事者である郵便局の方が回答してあげるのが親切と思うのですが・・・。

 細かい説明は除きますが、11月の効力発生日(証書にある効力発生日を確認して下さい)に 受持ち局(契約を管理している局)に行き、解約を申し出れば一番お得です。解約還付金と一時金10万円が受け取れ、11月分の保険料も発生しません。ただし、効力発生日が営業日で無い場合(土・日・祝)は効力発生日以降の最初の営業日~1...続きを読む

Qかんぽの終身年金

おととしに両親が、かんぽの夫婦終身年金に加入しました。3年分前納したので来年まで支払いはないのですが、最近疑問が出てきました。払い込みは8年です。
かんぽの終身年金の金利って、固定なんでしょうか?解約して貯金をすすめた方がいいでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

かんぽは貯金ではありませんから、金利がつくわけではありません。商品自体はコンベンショナルなものです。予定利率というのがありますが、おそらく、1.5パーセントか1.0です。

二年前に、夫婦終身年金に加入したとのことなので受け取り開始後で差益を得る確率が高いか微妙です。払込額と受取額の見込み(何歳まで生きれば元が取れるか)をしたほうがよいかと思われます。

受け取り開始になると解約できなくなりますので注意が必要です。それまでは積んでおくのも手かもしれません。

>解約して貯金をすすめた方がいいでしょうか?

これからの貯金は国の保障がなくなります。かんぽの契約は国の支払保証があります。

いずれにしても、郵便局の窓口できちんと商品説明をうけて理解してください。

Q簡保(養老保険)の解約について

はじめて質問させていただきます。
簡保の養老保険を解約しようと思っています。
平成9年から昨年17年まで払い込んでいたのですが、この場合いくらほど返ってくるのでしょうか。
それから、手続きしてからどれくらいの期間で返ってくるのでしょうか。
教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

契約内容すらわからない状態では、誰も回答のしようがないでしょう。

いずれにしても、郵便局に直接聞くのが、早くて正確です。

Q「かんぽの宿」等について

定年になったのを機会に、できれば安価で、それなり品質の宿を利用して、何年かの年数をかけ、温泉やご当地の料理を楽しんで、日本全国各地を旅したく思っています。

リゾート会員になるのは、高価で、手が出ないので、ほぼ日本全国各地にある「かんぽの宿」が、比較的、リーズナブルで、ある程度のサービスも期待でき、便利かと思っています。

そこで、お聞きしたいのですが、「かんぽの宿」は、比較的安価で、期待どおりかをお教え願いたく思います。

もし、全国を旅行するに際し、それ以外のおすすめの宿があれば、あわせて教えいただければ有難く思います。

※「かんぽの宿」HP
https://www.kanponoyado.japanpost.jp/

Aベストアンサー

かんぽの宿はいくつか宿泊したことがありますが、観光拠点であれば快適かもしれません。
しかし、その宿を楽しむという点ではイマイチのところもあります。

宿自体を楽しむには、国民休暇村はなかなか良いです。
車でもよいですし、車でなくても送迎が完備しています。
奥日光や、
http://www.qkamura.or.jp/nikko/
南伊豆はとても良かったです。
http://www.qkamura.or.jp/izu/
富士山近くではダイヤモンド富士をみることもできたりしますし、
夏はキャンプできるところもあります。

その都度、特徴のある公共の宿やユースホステルを探すのが良いと思います。
長野の公共のやどで、「やきもち家」は、茅葺の宿、自分で焼く炉端料理、やきもち作り、雲海、温泉…となかなか良かったです。
http://yakimochiya.jp/

あと、松茸のたのしめる公共の宿もあったり。
http://www.matsutake-sansou.jp/

ユースホステルは、若者が相部屋でチープな旅をするためのものと思ってませんか。
ところが、定年後の旅をする方々も多く利用していて、最近のユースホステルは個室有、床暖房有でなかなか良いところもあるんですよ。
昔ながらの相部屋しかないところもありますので、口コミやHPをチェックすれば分かります。
たとえば、小布施などはとてもきれいで観光によいです。
http://www.e-obuse.com/shop/index.php/kaze
福島のアトマユースでは利き酒もしてくれますし。
http://www006.upp.so-net.ne.jp/atoma/

国民宿舎も、なかなか良かったですよ。
高知県で利用しましたけど、料理も酒もおいしかったです。
http://www.kcztosa.com/

・・・・ということで、行ってみたいところの
かんぽの宿
国民休暇村、
国民宿舎
公共の宿
ユースホステル
等を視野に入れて計画されてはいかがでしょうか。

そうそう、KKRもおすすめです。
国家公務員のための保養施設ですが、誰でも利用できます。

京都のKKRなんて、良い場所にありますよ。
http://www.kuniso.com/
熱海のKKRも、コテージは桜の花びら舞い散る露天風呂に入れます。

かんぽの宿はいくつか宿泊したことがありますが、観光拠点であれば快適かもしれません。
しかし、その宿を楽しむという点ではイマイチのところもあります。

宿自体を楽しむには、国民休暇村はなかなか良いです。
車でもよいですし、車でなくても送迎が完備しています。
奥日光や、
http://www.qkamura.or.jp/nikko/
南伊豆はとても良かったです。
http://www.qkamura.or.jp/izu/
富士山近くではダイヤモンド富士をみることもできたりしますし、
夏はキャンプできるところもあります。

その都度、特...続きを読む

Q(試験対策):養老保険(簡保)の倍額支払い制度

ある資格試験の勉強をしている者です。
過去問題でどうしてもわからない問題があるのでご教示ください。

ご面倒をおかけして恐縮ですがまずは以下URLの試験問題をご覧いただきたく思います(10/39頁、【第4問の問9】)。

http://www.jafp.or.jp/exam/mohan/j2_200409_q.pdf

正解は1となってます。でも私は色々調べてみてもわかりません。

考えた過程は、
(ア)加入後1年6ヶ月を経過していることから、死亡保険金が倍になる→400万*2=800万。それと災害特約400万を足して1200万。と考えました。

(イ)はどのようにはじき出すかがわかりません。特約の欄にある「千分の0.5」や1.0、1.5は加入年数によって決まるのでしょうか。この問題文中から読み取るものでなく知識として知っておくべき項目なのでしょうか。

Aベストアンサー

答えの、1の(ア)1000(イ)6000に、ついてですが、まず簡保のHPを貼っておきますのでご覧いただきたいのですが、特別養老保険の2倍型の図です。

満期保険金額というのは、倍額保険金額ということになりますので試験の内容で答えますと
死亡保険金400万円+満期保険金200万円+災害特約400万円=1,000万円ということになります。
簡保でいう倍額とは、基本保険金額(死亡保険金)の50%に相当する金額になります。(満期保険金額=倍額保険金額)

ちなみに、疾病障害入院特約は、ご存知のように加入期間によって入院日額が違ってきますが、この場合は
400万円×0.15%=6,000円ということになりますね。
1入院120日だと思いますが通算日数666.666・・・となりますね。生保との大きな違いは、手術給付金なども400万円の中から差し引きますので、手術給付金などが発生すれば通算日数は短くなります。

参考URL:http://www.kampo.japanpost.jp/hoken/shokai/images/yoro_8new_L.gif

答えの、1の(ア)1000(イ)6000に、ついてですが、まず簡保のHPを貼っておきますのでご覧いただきたいのですが、特別養老保険の2倍型の図です。

満期保険金額というのは、倍額保険金額ということになりますので試験の内容で答えますと
死亡保険金400万円+満期保険金200万円+災害特約400万円=1,000万円ということになります。
簡保でいう倍額とは、基本保険金額(死亡保険金)の50%に相当する金額になります。(満期保険金額=倍額保険金額)

ちなみに、疾病障害入院特約は、ご存知のように加入期間に...続きを読む


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