ビットマップの画像が有ります。
この画像の、ある一部分の色を、RGB(各色256段階)で知りたいのですが、
方法や、ツール(できればフリーウェアなど)を知っていましたら教えてください。お願いします。

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A 回答 (1件)

これはいかがですか?


画像の種類に依存しないので便利かと思われます。

参考URL:http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se181246. …
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この回答へのお礼

わーい!
使えました。ありがとうございます!!
また、よろしくお願いします。
どうも、どうもです。

お礼日時:2001/09/07 21:47

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QRGBは、256色  ではCMYKは、いくつの色を表現できるのですか?

RGBは、256色  ではCMYKは、いくつの色を表現できるのですか?
教えてくださいm(_ _)m。

Aベストアンサー

CMYKは印刷での色再現ですからRGBと比較はできません。

以前の、セパネガとコンタクトスクリーンを使っていた時代の話では
全てがアナログ階調でしたから、
製版段階では理屈上は色数は無限でした。

それが現在主流のデジタル処理になってからは
最初に1677万色(各色256階調×3チャンネル)のRGBデータがあって
それを元にCMYK4色の分解色を作り出しますから
どちらでも最高で1677万色しか認識できません。
CMYKに変換すれば各色に64階調(1677万色÷4色)しか与えられません。

つまり、数値上は1%から100%まで1%刻みの表示が可能です
(アプリケーションによっては小数点以下もあります)が
現実的には100段階の色のうちのいくつかが飽和している事になります。
パレットから1%単位で色指定をしている人は「その気になっている」だけです。

さらに、最終的に製版フイルムや印刷版に網点を出力する
イメージセッタの出力解像度に左右されますから、
数値通りの色数を実用することは不可能です。

また、RGBは色を数値で扱えて、それを変化させる事なく保持できますが
CMYKでは印刷という手段で表現して、それを観察するしかありませんから
前出のドットゲイン(網点の滲み)や褪色を考慮に入れれば
印刷で再現できる色となるともっと少なくなります。
現実には数千色といったところでしょうか。
上質紙などのインクの吸い込みが多い紙では数百色かもしれません。

これは以前のアナログ製版の時代でも同じです。
例え何処かの段階で無限の色数を管理できたとしても
最終媒体が紙とインクであり、階調の表現方法が網点である限り
「何色まで表現できる」と言うのは殆ど無意味です。

CMYKは印刷での色再現ですからRGBと比較はできません。

以前の、セパネガとコンタクトスクリーンを使っていた時代の話では
全てがアナログ階調でしたから、
製版段階では理屈上は色数は無限でした。

それが現在主流のデジタル処理になってからは
最初に1677万色(各色256階調×3チャンネル)のRGBデータがあって
それを元にCMYK4色の分解色を作り出しますから
どちらでも最高で1677万色しか認識できません。
CMYKに変換すれば各色に64階調(1677万色÷4色)しか与えられません。

つまり、数値上は...続きを読む

QBitmapの256色と24ビットの違い

Windowsのペイントでビットマップにて保存するとき
256色と24ビットが選べます。
しかし、256色と24ビットでは同じことではないでしょうか?
透明度(アルファ値)を入れて32ビットでなら
意味がわかるのですが。
違いをご存知の方教えていただけましたら嬉しいです。

Aベストアンサー

24bitは、16677216という色数を扱うことができます。
それに対して、256色は、文字通り、同時に扱える色は256色しかありません。


ただし、1980年前後には使われていたパレットという概念を使えば
256の規定色ではなく、選び出した256色を同時に使えるようになります。

PC-9801では4096色中16色でしたし
26万色中256色とか、1677万色中256色なんて仕様のものもありました。
よく言われるVGAだって、本来は1677万色中256色が上限で
24bitカラーは、SVGAならではのものだったのです。


インターネットの初期には、GIF形式が広く使われていて
自然画(写真)にはJpeg、イラストにはGIFという使い分けが指南されていましたが
GIFは、1677色中256色しか使えない形式でした。


今は、不可逆圧縮のJpegを忌避し、一時期のGIFのLZW特許問題などもあって
PNG形式を支持する声も高まりました。
PNGでは可逆圧縮で24bitカラーが使え、またアルファチャネルにも対応しています。


BMP形式も、1677色中256色となっていますが、標準のPaintでは
24bitの画像を、256色で保存すると、色調が良くないという話もありました。

現行のものではどうなっているのか知りませんが
256色のGIFに変換してから、再度BMPにするという裏ワザがあったようです。

24bitは、16677216という色数を扱うことができます。
それに対して、256色は、文字通り、同時に扱える色は256色しかありません。


ただし、1980年前後には使われていたパレットという概念を使えば
256の規定色ではなく、選び出した256色を同時に使えるようになります。

PC-9801では4096色中16色でしたし
26万色中256色とか、1677万色中256色なんて仕様のものもありました。
よく言われるVGAだって、本来は1677万色中256色が上限で
24bitカラーは、SVGAならではのものだったのです。


インターネットの初期には...続きを読む

Qビットマッププリント

ビットマッププリントとは、どのような方式なのでしょか?
イラストレーターの印刷の項目にあると思うのですが、このチェックをはずすのとはずさないのではどのような差があるのでしょうか?
おひまでしたら、お答えください。

Aベストアンサー

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四角い色塗り面の集まりで描かれている状態です。(こんなので分かるのかな?)
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滑らかな曲線にみえますよね?

イラストレーターでせっかくベジェでなめらかに綺麗に描いても
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QFlashPixをビットマップに変換したい

古いHDDを整理していると、昔のファイルが出てきました。
その中にFlashPix形式の写真がありました。
ビットマップに変換できるFreeウェアがあれば教えて下さい。

Aベストアンサー

「IrfanView」で可能です。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/pic/piccam/picviewer/irfanview.html
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収録版」もダウンロードしてインストールしてください。

QIllustrator10 埋込ビットマップ画像の編集

WinXP Illustrator10 です。

埋め込んだビットマップ画像の一部を削除することは可能でしょうか?
(あらかじめ画像を編集。その後にIllustratorへ配置はしたくないです)

もし出来なければ、クリッピングマスクで対応しようと思うのですが…。

ご存知でしたら、どうかお教え願えないでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは!

>あらかじめ画像を編集。その後にIllustratorへ配置はしたくないです

ということは、
1.あらかじめ画像を編集。
2.【リンクパレット】のメニューの『置き換え』で編集した画像を選択して入れ替え。(同じファイル名のものでも可能です)

これもダメでしたらクリッピングマスクしかないと思いますが、どういった感じのことが理想なのでしょうか?

No.2さんの言うようにPhotoshopの消しゴムのように・・ということでしたら出来ません。


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