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2018年1月から月々1000円ずつ貯金を始めました。途中で貯金額を月々10000万円に変更しました。2022年6月現在450000万円貯金できた場合、1000円貯金月、10000円の貯金月がそれぞれ何ヶ月か求めなさい。

(連立方程式が使えるか)

という、問題をうけました。こたえないと、外に追い出されます(;_;)

この問題は、どうとけばいいのですか? わかるかた、かいとうおねがいします(T ^ T)

A 回答 (7件)

45億円貯めるのに比べれば、毎月千円ずつの貯金なんて全くの誤差。

たとえば年利が1.2%以下程度だとしたら、月1億円ずつ貯めて45億円にするのに45ヶ月かかる。そこで、2018年1月から2022年6月(「現在」の意味がはっきりしないが)まで何ヶ月あるかを計算し、そこから45を引き算したのが、毎月千円ずつ貯金していた(つまり実質的には貯金していなかった)期間です。
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連立方程式を 使わなくても出来ます。


2018年1月から 2022年6月迄 全部で 何か月ありますか。
全部 1000円づつの 貯金だったら いくらになりますか。
月々10000円にした と云う事は 毎月 9000円 多くした と云う事。
450000円との差額を 埋めるには 何か月 9000円 多くしなければならない?

2018年1月から 2022年6月迄は 4年6か月ですね。つまり 54か月。
全部 1000円だったら 54000円ですから、差額は 396000円
396000÷9000=44 。54-44=10
つまり 1000円を10か月、10000円を 44か月 になります。
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解けない。


利率が判らないと、計算のしようがないから。
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鶴亀算だね。


算数を思いだそう。
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>こたえないと、外に追い出されます(;_;)



カンニングして答えるのならいいんですか?
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途中で貯金額を月々10000万円に変更しました。

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この回答へのお礼

ありがとうございます!(T ^ T)

お礼日時:2022/08/31 22:24

答えをズバリ教えたくはないけど、


まあ、
>こたえないと、外に追い出されます
せっぱつまってるようだから、www

1000円貯金した月数をx、
1万円貯金した月数をyとすると、
x+y=54(2018年1月~2022年6月までの月数)
1000x+1000y=450000
という式が成り立ちます。

あとは計算したら、
x=44、y=10となりますな。
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この回答へのお礼

ありがとう

ありがとうございます!!
とってもさんきゅうです!!!!

お礼日時:2022/08/31 22:23

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