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なんですか?

比較対象が、違いますが、

家って、

フラット35金融デリバティブやら利用して、

35年ものです、、

車の限界って40年ですか?

A 回答 (9件)

うちの近く(隣町だからいうほど近くもないけどw)にヴィンテージカー専門のお店が数年前に出来て、70年代のアメ車やら日本車やらを扱っているようです。

それほど売れないだろうと思っていましたが数年はつぶれずに営業しているようですし、時々そこで買ったのだろうと思うようなクルマが走っているのを見かけたりもします。
クルマの整備が趣味という人でないなら、お店を信頼するしかないですから、いろいろと面倒を見てくれる店が近くにあるかどうかのほうが大切でしょうね。
お店の人も未来に何が起きるかは分からないわけですが、何か起きてもすぐに対応してくれるなら少しは安心でしょう。

あと多分、乗っている人はセカンドカーだと思います。
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この回答へのお礼

セカンドカー持てるって、いいですね。
会社の車か自分の車、
2台でも大変です

お礼日時:2022/09/04 11:17

金さえあれば、どうにでもなる

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この回答へのお礼

言えてます

お礼日時:2022/09/04 11:17

車の限界はパーツです


例えば、エンジンを掛けようとしてキーを捻っても
セルは回るのにエンジンが掛からない
調べてみたら燃料ポンプが死んでいたとします

当然、壊れた部品を交換すれば復活はするのですが
メーカーが生産を終了した車に関しては基本的に
パーツの生産も終了します

そうなった結果、代替品が存在するパーツなら何とかなるのですが
代替品が無ければ、修理不可となります

これはあくまで一例であり、必ずしもこの限りではありません

中には、エンジンが壊れてもエンジンスワップで
他の車両のエンジンを搭載して復活させる場合も有り
現在走行しているハチロクの中にはAE101やAE111の
5バルブの4AGを搭載した車両も存在していますので

あと、AE86やA70、R32と言った人気車種は
メーカーが補給部品を復刻、再生産していますので
そう言った車の場合はまだ延命が出来ますね
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この回答へのお礼

会社の車が以前燃料にいく部分が故障して、修理しました。

メーカーの人が、販促にきましたが、本社に行ってくれと、言ってからこなくなり、また、車検とりました。

もう、その車の年式の車は見かけないです。

骨董品です
(笑)

お礼日時:2022/09/04 11:23

車の限界は、ズバリお金。



その車を維持する財力があれば、どんなに古くても修復できます。
戦前(日露戦争)のT型フォードでも現役です。

時々、東京ナンバー(正しくは、東5)のWVとか見ます。
木製フレームのダットサントラックは、毎年エンジンオーバーホールしているとか。

走らせたいならそれだけの財力が必要です。
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この回答へのお礼

会社の車なら、会社の財力、、

自分の車は、財布と相談してます

お礼日時:2022/09/04 11:24

その中で選ぶなら愛でしょうね。



>車の限界って40年ですか?

私はあまり車に詳しくないので、ぱっと見で年代が分かる旧車は昭和50年代~60年代に発売されていたカローラレビン/スプリンタートレノぐらいなのですが、少なくとも私の生活範囲の中で4台は走っています(それぞれよく見かけますので、実際に生活の足として使っているのでしょう)。これらの車があと数年で限界を迎えて一斉に消えるとは思えません。
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この回答へのお礼

愛車っていいますからね。

会社の車は骨董品に近いです

お礼日時:2022/09/04 11:26

中米のキューバはアメリカとの国交断絶で走ってる車は60年代車でほぼ止まっていました(今は少し事情が変わってますが、まだまだ沢山ある)。



日本では事情も違いますから、車検通るレベルで直していかないと維持が厳しい。
建物はパーツを交換しても車検はないので維持は出来ます。

愛情というか、執着心が強めの人に多いわけですが、
愛情と表裏一体ですよね。
愛情も執着心も全てに向く人と特定のものに向くひとが居ますが、後者の方が古い車の持ち主に目立ちますね。

うちのはもう昭和末の車両なので35年になりますが、部品が手に入る間は乗ると思います。
もっと古いのに出会うこともしばしばなので、懐事情と本人の決断次第。
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この回答へのお礼

会社の車は、骨董品に近く、どこまでいくのかある意味楽しみになってきました。

自分の車は、10年超えると、消耗品の交換が増えてきて、維持するだけで、大変になってきます

お礼日時:2022/09/04 11:29

寿命は目的と、直せないボディ足回りのサビの状態で決まります。


日本では、スポーツカー以外、車検と税金のせいで、実用車としての価値がなくなりますが、古いクルマ過走行車は、輸出して、第二の人生。ロシア、インドの大地を走ります。
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この回答へのお礼

車検と税金、保険、駐車場と、維持するだけで、大変です。

お礼日時:2022/09/02 10:26

たとえ100年前の車でも、注ぎ込む愛情とお金さえあれば乗れます。


 
部品が壊れても、交換部品がなければ作ります。
1点物ですから、場合によっては何十万!
そのためには莫大な財源と、車への愛情が必要です。
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この回答へのお礼

莫大な財源と、時間ですね。

部品を供給してもらえなくなったら、区切りかもしれないです

お礼日時:2022/09/02 10:28

50年ちかく前の911に今でもときどき乗っています。


ちゃんと点検と修理をしていますから問題なく乗れますが
たまに「車の限界」=「我慢の限界」だとも思います。
そうしてみると最後に勝つのは「愛」かな。
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この回答へのお礼

スーパーカーブームの頃、見にいきました。

サーキットの狼いけざわさとし、、

とかの世代です

愛ですね

^_^

お礼日時:2022/09/02 10:30

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