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漫画や映画で胸糞悪いキャラが登場した時に、そのキャラが徹底的に肉体的、精神的苦痛を受ける描写がないと気が済みません。
咎められるシーンがあったとしても、大抵は程度が軽かったり数コマだけで終わってしまったりと個人的に全く満足できないことが多いです。
そのせいで面白いと感じる作品を見つけても、後味の悪さが勝ることの方が多いです。

何か対処法はありますか。また、共感してくれる方はいますか。
(「そのようなキャラが登場する作品を見ないという」回答は無しでお願いします。)

A 回答 (4件)

悪役が因果応報の罰を受けないと気持ちがおさまらないというのは共感できます。

というか、娯楽作品においてストレスと解放は基本的な手法なので、散々胸糞悪い行為を繰り返した悪役が最後には悲惨な目に合うというのが王道パターンではあります。

ところが昨今の日本国内の娯楽作品の流行りとしては読み手にあまりストレスを与えないという傾向があります。胸糞シーンを引っ張りすぎるとその時点で読み手の心が折れてしまい「つまらない」と判断されてしまうため、胸糞悪いシーンをできるだけライトにして、そのぶんスカッとする主役の活躍を増やします。
悪役の悪さが抑えめであるため罰が重すぎるとそれも読み手のストレスになってしまうため罰も軽めにしているのです。
ライト悪役にライト罰というのは要するに今のノンストレスな作品ブームのニーズにマッチしているのです。でもまあ、それではちょっと物足りないですよね。
対処方法は、酷い罰を受けてる悪役を脳内で妄想するとかでいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
妄想をすることにします。

お礼日時:2022/09/23 11:37

だからもうそんなクソッタレなキャラクターのことはいちいち考えなくていいしどうしても嫌ならそれこそもう二度とそのアニメを見なきゃいいでしょう。


質問者はそのようなキャラクターがいるアニメを見ないという回答はなしにしろとか言ってるけどそれしかないんですけど?
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胸糞悪いキャラクターなのに無惨な死に方をしなかったりそれ相当の罰を受けなかったり・・・創作物の世界ではその程度の存在価値しかないキャラクターだったということです。


現実世界には悪い事をしてしれっとスルーしてるクソッタレがうようよいます。
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奇遇ですね、実は僕もそう思ってたところなんです。


そういうことになるとしょうがありません。
悪がいないアニメを見るしか術はありません残念ですが
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
同じ方がいて少し気持ちが軽くなりました。

お礼日時:2022/09/23 11:38

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