プロが教える店舗&オフィスのセキュリティ対策術

クレジットカードで磁気カードとICカードの
タイプがありますが

磁気に比べて遥かにICカードの方が
沢山の情報を保存でき高度なセキュリティーを
かけることができて、スキミングもされにくいと
知りましたが

ICカードに保存される沢山の情報とは
具体的になんでしょう?

カードリーダーに読み込む際のカード情報とか
暗証番号以外に何かあるんですかね…

上記だけだと磁気カードとそこまで
大差ない様にも感じてしまう。

何を買ったかみたいな情報を全て保存
されていくってことでしょうか?
それだと逆に容量足らなくなりそうにも感じます。

A 回答 (4件)

「カード情報とか暗証番号以外に何かあるんですかね…」


何もないです。

「上記だけだと磁気カードとそこまで大差ない様にも感じてしまう。」
その通りです。

あなたは、一般論としてICカードには磁気カードに比べたくさんの情報を保存できるということと、クレジットカードの場合どうなってるかを混同しています。ICカードはクレジットカード以外にもたくさんあるのです。
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基本的にはICカードも磁気ストライプもクレジットカード番号、有効期限、カード固有番号のみです。


暗証番号は昔は入っていましたが今は入っていません。
使用履歴もありません。
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続き:


知りたくなったら砂から砂鉄でも採取して磁気カードのMS(マグネットストライプ)部分にかけて払ったらビットで現れてきますよ→解読すれば分る

好奇心旺盛な質問主さんなら解読できるのではないですかw
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カードの磁気には、そのカード所有者の顧客番号、カード会社の番号などデータベースのキーに相当する情報です



>ICカードに保存される沢山の情報とは具体的になんでしょう?

SUICAだったら、直近までに使用した乗車駅と下車駅と金額や買い物に使った店情報と金額を何個かは知らないが収納できるでしょう
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