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日本は失われた30年とかいうけど。

発展途上国になった訳でなく。

最先端な物やサービスを受けられているので 決してここから ライフラインや触れる商品が プラスチックのオケから金物のオケに落ちる訳でもなく。

電気ケトルからヤカンに変わる訳でもない。

アメリカンドリームとか 昔は言っていたが
ハリウッドが全ての成功て訳でもなくなった訳で。

映画や商品 全てコモディティ化していて。

ネタ切れ 最先端のCGにも 飽きた。

今から どこの国が凄いだとか!?

GDPが どうのこうのでなくて。

発展途上国が より最先端に染まっていくだけ。

これから どこが凄いとかでなく。

皆んな 均一になると 思っているのですが、どう思われますか??

質問者からの補足コメント

  • ちなみに 何を目安に価値観が変わっていくのでしようか??

      補足日時:2022/09/04 06:08

A 回答 (7件)

もう少し新聞や経済紙を読みましょう。



>日本は失われた30年とかいうけど。

自公政権が発足して30年が経ちますが、政策の失敗により、円の価値、生産性、技術開発、すべてが停滞したため、堅調に上昇している日本以外の国に次々と抜かされて、今や韓国にも一人当たりGDPや生産性で抜かされてしまいました。
アジアの中心は中国に移ったため、日本に関心を持つ外国人は激減しました。

パパ活女子、1個298円の弁当、若者はみなユニクロ、日本から撤退する外資企業の多さ、急激な円安の進行、日本の土地を買いあさる中国資本・・・

日本が落ちぶれると、日本円の価値が下がります。

日本円の価値が下がると、原油、ガス、小麦、大豆、鮭などを輸入するとき、バカ高いお金を払わなければなりません。

商品を輸出するにしても、二束三文で買いたたかれたりします。

日本は貧乏国家なので若者は結婚して家庭を持つことができません。
少子高齢化がさらに加速するので、若者に重税を課せられます。
耐え切れなくなった若者は、優秀な者から国外脱出を始めます。
残るは老人とDQNばかり。

2030年には日本はスラム化すると予想されています。


>発展途上国になった訳でなく。

一生働く時代へ

2004年に改正され2006年に施行された高齢者雇用安定法により65歳までの継続雇用が義務化され、さらには近い将来には70歳にまで引き上げられると予想されています。

継続雇用年齢が引き上げられる原因にはこれまで紹介した少子高齢化によって起きる問題を回避するための対策として行われていますが、今後さらに引き上げられるようであれば様々な問題が発生すると言われています。

経済成長率の低迷により先進国から発展途上国へ

2050年には日本は少子高齢化などの問題により現在の先進国から発展途上国へ格下げされると予想されています。
発展途上国となれば国際競争力や国内経済の衰退していく可能性が高くなり、国民一人ひとりの生活水準が低下してしまいます。

https://business-textbooks.com/aging-population/


>最先端な物やサービスを受けられているので 決してここから ライフラインや触れる商品が プラスチックのオケから金物のオケに落ちる訳でもなく。

各紙が日本の将来を予測しています。
これが質問への回答になります。


プレジデントオンライン 2021/09/16号

「日本人はすでに絶滅危惧種になっている」
若さを失った日本でこれから起きること

高齢化が進む日本はこれからどうなるのか。作家・ジャーナリストの河合雅司さんは「国民の“安心・安全”は大きく揺らぐだろう。勤労世代の減少により、警察や自衛隊を含む公務員の不足や食糧難まで考えられる」という――。

「人類の高齢化」にはお手本となり得る先行事例がある。それは、他ならぬ日本のことである。

ワシントン大学の研究チームは、2100年までに2017年比で半数未満となるのが23カ国、25〜50%減少が見込まれるところが34カ国と予測しているが、その中でも日本の人口の減り方は凄まじい。

先に、少子高齢化の影響は、社会保障制度にいち早く表れると述べた。勤労世代が少なくなって税収が減る一方で、高齢者向けのサービスを充実させなければならず、政府の支出が増大するためだ。

だが、日本の抱える社会保障制度の悩みは、もはや財源確保策だけにとどまらない。いまでは提供体制の課題のほうが深刻になっている。高齢者の増大は患者数を増やすだけでなく、疾病構造の変化をもたらすためだ。救急医療の充実だけでなく、慢性期疾患に対応できる医薬品の開発や病院や医療・介護スタッフの体制整備をしなければならなくなる。高齢医師の引退や、地域によっては人口減少に伴う患者不足で、医療機関の経営が見通せなくなっているケースも出始めている。

勤労世代の減少で地方経済縮小、黒字企業の休廃業、食糧難まで…

日本が抱える課題はもはや社会保障制度や医療・介護体制だけでなく、あらゆる分野に及んでいる。勤労世代の急速な減少は人手不足を生み、企業の生産活動を揺るがす。一方で勤労世代は同時に活発な消費者でもあることから、こうした年代の若者が少なくなった地方では地域経済が縮小して企業活動が不活発となり、都市部への人口流出を招くこととなる。その結果、農業までが疲弊して耕作放棄地が拡大を続けており、近い将来、深刻な食料難に陥ることが懸念される。

勤労世代の減少は、“職人技”や営業上の人脈といったビジネス上の“引き継ぎ”を困難にさせる。中小企業では、後継者不足などを理由とした事業承継の断念が過去最多を更新し続けており、黒字企業の休廃業・解散件数が目立つ。

そればかりではない。勤労世代の減少は「社会の若さ」を奪う。競争相手が減ることで切磋琢磨する機会が失われ、イノベーションや芸術・文化が生まれづらい状況が広がる。高齢化した消費者は「長い老後生活」に備えて貯蓄に励むようになり、経済成長を妨げる大きな要因となっている。

警察官や自衛隊員は不足し、介護離職者は増大する

さらに深刻なのが、警察や自衛隊といった分野を含む公務員の不足だ。生活に密着した行政サービスの維持が困難になると見込まれるエリアが広がり始めている。もし防災や治安に穴が開くようなことになれば、国民の「安全・安心」は大きく揺らぐだろう。医療・介護、電気、水道、郵便といった公的なサービスを担う企業や病院、施設も同じだ。施設網の保守・管理やサービスを担うマンパワーを維持するコストが経営に大きくのしかかってくる。

80代以上の高齢者の増加は、一人暮らしや高齢者のみの世帯を増やしている。買い物や通院といった移動が困難な人が増える一方で、人口減少に伴う需要の減少が公共交通機関の経営に打撃を与えており、日常生活がままならない人や孤独化する人を増やしている。

高齢者世帯の増加は高齢者同士の介護や、勤労世代の夫婦が同時期に2人以上の老親の世話をするといった状況を生み出し、介護離職も増えている。介護離職者の増大は、企業の存続すら危うくする。

https://president.jp/articles/-/49556


週間ダイヤモンド 2021.8.26号
G7メンバーが日本から韓国に代わる日が来る

生産性で韓国に抜かれた2018年に並ばれ19年に逆転

OECD(経済開発協力機構)によると、日本の就業者1人当たりGDP(国内総生産)は、2019年に韓国に抜かれた。

 就業者1人当たりGDPは、「労働生産性」と呼ばれる。この指標で日本はすでに韓国に抜かれているわけだ。日本は2017年ではまだ韓国より高かったが、18年でほぼ等しくなった。そして、19年で逆転が起きたのだ。

 日本の生産性はG7の中では最下位だ。そして、OECDの平均より13%ほど低い。

 韓国はG7入りを熱望していると言われる。

 想像もしたくないことだが、日本がG7から追い出され、韓国がその代わりに入っても文句は言えない状態になりつつある。
https://diamond.jp/articles/-/280351


週間ダイヤモンド2020.2.27号
韓国に1人当たりGDPや労働生産性で追い抜かれた日本の行く末
https://diamond.jp/articles/-/229993



回答:
ご愁傷様です。あと25~30年後には発展途上国入りすることが確定しています。
優秀な若者はみな海外に脱出。
大手企業や資産家はみな海外に拠点を移しています。

二度と経済が浮上しないことが確定している(世界中の学者が断言)のに、景気が良くなり、結婚率が上昇し、少子高齢化が解消されると思いますか。
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今の日本は、これからの日本のプロローグにさしかかってるだけのようにも見えます。



米国がウクライナなどを使って弱体化を図り邪魔をしていますが、今後半世紀は、BRICsなどの新興国が世界の中心になり、今の先進国の多くは逆に新興国市場規模になる可能性があります。

国内も欧米で起きてるようなハイパーインフレが何年にも渡って起きる可能性があり、それに伴い、今とは比較にならない様々な格差が生じ、中流意識は全く消え失せ、乞食のような差別用語すらも、安全の為に民間では日常化していくと思われます。

また、日本の場合は、これに南海トラフや首都直下地震などの震災が加わります。

日本の場合は、欧米など海外のように新型コロナで爆発的な死者が発生した訳でもなく、幸いにも比較的緩やかに、難所を越えましたが、今後寄せてくるであろう大波は、日本にダイナミックな変革的な変化をもたらすようにも思えます。
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海外旅行に行くと感じます



コロナで3年ほど行っていませんが
20年前から感じているのは日本人が少ない
対して中国人、韓国人増えていると感じます

30年前はハワイやヨーロッパでアジア人を見かけると
ほとんどが日本人でしたが、20年前からは中国人です

日本人は新婚旅行?などの若いカップルですが
中国人は3、4人の子供づれで、金持ちな雰囲気で
爆買いしています

日本の若者に「最近、海外旅行に行った?」と聞くと
行っていないどころか一回も行ったことがないと聞きます

あなたは最近、どこに行きましたか?
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何事も、急激な上昇を遂げれば、


暫く水平飛行が続き、次に低空飛行
そして適当なところで着地すると…

その着地点が出発点を上回っていれば、その分だけが成長ということです。
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私が肌身で実感するのは、街の銀行ATMが減ったこと、LCCができたにもかかわらずに航空路線が減ったこと、船舶航路も減ったこと。

日常的に利用するバスや鉄道の便数や路線が減ったこと。
普段、接する顧客相手の商売、ストアや個人商店、保険代理店、個人病院、自動車ディーラー、エステマッサージなども、最近は営業、接客担当者がギスギスしている、精神的に余裕がないのが目に見えてわかります。
干していた靴が盗まれるとか、油断していれば、他人の物をすぐに盗もうとする者も増えました。代わりに自分が今まで履いていた靴を置いていったのです。犬の仕業ではありません(笑)
プロの泥棒でなくて、靴ごときでも、いくら新しくとも他人が一度履いた靴でも欲しいと思う貧しい者が増えた。

自分の体験ばかりあげましたが、報道では子ども食堂や食品無料支給などが、支援を求める者は激増している反面、活動支援は減少、物価高が追い打ちとありました。

日本は、やはり経済も社会も全てが落ちぶれているなと感じます。
中身は既に途上国とまでは言わないまでも中進国の並みの国になっていると思います。
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発展途上国じゃなくて少し前のイギリスと同じく


衰退途上国だと感じてる。なんか明治すっ飛ばして
江戸時代までいくんじゃないかな。士農工商&丁稚奉公
24時間使えるだけにもっとしんどいか・・・
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日本はアメリカに負けた属国なのでアメリカを支える様に全て出来てますそこから脱却しない限り自由は無いのでこれからも急に暮らしやすくなることは無いでしょう


他の国が技術的に発展しても民度が追いつかないと独裁者や財閥に独占されて国民が潤うとわ限りませんよ
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