英訳です。「医学の進歩によって、難病の治癒が可能になり・・」
解答では、With the progress of medicine・・・
となっていたのですが、progress in medicine ではないのでしょうか。辞書でもprogress in ・・の形がのっていましたが。それと、medical progressはだめなのでしょうか。それと、理由を表すのに、with the progress in medicine・・・・のように書くのと、Because of・・・ で書くのとどちらが良いでしょうか。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

「数学」の解答と「語学」の解答を同じように考えてはいけません。



語学の解答は、ひとつの例を示しているに過ぎないことが多いのです。さらに付け加えれば、解答が正しい英語であるとも限りません。

ご質問の例では、progress ofでも progress inでもmedical progressでも、全部意味は通じます。
さらに、With ...とBecause of ...も同様です。どちらが良いとか悪いとかを考える必要はありません。

要するに、良い英文に訳そうと思ったら、
(1)日本語の直訳にならないこと。
(2)意味が明瞭であること。
(3)同じ単語を何度繰り返しも使わないこと。

こうした点に念頭に入れておくと、時に応じて、Withのほうが良い場合もあるでしょうし、Because ofでないと意味がはっきりしない場合もあるでしょう。
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以前、私の書いた英語の論文を(添削してもらおうと)ネイティブの人に見せたら「あなたの文章は『ネクタイにショートパンツのよう』」と言われてショックだった事があります。

でも最後に「ハダカじゃないから大丈夫。」と言って慰められました。意味は通じても用法が素直かどうかは別問題で、このあたりは日本人同士で言い合っても無理があるのではと思って書き込みました。
ちなみに私なら『progress in medicine 』『Because of』を選んで、件のネイティブに「袴のようだ」って笑われるんだろうと思います。
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唐突ですが、お金があるからといって、幸せとは限りませし、


逆に幸せでないともかぎりません。
お金と幸福の間には「密接な関連」がありません。

ここでの with は「密接な関連」を示すのでしょう。
「医学の進歩」と「難病の治癒」とは大げさに言うと、
切り離せない関係にありますので。

どちらが良いかではなく、ニュアンスの違いです。

progress in medicine の in は
日本語の助詞「の」「が」にあたる言葉で、
まさに「医学の進歩」という意味にあたります。
ここでの of との違いについてはよくわかりませんが、
progress が「進歩」ではなく、「進行状況」の時には
of が正しいようです。

例: We discussed the progress of the jail suit.
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the progress in medicine だと「医学における進歩」という意味になります。

「医学の進歩」という場合には、the progress of medicine という表現がピッタリです。私の辞書には使用例として、the progress of science =「科学の進歩」というのがありました。
Because of…で書いてもいいと思います。もちろんあとに来るのは文ではなく句ですが。withの場合と多少ニュアンスが違ってきます。Because of…は「…の原因で」「…のために」という意味になります。(withも同じような意味ですが)
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Qslow downとslow up、fill inとfill out、in the week of とon the week of の使い分けのポイントをおしえてください

同義語なのか反対語なのかよくわからない英語の表現について教えてください。できましたら例文で教えてもらえると本当にたすかります。

Aベストアンサー

こんにちは。
逆と思われる言葉で同じ意味を持つって本当に面白いですよね。私も、「馬鹿言え」と「馬鹿言うな」が同じ意味で使われるのはどうしてって外国人に聞かれたらどう答えてよいかわかりません。。
それはさておいて、
fill inとfill outですが、
fill in the form(用紙に記入する)

fill out the form
は同じ意味で使われますが、
fill in the blanks (空白を埋める)
とはいっても、
fill out the blanks
とはあまりいいません。googleでもヒットするので、ゼロではないと思いますが。
あと、
in the week of

on the week of
の違いですが、inのほうがonより「漠然とした」感じみたいですよ。逆に言えばonはもっとその時点(week)にフォーカスした感じで使われている、ということです。うまく説明できなくて申し訳ないけれど。わたしが聞いたとき、ネイティブの人も「うまく説明できなくて申し訳ないけれど」といっていましたっけ。

こんにちは。
逆と思われる言葉で同じ意味を持つって本当に面白いですよね。私も、「馬鹿言え」と「馬鹿言うな」が同じ意味で使われるのはどうしてって外国人に聞かれたらどう答えてよいかわかりません。。
それはさておいて、
fill inとfill outですが、
fill in the form(用紙に記入する)

fill out the form
は同じ意味で使われますが、
fill in the blanks (空白を埋める)
とはいっても、
fill out the blanks
とはあまりいいません。googleでもヒットするので、ゼロではないと思いますが。
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Qin case of と in the case of

昨日、前置詞の勉強をしていたのですが、
in case of と in the case of
とがあり苦労しています。この問題は本質的には冠詞の問題になると思いますが、その観点から考えても冠詞がつくつかないがみえてきません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自分も、以前疑問に思っていました。違いはtheがあるかないかですが、基本的に、具体化の程度の差と言うことだと感じています。

in case of は、具体化されていない場合、つまり、未来の一般的な事態について述べる場合です。例えば、「地震のときは」、「緊急事態のときは」などであり、いつ、どこでなどの情報が特定されていません。

in the case of の場合は、基本的に未来ではなく、今までに起きたことについて述べる場合です。「基本的に未来でない」とは、つまり未来でも使うということなのですが、今までの経験に基づいて事態のきりわけをしているということです。例えば、「トムの場合は」とか、「トムがアメリカへ行くといった場合は」のように、具体化が進んでいます。

同じことがof が取れても言えます。

Qthe best season in the year or the best season of the year

最上級を使った文についての質問です。「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。生徒にof→複数名詞、in→範囲(例:of the three3人の中で。in his classクラスの中で。)と教えていたので、返答に困りました。また、この例文のyearにはなぜtheがつくのでしょうか。特定の年ではないと思うのですが。辞書にはJune is always a good time of year for a vacation.というtheのつかない例文もありました。

Aベストアンサー

#1のtaked4700さんの御回答のとおりであり、これをなぞるだけにしかならないので申し訳ないのですが、蛇足を申し述べます。

>「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。

いけません。いけない理由は次のようです。

このような用い方のA of Bは「AがBの構成要素であること」「BはAなどで構成されていること」を表します。例えば、次のようです。
(1)the best season of the year(1年がbest season、bad seasonなどで構成されていて、そのうちのbest season)
(2)the tallest of the three(そのグループがその3人で構成されていて、そのうちで最も背が高い人)
(3)the people of Japan(日本がpeopleで構成されていて、そのpeople)
(3)は、「日本を構成している人々」という意味です。日本国籍を有するかどうかというような厳密なところまでは言い表しませんが、感じとして「日本で生まれて日本で大きくなった人々」というような意味です。


このような用い方のA in Bは、「Bが最外縁の境界線でありその中にある」という意味です。「AがBを構成している」という意味は表しません。例えば、次のようです。
(4)the tallest in his class(his classが最外縁であり、その中で最も背が高い人)
(4)では、his classを何人が構成するか、それが誰であるかなどには全く注意が向けられていません。ただ単に、his classという最外縁を示しているだけです。
(5)the Americans in Japan(日本にいる米国人)
(5)は、「日本に住んでいるあるいは来ているだけで日本を構成していない米国人」という意味です。日本国籍を有するかどうかというような厳密なところまでは言い表しませんが、感じとして「日本の中にその瞬間にはいる米国人」というような意味です。

したがって、いけない理由は、御質問の英文が「1年はseasonsで構成されていてそのうちのbest season」という意味だからです。御質問の英文でofの代わりにinを用いると意味になりません。

>この例文のyearにはなぜtheがつくのでしょうか。

構成要素に注目した場合のyearは特定のものだからです。例えば、best season、two good seasons、worst seasonで構成された「1年」は世界に1つしかないからです。例えば、次のようです。
(6)the second month of the year(1年のうちの2番目の月)
(7)the last quarter of the year(1年の最後の1/4)
(6)、(7)のofをinで置きかえると意味になりません。

>特定の年ではないと思うのですが。

特定の年ではありません。構成が特定である年です。

>辞書にはJune is always a good time of year for a vacation.というtheのつかない例文もありました。

御質問の英文のような内容の場面ではyearは可算名詞なので、冠詞を付けなければなりません(しかも、この場合は上に述べたような理由から、冠詞はtheでなければなりません)。
何も冠詞を付けないと意味になりません。

#1のtaked4700さんの御回答のとおりであり、これをなぞるだけにしかならないので申し訳ないのですが、蛇足を申し述べます。

>「夏が一番好きな季節だ。」は辞書にはSummer is the best season of the year.とありました。ここのofはinではいけないのでしょうか。

いけません。いけない理由は次のようです。

このような用い方のA of Bは「AがBの構成要素であること」「BはAなどで構成されていること」を表します。例えば、次のようです。
(1)the best season of the year(1年がbest season、bad season...続きを読む

QYou are looking at a man in the prime of his life with 100 plus to go.

70年代の刑事ドラマで英語の学習をしております。

事件解決後の刑事2人の会話です。

B: Guess where I'm gonna spend my next vacation.
A: In the immortal words of my grandmother, "You should live so long."
B: No. No, no. I'm gonna live like those dudes do in X(国名). I'm gonna live!
A: Yeah, well, if I could pronounce it, I might begin to understand what you're talking about. (AはXという国を知らないのか、発音できません)
B: A, it's that village where those people live to 148, and then some.
Oh, forget it. You are looking at a man in the prime of his life with 100 plus to go, huh?

タイトル部分がわかりませんでした。
意訳ですが、
”おまえの目のまえのオレは100歳過ぎても現役だからな”(?)でしょうか?
(Bのこのjoke?にAは大ウケ、という場面です)


なお、この事件で、刑事AはBの命を救っています。
また、episodeの最初の部分に、こんな会話があります。

B: X(国名)のY村じゃ148まで生きてる人がいるんだぜ。雑誌で読んだ。
A: オレはいやだね。80か85だな。
B: オレは140。
A: 冗談だろ。どんな人生なんだよ。歯はねぇ、酒も飲めねぇ、それに… わかるよな…。
B: … おい… 人生には”それ”よりもっと大切なことがあるだろうよ。

お時間ありましたら、お願いいたします。

70年代の刑事ドラマで英語の学習をしております。

事件解決後の刑事2人の会話です。

B: Guess where I'm gonna spend my next vacation.
A: In the immortal words of my grandmother, "You should live so long."
B: No. No, no. I'm gonna live like those dudes do in X(国名). I'm gonna live!
A: Yeah, well, if I could pronounce it, I might begin to understand what you're talking about. (AはXという国を知らないのか、発音できません)
B: A, it's that village where those people live ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

基本的にご理解のとおりで良いと思いますよ。年齢などは会話では year old などの単位を用いないで表現することが多いですし、話の流れや文の意味からも当然年齢のことを言っていることになるでしょう。

ちなみに 

a man in the prime of his life with 100 plus to go

と言っていますので、「現在一番油がのりきった年齢40歳前後で、あとまだ148歳まで 100年ちょっと生きるはずの男(with 100 plus to go)」という意味になります。

字幕ですので、短くするために多少意訳してあるのでしょう。

-- to go はご存じと思いますが、良く使いますね。
I still have three more weeks to go before vacation. 休暇までまだあと三週間あるのよねー。

Q"terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract"

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of the contract" と "conditions of the contract" と "terms and conditions of a contract" の相違は何でしょうか。

"terms" は 例えば
■The purchase agreement contained many clauses.
の " clauses" /条項 に近いのでしょうか。

2: 前置詞を in にした場合はどのような相違があるのでしょうか。

教えて下さい。

■You/we must follow all the conditions laid out in the contract.

■The terms in the agreement covered shipping, but not insurance.

上記の conditions と terms はどちらも「契約の条件」のような意味と思います。

「契約条件」を調べると

"terms and conditions of a contract"

という使い方が多く

"terms of the contract"
"conditions of the contract".

も多くあり、


"conditions in the contract.
"terms in the agreement"
も使われています。

1: "terms of ...続きを読む

Aベストアンサー

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありますが、この説明に当てはまりそうにない例も多くあり、本当のところは良くわかりません。
いずれにしても、同義語を並べて表現するのが、法律英語らしくてかっこいいのだと思います。

2
terms (conditions) of the contractだと「(全体としての)契約条件」という感じがします。
一方、terms (conditions) in the contractだと「契約の中の条件」ということになって、どちらかといえば個々の条項のことを指している感じがします。

1.
"terms"、"conditions"、"terms and conditions"は、いずれも同じ意味と考えてよいと思います。

"terms and conditions"のほかにも、法律英語では"null and void"、"any and all"、"made and entered into"、"by and between"等々、同義語をふたつ並べる表現が多く用いられます。
どうしてそうなのかについては、その昔、支配者階級の使うラテン語・フランス語系の言葉と一般庶民の使うゲルマン語・古英語系の言葉を並べて、誰にでも意味がわかるようにしたことに由来するという説明を聞いたことがありま...続きを読む


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