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今の覇権主義的な危険な中国を作ってしまったのは、先進国ではありませんか?
ほんの数十年前までは、自由経済もまともに確立されておらず、先進国が自国の儲けのために中国へ進出し投資をしたから、中国は経済が急激に大きくなり、国際社会における存在感を増し、アメリカと対等な力を付けたというのが事実でしょう?

こうなることは中国がまだ貧しかった時から(数十年前)に予想されていましたよね。

A 回答 (5件)

その通りです。


ロシアが未だに強大な力を持っているのも同じ理由です。

どちらの国も強かだったとは言えますが、目先の金儲けに目が眩んでとんでもない国と作り上げたのは西側先進国です。
ソ連邦が崩壊した時に、一気に両国を解体させておくべきでした。

プーチンや習近平のような人間が出て来るのは、当然、予測できたことです。
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今の覇権主義的な危険な中国を作ってしまったのは、


先進国ではありませんか?
 ↑
そうですよ。
米国を初めとする先進国です。
目先の利益に目がくらみ、気がついたら
怪物を誕生させてしまった、
という訳です。



ほんの数十年前までは、自由経済もまともに確立されておらず、
先進国が自国の儲けのために中国へ進出し投資をしたから、
中国は経済が急激に大きくなり、国際社会における存在感を増し、
  ↑
ハイ、その通りです。
米国バイデン大統領の息子などは、中国政府と
組んで投信を立ち上げ、大儲けしています。



アメリカと対等な力を付けたというのが事実でしょう?
 ↑
対等とは思えません。
米国に迫りつつある、といった感じですね。



こうなることは中国がまだ貧しかった時から(数十年前)
に予想されていましたよね。
 ↑
予想されていました。
しかし、目先の利益が優先してしまったのです。
特に米国ですね。

米国、って意外と近視眼的です。

ベトナム戦争に苦戦した米国は、
中国のベトナム支援をやめさせるため
常任理事国だった台湾を
国連から追い出し、その後釜に中国を据えました。

まさに、目先のことしか考えていない
戦略でした。
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歴史の無い青2歳の鼻たれのヤンキーと世界のいたるところの国家に、ずーっと思われてるのがやたら腹立たしい米国の目的の1つは、中国4000年の歴史を従える国家となり、世界を服従させる事です。



なので、例えば、武力を伴う戦闘を行わずして、中国が完膚なきまでにハードランディングして立ち直れないようになって、ハゲタカのように安値で中国買いができる事はとても有難いし、そうなるような戦略を立てる事は、バブル経済とプラザ合意を経験した日本では容易に想像できますね。
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先進国は関係ないと思います。

ーーー中国は貧しくても、領土拡大の野心は強かったです。モンゴル、チベット、ウイグルは中国領土ではありません。だけど、共産党は戦後、モンゴル、チベット、ウイグルに対し、侵略を始めました。
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中国でモノを造らせたほうがコストを抑えられ、その分だけ利益を出せるので、そうしたまでです。

見方を変えれば、中国へ進出し投資をした、ともなります。

それで中国が成長することが予想されても、中国への投資は止められません。止めれば他の会社や国がやりますから、当面の競争から落後していきます。
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