プロが教えるわが家の防犯対策術!

タイトル通りなのですが、、、

今旦那は30代にして糖尿病予備軍で肥満体型です
健康になりたいとMTCオイルを使い始めたのですが、肥満の旦那が今1番効果のある自分に対する薬はダイエットをして少しでも体重を減らす事だと思っています
健康にいいMTCオイルを使おうが脂質に変わりはないから少しでもカロリーを減らすために使用するべきでは無いと思うと言っても中々聞いてもらえません

皆さまは肥満だろうがMTCオイルを使用してもいいと思いますか?

A 回答 (5件)

ちゃんと勉強した上で反論した方が、説得力はあるわな。


持論&イメージではねえ。
    • good
    • 0

https://www.elle.com/jp/gourmet/gourmet-healthyf …

こちらのサイトでも
減量に大きな影響をもつのは運動量やカロリー摂取量

「とくに食事に追加する形でMCTオイルを使う際は、カロリー不足になるケースは少なく、体重増加を招くこともあります」とのこと。

MTCオイルは使ってもいいけど、使うなら運動や糖質制限など何かで摂取カロリーを減らす努力は必要です。
    • good
    • 0

MCTオイルは、正常な範囲の体脂肪の人がさらにダイエットしたいとき、ケトジェニックダイエットの補助として使うものであって、糖尿予備軍が使うものではありません。



まあ使いたいというなら使わせるしかないのでは。

いまは本人に何の危機感もないので、さも糖尿に気遣っている風を装って油を採りたいだけなのではないでしょうか。

ここからさらに太って糖尿まっしぐらになれば本人もいよいよヤバイとなるでしょう。

世の中には失明しないと後悔できない人もいますからね。
    • good
    • 0

申し訳ないが、無知蒙昧な原始人の信仰にコメントするほど暇じゃないです。



1.ダイエットは食事制限でなく食事改善である。
2.ダイエットの目的は体重を減らすことではなく、健康を回復することである。
3.ダイエットは功を焦ってはならず、半永久的な持続可能性が最重要である。
4.ダイエットは頑張るものでなく、頑張っているという意識を持ってはならない。
5.ダイエットは悪魔の食べ物を遠ざけることである。
【減塩要項】

1.調味料は、酒粕・酢など塩分ゼロのみ可。それ以外は一切使用禁止。
塩分は他の食材に含まれているので不足することはない。
2.外食は一切利用禁止。
3.高加工食品は原則禁止、低加工食品は原則許可。
4.美味を求めず、飽食に溺れず。

【食事改善要項】

1.常備品(乾き物・缶詰・瓶詰め)と生鮮食品(魚類・魚介類・野菜類・果物類)を組み合わせよう。
2.少しづつ食材を開拓し、検索して知識を増やそう。
3.※食品添加物・人工甘味料・果糖ぶどう糖液糖・アクリルアミド・トランス脂肪酸・白い悪魔の3兄弟(砂糖・白米・小麦粉)は遠ざけよう。
(※食品添加物に多用される無機リンは、カルシウム・マグネシウムの吸収を阻害します。)
4.穀類・◎豆類・魚類・魚介類・肉卵類・◎海藻類・乳製品・◎ナッツ類・◎きのこ類・◎イモ類・野菜類・調味料・漬物類・果物類を食べること。(◎は腸内環境改善に必要な食物繊維が多い食材)
5.炭水化物・たんぱく質・脂質・食物繊維・ミネラル類・ビタミン類・ポリフェノール・ファイトケミカルを過不足なく摂取すること
6.常備品の例
穀類=もち麦、豆類=きな粉・納豆・☆高野豆腐・味噌、魚類=☆煮干し・かつおぶし・でんぶ・削り粉、魚介類=☆ほしえび・乾燥しじみ、肉卵類=卵、海藻類=焼海苔・カットわかめ、乳製品=☆チーズ・牛乳・ヨーグルト、ナッツ類=☆黒ごま・ピーナッツ・アーモンド・くるみ・マカダミアナッツ、きのこ類=きのこ三昧・黒きくらげ・マッシュルーム(缶)、イモ類=干し芋、野菜類=カンピョウ・☆切り干し大根・フライドオニオン、調味料=酒粕・黒酢、漬物類=全般、果物類=バナナ・レーズン。
(☆カルシウムが多い食材)
7.ジャンクフード・インスタント食品・超加工食品・加工肉(ハム・ベーコン・ソーセージ)・※コンビニ食品・お菓子は悪魔の食べ物
(※コンビニで食べて良いのはバナナとナッツだけ)
8.サラダは食べるな
9.おやつ候補は、レーズン・バナナ・ゆで卵・ナッツ類・ハイカカオチョコレート・カッテージチーズ・干し芋など沢山あります。どれもグルテンフリーですが特にオススメしたいのがレーズンです。糖質が多いので食べ過ぎは禁物だけど、案外に低GI食品でカリウム・カルシウム・マグネシウム・鉄・亜鉛・銅とミネラル類が多く、食物繊維・抗酸化作用のあるポリフェノールも魅力です。ハイカカオチョコレートは菓子類ではあるけれど低GI食品で、カカオポリフェノールが魅力です。

【老化防止要項】

★老化=酸化+糖化+炎症
「酸化」とは体内組織の酸化です。それは体内組織を劣化させてしまうのです。
「糖化」とは体内組織のタンパク質が糖と結合してしまうこと。
「炎症」とは病名としての炎症ではなく、細胞レベルの炎症という現象です。
●酸化を促進するもの。
紫外線・睡眠不足・ストレス・飲酒・たばこ・食品添加物・超加工食品・揚げ物・トランス脂肪酸・冷凍食品
○酸化に抵抗するもの。
ビタミンA・ビタミンC・ビタミンE・亜鉛・ポリフェノール
●糖化を促進するもの。
AGEs・砂糖・お菓子・果糖ぶどう糖液糖・人工甘味料・糖質・高GI食品・パン・白米
○糖化に抵抗するもの。
食物繊維・レジスタントスターチ・レジスタントプロテイン・低GI食品・オートミール・もち麦・高野豆腐・酒粕
●炎症を促進するもの。
高脂肪食・肥満・睡眠不足・暴飲暴食・ストレス・小麦・食品添加物・トランス脂肪酸・たばこ・飽和脂肪酸・オメガ6脂肪酸・悪玉菌
○炎症に抵抗するもの。
オメガ3脂肪酸・善玉菌・適度な運動・しょうが・ウコン・食物繊維

【小麦絶縁要項】

1.米国産小麦の残留農薬問題(調査中)
2.食後血糖値急上昇で糖尿病リスクを高める(糖尿病)
3.老化の原因となる糖化を促進させてしまう。(老化)
4.小麦グルテンがリーキーガット症候群を引き起こす。(心身の不調)
5.食品添加物に多用されている無機リンがカルシウム・マグネシウム・マンガンの吸収を阻害する。(骨粗鬆症)
6.発達障害児を産む疑惑(仮説)
7.トランス脂肪酸は認知症を引き起こす。(認知症)
8.アクリルアミドは、発がん性があると疑われている。(がん)
9.バター・ショートニング・マーガリン・スプレッド(脂質異常症)
10.人工甘味料(アスパルテーム・アセスルファムK・スクラロース)はがんのリスクを高める。
【血栓症対策】
玉ねぎ・にんにく・にら・らっきょう・納豆・ビタミンC・ビタミンE・トマト・青魚・酢・コーヒー・緑茶を積極的に摂りましょう。
    • good
    • 0

料理に?ってことでしょうか?


普段使っている油を変えるってことなら
良いのでは?
そもそも論なら、多くの油を摂らない方が良いし
食事自体を制限しないといけませんが。。。
その上でのその油なら良いのでは?

よは、どのように利用しているのか?
どのくらいの量を使用しているか?

によります。

まるっきり使ってはいけないってこともないし
使っていれば、問題ないってこともないでしょう。
    • good
    • 2

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング