現在、私の妹が専門学校のような学校に通っています。
大学でも専門学校という名前でもないのですが、
れっきとした学校ではあります。

ですが、私が予想していた通り
学業に追われて、バイトどころではない状態です。
学校への交通費もままならないのに、
俄然として辞めるつもりは無いと言い張ります。
今のバイトも、もうすぐ辞めるようです。

私は社会人として働いているのですが、
学費を貸してくれと言ってきています。
もちろん断りましたが、続けさせてあげたい気持ちもあります。
こんな時、学費を貸してくれる場所はないでしょうか。
新聞奨学金制度などは当てはまらない学校なので、
そういうものに頼ることはできません。

何か御存知の方がいましたら、教えて下さい。

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A 回答 (4件)

国の教育ローンの1つに「教育一般貸付」があります。


保護者名義で申し込めるようです。
・融資の対象となるのは保護者(年間収入の制限あり)。
・融資額は200万以内。
・使いみちは、学校納付金等。
・返済期間は10年以内。
・在学期間以内で元金のご返済を据え置可能(利息のみ返済)
・教育資金融資保証基金の保証(保証料が必要です。)または連帯保証人が必要。
・利率 年1.7%(平成17年3月11日現在)
・取扱窓口 「国民生活金融公庫の各支店」

参考URL:http://www.kokukin.go.jp/kyouiku/ippan/index.html
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#2,#3です。



>両親が二人とも年金受給者なので
そうですか、一度お住まいの地域の自治体(市町村)で
奨学金制度が有るか確認されてはいかがでしょうか?

私の住んでいる市では以下の制度があるようです。
教育委員会で確認できると思います。
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高等学校、高等専門学校、専修学校(高等課程)、専修学校(専門課程)、短期大学、大学に入学予定または在学中のかたで、経済的理由により修学が困難なかたに、市が奨学資金を無利息で貸し付ける制度があります。
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この回答へのお礼

あれから少し調べてみたんですが、
高等学校、高等専門学校、専修学校(高等課程)、
専修学校(専門課程)、短期大学、大学のいずれにも
該当しない学校のようです。

色々と教えて下さってありがとうございました。
ダメもとであたってみようと思います。

お礼日時:2005/04/08 13:51

#2です。



#1の回答にあった「国民金融公庫」は、平成11年10月に環境衛生金融公庫と統合し「国民生活金融公庫」になりました。
したがって現在「国民金融公庫」という名の金融機関は存在しません。
本人が借り入れる「学費ローン」も存在しません。
お気をつけて!

参考URL:http://www.sanbou.net/data/html/kouko.html
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この回答へのお礼

そうなんですか?どうもありがとうございます。

一般教育貸付に関してですが、
両親が二人とも年金受給者なので
もしかしたらこの方法は使えないかもしれませんが、
とても参考になりました。

お礼日時:2005/04/07 08:54

国民金融公庫の「学費ロ-ン」を本人借り入れで両親の保証人(収入があれば)で学業時は金利のみの返済で本人が就職したときから返済という方法があります。

その時注意していただきたいのは4月からの返済設定でなく5月か6月からの返済に最初から設定しておくことができるようにするとよいと思います。
 4・5月は就職時で物入りになりますから。
 父親が子供の学費を借りる場合年間収入の5割を限度に借り入れもできますが該当するかどうかはわかりません。
以前、アルバイトの子が進学したいと相談されたときそのような手続きで借り入れした記憶があります。(平成12年ごろ)
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