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普通の抵抗とする

P=VI,V=IRから数値はでる
で、その数値以下になるように、仮想の話だが0.8Wになって抵抗規定の0.5Wを超えるから抵抗値約1/2を二個直列接続、足をなるべく長くなるように実装した 足は放熱器になるし

ま、これはオレのような素人でもできる話
もちろんセメント抵抗とかWが大きい抵抗を買えばいいんだけど オレみたいなド田舎者だとそんなに安易ではないんですよ 教科書的なことゆーなよ

それはいいとしてさ

その抵抗が断熱材に覆われていれば熱は逃げないよね セメント抵抗でも
実際、素人のギリ設計で実証したんだけど その抵抗さぁ 肌に触れたら「うわ あつっ!」ってほど熱を持っていた
なお、本日の実験 抵抗は解放状態 無風
人としては「うわ激熱」と感じても抵抗としては「いや平気ですけど?」もあるから、心配しすぎだとはおもうが

実証から実装になると、その抵抗を含む回路全体は防水ケースに入れられるんだけど、そうすると安易には熱は逃げないよね


ま、別に焼けてもいいように準備はしているが


実際の話、1/2Wとか1/4Wって、その抵抗の周囲の状況設定は何なの?
まさか断熱材に覆われているとかじゃないだろうし、北極で大気にオープンでもないよね?熱抵抗の表記がないのにW設定があるっておかしくね?

A 回答 (9件)

>その抵抗の周囲の状況設定は何なの?


>北極で大気にオープンでもないよね?

そだね。
こういう疑問ってつい見過ごしちゃうけど、深掘りしてみる気になって尋ねたのは悪いことじゃないよね。
これらはおおむね、JISとかの規格で決まってる(JISもまた国際基準に倣ってる・IECとか)。
今回の場合、JISC5201-2 によれば、特に指定の無い限りは試験基板・取付方法・基台とかの環境が定められている。1.6tのガラエポ基板を使えとか、足は半径rで90度に曲げろとか、基板からh㎜浮かせとか…
温度は試験内容によるけど、大抵は「15~35℃」を初期値に設定してる。

>熱抵抗の表記がないのにW設定があるっておかしくね?
知らなかったから、おかしいと感じただけ。
「こんな取り決めがあるんだ~」と知ることが重要だと思う。
まぁ、共通した取り決めが無いアナーキーな状況(w)だと、メーカーも作りにくいからね。
質問ワードのチョイスは悪かったかもしれないけど、疑問を持って知ろうとする姿勢は、技術者として間違ってない。

閲覧しかできないけど(JISは買うものなので^^;)、JISのリンクを置いときます。無料なので登録すると最新版に接することができて便利です。
https://www.jisc.go.jp/index.html

ちな自分はメーカー勤務ですが、他のいくつかの規格原案を作る際に招集されたので、最後の方に名前が載ってたりします(エヘンw)。

火傷・火事等の事故には注意して、楽しんでー。
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あはは、そういう反応が返ってくると思いましたよ。



身の程知らずのお山の大将ですね。

せいぜい悪態をつくと良いですよ。

しかし、中味は安っぽいマンマで良くはなりませんけどね。
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この回答へのお礼

で、人物調査するオマエの性格の悪さに対する反応はドコいったの?

あーーー 認めましたね
必死で人物調査で人の欠点探し 立派ですね?

オマエの親も人物調査ですかぁ?


>あはは、そういう反応が返ってくると思いましたよ。
都合の悪い部分はムシって反応が返ってくると思いましたよ。
あはは、
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お礼日時:2022/09/13 21:33

技術的な答えは他の方がされている通りです。



しかし、この質問の文面を見ると、偉そうに何かを言ってはいるけど、所詮ズブのド素人が、思いつくままに知っている限りのことを言ったるにすぎないことがありありで、そのくせ『他人に教えを乞う』と言う立場も忘れて偉そうな口上をたれている。

私の手下にこのようなのが配属されてきたら、まず真っ先にするのは、放っておいて好きにやらせ、他の人間はしっかり指導してしっかりしたものを作らせ、あとで身の程を知らないことを痛いと言うほど判らせた上で、一番下っ端の仕事をしばらくさせたうえで、反省したところで徹底的にしつけと教育をするでしょう。

質問を見る限り、メーカーや業界が提供する部品の情報さえ見ていない。
それに、まちがいなく要件なんて設定する知恵もないでしょう。
なぜって、環境温度の考え方さえ知らないようですから。

隠居の身の今、私は周囲の趣味の電子工作を楽しむ子どもたちを指導しています。
その相手には、小学生から大学院生、その上の実務をやっている社会人までいますが、中学生の子たちでさえ、設計に入るにあたってすべきことや設計に基本的な考え方は知っていますよ。

質問者は、たぶん一人で趣味に没頭し、適切な指導者も、見習いたい上級者も居らず、せいぜいネットの情報や雑誌の情報なんかで聞きかじってものを作って喜んでいる井の中の蛙なんだと思います。

だからシステマティックに開発や設計、研究のプロセスはこうなんだ、人に教えを乞うにはこうするんだと言う『下地作り』も『しつけ』も出来ていないんだと思います。

質問者にひとつアドバイスしましょう。
いい指導者、あるいは見習いたい同じ趣味の仲間を見つけ、真似でもいいので、やり方を身に着け、切磋琢磨して自分に足りないものは何かを考えてみてください。
そうでないとせっかくの若い伸び盛りの時間を無駄に使う事になりますよ。

他の方々の文面からもそんなことを感じているご様子がうかがえます。
言葉遣いには気を付けると良いですよ。
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この回答へのお礼

うわ 長文 内容ぜろ

しかも人物調査

しねよ

お礼日時:2022/09/12 12:06

最大運用時でも、普通は定格の半分以下、


何も考えないなら1/4で設計します。
4個直列にしてもいいんですよ。
焼けて、交換しなければならなくなるよりましです。
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難しい問題です

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抵抗値のW表示は普通に使われる環境でメーカーが定格を保証する数値と思って良いはずです。


例に0.8Wになる時は半分の抵抗値を二個直列接続して1W抵抗器として足を長くして放熱器になるのは良い方法だと思います。
丁度良い抵抗値が無い時には0.5W抵抗を4個使って直並列接続にして抵抗値が変わらないようにして2W抵抗にする方法もあります。
参考まで。
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メーカーのデータシートを見てください。

温度環境の規定があります。

↓ KOAの小型抵抗器のデータシートです。
https://www.koaglobal.com/-/media/Files/KOA_Glob …
1ページの下の方に「使用温度範囲 :-55℃~+155℃」とあります。抵抗器自身の温度はこの範囲を越えてはなりません。保存中の温度もこれを越えてはなりません。
また「定格周囲温度 :+70℃」とありますね。周囲の空気温度が70℃までなら定格電力一杯で使用できます。理屈っぽく言えばリード線の長さとか基板の放熱条件があると思います。メーカーはその規定でテストしているのでしょうが我々は細かく考えなくてよいでしょう。
70℃を越えた環境ではディレーティングせねばなりません。そのグラフが2ページの最初にあります。100℃では定格の65%程度までしか使えません。
使っているうちにケース内の温度が上がるのであれば、上がった時の温度で設計しておかねばなれません。

↓これはミクロン電気のセメント抵抗のデータシートです。
http://www.micron-e.co.jp/wp_micron/wp-content/t …
10W型では周囲温度は70℃まで。このとき10W食わせると表面温度は周囲温度から220℃上って290℃に達します。半田も溶ける温度です。アッチッチなんて温度じゃないですよ。
私はしばしば金具を作ってケースやシャーシーに放熱させて使っていましたが、メタルクラッド抵抗が入手しやすくなってからはこれをよく使いました。
↓ メタルクラッド抵抗
http://takman-e.co.jp/pdf/rha.pdf
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ふつうは室温(25℃)との想定です。

風通しがいいと抵抗の許容W数は少なめでもいいし、熱を持つ部品が抵抗の周りに密集していると許容W数を1段大きめにしておいたほうが無難です。

車のボンネットの中で使うような回路は、80℃がふつうにある想定で放熱設計しないといけません。
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空間です

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