こんにちは。27歳女性です。
最近体のことで気になることがあります。
私はコーヒーなどのカフェインを含んだ飲物や薬などを摂取すると、気持ちが悪くなったり、鼓動が早くなったり、頭がくらくらします。
ですので、最近はあまりカフェインを摂取しないように気をつけています。(ただし、コーラくらいのカフェイン量なら、頭がすっきりして、気持ち悪くなることはなく丁度いいみたいです。)

ふと気付いたのですが、小学生のころはコーヒーをのんだからといって、このような症状はでなかったように記憶しています。
今は、コーヒー一杯でアウトです。

カフェインに対する生理反応(?)は、年齢とともに変わることはありますか?
また、カフェインに強くなる方法はあるのでしょうか?

もしご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

肉が昔は食べれて、今はもたれて食べれなくなるのと同じに、体のほうが消化する機能が落ちることでおきるのではないでしょうか。


私も昔はガンガン紅茶をのめたけど、今は3杯くらい飲むと、かなり、キツイです・・・
ただ、あまり体調がおかしくなるようであれば受診したほうがいいかもしれません。
それが原因とは限らないこともありますから・・
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この回答へのお礼

こんにちは。
私の周りには、私くらいカフェインに弱い人がおらず、珍しがられるのですが、同じような症状の方がいて、ちょっと安心しました。
カフェインに弱くなったのも、いわゆる老化現象の一つなんですね~。とほほ。
受診・・・そこまで考えたことがなかったのですが、今後あまりにもひどいようなら考えてみたいと思います。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/06 05:38

こんにちわ。

私もコーヒー大好き人間です。
結構今でもアイスコーヒーを飲んでます。アイスはお気づきのようにホットよりも濃いです。なのであまり飲み過ぎると同じように胃が悪くなったりするんですが。お気持ちお察しします。けれども27歳とのことですが。まだまだお若いと思いますが?
たぶん、年齢というか体の方が今まで蓄積されてきたカフェインに耐えきれなくなっているのではないでしょうか?カフェインもお酒に似て一種の中毒のようになることがあります。自分もそういうことがあったのでわかるのですが、飲むとまた欲しくなると言う連鎖反応ですね?これがたまたま寝不足とか過労でもついついやってしまうとあっと言う間に胃がやられ気持ち悪くなったりします。人によるのでしょうが、たぶんお疲れになっていたりしていませんか?
あと、ストレスとか貯めていませんか?そういうことを紛らわすようにカフェインに頼ると体をこわすことになるのでもし思い当たることがありましたら直してみたらどうでしょう?カフェインに対して強くなることはなかなか難しいとは思いますが間を置いて体をまず治すことから初めてみてはどうでしょうか?
それから少しずつ取るようにしてみてそれでも駄目でしたらきっと体調が無理だと思いますので諦めるしかないかもしれないですね。頑張ってみて下さい。
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この回答へのお礼

こんにちは。
コーヒーなど強いカフェインは普段はほとんどとっていなかったのに、気が付いたらこんな体になっていたので、こういう体質だと受け入れるしかないかもしれないですね。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/06 16:42

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Q何も食べたくない時は食べなくてよい?

167cm56kgの女性です。
体脂肪率が30%ほどあり、特にお腹のぶよぶよがすごいので、現在ダイエット中です。

運動はウォーキング1時間(通勤時、数駅分を歩く)と、ビリーズブートキャンプの腹筋プログラム(30分)で、食事は、大好きな炭水化物を極力控え、腹八分を心がける程度の制限です。

最初は常にお腹がグーグー鳴っていて空腹との戦いだったのですが、ダイエットを始めて2週間ぐらい経った今、胃が小さくなったのか、制限した量のご飯も入らなくなり、それどころか、お腹がまったく空かないことも増えてきました。

お腹が空かないので1日、固形物をほぼ何も食べないこともあります。

リバウンドが怖いので出来れば「食べないダイエット」はしたくないのですが、とにかく今は何も食べる気がしなくて・・・

そういう時は、何も食べなくてもよいのでしょうか?それとも、無理やりにでも何か口にしたほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

一日三食というのは子ども・若者向けの食生活です。大人が一日三食を続けると食べ過ぎになることも多いし、三食のうちの何食かはお腹が大して空いていないまま迎えることになって、あまり美味しく感じないはず。

なのに三食食べなきゃ~と固定観念に囚われたまま漫然と食べ続けると、いつのまにかブクブクし始めます。痩せている人を観察していると判りますが、多くのガリガリ人たちははお腹が空いていないときは躊躇なく食事を抜いていることに気づきます。「三食食べなきゃ身体に悪い」なんて思っているのは、実は太っている人だけなんじゃないか、と感じ始めます。

逆に一日二食で過ごすと身体の調子がよくなることもあります。最近では「朝食を抜きなさい」のような健康法とか「一日一食健康法」のようなものがあり、関連書籍まで出ていますが、何も特別なことはない。要は一日三食というのは肉体労働者や職業アスリートではない普通の大人にとって食べ過ぎなんです。

ということで、お腹が空かなきゃ食べなくて全く問題ないですし、お腹が空かないのに無理に食べるのはむしろ健康によくないことです。

ちなみにですが、炭水化物を控えるとお腹は空きづらくなります。お腹が空く=空腹信号が発せられる、ということですが、これは血糖値の変動に密接に関係しているからです。食物を通じて炭水化物(糖質)を摂ると、直後に血糖値が急上昇します。血糖値が高い状態が続くと血管がぼろぼろになるので、それを避けるためにあなたの身体は血糖値をすぐに下げようとしてインスリンというホルモンを大量に分泌します。その結果、今度は血糖値が急下降するのです。

血糖値の急下降を代謝中枢が検出すると、エネルギー不足に陥ったと勘違いして空腹信号が発生られ、「お腹が空いた~」という感じます。炭水化物を食べないと、この血糖値の急上昇・急下降が抑えられますから、空腹をあまり感じなくなるということです。こういうところも、炭水化物を食べないダイエット法は理にかなった(楽に痩せられる)ダイエット法である一つの理由です。

一日三食というのは子ども・若者向けの食生活です。大人が一日三食を続けると食べ過ぎになることも多いし、三食のうちの何食かはお腹が大して空いていないまま迎えることになって、あまり美味しく感じないはず。

なのに三食食べなきゃ~と固定観念に囚われたまま漫然と食べ続けると、いつのまにかブクブクし始めます。痩せている人を観察していると判りますが、多くのガリガリ人たちははお腹が空いていないときは躊躇なく食事を抜いていることに気づきます。「三食食べなきゃ身体に悪い」なんて思っているのは、...続きを読む


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