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春はたらの芽が楽しみです. たらの木がありますが背が高すぎるので切りたいと思いますが どの季節に切ったら良いか どなたか教えてください. 変な時に切ると枯れてしまうのではないかと心配です.

A 回答 (5件)

タラの木は多少切る時期を間違えても枯れるようなことはなく生命力たくましい木です。

切った枝を有効に使用するのなら今がその時期と思います。

切った枝を10cmほどに小さく切りまして,天地を間違えずに水耕栽培してみてください。外でなら水のある畦や池等でもかまいません。切りました1つの枝に1つ以上のタラの芽が出てきます。

都会のスーパーで売っていますタラの芽のかなりはこのようにして作ります。ですから山のタラの木は枝毎伐採されているものが多くなりました。悲しいことです。
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この回答へのお礼

貴重なアドバイスありがとうございます.
昨日見ましたら既に小さな芽が出ていました. ですから今年はあきらめて来年 芽が出る前に切って水耕栽培をしてみたいと思います.

お礼日時:2005/04/10 20:36

#4の回答は雑ですみません。


タラの木はたくさんあるのでしょうか?
出荷するには、ふかしに似た方法でタラの芽を伸ばしていきますが、それ用に数をそろえなくてはいけません。
家庭では大量にはいりませんが、それなりに数の準備が必要です。
そのため苗を前段で根伏せで増やすのが一般的です。
http://momura.web.infoseek.co.jp/12yasai/04fuyu/ …

丈夫そうなタラであっても、同じ年に、同じ木の芽を繰り返して採ると枯れてくるものがあります。
2回はOKだけれど、3回は枯れるなどと言われていますが、木が少なければ1回で止めたほうが良いと思います。
http://bb.futaba.ne.jp/~yutaka/satori/santori.html
http://www.ja-hiroshimashi.or.jp/hp/einou/kantan …
http://webclub.kcom.ne.jp/mc/n-baba/nantensan.html

市販のタラは苗木や根は、トゲ無しの品種が多いですね。
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この回答へのお礼

ご丁寧にご説明いただき ありがとうございます. 信州の山荘に2本ほどありますが 背が高すぎて芽を取ることができません. 眺めるだけにしておきます

お礼日時:2005/04/17 09:40

タラノメは前段で根伏せ(根の挿し木)で増やします。



参考URL:http://www.iwami.or.jp/sansai/sa-taranome.htm
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます 前段で根伏せ とはどういう意味でしょうか 教えていただけますか

お礼日時:2005/04/14 06:26

理想的な季節は冬眠期です。


芽がふくらむ前であればよいと思います。
芽を採った後は枯れる危険性あります。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます.
標高が1600mくらいありますのでまだ雪の中ですが 今週末にでも切ってみたいと思います

お礼日時:2005/04/06 06:50

たらの芽を取り過ぎると枯れます。



参考URL:http://www11.ocn.ne.jp/~cheechro/saibai-taranoki …
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この回答へのお礼

そのようですね. 欲張らないように少しだけ楽しみたいと思います

お礼日時:2005/04/06 06:50

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          ↓
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参考URL
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http://www.shizen-taiken.com/mhayashi/20030401.html


高いものは枝ごと切るマナー知らずもいるようで問題外ですが、
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Aベストアンサー

愛知県在住の者です。
ウコギ科木本ではタラ、コシアブラ、ハリギリ、タカノツメ、ヒメウコギの栽培経験があります。

ウコギ科は散状花序をつけ花後にブドウの房の小さいような実をつけます。

中でもコシアブラやタラは発芽率が比較的高くだいたい低山に分布していますから、余程の高地や暑い場所でない限り実生から充分栽培できると思います。

土は腐葉土を大目に、赤玉土で保水性と通気性を。水はあまり欠かさない程度。
陽樹ですので暗いところでは結果が悪く、やや明るい場所を好むようです。
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愛知県では_山歩きをしているとコシアブラは随分見かけますが、ハリギリは20年余りで恐らく数回しかみたことがありません。後者は自然から得るのは少々難しいと思います。
タキイなど種屋さんに相談しては如何でしょう?


ヒメウコギなどウコギは別として、ウコギ科の樹木は枝分かれがとても少ないという特徴があります。
コシアブラはその意味で中間ですが上へ上へと伸びる性格が強く結構な高木に育ちます。
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愛知県在住の者です。
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中でもコシアブラやタラは発芽率が比較的高くだいたい低山に分布していますから、余程の高地や暑い場所でない限り実生から充分栽培できると思います。

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 あと、挿し木の発根促進剤の効果はうどについてはわかっていないようです。
 

参考URL:http://www.e-yakusou.com/yakusou/033.htm

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なお、当方ガーデニングに関してはまったく素人です。

Aベストアンサー

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いろいろ検索してみました。
挿し木を希望のようですが発根率は悪いそうです。

↓このページの一番下の「栽培方法」を
http://inakashikou.com/koshiabura.html

また、近所の山にあれば実を採取してきて実生なども試されては
いかがでしょうか?

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2165055.html

いろいろ調べさせていただき、良い勉強になりました。
ありがとうございました。m(__)m

天ぷら おいしそうですね(*^^)v

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Aベストアンサー

この前も一回「こしあぶら」で答えたことがありました。
今流行っているんでしょうか?

こしあぶらは細根が少ないので活着が難しいとされています。
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それほど栽培方法も定着していないように思えます。

種が手に入れば実生から育てた方が、根もあまりいじらずに
済みますから実生から育てた方が成功率高いかな??

http://www.nakayamaen.com/sansai.html

http://www11.ocn.ne.jp/~cheechro/kosiabura.htm

http://kosiabura.seesaa.net/article/144355531.html

http://www.engei.net/Browse.asp?ID=6677


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