大正時代の東京を舞台にしたマンガを描こうと思っています。
当時の東京の街並、建物、服装、乗り物などの資料を探しているのですが、なかなか見つかりません。マンガに描くので当時の様子がわかるような写真、イラストなどの載っている本やサイトがあれば、教えてください。

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A 回答 (1件)

古写真リンク集



ここに、山盛りあります。

参考URL:http://www.geocities.jp/web_ukiyoe/link3.html
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
たくさんのサイトがあって、当時の雰囲気をつかむのにとても役に立ちました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/21 16:24

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Q大正時代のネガフィルムなし写真の著作権は?

祖父母宅には、大正初期の写真が存在します。
この写真を利用したいのですが、撮影者不明・ネガも存在しない(当時からある写真屋に無かった)です。
著作権はどうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

大正初期となると、旧著作権法が適用となる時代ですね(旧著作権法は1899年に制定)。

旧著作権法では写真の著作権は発行から10年間とされていました。

したがって、もう著作権は切れています。

Q明治時代~大正時代が舞台のマンガを教えてください。

「九十九眠るしずめ」と「カミヨミ」というマンガを読んで、
明治時代に興味を持ちました。できればもっと、明治時代が舞台のマンガを
読んでみたいです。御存知の方はぜひ教えてください!
(「ハイカラさんが通る」みたいな大正時代の話でもOKです)
私は政治とか戦争とかは詳しくなくて「日露戦争物語」かは難しくて
よくわからなかったので、できれば、ファンタジーみたいな、
あまり難しくないのをお願いします。

Aベストアンサー

 No.7です。
 入手可能であれば、いなだ詩穂が白泉社時代に出した『幻影奇譚』と言うコミックスもお薦めします。読みきりシリーズで私は結構好きでした。雑誌掲載された話が全部収録されていないのが非常に残念です。

 10年以上も昔の本なので完全に絶版ですが、古本屋なら今も取り扱いがある筈な(1週間前に古本屋に行ったら目視しました)ので、一回位は手に取って読んで頂いても、良いのではないかと。
 

Q明治天皇誕生日は大正時代も祝日でしたか?

明治天皇の誕生日は、大正時代も祝日だったのでしょうか?
大正時代は大正天皇誕生日のみになり、昭和2年に再び明治節として明治天皇誕生日が祝日に復活しましたか?
それとも大正時代の間も大正天皇誕生日とともに明治節は祝日であったのでしょうか?

Aベストアンサー

明治天皇の誕生日(11月3日)は明治時代には「天長節」として祝日でした。「天長節」とは、現代風に言うと「天皇誕生日」です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E9%95%B7%E7%AF%80
参照。

No1さんの回答の通り、11月3日は大正時代には祝日ではなく、昭和2年になってから、「明治節」として「天長節」(昭和天皇在位中は4月29日、現在の「昭和の日」)と並ぶ祝日になったものです。

ちなみに、大正天皇の誕生日は8月31日でしたが、大正時代の天長節は8月31日ではなく10月31日でした。
これは
「8月31日は残暑の厳しい時期なので、礼服を着ての天長節式典の実行が困難である。よって2ヶ月ずらした」
と言われています。

Q好きな人に尽くす様子が描かれたマンガ(漫画)かゲームはありますか?

男女のカップル(交際前でもいいです)で、
どちらかが、もう片方のことがすごく好きで
何かと世話を焼いたり、まとわり付いたりするシーンが多く描かれているものを探しています。

尽くす側は、女性を希望しますが、男性でもあれば教えてください。

TVドラマや小説でなければ、シリアスやギャグは問いません。

あと、勝手を言いますが、あだち充氏以外の作品でお願いします。

ご存知の方、どうぞよろしくお願いします m(_ _)m

Aベストアンサー

「自虐の詩」業田良家
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%99%90%E3%81%AE%E8%A9%A9

Q大正時代の新聞記者

大正時代の新聞記者は、どのように取材を行っていたのでしょうか?
また、カメラは当時すでに普及していたのでしょうか?
詳しい方、教えてください。
また、大正時代の新聞、新聞記者について詳しく載っている本やサイトを教えてください。

Aベストアンサー

明治時代の新聞は絵ですが、大正時代の新聞は写真が入ってます。遠方からの輸送手段は伝書鳩ですが、これは大正12年より。戦後しばらくまで伝書鳩大活躍で、新聞社には鳩小屋がありました。あるいは電話通信。取材先の記者が電話を本社にかけ、その電話を受けて記事を書き起こすアンカー記者、という絵柄は戦後間もなくまでそうでした。
http://www.geocities.jp/showahistory/history1/02b.html
昭和初期の新聞は以上でどうぞ。昭和初期も大正年間もそう大きな違いはないと思います。

Qマンガを描くのに資料がほしいのですが

カメラとか持ってないのですが
マンガでネームまで終わったのですが
ネームの中に工事現場と高層ビルの掃除のシーンが入っていて
その資料がほしいのですが
どの本を読んでも入ってないので困っています
このシーンが移ってる資料を知っていたら教えてください

それとネットで探せばあるのですが
資料を見ながら作業したいので、どうしてもパソコン見ながらだとやりずらいのでどうしても本がいいのでお願いします

Aベストアンサー

マンガ用の背景資料集などはご覧になってますか?

例えばマール社の背景カタログの街角編には工事現場の資料があります
(ただ道路工事と言うよりはもう少し大掛かりな工事のものです)
グラフィック社の写真資料館、職業編にはビル清掃業の方の資料が有ります

思う通りの絵を描こうとした時に、一つの資料でまかなえない事は多いです
質問者さんのようなものが描きたい場合、道路の資料、道路の構造の資料(例えば工事中の穴のアップを描くとしたらどういう断面になるのか、構造や素材がわかれば描けます)工事作業員の格好、重機や周囲のサインポールなどの資料、全部別々に用意して組み合わせて描きます
マンガの背景用の資料として自分が描きたい構図やそのものの絵面の資料が手に入る事など少ないです
また色々なものを組み合わせたり、自分の記憶で補ったりして描くようにしないと、全くの想像の舞台の背景を描く事が出来なくなってしまいます

質問の回答ではないですが、もし質問者さんがかなり精密な資料が無いと描けない、という方でしたらカメラが無いと今後厳しいかもしれません
因にそこまでまんま描くのであれば、ネット上で公開している写真なども著作権が有りますので資料として利用するのはマズいです

実は、もう一つの質問も拝見させて頂いたのですが、マンガを描いていくのであれば資料は物の形、ディテールを理解するものと考え、それを利用して自分で画面や人物に合ったパースで一から描けるようにしていった方が良いかと思います
背景写真の模写、トレス系だけでは長年やっていくのが辛いですよ

回答になっているかどうか分かりませんが、頑張って下さい

マンガ用の背景資料集などはご覧になってますか?

例えばマール社の背景カタログの街角編には工事現場の資料があります
(ただ道路工事と言うよりはもう少し大掛かりな工事のものです)
グラフィック社の写真資料館、職業編にはビル清掃業の方の資料が有ります

思う通りの絵を描こうとした時に、一つの資料でまかなえない事は多いです
質問者さんのようなものが描きたい場合、道路の資料、道路の構造の資料(例えば工事中の穴のアップを描くとしたらどういう断面になるのか、構造や素材がわかれば描けま...続きを読む

Q大正時代

今、大正時代について調べています。
歴史の授業ではこのへんは飛ばされがちで、全然知識がないのです。
明治と昭和にはさまれたこの短い期間にどんな事があったんでしょう?
また、大正時代の雰囲気がわかるサイトなんかを探しています。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

大正時代といえば、関東大震災を考えます。(大正十二年)
http://research.kahaku.go.jp/rikou/namazu/03kanto/ueno/ueno.html
http://research.kahaku.go.jp/


あと、「竹久夢二」。
http://www.ryobi.gr.jp/yumeji/yumeji.html


「国立歴史民俗博物館」
http://www.rekihaku.ac.jp/index.html
「都市の大衆の時代」に復元展示の映像が少しあります。
http://www.rekihaku.ac.jp/zyoosetu/no5/index.html

Q中学生です 最近マンガみたいな絵をよく描くんですが 髪を描くのが苦手です。 髪を描くコツを教えてくだ

中学生です
最近マンガみたいな絵をよく描くんですが
髪を描くのが苦手です。
髪を描くコツを教えてください

Aベストアンサー

ネットにアクセスできて、動画が見られるなら
動画にたくさんころがってる

https://www.youtube.com/watch?v=9nK38Yj9IpA

https://www.youtube.com/watch?v=29JLIIrHvpg

https://www.youtube.com/watch?v=CnpSdi4H81E


あとは市の図書館なんかにも漫画の描き方の本があると思いますよ

Q【共働き世帯】江戸、明治、大正時代の共働き世帯の割合を教えてください。 専業主婦が生まれたのは昭和

【共働き世帯】江戸、明治、大正時代の共働き世帯の割合を教えてください。

専業主婦が生まれたのは昭和時代だけで、江戸時代には夫婦共働きが普通だったそうですが、国の統計グラフは専業主婦絶世期の昭和時代から(わざと?)グラフが始まっており、専業主婦は昭和時代の特異な仕事だったと言われても信じられません。

どのくらいの割合で江戸時代、明治時代、大正時代は共働き世帯だったのか教えてください。

本当に専業主婦って昭和時代特有の一時的な特殊な女の仕事だったのでしょうか?

Aベストアンサー

江戸、明治、大正時代じゃ、一夫多妻も認められているし、丁稚奉公や使用人制度もあるし、農民はみんな共働き。
共働きというのは、外部に給料で雇用されないと、自営や自給自足じゃ成り立たないのです。

江戸時代が共働きなのは、日本全国で8割が農民で、城下町には農地がないので、製造業とサービス業しかなかったのです。
一夫一妻で核家族で構成され、金本位制度が普及してサラリーマンが大多数になるまで、一家に複数の女性がいるんだから、明治末期以降じゃないと、専業主婦や共働きって仕事はないし、職業階級を絞らないと変化の割合をカウントできません。

昭和を振り返る、サザエさんのような家族揃ってちゃぶ台を囲むような昔の日本家庭って、戦後が30年、戦前にも30年くらしかない。
ちゃぶ台自体が、江戸末期に箸のことであるチョップスティックから名付けた輸入された文化であって、日本人の食事は膳や囲炉裏で食べてたんですから。食事なんて家長から順番に片手間にしていたのです。
和服は簡単には洗濯できないし、夏服冬服で質屋に入れて数枚しか持っていないので、日々の洗濯はふんどしと腰巻きと手ぬぐいしかないし、
掃除は、日中家に人がいない時間がないので、朝に終わってしまいます。そもそもほうきや雑巾やはたき自体から作らないと売っていない。
冷蔵庫もないし、市場も毎日は開かれないから、毎日の買い物は売り子や御用聞きがやってくる。
農家は現金収入がないから、買い出しもめったにできず、毎日一つの鍋で足し足し雑炊です。
布団だって公家のもので、武士以下は掻巻か筵で、布団干しだってなかったのですから。

主婦業の家事の多くが、近代文明の工業製品化の中で家事道具のオペレーターとして発生し、自動機械化でなくなっていったのです。

江戸、明治、大正時代じゃ、一夫多妻も認められているし、丁稚奉公や使用人制度もあるし、農民はみんな共働き。
共働きというのは、外部に給料で雇用されないと、自営や自給自足じゃ成り立たないのです。

江戸時代が共働きなのは、日本全国で8割が農民で、城下町には農地がないので、製造業とサービス業しかなかったのです。
一夫一妻で核家族で構成され、金本位制度が普及してサラリーマンが大多数になるまで、一家に複数の女性がいるんだから、明治末期以降じゃないと、専業主婦や共働きって仕事はないし、職業...続きを読む

Q創刊当時のマンガ週刊誌掲載作品について知りたいのですが、、、

1960年前後の、創刊当時の週刊マンガ雑誌に掲載されていた作品のタイトルを調べたいのですが、国会図書館にもマンガ雑誌は保存されていない様ですし、どのようにして調べたらよいのか、困っております。
少年ジャンプ、マガジン、サンデーといった雑誌の連載作品のリストのようなものがあればとても嬉しいのですが。
なかなかそのような資料は見つからないです。
当時の記憶でも構いませんので、御教授下さい。

Aベストアンサー

とりあえず、Webで探せた範囲でリストにあげておきます。
google等で「雑誌名」+「創刊号」で検索しても結構ヒットしてきますよ。
ただ、いかんせん著作権にひっかかてきそうなサイトばかりなのでここで紹介できませんでした。

少年マガジン (昭和34年3月26日)
「13号発進せよ」(高野よしてる)
「左近右近」(忍一兵)
「疾風十字星」(山田えいじ)
「冒険船長」(遠藤政治)
「天兵童子」(矢野ひろし)
「新吾十番勝負」(水島順)
「もん吉くん」(伊藤章夫)

少年サンデー (昭和34年4月5日)
「スリル博士」(手塚治虫)
「ローンレンジャー」(山田常夫)
「南蛮小天狗」(益子かつみ)
「海の王子」(藤子不二雄)
「スポーツマン金太郎」(寺田ヒロオ)
「宇宙少年トンダー」(横山隆一)

少年キング (昭和38年8月1日)
「0戦はやと」(辻なおき)
「ハヤブサ」(望月三起也)
「忍者シデン」(堀江卓)
「少年忍者部隊月光」(吉田竜夫)
「魔犬五郎」(笹川ひろし)
「ブンヤ野郎」(花岡しろう)
「おんぼろ記者ポッポー」(森田拳次)

少年ジャンプ (昭和43年8月1日)
「くじら大吾」(梅本さちお)
「手」(楳図かずお)
「大あばれアパッチ君」(赤塚不二夫)
「ドル野郎」(望月三起也)
「父の魂」(貝塚ひろし)
「地獄剣」(高野よしてる)
「ハレンチ学園」(永井豪)

少年チャンピオン (昭和44年8月10日)
ザ・クレーター(手塚治虫)
夕やけ番長(荘司としお)

これらの週間少年誌の前進が「ぼくらマガジン」や「少年」、「冒険王」といった月間少年誌です。60年代前半は、まだそっちのほうが脂の乗っている時期だったと思います。

とりあえず、Webで探せた範囲でリストにあげておきます。
google等で「雑誌名」+「創刊号」で検索しても結構ヒットしてきますよ。
ただ、いかんせん著作権にひっかかてきそうなサイトばかりなのでここで紹介できませんでした。

少年マガジン (昭和34年3月26日)
「13号発進せよ」(高野よしてる)
「左近右近」(忍一兵)
「疾風十字星」(山田えいじ)
「冒険船長」(遠藤政治)
「天兵童子」(矢野ひろし)
「新吾十番勝負」(水島順)
「もん吉くん」(伊藤章夫)

少年サンデー (昭和...続きを読む


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