背中、胸椎4番か5番あたり左肩甲骨との間に指先で押したくらいの痛みを感じるポイントがあります(ちょうど心臓の裏あたりです)。
その痛みは強い凝り様のもので毎日持続します。
強いときと弱いときがありますが、ひどいときは、柱の角に背を強く押しつけたり、ゴルフボールを当ててぐりぐり押しもみしますが簡単にはおさまりません、その痛みは表現しにくいですが、細い棒を押しつけられたような、そして時には熱感を伴います。
その痛みは胸の前にまで拡がり首筋まで痛みによる神経の緊張が伝わり筋肉が強張ります。
この強い背痛の時は不整脈がよく出ます。
心臓疾患はとくにありません、不整脈だけです(期外収縮)。循環器の医師は心臓との関連はないという人と、あるかもしれないがはっきり説明は出来ないという人があり痛みの原因ははっきりわかりません。
いろいろ検査はしてもらいましたが特別に問題は発見できません。他の病気は、睡眠時無呼吸症があります、2年前に検査でわかり、現在シーパップ療法をしていますがそれでも一時間あたり10~15回くらいの無呼吸があります、これも関係があるのか、ないのか担当の医師も解からないということです。
初めて痛みを感じるようになってから、4年あまりの間に痛みは強くなっています、不快を紛らわすためにデパス錠を一日に0.5~1.0mgとっています、少しは痛みが軽くなります。
痛みの場所は直径10mmほどの点のように小さいもので何が原因になっているのかわかりません。なにかヒントになることでも結構です、どなたかご存知ありませんでしょうか。

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A 回答 (1件)

文章の感じからは男性のような感じを受けるのですが?


私(女性)も素人ですので
同じ場所に痛みがあるものとして
意見交換程度のお話しかできませんが
参考までに・・・。

私も4年ほど前に同じ場所が激しく凝り
夜も眠れなくなりました。
いたいのもありますが
気持ちが悪くてたまりません。

整体師の知人に相談してみてもらうと
胃腸と婦人科器系に問題があるようで
実際婦人科に行ったところ
病気が見つかりました。

病気は深刻なものではなく
薬なしで徐々に治っていますが
それ以降
胃腸の調子が悪くなると
決まって背中が痛み出すようになりました。
私も根本的な原因はわからないままです。

あくまでも対症療法というか
民間治療というか
自慢するほど立派な治療ではないのですが、
あの辛さは味わったものにしか
わからないと思います。
「枇杷の葉湿布」というのが
私の痛みにとても効きましたので
さし当たっての痛み止めに
使われるといいと思います。

方法はとても簡単で
枇杷の葉を取ってきてよく洗い、
表の部分を患部に当て
蒸しタオルを乗せた上に
10分ほどゆでたこんにゃく
(私は匂いが気になるので湯たんぽを当てています)
を上に乗せて
40分ほどじっとしているだけです。

おまじないみたいに見えますが
自然療法の権威(?)
東城百合子先生の提唱している方法で
お金も手間もかからず
体に優しいため
愛用者がとても多い方法です。

私は痛みがひどいときには下腹部に乗せていますが
痛みがすっとひき
そのまま熟睡してしまうこともしばしばです。

痛み止めを常用するよりはいいと思いましたし
併用の副作用もありませんので
蛇足ですが付け加えさせていただきました。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
説明不足ですみません、ご想像のとおり60歳代男性です
貴女の書いておられることに関係のある胃腸については若い頃より胃は丈夫なほうではありません。
関係があるかもしれませんね。
琵琶の葉療法というのは聞いたことあります、すっかり
忘れていました、使い方を調べてさっそく実行してみます。
有難うございました。

お礼日時:2005/04/06 23:51

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