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ここのD<0の種類は 解なしではダメなのですか?

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A 回答 (5件)

ひょっとして「中学の数学では解なしと教わったのにダメなの?」と言う事でしょうか。

だとしたらやはり「ダメ」となります。なぜなら中学の数学と高校の数学では前提が違うのである意味別物だからです。

中学の数学では虚数を教わる前なので何も条件がなくても「実数の範囲だけで考える」と言う事になります。一方高校では虚数を習った後なので、何も条件がなければ「複素数の範囲内で考える」と言う事になります。D<0なら虚数解があるわけですから「解なし」とはなりません。
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>ここのD<0の種類は 解なしではダメなのですか?



それは、あなたが 中学生か高校生かで 答えが違ってきます。
あなたの 身分を明らかにしてから 質問すべきでした。
答は 皆さんの回答を 総合すれば 分かりますね。
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駄目でしょうねぇ。

身の回りの現象,例えば振動の問題などは複素数を使う方が便利だし本質を理解し易くなります。位相が90度ずれているとか。大学では必ず使うオイラーの公式(小川洋子さんという小説家が,彼女の映画化された小説でも使った表現にすると e^(i*π)+1=0)がその代表です。
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「解なし」ではなく


「実数解なし」です。
省いてはいけない言葉があります。
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x が実数の範囲なら、「解なし」でOKです。



x が複素数(= 実数と虚数)の範囲まで拡張すると、「D<0 → x は2つの虚数解を持つ」
となります。
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