プロが教えるわが家の防犯対策術!

今のビル火災にしても何から何まで手抜きが酷い国ですよね。
こんな国が周辺国を威嚇しまくっても実際戦争が始まるとロシアみたいに、ていうかそれ以上に
ボロ出まくりで話にならないんじゃないかと思います。
「中国で爆発しないのは爆弾だけ」なんて揶揄されるぐらいですし。

A 回答 (4件)

数はバカにしたら行けない。

中国はとにかく脅威でしかない。侮っては絶対に行けない。24万の自衛隊、どれだけ最新型武器でも、予備役入れて、300万から500万人の人民軍に勝てるわけないし。ポンコツであろうがなかろうが少しはまともに動くはず。最新型一台にポンコツ10台なら、ポンコツが勝つ!忘れては行けない数はとにかく脅威!
    • good
    • 1
この回答へのお礼

なるほど、一騎当千の将でも雑魚一万匹にたかられたら敵わないということですね。

お礼日時:2022/09/18 04:35

残念ながら、昭和初期にもそんなことを言う阿呆がいた。


たとえば暴支膺懲。中国は横暴だから(実際は日本の軍事的・経済的侵略に抵抗していたのだが)、懲らしめてやれ。日本の一叩きで足りる。
あるいはまた、アメリカは惰弱である、物質文明に溺れ享楽に流れている。日本が本気を出せば一発だと。
しかし、後になってみれば愚かな幻想だった。大国を向こうに回して夜郎自大であった。

中国は巨大な人口と広大な国土を有するから、後退戦術をとれるのである。攻め込んだ国は泥沼にはまる。また、中国のGDPは日本の3倍に達しようとしている。軍拡競争になったら日本に勝ち目はない。

私の予想では(誰も私の予想など聞いてないにしても)、将来中国は日本と小規模な軍事衝突を起こして、そそくさと停戦するかも知れない。なぜそんな変なことをするかというと、極端な軍拡を正当化するためである。
仮に中国が奸計を謀って、わざと少し負けて戦闘停止したような場合、日本はそれ以上攻め込めない。泥沼化がこわいからである。そのとき(わざと負けたのは秘密だから)中国では敵意が燃え上がり、臥薪嘗胆で軍拡に邁進する。そのうえで日本を討ちに来る。
そうなると米国は、日米安保条約の発動で戦うとしても、全面戦争は避けて妥協するのではないか。
中国を蛇蝎のごとく嫌う人たちが、中国による策略の危険性についてなぜ考えないのか、不思議である。侮ってる場合ではない、恐るべき国だろう。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

どうなんですかねえ、あれだけ経済成長した中国ですが軍事力の成長はそれほどでもない印象です。
彼らは何しろ悪い意味で合理主義すぎて自分達で試行錯誤や失敗を重ねて新兵器の開発などしたがらないんじゃないでしょうか。
いつまでも旧式の武器で戦ってる感じ。
彼らは見通しの立たない事にはトライしない国民性です。
だから未だに弱小国にしか威嚇出来ないんだと思います。
あと形勢不利になると多くが敵前逃亡しそうです、利他の精神とか無さそうですからね。

お礼日時:2022/09/18 04:43

中国って戦争始めてもボロ出


まくりなんじゃないですか?
  ↑
ハイ、その可能性大です。

兵器などの質は勿論ですが人的
資源がめちゃくちゃです。

ワタシには中国の知人が多いのですが
その中に、軍関係者もおります。

彼が言うには、中国は日本に勝てない。

軍幹部の汚職がすごくて、兵士達のやる気が
全然無い、ということです。

そもそも、ああした独裁国家てのは
弱いですよ。

誰が独裁者のために、命がけで闘うものか。

日清戦争時でも、賄賂を出さねば銃をとらない
という将校が続出して、どうにもならなかった
という、中国の記録が残っています。



「中国で爆発しないのは爆弾だけ」
なんて揶揄されるぐらいですし。
  ↑
中国の新聞にあったのですが。

殺鼠剤。
全く効き目がない。
調べたらただの小麦粉で、ネズミが
元気になっただけ。

殺鼠剤で自殺しようとしたら、小麦粉
だったので自殺出来なかった。
それでも、良かった、ということで
家族で乾杯したら、酒がメチルで、家族全滅。

本当の話か、疑うほどです。
    • good
    • 3

世界市場は敏感です。

何れにしても経済軍事大国が戦争はじめると言うのは、近隣諸国にとっては相当な死活問題だよ。

巻き込まれたヤバいことになる。今、持久力ある国なんてアメリカぐらい。
    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング