最近漫画を読みあさってます。
そこで、何か面白い漫画があったら教えて下さい。

今まで読んで面白いと思った作品
『AKIRA』大友克洋
『最終兵器彼女』高橋しん
『ドラゴンヘッド』望月峯太郎
『漂流教室』楳図かずお
『GANTZ』奥浩哉
『彼岸島』松本光司

冨樫義博や松本大洋作品も好きです。

↑が好きなら、これも読んだ方がいいよ~というのがあったら是非教えて下さい!!

A 回答 (16件中1~10件)

こんばんは。


私も漫画大好きで家に700冊くらい・・・(汗

私のオススメは、
「DEATH NOTE」
「鋼の錬金術師」
「由貴香織理先生の作品全部」
「トリニティ・ブラッド」
「吉田秋生先生の作品全部」
「ヘルシング」です。

デスノートはほとんど小説と言ってもいいほどの内容。

鋼は絵はちょっと稚拙に感じられるかも知れませんし、
掲載誌の年齢層も低い(多分…)ですが、
ギャグだけでなく結構考えさせられる作品です。

由貴香織理先生は絵も綺麗でちょっと内容がグロテスクで
大好きです!短編長編全て持ってますが、読み始めるなら
「戒音」「ゴッドチャイルド」がオススメです。

トリニティ・ブラッドは原作の小説もいいですよ。

吉田秋生先生は、私は浦沢直樹先生と並ぶ「絵の上手い漫画家」のトップ2だと思ってます。
大友克洋先生の影響を受けたらしく内容・絵ともにかなり綿密です。
現在「イヴの眠り」を連載してて、これは「YASHA」という漫画の続編です。「BANANA FISH」からちょっとだけ繋がってるので夜叉からでもいいですがバナナフィッシュから読んでみることをオススメします。

ヘルシングは一番のオススメ(kuroneko9さんへの)です!!今まで読んで面白かった作品を見て「これだ!」と思ったのがヘルシングです。

冨樫義博が好きなら、もし読んでなかったら「レベルE」が
一番面白いと思います。

長々とすいません;ではでは。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます♪
な…700冊!!凄いですね!

BANANA FISH、実はオークションで全巻購入し、今日商品が届いたところです(笑)
まだ読んでないのですがとても楽しみですvv
ヘルシングも、以前からかなり気になってた作品です。一番のオススメ!ということなので絶対買います!
由貴香織理さんは初めて名前聞きました(すみません)
絵も綺麗でグロテクス…とても興味あります

沢山の紹介ありがとうございました☆

お礼日時:2005/04/06 23:57

「黒鷺死体宅配便」がオススメです。


グロイ、の一点突破ですが。色々な特殊能力を持った大学生たちが集まって会社を興す、という話です。「依頼人は死体です。」というコピーに惹かれて私は読みました。

原作の小説も是非読んでほしいのが「GOTH」です。きれいな画ですがその分グロいです。普通の人とはずれた価値観を持つ高校生の男女が様々な事件に出会う話です。

「ヒミズ」がもう既出のようで嬉しいです。是非読んでほしい作品です。
いい本に出会えるといいですね。
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この回答へのお礼

遅くなってすみません。回答ありがとうございました!
黒鷺死体宅配便は、本屋で見たとき表紙が独特な感じだったので気になってはいました。
面白そうなので読んでみます☆

GOTH、今調べたのですが、とても面白そうでした!乙一さんの作品ですよね?
小説は滅多に読まないのですが、この機会に読んでみようと思います。

お礼日時:2005/04/13 18:53

列挙されている漫画群から見ると、ファンタジーではなく、リアルサスペンス系?とでもいいますか、超人が出てこない感じの物語がお好きなようですね。



それならば、
「沈黙の艦隊」
「ホムンクルス」
「デスノート」
あたりがお勧めです。

それ以外のジャンルなら
「鋼の錬金術師」
「闇のイージス」
が結構面白いです。「鋼の錬金術師」は絵や全体的な雰囲気が少年向けな感じなのですが、テンポよく話に引き込みいつの間にかよまされてるような面白さがあります。
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この回答へのお礼

遅くなってすみません。回答ありがとうございました!

沈黙の艦隊と闇のイージスは、初めて聞く作品でした。
今度探してみたいと思います。

鋼の錬金術師はオススメする方が結構いますね。
ますます読んでみたくなりました!

お礼日時:2005/04/13 19:00

私も松本大洋作品すきです。



「イニシャルD」
おもしろいですよー。
走り屋の話ですが、特に車に興味なかった私でも
楽しめました。

「のだめカンタービレ」はかなりおすすめです!!!
あのホリエモンも絶賛です!
男女問わず楽しめると思います。
クラシック音楽の話ですが、まじめな話のような、
ギャグ漫画のような・・・
泣いて笑えて、考える事のできる漫画です。

本屋さんですぐ見つかると思います。
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この回答へのお礼

遅くなってすみません、回答ありがとうございました!

松本大洋作品はいいですよね。
鉄コン筋クリートが特に好きですv

イニシャルDは確かアニメにもなってましたね。私は車の免許すらもってないのですが、面白そうなので読んでみたいです。
のだめカンタービレは、テレビに取り上げられてたりするのをよく見るんですが、何故か買う気にはならなかったんですよね…
でもこの機会に読んでみようと思います♪

お礼日時:2005/04/13 19:11

あまりマンガ読みませんが、「寄生獣」「リアル」良かったです(もう回答あり・・・)


加えて、つげ義春さんの作品はどうでしょうか。

抽象的な話が嫌いでなければ見てみて下さい☆(^-^*)
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この回答へのお礼

遅くなってすみません、回答ありがとうございました!

寄生獣をオススメする方が多かったので、全巻買いました!まだ届いてないのですが楽しみです♪

つげ義春さんは初めてお名前を聞きました。
調べたのですが、ねじ式という作品が一番有名なのですかね??
面白そうなので是非読んでみます!!

お礼日時:2005/04/13 19:19

私もヘルシングをおすすめします(もう読むことをお決めになったみたいですが)。


これはいいですよ、グロくて^^
早く8巻が出てほしい…。

他に出ていないのは
ヘルシングが載ってるアワーズに連載中のトライガン(内藤泰弘作)なんてどうでしょう。
そこまでグロくはないかなぁ…。
でも面白いです!すごくいい!
おすすめの漫画はときかれたらトライガンと即答するくらい好きですから。
絵もいいです。少々アメコミチックですが、そこがまたいい!
ストーリーですが、舞台は地球ではない惑星。
主人公は筋金入りの平和主義ガンマン、ヴァッシュ・ザ・スタンピード。
ヴァッシュには決着をつけなければならない相手がいるがなかなかその相手までにはたどり着けない。そしてヴァッシュの前に立ちはばかる敵たち。
回が進むにつれ、ヴァッシュの過去が明らかになりなぜ彼はガンマンであるのに人を殺さないのか等々が明らかになります。
トライガン(徳間書店)全3巻、トライガン#1,2(少年画報社)
(この二つは内容は一緒。出版社が違うだけです)
トライガンマキシマム現在11巻まででています。

もうひとつのおすすめは小手川ゆあ先生のアンネフリークス。
これはグロいかな~。たぶん。
父親を殺すのが目的の謎の少女アンナ、母親を殺してしまった少年ゆり、そして家族を殺されてしまったみつばの3人が主人公です。
これもなかなか面白いです。私は好きです。
全5巻。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました♪
やはりヘルシングは面白いようですね。早く読みたいです!
トライガン…5y3u1p0さんの紹介文を見たら、かなり読みたくなりました。凄く面白そうですね!
是非読んでみたいと思います☆

小手川ゆあさんは初めて名前を聞いたのですが、グロということでとても興味あります。
検索したら絵が可愛くて好みの感じでしたし、(表紙しか見てませんが)候補に入れときます!

お礼日時:2005/04/07 11:05

月間チャンピオン、ワースト週間チャンピオン バキ(昔はグラップラー刃牙)スーパージャンプ、暁男塾、リングにかけろ2

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます♪
チャンピオン系は、あまり読みませんね…。読んだことあるのは浦安鉄筋家族くらいでした。
バキは、かなり巻数多いですね…;
でも面白そうなので漫画喫茶に行ったら読んでみようと思います!

お礼日時:2005/04/07 10:40

永野護の「ファイブスター物語」(ファイブスターストーリーズ)(角川書店)5つの星の壮大なSF作品です。


三浦健太郎の「ベルセルク」(白泉社)中世ヨーロッパ風の世界を舞台にしたファンタジーの傑作です。
宮崎駿の「風の谷のナウシカ」(徳間書店)世界が毒の森に飲みこまれた未来、それでも人は戦争を止めることはなかった。
荒木飛呂彦の「ジョジョの奇妙な冒険」(集英社)ジョースター一族にまつわる怪異なストーリー。
原哲夫の「北斗の拳」(集英社)核で滅んだ世界を舞台に、北斗神拳の使い手ケンシロウの生きる様を描く。
ゆうきまさみの「機動警察パトレイバー」(小学館)近未来を舞台にロボットを使った犯罪と、それに立ち向かう警察を描いた名作SF。
高橋留美子の「めぞん一刻」(小学館)未亡人にあこがれる少年の恋の話。
一色まことの「花田少年史」(講談社)ある日、霊感に目覚めてしまった少年の奇想天外な話。
永井豪の「デビルマン」(講談社)人類に戦いを挑んできたデーモン族に対峙するため、不動明は悪魔の力を手にいれるが・・・
吉田秋生の「YASHA」(小学館)世界の人口を調整するために作られた悪魔のウィルスと、天才の双子の物語。
成田美名子の「CIPHER」(白泉社)双子と少女の数奇な運命を描いた名作。
日渡早紀の「僕の地球を守って」(白泉社)前世の記憶を取り戻した7人の男女の奇想天外な物語。
高屋奈月の「フルーツバスケット」(白泉社)十二支の呪いを受けた一族と少女のストーリー。
萩岩睦美の「銀曜日のおとぎばなし」(集英社)森に住む小人と人間の交流をほのぼと描く童話のようなストーリー。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます♪
風の谷のナウシカと、僕の地球を守ってと、機動警察パトレイバーと、花田少年史は読みたいと思ってた作品です。
やっぱり読んでみようかな~…。

北斗の拳やジョジョの奇妙な冒険は、巻数が多いので集めるの大変そうだと思ってたんですよね。でもオススメという事で、読んでみたいと思います。
沢山紹介してくださってありがとうございました!

お礼日時:2005/04/07 10:22

もう紹介されちゃってますが自分も「レベルE」に一票!引っ越してきたら鍵も開いてないのに家の中に謎の男(?)が!しかもそいつは宇宙人だった!!!てな感じではじまるドタバタグロコメディーです。

これもってなきゃ冨樫ファンじゃないです!余談ですけどこれに出てくる馬鹿王子は、自分の「生まれ変わったらなりたいランキング」ぶっちぎりの1位です。ぜひオススメします。あ、もう持ってたらゴメンナサイ。。。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます♪
…私、冨樫さんの作品はレベルEだけ読んでませんでした・・・。(汗)
冨樫さんは大好きで、幽白やH×Hやその他の作品まで読んでたのに、何故かレベルEだけは読んで無かったです;あぁ自分のバカ!
レベルE、必ず読みます!!

お礼日時:2005/04/07 10:14

・蟲師(漆原友紀)


・ホムンクルス(山本英夫)
・ARMS(皆川亮二)

がおすすめです。

他の方も書かれていますが、吉田秋生・浦沢直樹の漫画や寄生獣、ヒミズ、サイコもとくにおすすめです。
すこしでも参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます♪
蟲師!!これは以前から気になってた作品でした。
買おうか迷っていたのですが、絶対読みます。
ホムンクルスも面白いという話よく聞きます…。私の好きそうな漫画なので読んでみようと思います!

やっぱり浦沢直樹作品や寄生獣をオススメする方が多いですね。この二つはおさえておきたいと思いました。

お礼日時:2005/04/07 10:03

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Q「週刊少年ジャンプ」で連載していたプロレス漫画

創刊から現在までに「週刊少年ジャンプ」誌上で連載されていたプロレスを題材にした漫画というと、何がありますか?

僕が読んだことのある作品では『キン肉マン』『THE MOMOTAROH』『天然色男児BURAY』くらいです。

あと、読んだことはないのですが『リッキー台風』『PANKRA BOY』もタイトルだけは知ってます。

上記に挙げた作品以外で、「週刊少年ジャンプ」に連載していたプロレス漫画を教えてください。

「プロレスラーが登場する作品」や「リング上でプロレス的なバトルが展開される作品」まで幅を広げると、いくらでもありそうなので、あくまで「プロレスを題材にした作品」限定でお願いします。(そうなると『キン肉マン』はちょっと微妙かも知れませんが……)

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

・山根和俊『JOKER』
プロレス団体でヒールを務める主人公が、「ルナティックフェノメノン」なるモノ(たしかドラッグだったような…)で凶暴化したレスラーと戦いを繰り広げます。


それと、連載ではなく、前・後編の読み切りですが『マッスルボマー』
プロレス格闘ゲームのマンガ版です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%B9%E3%83%AB%E3%83%9C%E3%83%9E%E3%83%BC

Q20数年前?の楳図かずお?さんの「魚」漫画を読みたい

先に質問をしたのですが、補足を含めもう一度質問をし直させて頂きます。

20数年前、年代でいうと1980年代頃になると思うのですが、
幼い頃に、いとこが読んでいた漫画雑誌を読みました。
その中に、楳図かずおさんと思われる方の漫画で、
人間と魚の立場が入れ替わるという話がありました。

ファンサイトなども探してはみたのですが、
思い当たるものがありませんでした。「半魚人」ではないようです。
もしかしたら楳図かずおさんではないのかもしれない…?
でも、ああいう系統の雰囲気です。

うろ覚えですが、内容を。
水槽の中の魚を見ていた主人公が、夢の中?でか、
いきなり魚と人間の立場が入れ替わっていて、
魚の顔をした寿司職人に、まな板の上でさばかれる…(苦笑)。
水の中で、息ができない、みたいな感じでした。

あれからもう一度読みたいと思って探しているのですが、
なかなか見つかりません。どんな題名だったんでしょうか。
今も単行本などで手に入るんでしょうか。
ご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その作品は、成毛厚子さんの作品ではないでしょうか?
私の覚えている内容はこうです。

主人公の女の子が、両親と寿司屋さん(?)にいます。
生け簀からあげられ、動いている魚を主人公がかわいそうに思います。
しかし、父親も職員さんも、こういう生きのいいのがおいしい、と笑っています。
「苦しそうだから速くしてあげて」とか何とか言っていた記憶があります。
そして、主人公の目の前で魚はさばかれます。
場面が変わると、主人公はたくさんの人々とともに檻に入っています。
会話のやりとりがあったと思いますが、細かい部分は覚えていません。
ただ、老婆が「あんたみたいに若くてきれいな人なら観賞用になれるかもしれない」などと泣いているシーンは覚えています。
しかし、主人公は、いきなり引き出されます。
水中(?)で苦しんでいるシーンは覚えていますが、ラストを覚えていません。

こんな、内容でしたがいかがでしょうか?
私が読んだのは、偶然手にした成毛厚子さんの短編集です。
たしか「イリュージョン」だったと思います。

ところでここに書き込む前に通販のアマゾンで確認したのですが、成毛厚子さんの本はほとんど品切れ状態でした。
また、私の持っている本は、いわば名作集といった感じのハードカバー本です。
手元にないので確認できなくきちんとお答えできずに申し訳ありません。
近日、実家に帰る予定があるので、もし他の方の回答がないようでしたら、再度確認の上で書き込みさせていただきます。

その作品は、成毛厚子さんの作品ではないでしょうか?
私の覚えている内容はこうです。

主人公の女の子が、両親と寿司屋さん(?)にいます。
生け簀からあげられ、動いている魚を主人公がかわいそうに思います。
しかし、父親も職員さんも、こういう生きのいいのがおいしい、と笑っています。
「苦しそうだから速くしてあげて」とか何とか言っていた記憶があります。
そして、主人公の目の前で魚はさばかれます。
場面が変わると、主人公はたくさんの人々とともに檻に入っています。
会話のやりとりが...続きを読む

Qアメリカンプロレスと昭和プロレス

古き良き時代のアメリカンプロレスといいますが、
アメリカンプロレスとはどういったスタイルをいうのですか。
また、昭和のプロレスはアメリカンプロレスとどういう点が
違いますか。
プロレスは好きですが、古くは知らないので
教えてください。

Aベストアンサー

アメリカのプロレスは、100年以上の歴史があるもので、内容も微妙に変わってきて、現在に至ります。で、俗に「アメプロ」というのは、日本で新日本プロレスが旗揚げされたころに、対立概念として用いられるようになった表現です。
つまり、アメリカのメジャープロモーションから完全にスポイルされ、独自の価値観を創造せざるを得なかった、「過激なプロレス」を標榜するアントニオ猪木に対して、従前の価値観を完全に踏襲し、従来どおりのスタイルを是とするジャイアント馬場率いる全日本。ただ、フアンは新日に傾倒することが多く、従来のプロレスを「アメプロ」と呼んで卑下したのです。

やがて80年代後半、WWF(現WWE)が全米進行を強め、ストーリーやTVインタビューを強化すると、それが見事に「馴れ合いのお芝居」と、日本人の目には映ってしまったのです。で、なおさら「あんな子供だましをするアメプロなんて・・・」という評価になった。でも、実際にその数年後にはWWFは「筋書きがある」ってことをカミングアウトし、しかしそれでも人気が落ちない現実を見ると、日米どっちのフアンのほうが、精神的に成熟してるのか・・・という気もしないではありません。

で、昭和プロレスってのは、ノスタルジーですね。いわゆる、長州率いる維新軍のハイスパートレスリング、全日本四天王の2.9カウントプロレス、ラリアットプロレスあたりから線を引いた対立概念(全日の西村が言ってるような奴)がそもそもなんですが、いつの間にか、単なる平成との時間的な線引きになっている。今時で言うレジェンド(三銃士や四天王あたりまで)の試合を総括して「昭和プロレス」と呼ぶようです。

ですから、本来であれば、いにしえの全日本がやっていた、NWA、AWAなどのレスリングスタイルに近いものが、昭和プロレスだったのでしょうが、話が違ってきてるって感じです。で、そのようなアメリカのプロレスは、今の日本では、クラシカルな正統派スタイルとして、再評価が進んでいます。いわゆる、ドリー、レイス、ニック、フレアーなどのゆったりした、しかしツボを押さえたスタイル。(ただ、この再評価も、WWEが先にやり始めたことなんですけどね)

アメリカのプロレスは、100年以上の歴史があるもので、内容も微妙に変わってきて、現在に至ります。で、俗に「アメプロ」というのは、日本で新日本プロレスが旗揚げされたころに、対立概念として用いられるようになった表現です。
つまり、アメリカのメジャープロモーションから完全にスポイルされ、独自の価値観を創造せざるを得なかった、「過激なプロレス」を標榜するアントニオ猪木に対して、従前の価値観を完全に踏襲し、従来どおりのスタイルを是とするジャイアント馬場率いる全日本。ただ、フアンは新日に...続きを読む

Q20数年前?の楳図かずお?さんの「魚」漫画を読みたい

20数年前になると思うのですが、
幼い頃に、いとこが読んでいた漫画雑誌を読みました。
その中に、楳図かずおさんと思われる方の漫画で、
人間と魚の立場が入れ替わるという話がありました。
あれからもう一度読みたいと思って探しているのですが、
なかなか見つかりません。どんな題名だったんでしょうか。
今も単行本などで手に入るんでしょうか。
ご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

半魚人 では?

http://umezz.com/jp/
公式サイトにはありませんね・・。

http://www.kanazawa-bidai.ac.jp/~hangyo/hobby/umezuls.htm
に その 話題があります。

http://blog.livedoor.jp/textsite/archives/17256874.html#textsite
は 笑えます。

googleで 楳図かずお で 検索すると ファンサイト?がたくさんあるんですね。

Qボブサップのプロレスはどうなの?。

 私はプロレスをあまり見ません。
 K-1やプレイドはミーハーなので、よく見ています。 先日、ボブサップのプロレスをテレビで見たんですが、素人目から見てこれは面白いのかな~って思ってしまいました。
 プロレスは表現力が重要だと思うんですが、サップはまだ慣れてない、ちゃんとしたプロレスのトレーニングをしてないせいか、わざとらしく感じてしまったんですが・・・。

 プロレスファンからするとボブサップのプロレスの試合はどのように評価されているんでしょうか?。

Aベストアンサー

ひと言でいうと、「まだまだ」です。
アメリカのWCWという団体にレスラーとして所属していましたが、まともに試合をする前に倒産しており、余り意味がありません。

ご存知かと思いますが、プロレスとK-1やPRIDEは別物です。
判り易くいうと、ジャッキー・チェンは映画の中で強くても実際、サップと戦えるかというとナンセンス(死語?)です。
逆に、ミルコやサップが映画に出演して最強のキャラを演じ切れるかというと又別の話です。
即ち、普段ガチで闘っている選手は、プロレスで言う“受け”を身につけていません。
これは、プロレス独特のものであり、相手の攻撃を受ける事で、相手の技を引き立てさせるという行動が重要になります。
避けようと思えば、トップロープからの攻撃などは殆どかわせる筈ですがあえて受けています。(あえて、自爆させるという展開もありますが)
又、天龍や小橋の水平チョップを思いっきり喰らっている姿がいいのです。
逆に、観客は「あんなの喰らってよく耐えているな」という部分で盛り上がります。我々には耐えられないですから(^^;)
その攻防がないと、全くつまらない試合(内容)になります。
あと、それに伴った表情の作り方です。
猪木の全盛期などは最高の表情でした。
今、日本で巧いといわれる三沢や武藤は攻めも華麗ですが、受けに回った時の巧さもずば抜けています。
だから、皆一流と呼ばれます。
ただ、強いとか大きいだけでは大成しません。元横綱の北尾がいい例です。ドン・フライも総合ではカッコいいですが、プロレスはヘタでした。

今は、客寄せのために総合系の選手をリングに上げていますが、“プロレス”を出来ないサップや他の総合系の選手にはどうしても無理ができます。
ただ、サップの身体能力がずば抜けているのは確かなので、ある程度はカバーできている部分もあるという事です。ホーストなどは、酷かったですが(笑)

ですから、「まだまだ」といったのは、サップがもしプロレスを本格的にやるならば、もっと成長しいい選手になるでしょうという意味で。
ただ、総合の方が儲かりますからね(笑)

ひと言でいうと、「まだまだ」です。
アメリカのWCWという団体にレスラーとして所属していましたが、まともに試合をする前に倒産しており、余り意味がありません。

ご存知かと思いますが、プロレスとK-1やPRIDEは別物です。
判り易くいうと、ジャッキー・チェンは映画の中で強くても実際、サップと戦えるかというとナンセンス(死語?)です。
逆に、ミルコやサップが映画に出演して最強のキャラを演じ切れるかというと又別の話です。
即ち、普段ガチで闘っている選手は、プロレスで言う“受け”を...続きを読む

Q大友克洋先生の沙流羅について

完結したそうですが7巻っていつ発売されたんですか。
私はたぶん5巻まで持ってると思うのですが今箱に入れてしまってあって確認出来ません。
ネタバレしない程度に6巻のストーリーと発売日も教えて下さい。お願いします。

Aベストアンサー

読んでいないのでストーリーはわかりませんが。
11月5日に6・7巻が発売予定のようです。

参考URL:http://shop.kodansha.jp/bc/comics/kc/boy_11.html

Q力道山以前の日本のプロレスって?国際プロレスって?

今、日本のプロレスの歴史を勉強しています。
力道山が「日本プロレス協会を設立」以降の流れは、だいたいわかったのですが

1)それ以前はどうだったのかわからないので教えて下さい。

2)また、日本プロレス協会と、馬場、猪木が所属していた日本プロレスは、略称なだけで同じものなのでしょうか?

3)国際プロレスとは誰が設立したどんな団体ですか?

4)さらに、日本プロレスの歴史が書かれているサイト、本などあったら教えて下さい。

質問が多いですが、一つでもいいので教えて下さい。

Aベストアンサー

1)進駐軍の慰問などで

2)同じです

3)日本プロレスの営業部長だった吉原功氏が昭和41年に設立、一時期TBS(テレビ局)のバックアップを得て「TBSプロレス」と名乗った時期もありました。一言で言えば“地味ながら実力派揃い”な団体だったと思います。

4)
このサイトで全て判ると思います
http://members.at.infoseek.co.jp/drmick/home.htm

参考URL:http://members.at.infoseek.co.jp/drmick/home.htm

Q楳図かずお作品で・・・

楳図かずお先生の作品で、
「赤んぼ少女」
http://item.rakuten.co.jp/book/5782924/

「赤んぼう少女」
http://item.rakuten.co.jp/book/683761/
とでは内容が違うのでしょうか?

「赤んぼ」と「赤んぼう」の違いなのですが、気になるのでお願いします。

Aベストアンサー

お問い合わせの作品は同内容のものだと思います。
私が読んだのは別の出版社から出ているコミックスでタイトルも「呪いの館」でしたが、出版社によって変わっている様です。

面白いですよ。お勧めです。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B3%E5%9B%B3%E3%81%8B%E3%81%9A%E3%81%8A#.E8.AA.AD.E3.81.BF.E5.88.87.E3.82.8A

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プロレス漫画の部類に入ると思うのですが、主人公はかなりの美少女で、でもものすごく強いという設定。男ばかりさまざまな対戦相手が出てくるのですが、結局、全勝で終わります。で、最終回、最強の相手に勝ってしまった彼女は、実は自分より強い男と結婚したかったのだけど、ダメだった。誰かもらって!というコマで終わりだったと思います。

30年くらい前にコミックで読んだので、連載はさらに昔かと思います。少年漫画というよりはもう少し上の年齢向けで、お色気シーン(主人公がイケメンの対戦相手に色仕掛けで攻撃されるなど)もありました。

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Q冨樫義博氏、ハンターハンターの画風変化について・・・

『ハンターハンター』の画風がコミックス途中巻から雑に変化します、全体にすっきりして、線が太くなります。
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宜しく御願いします。

Aベストアンサー

 お邪魔します。。まともな情報ではなくあくまで私の私的な推測と見解ですが参加させていただきます。

 雑になったことが精神的な面とかかわっているのは少なくとも否定できないことだと思います。
 要は「幽遊白書」連載時と同じような忙しさに今現在もなっているのではないかと思われるので、以前のように勝手に原稿を描くのをやめて逃げちゃったりなんてことはなくても、かなりシンドイ状況なのではないでしょうかね??

 全体にすっきりして、線が太くなった、ということですが、勝手な予測ですが、普通は原稿のペン入れってGペンやゼブラペンまたはスクールペンや丸ペンで描き分けて立体感や躍動感が出ると思うのですが、富樫先生の個人の体力的な忙しさ(アシはほぼナシ)と精神的な忙しさからして、だいたいをマジックペンで描いているような気がします。
 と、これは私が見て感じたことなので情報ではないです。本当にスミマセン。。
 私は忙しさのあまり全てにおいて時間や工程を省く結果、絵がそうなってっていっているのではと思ってます。

 にしても、今回のWJ連載もビックリなラフ絵状態でしたね。字ばっかで(汗)では、個人的な意見で申し訳ないです。。では。。

 お邪魔します。。まともな情報ではなくあくまで私の私的な推測と見解ですが参加させていただきます。

 雑になったことが精神的な面とかかわっているのは少なくとも否定できないことだと思います。
 要は「幽遊白書」連載時と同じような忙しさに今現在もなっているのではないかと思われるので、以前のように勝手に原稿を描くのをやめて逃げちゃったりなんてことはなくても、かなりシンドイ状況なのではないでしょうかね??

 全体にすっきりして、線が太くなった、ということですが、勝手な予測ですが...続きを読む


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