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この戦争で一番知りたいのはこれです

A 回答 (10件)

ロシアの傀儡政権をウクライナに設けていて自由奔放にウクライナの国土を蹂躙していたのだけど、傀儡政権を似た手法で西側の支援で倒した結果、ロシアに都合の悪い政権ができた。



それまでは、ロシア製ミサイルをウクライナ東部に持ち込んだりと遣りたい放題。民間航空機を撃墜する始末。

ロシア国籍者でないロシア系住民(ウクライナ国籍者)や、いつの間にか侵入して住み込んだロシア人だかが、そういった行動をしていたが、ウクライナでに内戦になった。ロシアの脅威は明確なので、ウクライナはNATO入りを目指す。

ロシアは、ロシア系住民(ウクライナ国籍者)、ロシア人(不法入国したロシア国籍者)を守るため、ウクライナがNATO入りすると、ロシアの脅威になるという理由で侵入。

「沖縄に在日中国人が住み着いて中国編入運動を始めたり、武器を持ち込んで沖縄県庁に砲撃したり、いつの間にか中国人民解放軍軍人が沖縄に住み着いていたりする状況で取り締まりをしたら、中国が怒って戦争をしかけてきた」のように考えればかなり近いでしょう。
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ウクライナのゼレンスキー政権は、


NATOの加盟を目指しています。
仮にウクライナがNATOに加盟すると、
アメリカの中距離ミサイルが置かれ、
モスクワまで5~6分でミサイルが届く状況になります。
これはロシアにとっては脅威です。

昔、キューバ危機てのがありました。

米国の隣国キューバに、ソ連のミサイル基地が
出来る、というので、
米国ケネデイ大統領は、戦争覚悟で
海上封鎖をやり、ソ連の艦船がキューバに
入れないようにしました。

隣国に、強力な敵が誕生するのは、安全保障上
まずいわけです。

これが、一般に説明されている理由です。

しかし、これが本当の理由かは、正直判りません

こういうのは、歴史を待たないと
判明しないのが普通です。


https://cocreco.kodansha.co.jp/general/topics/ho …
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「ガキが、俺様に、逆らってんじゃねえ‼」と言うのが、



プーチンのお気持ち。

「お前ら、ロシアの属国なんだから、自立しようなんて、
 考えるんじゃねえ~。」

も、プーチンのお気持ち。

ウクライナは、「独立国になったんだもんね‼」と思い、

「死んでも、お前らの、奴隷にはならない。」と、

仰っています。
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宣戦布告してないのでまだ戦争になっていない。

というのがプーチンの論理です
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プーチン自ら言っていますがウクライナがNATOにつくと国防上丸裸で脅威に晒される事になるため、自衛のため。

とのことです。
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直接的な原因は、ミンスク合意(ゼレンスキーが第2ミンスク合意を履行しないとプーチンに言ったこと。

即ち、ウクライナは平和的な解決はしないと言う意味で、方向が決定的になった)なんですけど、裏にいるのは、米国バイデンにDSやネオコン,NWOなど、利権や利益目的、BRICsに米国の覇権を取られたくない立場での、代理戦争が拡大していったもの。

因みに、そもそもの始まりのマイダン革命も米国が関与していると言う話もありますね。
その辺りは、オリバー・ストーン監督がプーチンと対談し語った動画が、よくまとまっていて興味深いですね。こちらはCIAが関与してる事を話しています。
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これまで中立であったらベラルーシが、コロナを経てロシア寄りになったので、ベラルーシから首都まで電撃戦という夢みたいな話が現実化した結果です。

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ゼレンスキーがミンスク合意を破ってロシア系住民を弾圧した。

ロシア系住民は、ロシアに頼って独立しようとした。プーチンはロシア系住民を見捨てなかった。2014年からウクライナは内戦状態です。

ウクライナ東部、8年続く戦争の傷跡 BBCが現地取材 - YouTube
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プーチンは、大軍で攻め込めばウクライナがすぐに降伏すると思っていた。

元芸能人の40代前半の大統領など、ミサイル撃てばあっという間に国外に逃げ出してウクライナは瓦解すると思い込んでいた

ロシア国民は、ウクライナ国民は偉大なロシアの一部になれることを喜ぶはずだと思っていた

ウクライナ国民は、ロシアに降伏すればどういうことになるか、ソ連時代の悲惨な歴史を忘れておらず徹底抗戦を支持した

以上が戦争になった理由です
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今更でしょうか・・・・



全部だと長すぎる、12世紀のキエフ・ルーシからになるので・・・・・

ざっくり言うと、ソ連崩壊後にソ連構成国がロシアから離れて行って独立国家ウクライナとなった
ウクライナ国内は、西部の親西欧的な人達と東部のロシアに親しい人達とでしばしば政治的な抗争を繰り広げていた

ロシア(プーチン)としては、ウクライナは民族的にも宗教的にも西欧じゃなくて我々の仲間・一部だという意識
ウクライナとしては、ソ連時代から自分達を子分のように扱うロシアに対する反発は根強かった

そんな中でこれまでの歴代大統領よりもより西欧的な大統領が明確に反ロシア・親西欧の政策を進めていった
これに危機感を感じたロシアが緩衝国としてのウクライナを確保するために侵攻した

大まかにはこんな感じ
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