日本の法令の全文を英語でのせているサイトをご存知の方が
いらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか?

特に
・毒物及び劇物取締法
・化学物質の審査及び製造等の規制に関する法律(要約だけ
ありました)
・消防法(関連法規)

です。

労働安全衛生法とPRTR関係と環境関連の一部は
各省のURLで見つけたのですが、上記の法令は
みつけられませんでした。

どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、URLで
なくとも入手方法等でも何でも教えていただけたら
幸いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

英文法令社 というところで、日本の法令の英訳版を出しています。


下の参考URLは国立国会図書館法令議会資料室のものですが、こちらに問い合わせてもよいかもしれません。

参考URL:http://www.ndl.go.jp/riyou/room/horei/Countries/ …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

さっそく調べてみます。

英文法令社のURLをみつけて調べた限りでは、消防法関連の
翻訳はないようでした。でも、国会図書館には何らかの形で
あるかもしれません。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/19 10:06

 HPではむずかしいですかねぇ。



 それぞれの法律(法令類)の所管の省庁ならある可能性が高いですよ。
 正式に請求してみてはいかがでしょうか。

 ご参考までに。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

実はもう問い合わせてるのですが、厚生労働省の分だけは
あるのですが(でも限定版でなかなか粘らないと
出してもらえない)、消防法関連は難しいですね・・・

どこかインターネットで翻訳してるサイトがあるかもしれませんよ、
なんて対応でした。

ありがとうございました。

お礼日時:2001/09/19 10:03

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Q毒物及び劇物取締法について

別の質問をしたときの回答で、「医薬用外劇物を取り扱う場合は施錠管理し管理簿等を作成し使用使用記録をつけなければならない」と教えていただきました。

毒物及び劇物取締法を読んでみたのですが、取り扱いに関する部分は、第十一条に定められていますが、使用記録を作成しなければならないという記述はありませんでした。

使用記録をつけなければならないというのは、どこに書いてあるかご存知の方、よろしくお教えください。

Aベストアンサー

私も「毒物及び劇物取締法」を読んでみましたが,『使用記録をつけなければならない』という事は書かれていませんね。

 また,厚生労働省のHPで「劇物 使用記録」等で検索してみましたが,該当するものはヒットしませんでした。

 さらに,Google で同様の検索をすると,ヒットするのは各大学などの「取り扱い規定」です。

 これらから考えると,『使用記録をつけなければならない』というのは各事業場などで定められている取り扱い規程に定められているもので「毒物及び劇物取締法」に定められているものではないと思います。

 ただ,各「取り扱い規定」に『使用記録をつけなければならない』と定められている元は「毒物及び劇物取締法」の第7条や第17条にあると思われます。

**** 「毒物劇物取締法」引用 ****
(毒物劇物取扱責任者)
第7条 毒物劇物営業者は、毒物又は劇物を直接に取り扱う製造所、営業所又は店舗ごとに、専任の毒物劇物取扱責任者を置き、毒物又は劇物による保健衛生上の危害の防止に当たらせなければならない。

(立入検査等)
第17条 厚生労働大臣は、保健衛生上必要があると認めるときは、毒物又は劇物の製造業者又は輸入業者から必要な報告を徴し、又は薬事監視員のうちからあらかじめ指定する者に、これらの者の製造所、営業所その他業務上毒物若しくは劇物を取り扱う場所に立ち入り、帳簿その他の物件を検査させ、関係者に質問させ、試験のため必要な最小限度の分量に限り、毒物、劇物、第11条第2項に規定する政令で定める物若しくはその疑いのある物を収去させることができる。
**** 引用ここまで ****

 第7条における『毒物又は劇物による保健衛生上の危害の防止』の1つが保管量,使用量の記録をつける事に繋がっていると思います。

 また,第17条に規定された立ち入り検査の際に,記録簿を示す事が管理がキチンと行われていた事を示す事に繋がると思います。

 以上,タダの素人の推測ですが如何でしょうか。

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S25/303.HTM

私も「毒物及び劇物取締法」を読んでみましたが,『使用記録をつけなければならない』という事は書かれていませんね。

 また,厚生労働省のHPで「劇物 使用記録」等で検索してみましたが,該当するものはヒットしませんでした。

 さらに,Google で同様の検索をすると,ヒットするのは各大学などの「取り扱い規定」です。

 これらから考えると,『使用記録をつけなければならない』というのは各事業場などで定められている取り扱い規程に定められているもので「毒物及び劇物取締法」に定められてい...続きを読む

Q改正に伴い法令集及び解説本がその都度に発行されることについて。

改正に伴い法令集及び解説本がその都度に発行されることについて。

こんばんは。

標記の件について疑問があります。と言うか面白くありません。

法律が改正される都度、新しい法令集を買わなければなりません。解説本も。
で内容は変わる条文の方が少ないのです。大半は変わってないのですから。

以前建築基準法の改正があって、それが3ヵ年に分けて3回の施行で行なわれたことがありました。
だから法令集及び解説本も3回出たのです。
施行する側は、比較的大きな改正なので混乱を防ぐ為分けた、等の言い訳があるかと思いますが。

(これで繁盛する民間会社もあると思いますが)

これってどうでしょう。無駄のかたまりじゃないですか。
エネルギーの無駄、資源の無駄、お金の無駄、時間の無駄、労力の無駄、人間の無駄、その他の無駄。

法令関係の本で加除式と言うものが有りますね。変わった部分を差し替えるタイプ。
こういう方法もあるのですから。

Q1.無駄のない合理的な方法で法令を出版する方法はありますか?
Q2.これで設けているヤツは誰ですか?

現在だと条文はダウンロード出来ますが解説本は無理ですね。
で資格試験などで法令集持参可、などありますからやはり法令も必要です。

宜しくお願いします。

改正に伴い法令集及び解説本がその都度に発行されることについて。

こんばんは。

標記の件について疑問があります。と言うか面白くありません。

法律が改正される都度、新しい法令集を買わなければなりません。解説本も。
で内容は変わる条文の方が少ないのです。大半は変わってないのですから。

以前建築基準法の改正があって、それが3ヵ年に分けて3回の施行で行なわれたことがありました。
だから法令集及び解説本も3回出たのです。
施行する側は、比較的大きな改正なので混乱を防ぐ為分けた、等の言い訳...続きを読む

Aベストアンサー

ほんとですね。

私も大学時代は法学部でしたが、
ポケット六法だけでも99%以上中身が変わってない無駄本だったと記憶しています。


Q1.やはり加除式書籍にするのが良いのでは?
http://www.gyosei.co.jp/home/bunya/bunya_category.html?category_code=101&subcategory_code=0001&kind_code=1
こういうやつ。

ただ、長期間使うことを前提とされているので値段がかなり高いんですよね。
仕事で長年使うような人にはいいですけど、勉強のための数年間だったら素直に購入したほうが値段的には安いような気がします。

Q2.儲けるためにやってるわけではないと思います。
需要の大半は大学生とかだと思うので、1年2年使う分には加除式より通常書籍のほうが管理しやすく使いやすいはず。
需要が少ないから大量生産出来ない。大量生産出来ないから値段が高い。

ということで結局仕方がないのかも。

Q「法令遵守&法令順守」 同じことですか?

コンプライアンスの説明で、「法令遵守」とも「法令順守」とも、書かれていたりしますが、
どちらが正しいのでしょうか? それとも、どちらの書き方も正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

本来は「遵守」だと思いますが、「遵」という文字が平易でないので、代用字として「順」を用いているだけだと思います。
ですので、文字の問題だけで、意味は全く同じです。

手元の辞書には、見出しは「遵守」となっていて、(「循守」とも書く。「順守」は代用字)とあります。

参考URL:http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%BD%E5%BC%E9&kind=jn&mode=0&type=stick

Q「法令の遵守」と「法令の尊守」について

規約など法律関係で使われている表現についてです。
「遵守」という表現とは別に、
「尊守」という表現があるのでしょうか。

辞書を引いても「尊守」は出てきませんので、遵守の誤用かと思いきや、
法律関係のサイトでも「尊守」を使っています。

時には両方が混在しているケースもあります。

通常、規約を作成するときは弁護士にチェックさせますので、
ミスではないと思うのですが、誤用の可能性も否定できず、
本当はどちらなのか、判る方、お教えください。

Aベストアンサー

「尊守」という言葉は、もともとは「遵守(じゅんしゅ)」という言葉を「そんしゅ」と誤読し、
その読みに合うように"遵"に似た"尊"という漢字を宛てたものです。

ただ、それを逆手にとって、規則などを単に守るのは「遵守」、尊重して守ることは「尊守」というようにしよう、
という動きがあったようですが、一般には定着しませんでした。
それでも一部には、"尊重して守る"の意味を込めて、確信犯的に「尊守」を用いているサイトもあるようです。

そうは言っても、現状で「尊守」を使えば、「遵守」の間違いだと認識されるのが一般的だと思いますので、
"守る"の意味では「遵守する」、"尊重して守る"の意味では「尊重して遵守する」という表現をされるのが得策でしょう。

Q劇物の取扱について

樹脂製品の製造で劇物の三酸化アンチモンを副原料として購入し取り扱っていますが、この場合毒物及び劇物取締法でいう毒物劇物営業者に当たるのでしょうか?尚、製品中の当該劇物の含有量は10%未満です。

Aベストアンサー

まず最初に、参考URLに、東京都健康局食品医薬品安全部薬務課の毒物・劇物に関するサイト(http://www.kenkou.metro.tokyo.jp/yakumu/dokugeki/top.html)を紹介しておきます。


さて、三酸化アンチモン(CAS # 1309-64-4)ですが、「原体」は毒劇法の劇物に該当しますが、「製剤」は同法の劇物には該当しません。

ですから、大まかに言ってしまえば、
●質問者さんが購入されている「原料としての三酸化アンチモン」 = 劇物
●質問者さんが製造されている「三酸化アンチモンを含有する製品」 = 劇物に該当しない
と言えます。

上記、「原体」と「製剤」の意味は、参考URLの〈1 「毒物」・「劇物」とは?〉のページに詳しく説明されています。
また、劇物の定義は、毒物及び劇物指定令第2条第7号によるものです。指定令の原文は総務省の法令データ提供システム(http://law.e-gov.go.jp/)などでご確認ください。

正確には、質問者さんの製品が劇物に該当するか否かは「毒物劇物の判定基準」に準じて判定しなければならないと言えますが、さしあたって上述のように判断しましたので、「毒物劇物の判定基準」について、厚生労働省の薬事・食品衛生審議会毒物劇物部会の参考資料(http://www.mhlw.go.jp/shingi/2003/09/s0902-2i.html)でご確認ください。


さて、質問者さんが毒物劇物営業者に当たるかどうかということですが、参考URLから〈2 「毒物劇物営業者」とは?〉のページをご覧になっていただくと、質問者さんは「劇物を購入しているが、劇物を製造(合成、混合、希釈、小分け等)しているわけではない」ので、毒物劇物営業者に該当しないと考えられます。

ただし、毒物または劇物は基本的に毒物劇物営業者に対してしか譲渡(販売または授与)することができませんので、質問者さんはすでに毒物劇物営業者であるとも考えられます。
もちろん、毒物及び劇物取締法第14条第2項にあるように、毒物劇物営業者に規定の書面を提出すれば譲渡は例外として可能なのですが。

いずれにせよ、以上は私個人の見解ですので、各自治体の保健衛生や薬事担当の部署に実際に問い合わせたうえで判断されるのが確実だと思います。

参考URL:http://www.kenkou.metro.tokyo.jp/yakumu/dokugeki/top.html

まず最初に、参考URLに、東京都健康局食品医薬品安全部薬務課の毒物・劇物に関するサイト(http://www.kenkou.metro.tokyo.jp/yakumu/dokugeki/top.html)を紹介しておきます。


さて、三酸化アンチモン(CAS # 1309-64-4)ですが、「原体」は毒劇法の劇物に該当しますが、「製剤」は同法の劇物には該当しません。

ですから、大まかに言ってしまえば、
●質問者さんが購入されている「原料としての三酸化アンチモン」 = 劇物
●質問者さんが製造されている「三酸化アンチモンを含有する製品」 = 劇物...続きを読む


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