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こちら側(男)が、被告人となった裁判で、原告側(妻)が女性弁護士を立ててきました。
訴えの内容は
・慰謝料の請求。(300万円位)
・家(一戸建て。ローン完済)は、全て妻名義にせよ。
というものです。が、
こちら側は、
・不貞も働いていませんし。
・別居中(と言っても単信赴任)。
・送金もキチンとしており。
・薬学部の子どもの学費等も全てちゃんと致しました。
という事実があるのに、不当な(過度な)訴えというのは、一体何故
なのでしょうか?
こちらは、争う気は全くありません。(常識的な法的措置に従う)
■結果は、やはりよくある内容に落ち着きました。
裁判所による和解案を双方が受け入れた。という結末。
■知りたい事。
これは、その女性弁護士の策略(よくある常套手段)なのでしょうか?
要するに、多めに訴えておいて、(よくある結末になる事を見越して
おきながら)『相手(男側)が無視できないように』してしまう。
相手が、ムキになって裁判を長引かせば、女性弁護士の仕事を増やす
事が可能で、お金になるという。一種の営業戦略的な意味です。
裁判所は、書類さえまともに記載してあれば、それを受理するのでしょうか?
全く、Energyの無駄使いの裁判に何ヶ月も掛ける意味がどこにあるのでしょうか?
その弁護士も妻側の内容を聞けば結末の判断は付くハズだと思うのですがね。

A 回答 (3件)

普通の弁護士のやり方でしょう。


損害賠償でも慰謝料でも最大限要求するというのは普通です。

別に思想とは関係ないですよ。
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左翼系の女性弁護士のやり方だと思います。

おっしゃる通り営業戦略でしょうね。思想を背景にした弁護士の自己主張のようですので、女性弁護士には要注意だと思います。
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●【これは、その女性弁護士の策略(よくある常套手段)なのでしょうか?


要するに、多めに訴えておいて、(よくある結末になる事を見越して
おきながら)『相手(男側)が無視できないように』してしまう。
相手が、ムキになって裁判を長引かせば、女性弁護士の仕事を増やす
事が可能で、お金になるという。一種の営業戦略的な意味です。】

⇒まあ、否定はできませんね。
平成に入ってから行われた司法制度改革によって、弁護士も結構増えてしまい、現実に仕事が少ない弁護士もいるようですから。


●【裁判所は、書類さえまともに記載してあれば、それを受理するのでしょうか?
全く、Energyの無駄使いの裁判に何ヶ月も掛ける意味がどこにあるのでしょうか?
その弁護士も妻側の内容を聞けば結末の判断は付くハズだと思うのですがね。】
⇒裁判所としては、訴状等の書面様式が形式的にきちんと整えられていれば受理せざるを得ません。
ある意味、しょうがありません。


【ご参考】
なお、過去の判例によれば、訴えの根拠となるべき事実がないことが明白であるにもかかわらず、無理やり相手方を訴えた訴訟事案に関し、原告側に損害賠償を求める訴えを起こした結果、不法行為による損害賠償が認められた事案も認められております。
なので、場合によっては、妻及び代理人弁護士を相手取り、損害賠償請求訴訟を起こすことも可能とは考えられます。

ただし、さらに時間と訴訟費用がかかるうえに、「絶対に勝訴する」という保証はありませんので、わたくしとしてはお勧めはいたしませんが。
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