近々友人とグループで花見に行くのですが、
「行きます」と返事をしてから、それがどうも…
…合コンの様な集まりらしいと人伝に知り、少し
悩んでいる者です。この事に附随した質問をします。

25歳以上の男性で、
特定の交際相手のいない、独身の方に、質問です。
結婚願望ありますか?
ある方、無い方、ぜひ一言お聞かせ下さい。
どうぞよろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

願望はまったくありません。

同じ人と一生一緒に暮らすというのは考えられません。それよりも多くの友人たちと長く付き合っていく方が楽しいと思います。
でも私も高校の頃は非常に結婚願望が高かったです。
それは子供が欲しかったからです。
いまでも子供は欲しいと思っておりますが、嫁は欲しくないです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
全く無いと言い切るotokosuki-さんの回答、
頼もしく読ませていただきました。

年令との兼ね合いもあると思うのですが、
毎年少しずつ既婚の友人が増えて、あまり自由に
会う事が出来なくなると、心細くなりませんか?
周囲から…とりのこされていく感じがして…。
私は既に、そんな気持ちが心中に起きているので、
今回の集まりは楽しみなのですが…。

と、ここまで書いて、自覚しました。
…ああそうか。
…私の悩みは、これだったのだ、と。
ささやかですが、ポイントつけさせていただきます。
ありがとうございました!

お礼日時:2005/04/09 00:21

#3です。



紛らわしいハンドルネームで申し訳ありません。m(__)m

補足のご要望がありましたので、書かせて頂きます。まず、私は現在サラリーマンではありません。ほんの小さな会社を経営しています。サラリーマン時代は上司や先輩方の顔色を伺うことしかしない生き方をしていました。本当に毎日、満員電車に揺られて会社に行く、そのこと自体が不愉快で、会社に行っても仕事そのものは好きでしたが、職場の人間関係が厄介で、精神的な余裕が全くありませんでした。

もちろん周囲では起用に(?)水面下で社内恋愛を進めてゴールインした同輩もいたりしましたが、私にはそんな心の余裕はありませんでした。それに加えて例の「結婚は人生の墓場」説を会社の先輩から聴かされていましたから、まあ、会社にはもちろん素敵な女性もいましたが、なかなか交際まで持っていくこともなく、ましてや結婚に対して積極的になることはありませんでした。だからやれテニスだゴルフだスキーだと自分の趣味に没頭して、それなりに独身貴族生活を楽しんでいました。

しかし、そういった趣味も一通り経験すると、新鮮さが失われます。しかも周りはどんどん結婚していく。実の妹も結婚しました。何だか自分だけが取り残されていくような気になりました。また、このまま将来結婚もせず家族も持たず、一人寂しく老後を迎えて死んでいくという悲観的な未来像を描き、不安でいたたまれなくなったこともあります。

ただ、私は目的がないまま、周りがやるから自分もやる、ということができない性分で、結婚することの意義と、せっかく愛し合って結ばれたはずのカップルがなぜ離婚するのか、ということを暫く考え、そしてその答えが見出せずに悩んでいました。

私の人生にとって大きな転機となったのが、見合いをした女性と婚約までしながら相手から、というより正確に言うとその女性の父親からなのですが、婚約を一方的に破棄されたということがありました。しかも同時に会社からリストラされるというダブルパンチも食らいました。

今になって考えてみると、その頃はもうその時結婚しないと年齢的にみて相手もいなくなってしまう、という結婚に対する焦りがある一方で、明確な結婚観や人生観を見出せていないまま、結婚という「制度」にばかり目が向いていたような気がします。

その後、資格試験(宅建、FP)の勉強をしたり、独立して仕事上の必要性から大学や大学院の科目等履修生となったりし(大学は卒業していますが、法学部で、その仕事をやるためには不動産金融工学や経済学の勉強をする必要があったためです)、現在は経済的な余裕と共に精神的な余裕も生まれたことと、結婚に対して以前より前向きな考え方が自分の中で醸成されたということがあると思います。

昨年は『冬のソナタ』や『世界の中心で、愛をさけぶ』、『電車男』などいわゆる純愛ブームが起こったことは、ご存知の通りです。これらは読んでいませんが、私は昨年末からこの年初にかけ、市川拓司氏の小説を全て読み、深い感銘を受けました。

有名な『いま、会いにゆきます』はもちろん、処女作『VOICE』と『Separation―きみが還る場所』という作品があります。本で出版されているのは『Separation―きみが還る場所』で、この中に『VOICE』が収まっています。この2作品を足してお湯で薄めた様に(?)読み易くしたのが『いま、会いにゆきます』です。この他、『恋愛寫眞―もうひとつの物語』と『そのときは彼によろしく』も読みました。

同氏の作品を共通して流れているテーマは恋愛や結婚ということだと思いました。そして同氏の作品を読むと、恋愛や結婚って素晴らしいんだと恥ずかしげもなく言えてしまうような気がしました。恋愛小説を読んで自分の恋愛観や結婚観が変わるなんて何てオメデタイ奴なんだ、と思われるかもしれませんが、私の中では何かがはっきりと変わったと思っています。

これは『いま、会いにゆきます』を読んだ後に感想文を書いたもののうちの、最後の部分です。

「小説の結末を言うのはタブーですからそれは書きません。やはり小説は最後の最後まで読んでみなければ分からないものですね。ただ、1つだけ。読者は最後にやっと、この本のタイトル『いま、会いにゆきます』の真の意味が理解できるのです。実は最初頭が混乱してしまい、3度目に読んでやっと呑み込めました。

そして読み終わり、灯りを消して寝床に就いて瞼を閉じると、堰を切った様に涙が溢れ出てきました。それと共に何か遠い昔に置き忘れてきたようなもの、懐かしいものを思い出したような気がして、とても清々しい気分になりました。まるで爽やかな風が心の中を吹き抜けていったような、そんな気持ちでした。

確かに別離は辛いものです。けれども純粋な愛ってこういうものなんだ、と、巧や澪、そしてノンブル先生から教えてもらったような気がします。その夜はとても穏やかな気分で眠りに落ちていきました。

翌朝、朝刊を読んでから、また小説のことが気になって拾い読みや結末を読み返しては泣いてしまいました。こんな風に1人の人間を愛したり、愛されたりできるものなのか、という思いで一杯だったからです。今まで読んだ小説の中で最も感動した作品といってもいいと思います。というのも、愛は描かれていてもそれが全てではない、というジャンルばかり読んでいたからです。テーマは別にあるので、どうしてもときめくような恋の感情の描写が欠けていたり、希薄なままでいつの間にか愛し合っていることになっていました。

私はこの作品を読んで、人生観が変わったような、そんな気さえするのです。また、この小説の映画化作品を強いて観たいとは思いません。それは、この小説には何気ない言葉やセリフの中に、巧の言葉を借りれば「愛が宿っている」からで、それをあえて映像化する必要性を感じないからです(もっとも映像化して欲しい部分もありますが)。そして、読了後しばらくの間、この作品を繰り返し読んでは目頭が熱くなったものでした。」

以上で結婚に対し私がなぜ否定派から肯定派へ転向したのか、簡単ですが説明させて頂きました。もっとも私自身もまだ自分の恋愛観とか、結婚観、人生観については未熟だと思っていますので、これからも本を読んだり映画を観たり、また、この「教えて!goo」で他の方からアドバイスを頂きながら、恋愛観、結婚観、人生観についてより深く考察していきたいと思っています。まだ路半ばという感がします。

もし質問者さんがご不明な点がありましたら、また補足を要求して頂いても構いません。
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この回答へのお礼

お待ちしていました(^^) 補足ありがとうございます。
マリアさんは(HNの件はこちらこそ失礼しました)
会社を経営されているのですか…。そうですか、
ではあなたも、王様ですね(どきどき)。

さて。
市川拓司氏の小説が、ポイントだったのですね。
あいにく私は、氏の作品を読んだことが無いです。
ただ、『いま、会いにゆきます』だけは、
ちょっと気になったので、本屋さんでラストの
部分を少々立ち読みしてきました。
(良い子は真似しないでください…)
…SFだ、これ…と、びっくりでした。

私はこの本を全部読んだわけではないので、
何とも言えませんが、でも、「これだ!」と
感銘を受ける本に出会えたことは、とても喜ばしい
ことだと思います。良かったですね!
…大切にされて下さい(^^)

私はなんと言うか、
「『電車男』よりも『電波男』がストライク」な人間です。
正直「純愛」が分かりません。
友人と『冬のソナタ』観賞会をしたのですが、
…書く事がはばかられる程、すごいパーティとなりました。
と、こんな風に書き連ねていると、
マリアさんとの距離の開きを感じます。
ここらへんに、秘密があるのかな…と思いました。

まずは『いま、会いにゆきます』を読む所から
頑張ってみようかな、と思います。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/09 02:47

33歳です。


女性に興味はありますが、別に付き合いたいとか結婚したいとは思っていません。まあ、一緒に酒を飲んだり、共通の趣味を楽しむのはOKですが。
自分の趣味が楽しいからかもしれません。
20代の後半に両親の為と自分の世間体を考えて、とりあえず結婚した方が良いのかと思った時もありましたが、女性のいとこが離婚して、その理由はお互いの愛に疑問を感じながらも結婚したが結局は破綻したからだそうです。
その事から自分にとって結婚は不要と感じて現在に至ってます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

男女席を同じくして、楽しく過ごすのは私も好きで、今回の花見もきっとそんな会になると思っていたのですが…幹事の陰謀(または厚意…)で、個人的に何だか悲しい集まりになってしまいそうで、それで、このような質問をしました。
いつもの様にのんびり飲食する集まりであったら、どれだけ気が楽だろう…などと思いつつ、お礼を書いています。回答を読み、

>自分の趣味が楽しいからかもしれません。

とのお話には、なるほど…と納得しました。夢中になれる趣味があると、たしかに…と思います。

私の今の趣味は仕事です(汗)。
手をかけようと思えば、限界無く行える仕事をしているので、なるべく時間を取って、楽しく仕事をしています。また、子どもと会う機会が多いので、子どもに関する事や子ども達の間で流行している物事には、常に関心を寄せ、楽しんでいます(^^)
仕事が趣味というと、あまり良いイメージはされないと思いますが、私はとても楽しく…。

と、ここまで書いて、
ああ…そうか! と分かったことがあります。

仕事に子ども。
こんな事に夢中になっても、女性には受けませんよね。
何というか、もっと、色気のある事柄に注目しないと、ダメですよね…。

でも…楽しいし、やめられないし。悩みます…。

このことについては宿題にして、しばらく悩んで考えてみようと思います。
ありがとうございました。ささやかですが、ポイントつけさせていただきました。

余談ですが、昔、ブライダル関係に関わっていたとき現場の方から聞いたことがあるのですが、結婚前の段階で心に迷いがあると、とても破局しやすいのだそうです。やはり結婚には当人同士の気持ちが重要なのだな…と思いました。

お礼日時:2005/04/09 03:11

 32歳男性です。

結婚願望は、1ミクロンもありません。(出来ない・・・のかもしれませんが。)

 両親が離婚しました。(私が21歳の時。間に私が入って、協議離婚に持って行きました。)父方の両親も、母方の両親も離婚してます。ちなみに、私には会った事もない、半分ちの繋がった妹が居るそうです。(事実を知った時、恋愛恐怖症になりました。)

 母も父も、半分血の繋がった兄弟がいるそうです。私はこの連鎖を断ち切りたいので、結婚する気が(というより、私の血を後世に残したくない)ありません。

 田舎に住んでいるので、結婚をしないのが判っているのに、私の年で女性と付き合うのは、相手に失礼かな?と思うので、どうしても女性を誘うのに、気が引けている所があります。

 おかげで○モ疑惑起こりまくりです。(自分ひとりで生きていくつもりなので、家事全般こなしますし、役所関係も銀行もすべて自分で管理、手配しています。)私は、女の子、大好きなのに・・・。でも自分で決めた道、こんな私でもいいという人が現れたら、大事にすればいいかなぁ?と思っています。


 所で、質問者様は願望がおありですか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
家族のもめ事ををまとめるなんて、格好いい…。
私の中の04takaさんの評価が、急上昇です!

しかし1ミクロンも無いとは…徹底していらっしゃる。
でも! 回答を読ませていただき、思いました。

あくまで私個人の見解ですが、
「子どもが出来ると困るから結婚しない」と考える人は
大概、結婚すれば良い家庭人になります。

今どき珍しくない「子どものいない夫婦」という発想が出てこずに「夫婦=家庭」という発想で考える所にその方の真面目さ、堅実さが表れるのです。
そして「子どもの出生」にダメ出しすることも、どうしてダメと思うのか…を追求すると、心の底にある「子どもに対する責任」が見えてきます。

両方とも、良い家庭人になるのに、必要な要素です。

いいセンス持ってるからこそ、結婚を避ける、でも、実際はいい人であるから…結婚するとうまくいく。
と、私個人は思っています。
きっと04takaさんも良い家庭人になられると思いますよ。
ですからぜひ女性との交際については、あまり引かないで対応されたら、良いのではなかろうか…と私は思うのです。
…いつか条件に合う方に会えるかもしれませんしね。

>所で、質問者様は願望がおありですか?

正直言いますと自分自身、よく分からなくて(汗)。

私も04takaさんと同じく、とりあえず身の回りの事は全て、一人でこなしています。もっとも…本当に必要なことが出来るという程度で、自慢出来るものではありませんし、
(「得意料理はカレーと肉じゃが」レベルです)
以前他の回答でも書きましたが、そもそも大人だったら、基本的な生活能力なんて、持って当たり前だとは思っていますが…。
こんな様子で、少しも不便と思わず楽しく生活できているので、何というか…「これはこれで、いいや」という心境にあるのです。もしも…不便さを感じていたら、もっと結婚に意欲的になれるのかな…とも思うのですが…。

今後のこと、しっかり考えていこうと思っています。
回答ありがとうございました。

蛇足。同性愛者疑惑についてですが、
女性から言われたら、明るい感じで、「だったら…確認してみます?」とでも言い返したらいいんですよ。
真面目に否定するより、冗談で返すのが良いかと思います(^^)

お礼日時:2005/04/09 01:17

枠から外れていますが、57歳の男性です。

この春銀婚式を迎えました。
良くまあ今まで持てたものだと、家内と話しております。

さて、本題です。24~5歳のころ無性に結婚したい時期がありました。それは、SEXしたいと言う気持ちも否定はしませんが、所帯持ちでなければ1人前の男として見て貰えない。という風潮が身の回りにはありました。

独り者は何をするか分からない。
女房持ちでないと信用できない。

という様な社会体制でした。田舎の小さな町で、そういう体制から早く脱却したい、1人前になりたいと気持ちで結婚を急いでいたことを思い出します。
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この回答へのお礼

まずは銀婚式、おめでとうございます(祝!)。

枠から外れているとのことですが、
chobi-oneさんが女性だったら、
困った…(^^:) となったかもしれませんが、
大丈夫です。お気遣いありがとうございます。

「独り者に対する信用」については、
何と言いますか…不動産やお金関係だとか
そういう時は今も、独身者は不利ですね。
現実は厳しいです。
でも、仕方ないと思っています。

私は少し前まで、
「所帯を持つなんて私には絶対に不可能」と思っていました。
最近やっと…余裕が見えてきましたが、しかし、
自己の身体のことなど色々考えると、やはり
「私の伴侶になる人が可哀想」と思え、引きぎみですし
結婚しないでも…とも思える様になってきました。

でも…。
誰かと25年間一緒に過ごせるなんて、
素敵だな、羨ましい…とも、正直思うのです。

今回の集まりは「合コンの様な」と書きましたが
実際はもっとお固い集まりなので、行くのに
気が重かったのですが、回答を読み、
何だか少し気持ちが明るくなりました。
ありがとうございました。
奥様と末永く仲良くされて下さい。

お礼日時:2005/04/09 00:09

私は結婚したい派です。


今30歳なのですが、昔に比べて結婚願望が少なくなったかもしれません。
と言うのは、何故かこの歳になると女性の嫌な面が多く目に付くようになるからです。

若いときは、それも加味して女性を見ていましたが、最近は特に同世代の女性を見る際に、やや偏見を持ってしまっています^^;
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

結婚願望の減少の一因として、女性の嫌な面が
多く目に付くようになったと有るのを読み、
正直申しまして、myu2001さんが?! と意外に思いました。
…具体的に嫌な面とは何かを伺いたい気持ちが
あるのですが、それはやはりインターネット上
とはいえ、聞いてはいけないと思うので…我慢します(汗)。

ありがとうございました。お答えいただき光栄です。

お礼日時:2005/04/07 23:51

「結婚は人生の墓場である」という言葉があります。

この言葉、若い頃にはこう受け取っていました。結婚すると様々なことに束縛される生活を余儀なくされる。女房・子供の面倒は見なきゃならないは、財布の紐はカミサンに握られるは、その上休日には家族サービスもせにゃならんは…。ああ、結婚なんてまっぴらだ。独身貴族を謳歌してた方がずっとマシだ…。

でも、周りで幸せそうな結婚生活を送られていたり、可愛らしい子供を見ていると、案外結婚も魅力的だと思えるのです。

そこで、実はこの言葉には、そうしたネガティヴな意味ではなく、もっと別の意味が込められているのではないか、と思うようになりました。これは私の勝手な解釈なのですが、例えば、墓場=誰にも侵略されることのない安住の地、そして誰しも迎える臨終を安らかに迎えることのできる地。そこで愛する女房・子供に看取られながら息を引き取れる地、という意味なのか…。

あるいは、墓場とは人間が土に還る(土葬した場合の話です)場所。大地は、全てのものを産み出し、育み、また、死を迎えた、生きとし生けるもの全てを呑み込み、解体し、そして生態系の中で再び新たな生命を宿す場所。結婚は生き物としての人間を新たに産み出し、新たな生命体に己のDNAを残し、育み、また、自らは死を迎えることでその役割を果たす場所である、という意味なのか…。

そこで、別のカテで質問もしました(下記URL参照)。いろんな答えが返ってきました。とても参考になりました。

もちろん今は結婚肯定派です。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1283553

この回答への補足

maria_sharapovaさん、男性だったのですか?!

…すみません、「マリア」さんなので、
女性と思い込んでいました…。

補足要求です。
「結婚は人生の墓場である」のご質問ですが、
実は、読ませていただいておりました(汗)。
それでですね、

>もちろん今は結婚肯定派です。

とのことから、以前は否定派で、
質問を通して心境の変化があったと思われるのですが、
どんな変化がmaria_sharapovaさんの中であったのか、
その辺を、差し障りの無い範囲で、
教えていただけないでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

補足日時:2005/04/07 23:38
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 おはようございます。



 出来ればしたいっていうぐらいです。以前はかなり結婚願望強かったんですけどねー。年かな(笑)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

以前の私は、「自分には結婚なんて無理」
と思っていたのですが、
最近は…結婚しなくても…と思う様に変わって
きました。こういった変化も、noffihcさんの書かれた
「年かな…」に関係しているのかもしれないと、
回答を読んで思いました。
参考になります! ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/07 23:38

ありますよ。

いい人いたら紹介してください。

今、朝4時。眠い・・・
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この回答へのお礼

早朝のご参加ありがとうございます。
今朝は某チャンピオンズリーグや
某ミラノダービーがありましたが、
inunofuguriさんもそれを観戦されていましたか?
(私はこの質問を書いて寝ました…)

>ありますよ。いい人いたら紹介してください。

そうですか。
…そうですよね。

inunofuguriさんの思い描かれるいい人とは、
どんな人だろう…と思いました。
いつか巡り会えると良いですね!
回答ありがとうございました。

(=_=) ←かわいいですね。

お礼日時:2005/04/07 23:30

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