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日本人の給料が低い理由って、インフレにならないからですか?

A 回答 (12件中1~10件)

戦後の昭和時代から今まで生き抜いて来て日本の社会をずっと見てくれば、肌で感じられますよ。

いまの働き手は高度成長期と比べればクズです。旧帝大の理系大学院を出ている息子さえ見ているとそんな感じで、日本に将来性はありませんよ。
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令和は始まってまだ4年ですが、この先も日本の経済力も国際競争力も回復する明るい材料は何もなく、まだまだ落ちて行きますよ。

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この回答へのお礼

何を根拠に言っているのでしょうか。
IMFの予測では結構いい未来ですが

お礼日時:2022/09/28 14:12

大手企業は、着実に上がっています



上がっていないのは非正規社員と
下請け、孫請け企業の社員です

大手が一番おいしい利益の出る仕事をして
下請けに回し、孫請けに回す

最後は、絞り切った雑巾のように利益は少ない

利益分配率の問題です
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米国のように「給料安いので辞めます!給料をアップしてくれるなら、続けて働きます!」ってことを日本の労働者が言わないからですね。



ストライキではないけど、みんなが「給料安いので、明日からしばらく休みまーーす!」といえば、経営者も少しは賃上げを考えてくれるかもしれません。
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まあ、「ニワトリと卵」の関係ですが、日本経済の因果関係は逆です。



理想は、なだらかにインフレに誘引して、賃金を引き上げたいところです。

しかし経済成長が停滞し、給与水準が上がらないどころか、派遣労働の拡大などにより、給与水準が低下しているので、むしろインフレを抑制する金融政策を取らざるを得ない状況が続いています。

あるいは、日本人の給料が一律に下がっている訳ではなく、「格差社会化が進んだ」と言う方が正確ですかね?
世界的には格差社会が普通ですが。

一億総中流の時代から、豊かさを極めたバブル経済と、その崩壊を経て、日本はようやく世界の普通になったものの、まだ社会保障制度などは、その状況に適合できてません。
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製造から販売までを一貫して、自社ブランドで数量限定で行う企業が少ないからです。


日本の大企業は、利益率より市場のシェアに重点を置くから。

どうしても、シェア拡大の為に小売業者に販売を依存すると、薄利多売になって、おまけに作り過ぎてしまうので、利益率(生産性)が低くなるので、給料が上げられなくなる。

だから、今回の円安では薄利多売ができないので、小売業者の要求に応えてられなくなるので困っている企業が多い。
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違います。


1990年の初め頃から日本の経済力も国際競争力もどんどんと落ちており、日本は没落の一途を辿っているからです。平成と令和は日本没落の時代になりました。

回復できる見通しはなく、いまの日本はかつての日本とまるで違うんですよ。日本では事業をしても儲からず、働いている人の給料を上げる余地がないんです。
実質賃金が上がっていない日本は、先進国の中では異常です。
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この回答へのお礼

令和は始まってまだ4年ですよ?
没落の時代と言うのは飛躍してないですかね

お礼日時:2022/09/27 22:17

見合うだけの仕事をしないからなのが一番の理由。


会社としては1人あたり給与の4~5倍の利益をあげることを期待しています。
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消費者がどこまでも低価格を求めるから。


価格を低く抑えるために、削れるものを削ってしまうのです。
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インフレにならないのも理由ですね


内部留保を溜めつつもまだ不安があり
不安を企業は抱えてます
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