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古事記などに
〇△ヒメと
神様の名前を
書く時、
ヒメの部分は比べて売るという
漢字になっていますね。
あれは音で当てただけだと思うのですが、
比べて売ると解釈したら、
女性に失礼だし、
高貴な神様の妻神に
対して
お姫様という意味でも
何か失礼な気しませんか。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    男の場合は末尾に
    比べて古いの字で「ヒコ」と読む。

    日本書紀なら「彦」「日子」

      補足日時:2022/09/29 00:30

A 回答 (5件)

万葉仮名として――古事記や日本書紀を含めて―― :



・ひ Fi :比
・め me :賣

という漢字を当てるのは ふつう一般なようです。


たしかに 邪馬台国や卑弥呼のように 漢字を当てるとき 変な意味合いを込める場合――《や→邪。ひ→卑》――もあるようですが それほど気にすることはないものと思います。


意味として:

ひこ:日子→彦
ひめ:日女→姫

ねこ=根子(大地の子・市民:わたくし)に対して ひこ=日子は イデアにつながるような知性にかんがみて《公民:おほやけ》をあらわしたでしょうか。
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この回答へのお礼

Thank you

ヒメに姫を当てた場合の違いね。

お礼日時:2022/09/29 08:01

「何か失礼な気しませんか。


  ↑
現代の、価値観の、一部の方の、感受性での
判断に、古事記も、責任は取れないでしょう。

私は、別に、そんな角を立てる感覚は、ありませんが・・・・。
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この回答へのお礼

Thank you

男性の目線ですね。

売春に変化。

娶る際の売込みだから、意味でそうなるのね。

お礼日時:2022/09/29 08:03

当て字でしょう。

だから適当なんだと思います。
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この回答へのお礼

Thank you

比売・日女・姫・媛など

いろいろ、翻字あり。

お礼日時:2022/09/29 08:04

良く分かりませんが彦は昔で言う王子という当て字のキラキラネームですよ。

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この回答へのお礼

ありがとう

ヒメは比べて売るという字が
古事記に
当ててありますよ。

お礼日時:2022/09/29 01:30

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