中小企業の働き方改革をサポート>>

GWに、関西から北海道に旅行に行きます。今 トラピックスか、JTB旅物語どちらか、悩んでいます。
訪問するのは、函館 小樽 洞爺湖 昭和新山などほぼ同じコースです。
 私が見る限りの違いは、トラピックスのほうは、食事を売りにしているような宣伝文句、でも函館夜景干渉、市内観光は別途料金要です。(無料だと、函館自由行動)
 旅物語は、函館夜景干渉、市内観光は無料です。食事は食事つきとのみ記載。
イメージ的に、JTBの方が質が高そうなんですが、実際どうなんでしょうか?参加された方いらっしゃたら、教えてください。
ちなみに、JTBはロイヤル北海層
http://www.jtb.co.jp/media/osaka/wsc/WebKmda/Det …
トラピックスは、
http://ec.hankyu-travel.com/tour2/web_tour3_tour …

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

前回は旅行の概要をじっくり見ないで回答し失礼しました。



ホテルの質は似たようなものですね。どちらも市街地から離れた郊外のホテルで、ホテルから外出してもなんにもなさそうなところですね。

JTBの方が盛り沢山ですが、かなりきつめの行程で観光時間はほとんどないものと思われます。駆け足でも良いので少しでも多くの場所を見たいならばJTBですね。ただ、バスでの移動時間が長いと思いますよ。

一方、トラピックスの方は、2日目などオプションを組み込まないと阪急交通社とは思えないほど余裕のある行程ですね。富良野美瑛に行かない分、函館での時間が長くとってありますから、私ならこっちの方が好きですね。2日目のオプションは申し込んで、3日目は自由行動で回るかなぁ。でもオプションの方が効率的に回れそうな気がしますし難しいところです。

ホテルのランクがほぼ同等なので、料金の差は、JTBと阪急交通社の集客力の違いで、仕入れ価格に差があるところから出たのかもしれません。
    • good
    • 0

実際、満足度の基準は様々だとは思うのですが…


トラピックスの「食事をウリにした宣伝文句」が書かれてあったツアーに参加しました。
食事への期待が大きすぎたのか、ショックを受けました。
「味・量ともにイマイチ(名物に旨いもの無しとはいえ)」で哀しかったです(ToT)
まぁ、安かったので「こんなものだ」と割り切ってしまえば我慢の範囲以内だったですが。添乗員さんはいい方でした。
ちなみに、自由行動を選びました。「おいしいもの食べられて・好きな所に行けた」ので良かったです。
結局、トラピックスを利用したのはこの一回のみです。
    • good
    • 0

そのイメージで正しいと思いますよ。



全体的な傾向として、トラピックスは安いですが、オプションが多く、宿泊設備のグレードをやや落としています。

JTBの方が高いですが、全体的にグレードが高いです。

オプションを含めると価格に大差はないはずですから、どちらも値段なりのツアーとなると思います。

添乗員付きのツアーの場合は、添乗員による印象の違いも大きいようなので、運不運も大きいようですけど。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。
値段は、基本が同額で、オプションを含めると、トラピックスのが高くなるんです。それでちょっと、疑問なんです。高いトラピックスよりも、安い旅物語か?
もし、追加意見ありましたらお願いします。

補足日時:2005/04/07 13:19
    • good
    • 1

>JTBの方が質が高そうなんですが、実際どう



実際、JTBをお勧めします。

私は海外旅行でJTBを使わせてもらっていますが、他のところときずかいが違うような気がします。
こなれているというか、オーソドックスでいて先進性があるというか。好きですJTB。

参考URL:http://www.jtb.co.jp/
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QJALPAK、JTB旅物語どちらを選ぶ?

ヨーロッパの添乗員同行のツアーで、日程ありきの旅行のため、希望のプラン(行き先は少し違いますが)で2社の空きを見つけることができました。

JALPAKと競合するならばおそらく、LOOKJTBだと思うのですが、旅物語しかあいていなくて・・・しかし旅物語はネット上ではあまり良い評判を見かけません。

旅物語はJTBの廉価版でクラツーや阪急のトラピックスと同じような性格のもののようですね。

訪れる国も違うので一概には言えないと思いますが、JALPAKが9日間で30万円程度、旅物語が8日間で25万円程度(いずれもサーチャージ込み)なのですが、みなさんだったらどちらを選ばれるのでしょうか。

ちなみに、安さを追求した旅ではなく、ホテルや食事もできれば楽しみたいと思いますし、朝食もコンチネンタルスタイルではなくアメリカンスタイルが良いなと思っております。(JALPAKはアメリカンスタイルの朝食のようですが、旅物語はその記述が見つけられません)食事について、旅物語で後悔したとかありますか?

また、ホテルがどちらも基本的にBグレードとなっておりますが、JALPAKのBグレードと旅物語のBグレードは同等を考えてよろしいのでしょうか?また、それはLOOKJTBのBグレードとも同等なのでしょうか?

ちなみにヨーロッパ旅行はフリープランで都市間の移動は飛行機やユーロスターで都市内の移動は地下鉄などで移動して旅したことはありますが、今回は観光名所などにも行くということで交通の便から添乗員同行のツアーにしています。
英語すらほとんどしゃべれないので・・・。

ヨーロッパの添乗員同行のツアーで、日程ありきの旅行のため、希望のプラン(行き先は少し違いますが)で2社の空きを見つけることができました。

JALPAKと競合するならばおそらく、LOOKJTBだと思うのですが、旅物語しかあいていなくて・・・しかし旅物語はネット上ではあまり良い評判を見かけません。

旅物語はJTBの廉価版でクラツーや阪急のトラピックスと同じような性格のもののようですね。

訪れる国も違うので一概には言えないと思いますが、JALPAKが9日間で30万円程度、旅物語が8日間で25万円程度(いず...続きを読む

Aベストアンサー

JTBは何回も利用しています。阪急やクラブツーリズムも複数回経験があります。残念ながらJALPACKはありません。

私は会社ごとの差よりも、そのツアーの企画と添乗員の差のほうが大きいと思っています。
結局安いツアーそれなりですし、高いツアーはその値打ちがあります。同予算であれば会社ごとのその差はそれほどありません。

これに対して添乗員は千差万別です。私はそれほど変な思い出ではありませんが、新人に当たって大丈夫かなとこちらが心配したことはあります。
もっともそれよりは参加者の方に変な人がいる方がよほどアンラッキーですが。たまに横柄な人や身勝手な人がいて周囲が困ることがあります。でも平均的な日本人の参加者は皆紳士淑女ですね。

日本の大手旅行社はいずれも永年の営業経験で信用もあります。どの会社が良いとか悪いとかは多分たまたまその人が当たったツアーでの経験だけでの感想でしょう。私は平均すればどこも同じという感想です。

ということで予算がある程度あるのならば高いツアーのほうが不満は少ないと思いますよ。

ただJTBは最大手なので品揃えは最も多くあります。日程や目的地でうまく会わないときはJTBをみると何とかなるという気はしますね。

JTBは何回も利用しています。阪急やクラブツーリズムも複数回経験があります。残念ながらJALPACKはありません。

私は会社ごとの差よりも、そのツアーの企画と添乗員の差のほうが大きいと思っています。
結局安いツアーそれなりですし、高いツアーはその値打ちがあります。同予算であれば会社ごとのその差はそれほどありません。

これに対して添乗員は千差万別です。私はそれほど変な思い出ではありませんが、新人に当たって大丈夫かなとこちらが心配したことはあります。
もっともそれよりは参加者の方に変な人...続きを読む

Q旅行会社について(阪急交通社かJTB)

イタリア旅行に行こうと思っています。
旅行内容だけで比較すると、価格、観光箇所ともに阪急交通社のトラピックスが希望に沿っているのですが、一度も阪急旅行社を利用したことがないので安心して旅行できるか心配です。
価格が少し高くてもやはり評判のよいルックJTBのほうがよいのでしょうか。阪急交通社に参加した方いましたら教えてください。

Aベストアンサー

旅行業界にいた者です(阪急でもJTBでもありません)。

業界に身を置いた者および当該企業の社員から聞いた話です。
まず価格の手ごろさやツアー数については阪急に軍配が上がるかなという感じです。
しかし旅行内容は価格に比例すると言っても過言ではありません。
ホテルのグレード(阪急でAでもJTBではBだったり)、追加出費が少ない(入場拝観料・チップ込)、添乗員の質では
やはりJTBです。

そしてツアーの快適さですが、阪急は往々にしてキツイ感があります。理由は3つです。
1、まずはツアーの人数です。JTBは30人未満に対して阪急は40人程度が多いようです。
 これはツアー参加者の集合出発時間不遵守やトラブルによる
遅延が多くなることを意味します。
 また、ホテルやエアーチェックインに時間を要したり、
バス食事の座席に自由がなくなります。

2、日程です。これは阪急特有なのですが、強行日程。
これが売りなのかもしれませんが、ちょっとキツキツだなと思います。

3、これは参加者の質です。やはり高いツアーに参加する人は
一緒にいても気分を害する事無く旅行ができることが多いです。

もちろんJTBでもスリムのような商品はちょっとキツイですが(関係者談)。

最後はご本人の選択だと思います。せっかくの旅行です。コースも要素の一つです。
阪急交通社は業界5位に入るくらいの大きい会社です。
ボンド保証会員でもあり、信頼はできます。個人的に好き嫌いはあっても問題はないというのが私の見方です。

旅行業界にいた者です(阪急でもJTBでもありません)。

業界に身を置いた者および当該企業の社員から聞いた話です。
まず価格の手ごろさやツアー数については阪急に軍配が上がるかなという感じです。
しかし旅行内容は価格に比例すると言っても過言ではありません。
ホテルのグレード(阪急でAでもJTBではBだったり)、追加出費が少ない(入場拝観料・チップ込)、添乗員の質では
やはりJTBです。

そしてツアーの快適さですが、阪急は往々にしてキツイ感があります。理由は3つです。
1、まずはツアーの...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報