富士山についての質問です。
湖に写る「逆さ富士」というのは、特に見えやすい時期、時間などはあるのでしょうか。逆に、全く見えない時期、時間などもありますか?
また、朝焼けでできる「赤富士」や「紅富士」が、逆さ富士となって湖面に写るという現象はあるのでしょうか?
それぞれ見える理由、見えない理由、そのメカニズムなども教えていただけると助かります。

A 回答 (2件)

条件にさえ恵まれれば逆さ富士となって湖面に美しく映える“二重ダイヤモンド富士”が現れ、押しかけた大勢のカメラマンが一斉にシャッターを押す壮観な光景が、毎年春と夏に繰り広げられます。



参考URL:http://homepage2.nifty.com/sfu/phototalkpage6.htm
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この回答へのお礼

お礼遅くなって申し訳ありません。
参考になる情報ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/18 15:02

逆さ富士を見るための条件として、



(1)早朝であること。(5:00くらい)
(2)澄みきった、雲のない晴れた空である事。
(3)湖面が穏やかである事。

*気温が低い時期に見える可能性が高い。
以上が揃った場合見る事ができる、大変貴重なもの。

参考URL:http://www.ntv.co.jp/99size/01/20001125/04.html
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この回答へのお礼

お礼遅くなって申し訳ありません。
有益な情報ありがとうございました。参考にしたいと思います。

お礼日時:2005/04/18 15:01

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Q『更迭』と『罷免』の意味

皆様、こんにちは。

最近何かとよく耳にする『更迭』と『罷免』ですが、意味が同じように思えてなりません。(他にも『解任』などもあったりして)

どちらも、『人を辞めさす』という意味で間違いないと思いますが。
gooの国語辞典で調べると、『罷免』は単に辞めさす事。
『更迭』は他の人に変える事とでてきます。
だとしたら、『更迭』の用法としては『○○を△△に更迭する』という形となると思うのですが、新聞やTVなどメディアでは『○○を更迭』と使っている気がします。
これは単にメディアがきちんとした使い方をしていないという事なのでしょうか?

なんだかうまくまとまりませんが、『更迭』と『罷免』について分かりやすい用法や明確な違いをご存知の方がいらっしゃれば是非教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

罷免--免職と同じで、辞めさせる事. **を罷免する。はやくいえば首
解任---任を解く  課長の任、地位を解く。**さんを解任するはその人の任(地位)を解くで、**さんを辞めさせるという事ではない。結果的には首もあるでしょう.
更迭---人を変える。**を更迭する。--に***を更迭でもいいし、**を更迭するでも、どこへ行こうが更迭をされる事実がわかれば、いいのだから、**を更迭でもかまわいと思います.地位を下げられる人もあり.

Qかなりの的中率で当たる天気予報のホームページを教えてください。

最近、テレビ番組や気象庁HPなどの天気予報はいまいち信用できません。特に週間天気予報はかなりの確率で外れます。的中率が高く、無料で閲覧できる天気予報を載せたホームページやブログがあったら教えてください。

Aベストアンサー

民間だと、ウェザーニューズ
http://weathernews.jp/
登録会員(有料)が自分たちの天気状況、花粉状況、湿度状況を教えあって、天気予想をしているようです。

Q民事再生法を、めちゃくちゃわかりやすくご説明ください。

いま勤めてる会社が危ないです。

今月か来月にも、民事再生法の適用を受けるとのもっぱらの噂です。

そこで質問です。

民事再生法とはどのようなものなのでしょうか。

また、それによって、さらなる人べらしは当たり前のように行われるのでしょうか。

いずれは倒産する可能性も大きいのでしょうか。

恥ずかしながらそのあたりの知識がまったくなく、社内でも人によって解釈がちがうので戸惑っています。

わかりやすく説明していただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>

Aベストアンサー

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
借金さえなければいい会社なのに。そういう感じです。

今、潰して資産を債権者で切り分けするよりは、
活かしておいて、働かせて借金返済をさせたほうが得だ。
そういう客観的な判断ができるようならば、債権者の同意のもとで
会社、事業の存続と借金の減免が行われます。

当然、債権者はよりたくさん金を返してほしいですから、
従業員の削減、給与のカット、経費削減案、売上アップのためのさらなる具体策など
を求めてきます。もっとも、違法で最低賃金を切るようなことはさせられませんし、
いきなり給料7割カットとか言ってしまうと、優秀な従業員から逃げられて
しまうので、それらには自ずと限度はあります。

民事再生の成功の可否は、事業の健全性(合法で世情にあっていてきっちり儲けられること)と
経営者のやる気と体力、従業員などの同意とやる気をいかに出せるかに
かかってきます。事業が健全でも、経営者の怠惰で失敗するところもあれば、
従業員がやる気をだしてそれなりに成功しているところもあるようです。

簡単な本はでていますので、本屋で一冊読んでみることをお勧めします。

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

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なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
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