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台湾侵攻は起こるとすればいつ頃だと予想しますか?

A 回答 (7件)

1895年(明治28年、光緒21年)4月17日から

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習近平主席の三期目が決まり、任期の撤廃が行われた後でしょうね。


早くて来年。
まずはロシアのウクライナ侵攻の結末をみてからでしょう。
チベットやウイグルの動向も注視しているでしょうし。
台湾海峡での軍事訓練を活発にする事でプレッシャーを与えると言う事がしばらくは
続きそうですが、それに慣れた辺りに行動を起こすかも知れません。
だから焦る必用は無いですしね。
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中が敵視する台湾の民進党が、それこそ国民を挙げて独立の気運を上げた時がヤバイです。



トランプ時代から武器供与や高官交流がエスカレートして、先頃米No.2の下院議長が訪台したことはホントに危なかった。しかし第七艦隊と嘉手納の空軍が睨みをきかせて花火を後から周辺で上げただけで終わりましたね。

言いたいことは、中はいまロシアから支援を求められていて、軍事バランスもやや日米に分がある現在、中に二方面作戦のような台湾侵攻する軍事、経済的能力はありません。しかし、台湾が冒頭の冒険に踏み出した時は、戦争訓練ばかりしている強硬派の軍が黙っていないでしょう。解放 するための軍ですから。

台湾も潜在核保有国です。中が電撃戦で台湾を叩かないと侵攻の意味がありません。米軍の遠征能力も無視してはいけません。

あるアメリカ人が話してくれましたが、米海軍が製作協力した大ヒット映画トップガンの公開を今年からと1年遅らせた理由は、中に米国の海空一体の打撃力の一端を見せつけ、台湾侵攻を断念させるためだ、とのことでした。

そういえば劇中、主人公マーベリックのスタジャンに日本台湾の国旗が刺繍されたり、冒頭シーンでステルス戦闘機F35が空母に艦載されるなど、思わせぶりの連続シーンでした。

乱文で失礼しました。
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プーチンはさらに追い込まれると、戦争を終わらせ、停戦交渉優位にするために、


原発か戦術核を使い核の脅威を現実化させるしかなくなる。
NATOもアメリカも実質なにもしないことを確かめた段階で、台湾侵攻は現実的になる。
モスクワに核を打ち込める政治指導者はいないことを確かめる必要はあると思う。
もっとも、中国にとって、ロシアとアメリカが核を打ち合って双方がダメージをこうむるのは、都合がいい部分もある。
いずれにしろ、中国にとって今回の戦争は恐ろしいことではあるがチャンスでありえる。
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台湾侵攻は起こらないだろうね。

 中共は親中の国民党に政権を取らせて、中共の息のかかった人物を国民党政権の中枢にどんどん送り込み、反中共勢力を排除して、結局は香港のように台湾を制圧してしまうだろう。 なんせ、中国は「戦わずして勝つ」の孫氏を生んだ国だし、習近平はプーチンのように頭が悪くない。
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露助がウクライナで敗色濃厚となった時ですわ。


全世界の関心が露助の核使用に向けられている
間隙を縫って不意打ちを仕掛けますわ。
そして、手ぐすね引いて待ち構えていたQUAD
連合軍の迎撃で全軍壊滅、いよいよ支那の一党
独裁政権が崩壊、猪豚ジンピンは天安門広場に
引っ張り出されて公開斬首されますわ。
ホントですわ!!
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そんなの分かるわけないです。


もし、予想できるなら、台湾はその時期に合わせてしっかりと迎撃する準備をします。
予想もしない時に侵攻するからこそ、侵攻の効果があるのです。

関係ない第三者が予想するような時期に侵攻するわけがないです。
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