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昔の戦ってなんで正面からの殴り合いがメインなのですか?

トラップを仕掛けるとか騙し討ちとかってあんまり歴史を辿っても見ませんよね?せいぜい奇襲くらい?
例えば油を大量に持たせた馬を突撃させたりあたり一体に油を撒いて火矢を打つとか。

それかスパイを送り込んで飲用水にしてるところに毒を仕込むとか。

お互い名乗っての殴り合いばかりな気がするのはなぜ?

A 回答 (9件)

正々堂々、武士らしく一人ずつ力を競えですね。



まあ不意打ちや卑怯もあったがね。
刀なら、ルールはあった。
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戦は神代の時代から現代まで在りますが、何時の時代の話ですか?


時代により、武器が違うので、戦い方も違って来ます。

勝事が、優先なので、正面から激突する、戦いは無いですよ。
陣を張って、向き合う前に、裏工作で勝負は決しています。
裏工作するのが、軍師の重要な役割なのです。
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武士が台頭した時 必要以上に殺戮をしないために喧嘩のルールを決めたのです


それを破ったのが 異端児の義経だったと言えます。
後は監督の演出です
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ええと、実際にやることを考えてないでしょ。


油をまいて火矢をはなって・・あ、避けられた、で終わりw
毒を流すぞー川が流れているから延々と流さなきゃ・・あ、切れたw
だいたい毒って何毒? 飲んで、今日はおなかがちょっとゆるいな、で終わりじゃ意味ないよね?
日本書紀など、だまし討ちの話は山ほど書いてあるよ。
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お互いに鉄砲隊がいたので


なかなか戦が始まらなかった

結局は
鉄砲はやめて
以前のように
名乗ってから戦おうということになった

昔の戦でもなんでも
現代の基準で物事を考えると
理解がむずかしくなってきます
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そういう事実を隠蔽して隠してるだけ。


源義経が壇之浦の戦いで圧勝したのは、当時、非戦闘員の船頭は攻撃の対象外という慣例を破り、まず船頭を矢で倒し、平家側の船を航行不能にした。
羽柴秀吉、高松城の水攻めは有名ですが、その前に、周辺の農民を威嚇し、城に逃げ込ませてます。その分、城内の食料が早くなくなるとの読みで。
フィクションっぽいですが、牛の角に松明を括り付けて、敵陣めがけて突撃は、木曽義仲の他、複数の武将の作戦として読物になってます。
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それだけプライドがあったのでは?

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武士の発祥時から夜討ち朝駆けが当たり前です。

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『昔の戦』


アバウトすぎ・・・・

どの辺の話?

素破乱破による破壊工作はやってますけど?戦国期には

厳島合戦にはだまし討ち的な要素あるけど
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
アバウトです笑笑歴史とかほぼ知りませんので。

戦国時代とか?

お礼日時:2022/10/02 22:23

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