隣地とは1.8m位の高低差があり(隣地が低い)擁壁とブロック塀が有ります。ここの所有者と境界確認をしたところ隣地側に擁壁の下の部分は3cmほどはみ出し、かつ傾いている事が判りました。しかも境界線と思っていた擁壁と塀はすべて敷地内にありました。隣地はその後売却され建築業者が建売住宅用に1m位の盛り土をしました。その後業者から擁壁と塀が越境していると言われ撤去し、新しくブロック積の擁壁とフェンスを敷地内に設置しました。塀の傾きは10年以上前から知っていたので直すつもりではいましたが、24年以上も前からある擁壁や塀の撤去費用や新設費用も全額負担するのはどうもしっくりしません。全額負担は当然なのでしょうか。

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A 回答 (1件)

そうですね。

通常擁壁は地盤の高い方が自分の敷地内に設置します。
ご質問を見ると基本的にはその原則に沿っているものと思われます。
また所有者が明確でない塀や擁壁は上記原則をにらみ、基本的にはどちらの敷地にあるのかで推定します。
(この推定については民法でも規定されています)

で所有者は全面的に管理責任を負いますので、誰か他の人が壊したのであればともかく、自然な老朽化や不具合(越境の解消など)については所有者の責任において直さねばなりません。

その敷地の購入時にはそのような話は聞きませんでしたか?

例外的にはたとえば平地のようになっている部分を隣地の人が掘り下げたような場合などで、下の人が擁壁を築くということはありますが。(この場合はその人が責任を持つ)
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Q不動産所得の租税公課の固定資産税の計算が複雑

青色申告ですが。

不動産収入申告で租税公課の「固定資産税」の計算ですが、固定資産税の年間の支払は4回で1回目は前年度の第4期分になりますよね。

1回目が前年度の第4期分、あと今年度の1期分、2期分、3期分で終わりです。

払った固定資産税が全部不動産所得用なら問題ないのですが、不動産所得用分を割り出さなければなりません。

このように、前年度分と今年度分の合計から、今年度申告する不動産所得分の固定資産税を割り出すには、大変細かい計算になってややこしいのですが、

きちんと計算しなければいけないのでしょうか?

Aベストアンサー

>1回目が前年度の第4期分、あと今年度の1期分、2期分、3期分で…

それは、
「前年度 4期 + 当年度 1期~3期」
を今年の申告対象にしても、
「当年度 1期~4期」
としても、どちらでもかまいません。

特に、複式簿記で記帳しているなら、当年度 4期分が年末にはまだ払っていなくても、「未払金」として租税公課に計上してしまってかまいません。

ただし、毎年同じように繰り返すことが必要で、今年は都合 3期分、来年は計 5期分なんてのはだめです。

『手引き』の 3ページです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/tebiki2012/pdf/36.pdf

>払った固定資産税が全部不動産所得用なら問題ないのですが…

非事業用部分はきちんと抜き出さないといけません。

Q擁壁 境界 費用負担

御質問がありますので宜しくお願い致します。

高台の一戸建てに住んでいます。
私の家の上の土地の所有者(更地)が、ある部分に擁壁をしないが為、
私の土地の土が、私の下の土地に流れていっていて、私の土地が
削られています。
ようは、私の上の土地の所有者(私の土地からみて西側)と私の下の土地の所有者(私の土地からみて北側)の部分の擁壁です。
(お二人の土地はちょうど、斜め同志になります)
上の土地の所有者に擁壁を頼んでいますが、中々実行してくれません。
こういう場合は何処に相談すればいいでしょうか?
また、上の土地の所有者は擁壁をする義務があるとの認識でOKでしょうか?

Aベストアンサー

ANo1です。

補足を読んだ感想は「まずこれ以上土地を流出させない為の工事を自己費用ででもする必要がある」のではと思いました。

たとえばその流出した土砂はどこかに迷惑をかけていたりしませんか?

質問のようなケースは裁判しても結局「両者で話し合いで決めてください」になると思われます。

Q固定資産税の計算期間

固定資産税の計算期間
固定資産税(建物)に関して、法人として支払を行うのですが
固定資産税を支払う期間っていつの分になるのでしょうか?


下記の文脈からだと、今年支払分は2012年4/1-3/31を
前払している形になるのでしょうか?

固定資産税は1月1日~12月31日分を支払っている認識でいたのですが、どちらが正しいのでしょうか?





Q: 今年の7月1日に土地家屋を購入し、所有権移転の登記も済ませましたが、今年の固定資産税について売買契約書に明渡日以降買主負担と書いています。
 私が負担すべき税金の納税義務は今年7月1日~今年12月31日分と考えればよろしいのでしょうか?

A: 固定資産税は毎年1月1日を賦課期日とし、固定資産を所有している人にその年の4月1日から始まる年度分の税として課税されます。このことからその税の負担がいつからいつまでの期間に対応するものであるということは言うことができません。




http://www.city.kitsuki.lg.jp/modules/itemmanager/index.php?like=0&level=4&genreid=5&itemid=64&storyid=966

固定資産税の計算期間
固定資産税(建物)に関して、法人として支払を行うのですが
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下記の文脈からだと、今年支払分は2012年4/1-3/31を
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Q: 今年の7月1日に土地家屋を購入し、所有権移転の登記も済ませましたが、今年の固定資産税について売買契約書に明渡日以降買主負担と書いています。
 私が負...続きを読む

Aベストアンサー

>今年の固定資産税について売買契約書に明渡日以降買主負担と書いて…

それは、法律等で決められたことではなく、あくまでも当事者同士の問題です。
法律上は、年の途中に売却した場合でも前持ち主に 1年分の納付義務があります。

>固定資産税は1月1日~12月31日分を支払っている認識でいたのですが…

それは違います。
1月1日の所有者に対し、4/1~ 翌 3/31 の 1年間の税金として課されています。

>私が負担すべき税金の納税義務は…

あなたに納税義務はありません。
あるのは、固定資産税相当額を売買代金の一部として、売り主に支払う義務だけです。

>今年7月1日~今年12月31日分と考えれば…

あくまでも売買代金ですから、売り主にご確認ください。
関東と関西で違うようなことも聞きますので、よそ者の言うことを鵜呑みにはしないようにしましょう。

Q隣家持分の境界ブロック下に擁壁を作るのべきか

最近売り出された造成地において条件付でない雛壇状の土地で最近注文住宅を建てました
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 隣敷地と当家の間の境界ブロックは隣の持分
 当家と当家前の道路の高低差が160センチ
駐車場を設けるため当家の敷地を道路との高低差をなくすため
 当家が160センチ敷地を掘り下げました
このことにより隣敷地境界ブロックの下側と当家の駐車場の間に160センチ程度の土盛ができました。
その後隣には家が建ち、売主である不動産業者とその住人は

 お宅とうちの安全確保のためこの土盛部分にうちの敷地内に擁壁を作るか、でなければお宅側敷地内に擁壁を作ってもらいたい
 その際の擁壁工事代金は全てお宅で支払うのが当然

と言ってきました。
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 この境界ブロックは隣家の持分であるから擁壁は隣家が作るべき

と言っています
この場合の擁壁は
 当家が作るべきか、隣家が作るべきか
で悩んでいます

Aベストアンサー

基本的には、隣地敷地内に作る場合には隣家の費用で、当地に作る場合には当地の費用でとなり、また通常は上の人が自分の敷地内に擁壁を作るのが基本です。

しかしながらご質問のように下の人が掘り下げたために擁壁が必要になった場合には下の人の費用で擁壁を作るべきというのが判例により示されております。

ですから今回の場合はどちらの敷地に作るにしてもご質問者側で負担するというのが基本となります。

このあたりの法的な関係について疑問がありましたら弁護士にご相談下さい。判例からするとご質問者負担が相当という答えが返ってくるのではと思います。

Q一戸建て、マンションの固定資産税計算方法

マンション所有、戸建て所有の場合の固定資産税の概算を求めようと思っています。
そこで下記計算方法で合ってますでしょうか。
ご指摘をお願いいたします。

※土地評価額を売買価格の37%として。
建物について
戸建ては評価額を売買価格の25%、
マンションは評価額を売買価格の30%として。
住宅敷地面積はどちらも200m2以内として。

■木造一戸建て
<土地に対する固定資産税>
土地売買価格×37%×1.4%×1/6
<建物に対する固定資産税>
 ~3年間
建物売買価格×25%×1.4%×1/2
 4年目~
建物売買価格×25%×1.4%

■耐火構造マンション
<土地に対する固定資産税>
土地売買価格×37%×1.4%×1/6
<建物に対する固定資産税>
 ~5年間
建物売買価格×30%×1.4%×1/2
 6年目~
建物売買価格×30%×1.4%



また、下記の内容についてもお分かりになる方、教えてください。
1.固定資産税というものはさらに消費税もかかるのでしょうか。
2.木造一戸建てではなく、鉄筋コンクリート造りの一戸建ての場合、上記軽減率の適用期間等、変わってくるのでしょうか。
3.例えば一戸建て購入の場合、30年後くらいに全く新しい家に建て替えをすると、建物に対する固定資産税額はあがりますか。

マンション所有、戸建て所有の場合の固定資産税の概算を求めようと思っています。
そこで下記計算方法で合ってますでしょうか。
ご指摘をお願いいたします。

※土地評価額を売買価格の37%として。
建物について
戸建ては評価額を売買価格の25%、
マンションは評価額を売買価格の30%として。
住宅敷地面積はどちらも200m2以内として。

■木造一戸建て
<土地に対する固定資産税>
土地売買価格×37%×1.4%×1/6
<建物に対する固定資産税>
 ~3年間
建物売買価格×25%×1.4%×1/2
 4年目~
建物売買価格×25%×1.4%

■耐火構...続きを読む

Aベストアンサー

固定資産税は固定資産税の評価額を基礎に算出されます。
土地の固定資産税評価額は路線価等とも関係性があり、市場取引額と全く関係が無いとは言えませんが、
直接関係性があるものではありません。市場価格の4割は低すぎると思います。

家屋については再建築価格評価が行われており、市場取引価格と関係性は薄いと思われます。

いわゆる「マンション」の土地固定資産税については、家屋1戸当たりの敷地面積は1戸建てに比較して
面積は少なく、かなり土地に固定資産税は少額になるでしょう。

固定資産税に消費税はかかりませんが、都市計画区域の不動産には1,4%の固定資産背に加えて、都市計画税が
課税されます、多くの場合0,3%です。

1戸建ての立替時には、その新築された建物の評価額が新たに決まり、それに応じて課税されます。

Q敷地境界のもたれ壁を鉛直擁壁に変更したい

我が家の道路側の敷地境界は、深さと幅が50cmほどのコンクリート造り側溝に面しています。この側溝の横壁に接するように1:0.5程度の購買で高さ0.5m~2.5mのもたれ壁になっています。もたれ壁ですので、かなり敷地境界に入り込んでいます。この分、敷地が無駄になっているので、前面が鉛直の擁壁をくっつけて立ち上げ、もたれ壁面を滑らないように固定し、敷地を有効に使いたいと思っています。
そこで教えていただきたいのは、次の2点です。

・このような工事を勝手に行っても良いものでしょうか。宅地造成関連で市役所の許可がいるのでしょうか。
・このような工事を行った例をご存知の方、この2つの擁壁を一体化させるための良い方法があれば教えてください。

Aベストアンサー

高さ2.0mを越える擁壁を築造する場合は確認申請が必要です。
よって、仰るような擁壁は許可が下りないと思います。
とりあえず市役所の建築課(課は違うかもしれません)等にご相談下さい。

Q固定資産税の計算

固定資産税の計算上使用する額は、固定資産税評価額と固定資産課税標準額のどちらをしようするのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>もうひとつ質問なんですが、土地の軽減措置を適用するときに調べてみると、「評価額×1/6」となっていますが、このときの評価額もの課税標準額を基に計算してよろしいのでしょうか?


そのとおりです。200平方メートル以下の住宅用地の場合、課税標準額は評価額の6分の1とする特例措置があります。

ただし、評価額×1/6が、課税標準額の限度額と考えてください。
課税標準額を決めるのは、前年の課税標準額とこの限度額を比較することから始めます。

A 前年の課税標準額が限度額を上回っているとき
 課税標準額を限度額に引き下げます。
 つまり、限度額がそのまま課税標準額になります。

B 前年の課税標準額が限度額の80~100%のとき
  (この割合を負担水準といいます。)
 前年の課税標準額を据え置きます。

C 負担水準が80%未満のとき
 負担水準の段階に応じて前年の課税標準額を引き上げます。
 前年の課税標準額×負担調整率=課税標準額になります。

    負担水準  負担調整率
    0.4~0.8   1.025
    0.3~0.4   1.05
    0.2~0.3   1.075
    0.1~0.2   1.1
      ~0.1   1.15

この仕組みだと、地価が大きく上昇したとしても、課税標準額の上げ幅は緩やかになります。
逆に最近のように地価が下落しても、課税標準額が限度額に追いついていなければ、税額に直結する課税標準額は下がらないため、地価が下がってるのに税額は下がらないという結果になってしまいます。

とてもわかりにくい制度で、なかなか理解できないかもしれませんが、参考にしていただければ幸いです。

>もうひとつ質問なんですが、土地の軽減措置を適用するときに調べてみると、「評価額×1/6」となっていますが、このときの評価額もの課税標準額を基に計算してよろしいのでしょうか?


そのとおりです。200平方メートル以下の住宅用地の場合、課税標準額は評価額の6分の1とする特例措置があります。

ただし、評価額×1/6が、課税標準額の限度額と考えてください。
課税標準額を決めるのは、前年の課税標準額とこの限度額を比較することから始めます。

A 前年の課税標準額が限度額を上回っているとき
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Q隣地に4.5mの擁壁

そこには現在住んでいないのですが、所有している隣地に、企業の遊戯施設が出来るそうで、4.5mの擁壁が事前の説明もなく出来ました。境界にはU字側溝がありそこから1m離れて作成し、建設上問題はないと言われました。とても圧迫感があるのですが、対処は出来ないのでしょうか。

Aベストアンサー

対処といっても…建築の法令上、改める法律はありません。
遊戯施設の場合、騒音の点からいってもあった方が良いのでは?と思います。
逆に塀がないと…騒音に悩まされて、協議の上、
両者の費用で境界上に建てるという経路をたどります。
通常だと2M程度ですね。
相手側の了解が得られない場合は自分の敷地内に塀を建てることができます。
今回の場合は「U字側溝がありそこから1m離れて」ってことになると、
1M離しているのであれば、高さに文句は言えないでしょう。
法制限もクリアしているだろうし・・・。
境界線ぎりぎりに建てられなくて良かったと思うしかないのでは?

日本では、自分の敷地内の権利の行使が優先されます。
隣地は自分の土地ではありませんので、今は更地でも周り全てに建物が建つことは覚悟しないといけません。
このため、「隣の土地は高くても買え」って言う言葉があるぐらいですから。
それが嫌であれば、地域内で事前に建築協定を結んでおく必要があります。
(例えば、隣地境界から2M以内に2M以上の塀を建ててはいけない。とか、独自に建蔽率を設定するなど…)
建築協定のマイナス面は、地域内の全員の了解が必要なのと協定がある分、資産価値が下がる恐れがある点ですね。

対処といっても…建築の法令上、改める法律はありません。
遊戯施設の場合、騒音の点からいってもあった方が良いのでは?と思います。
逆に塀がないと…騒音に悩まされて、協議の上、
両者の費用で境界上に建てるという経路をたどります。
通常だと2M程度ですね。
相手側の了解が得られない場合は自分の敷地内に塀を建てることができます。
今回の場合は「U字側溝がありそこから1m離れて」ってことになると、
1M離しているのであれば、高さに文句は言えないでしょう。
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Q住まない家の固定資産税の計算。

現在住んでいる家の土地の固定資産税は、年11万円強です。この家をそのままにして、別の家を購入して移り住み、前の家を他人に貸した場合についてお尋ねします。居住しない家の土地の固定資産税は、居住している家の土地の6倍だと聞きました。前の家にすまない場合は、土地の固定資産税は単純計算で110000x6=660000円です。この金額を役所から請求されるにのでしょうか?お解りになる方教えてください。よろしく、お願いいたします。

Aベストアンサー

居住用の建物が立っている場合に、土地の面積のうち200m2以下の部分の土地にかかる固定資産税が6分の1に軽減されています。
200m2を超える部分については、3分1になります。

この土地に立っている建物を他人に貸しても、居住用に使用している場合は、この軽減措置は継続されますから、固定資産税の額に変更はありません。

Q隣地が売れて境界のブロックが撤去されるのですが

我が家の隣地が売れて(今は古い空き家があります)更地にするため、境界のブロックを壊すとの申し入れがお隣の空き家の持ち主からありました。
そのブロック塀はうちが建つ前から、お隣が建てたもので、かなり古く崩れそうで、撤去されること自体はむしろ歓迎なのですが、今回境界の確認の際に初めて知ったのですが、その塀はうちとの境界上に建っている(=今回壊す塀の真ん中あたりが境界)とのことです。
うちは数年前に建て替えが済み、その際はその境界上に建っている塀のこちら側から1~2センチ控えて2段ほどブロックを積んで済ませてます(なので実際の境界からは5~8センチ控えていることになります)。
今回ご相談したいのは、その撤去をする業者がお隣の塀を撤去する際に「お宅の塀が崩れるかも」と平然と言ってきたことです。
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Aベストアンサー

お礼をみました
心配な事は、家と新設ブロックの間の床にコンクリートが施工されていた場合、振動によってひび割れ、陥没も写真等で双方の了解の元工事の了解をすべきです。

また家の壁面との距離が分かりませんが、壁面クラックも出来れば写真交換を先方の費用の元 行なうべきだと思います。
起こりうる状況変化を先方と話し合ってください
必ず書面を交わします。

最善の方法ですが…
地域自治会が有れば 会長さんにも立ち会ってもらいましょう。
工事車輌の路上駐車問題など含めて自治会が取り仕切ってくれる場合も有ります。

質問者さんは、受け身です。
先方は1円でも費用を抑えようとします。
自治会会長さんが間に入れば、スムーズに事が進む案件では有りますが…。


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