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空軍は、ウクが防空網敷いて戦闘機飛ばせば即落とされる
海軍は、そもそも出番がない
これはわかります

しかし、ではなぜウクに送るのは一般から徴収した人間ばかりなのですか?
手持ち無沙汰の空海軍は動かないの?
空海軍が陸軍並に減ったらまともな防衛ができなるからかなぁ・・・

A 回答 (7件)

送りまくっています。


戦闘機は撃墜され、船は次々と沈められています。
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空海軍の兵隊に鉄砲もたせて陸戦に送りこんだら的になるだけだからです。

空海軍の兵士は基本的に専門技術のエキスパートだからもったいない。損耗したらまた養成に時間と金がかかる。ただの的だったら民間人でOKということでしょうね。
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空軍、海軍の人員を陸軍にまわせ、


という意味ですか。

空軍パイロット養成には、大きな金と
長い時間がかかっていますからね。

陸軍に回して戦死させてしまうのは
もったいない。

そういう計算しているのかもです。
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空海軍は陸軍の歩兵のような単純戦闘員はいないのです。


そりゃ、フォークリフトが使えれば荷積みは手伝えます。でも、糧食ではなく魚雷やミサイルを雑に扱われては困るのです。

今回の戦争では海軍は海上からミサイルを撃ち込むことしかできず、空軍は攻撃機を飛ばす程度のことしかできません。
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ロシア海軍は黒海内でちょこちょこ活動しているが、巡洋艦モスクワのように、ウクライナに沈められた艦船も多い。

 空軍もロシアがウクライナに侵攻してから最初の5日間で、飛行機29機、ヘリコプター29機が撃墜されている。 この数字にはエンジン4基を搭載し兵員輸送にも使われるイリューシンIl-76大型輸送機が2機含まれており、最悪この2機だけで200人から400人のロシア兵が死亡した可能性がある。 また、降下した空挺部隊が敵中に孤立したまま撃破されるといった事態も、少なからずあった。 ウクライナが巧妙に地対空ミサイルを隠蔽し、見事な「死んだふり」にロシア空軍がまんまと引っかかったということだが、そのままウクライナの制空権を奪えていないロシアは、いくら空軍をつぎ込んでも被害が増えるばかりだから、空軍を無駄につぎ込むこともできない。 よって、消耗品のように、招集した一般人を歩兵としてどんどん戦場に送り込むしかできないのが実情。 防衛費で言えば、ロシア軍の方がウクライナ軍の10倍の規模ゆえ、ロシアは10人のロシア軍歩兵がウクライナ兵1人倒せばいいとでも思っているのだろう。
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戦車と違って、艦艇1隻の値段の方が高額ゆえ、黒海から離れて行ったのでは?



また、まだまだ続くとして、NATOが介入したら海軍が出て来るんでしょ
日本海や津軽海峡をパフォーマンスする位、やる気満々みたいですから
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今現在、空軍と海軍に居る兵士はそれぞれ配属部隊で専門の訓練を受けた者達。


それを陸戦の兵士として出したたら徴兵したての人間と同様に消耗するだけなので出せない。。。
そもそも縄張り意識とプライドが非常に強く連携が苦手なロシア軍では他軍に兵士を貸し出すようなことには絶対的に反対して動かないでしょう。(^^;
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