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70歳まで生きる予定がないなら年金は払わない方がいいですか?

A 回答 (8件)

確実に死ぬのならそれはそうでしょうね。


高齢期に備えですので、そのうち年金支給70歳となるでしょうから、確実に死ぬと分かっているのであれば支払わなくてもいいのかも。
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医師から余命でも宣告されているのでしょうか?


医師の判断であっても、ずれることもありますし、新たな治療方法や医薬品により変化することもあります。

それとも、70になる前に自殺でもするおつもりでしょうか?
自殺も簡単ではありません。失敗してしまう方もいます。失敗により自ら命を絶つことができなくなる人もいるでしょう。

近い考えとして、年金の保険料を払ってももらえる金額がそれほど期待できず、生活保護のほうが手厚いとして、生活保護を選ぶ人もいると聞きます。
ただ、その生活保護も本末転倒なのですが、上記のようなイ人などもいることにより、財政が圧迫し、すでに受給している人のチェックもするのでしょうが手が回らない状況のまま、新たな申請者に対して厳しくなっているとも聞きます。
保護も年金もなく、孤独死などということも考えられます。
ただ、それはそれで苦しむことになるでしょう。空腹に耐え、身体がそれに耐えられなくなり死ぬまで苦しむのでしょう。
また、ご家族親類縁者がいる場合にそれらに期待や世話にならないと思っていても、孤独死や自殺となった場合の後処理は迷惑であり負担ですよ。

それ相応の生活の糧を用意し、贅沢せずにでよいのなら、年金の保険料は頑張って支払うことです。経済的に払えないのであれば、それ認められさえすれば、それ相応の免除手続きを行えば、いくらかでももらえることでしょうしね。

最後になりますが、年金は老齢年金だけではありません。障害年金や遺族年金などもあります。条件を満たすようなことになれば、若くして年金を得ることもあります。そういった社会保障的な位置づけにあるのが、国が運営する年金制度でしょう。
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障害年金の対象に100%以上ならないって言えるの?


もし、障害年金をもらうようなことになってしまうと思うと年金にかけていないといけないからね。
障害年金って20歳以上から65歳未満の対象の方が請求できる
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あらら・・・ 


日本は国民皆保険皆年金が社会のルール。 
年金や社会保険加入は義務だから、個人で入る入らないを選べない。(ただし、ケースによっては免除あり)
逆に言えば全部自費で賄えるから保険なんていらないよという大金持ちも入る。

でも、実際、年金や介護保険料を払わないで差し押さえを食ったり10割負担になる人っているんですよね。
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老齢年金は予想外に長生きしたしまった時のリスクの備える保険です。


障害年金は、予想外に障害者になってしまうリスクに備える保険。
遺族年金は若くして死んでしっまた場合に子供などの経済保証の保険。

まあ、払わない選択をできるのは国民年金加入者、厚生年金加入者は払わない選択はできない。
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はい、その通りです。


保険は、あくまで何かあった時のための救済を備える手段です。
何もなければ、掛け金は全くの損失でしかありません。

しかし、これは個人保険の場合です。

社会保険は、若い人が今の高齢者受給を負担する、という構造です。
このため、社会保険加入は若い人(国民)には義務となっています。

年金制度が始まったころは、貯蓄して老後に受け取る構造でした。
しかし、受給開始は40年後からだったので、お金は溜まるばっかり。
この溜まったお金で遊びを始めたのが旧社保庁です。
結果はその全てを失ったのですが、国の機関なので責任は無しです。
そうして今は、現役が納めたお金を原資として高齢者に給付、
という構造になってしまったのです。
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どうしてわかるの

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予定無くても実際は70以上生きるかもしれない


何十年経って、具体的に年老いて死を実感したとき
死にたくないと思い直した場合もう遅い

「確実に何歳までしか生きられない」
装置でも作って作動させたら
年金は払わなくていいんじゃない

年金は将来の不安への保険でもある
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