忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

昨年8月16日に妻が信号待ちの停止中こちらの軽自動車の後部右側に接触しそのまま走り去ってしまいました。はっきり衝撃を感じビックリして追いかけ数百メートル先の信号でようやく追いつき問いただしたところ「気づかなかった」とのこと。

怪我は腰部捻挫で当初約2週間の診断。直後に来た相手側の損保の担当者はこちらが同じ会社だと聞くとすぐに「じゃあすぐに搭乗者障害をお支払いしましょう。この程度の事故の場合ほぼ2週間と決まっていますので月末までで7日間分お支払いということでよろしいですね」とたたみかけられました。

意外と治療が長引きこれまでまったくなかった腰痛で妻はとても苦しんでいました。4ヶ月ほどたったころからそろそろ治療終了では?との電話がかかりだしこちらが「まだ痛みがあり生活に支障がありますし、医師も認めていますので治療継続したい」といっても「それはあなたの気持ちの問題では」という始末・・・。

その後しばらくして治療を打ち切り、後遺症認定を申請しましたが認定されず、早速示談の賠償額提示が来ました。64日の通院治療で慰謝料90万の提示でした。こちらとしては当て逃げ事故で0:10でありおまけに搭乗者障害の説明も不明瞭だったため納得できず、搭乗者障害の期間認定、休業損害(主婦)、および当て逃げに関しての過失の重さなどを根拠に提示額の約倍額を請求しました。

損保側の回答は「すべて却下」。それでは納得がいかないと伝えると再提示は「搭乗者障害」分で3万増額という返事です。とても納得がいきません。どうかアドバイスをお願いします。

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A 回答 (4件)

こんにちは



これは「保険会社の窓口対応のまずさ」が全てでしょうね。

実際の症状・状況も見ずに治療期間を決め付け、
契約者の気持ちを考えないマニュアル通りの対応。
被害者加害者双方が契約者であったため
示談交渉も社内で調整して簡単に済ませてしまえ、
という気持ちが見えみえです。

保険会社の事故窓口は、もっと契約者(被害者)の立場に立って説明・対応すべきだと思います
このように事故担当窓口が悪い保険会社に対するには残念ですが、
他社への乗り換え位しか今のところ手がありません。

なお保険金の支払い・示談提示としては、皆さんの仰るとおり、特に問題はないようです。
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この回答へのお礼

ご理解いただきありがとうございます。
代理店との付き合いは長く良好だったのですが、おっしゃるとおり乗り換えようと思っています。

お礼日時:2005/04/08 09:40

事故でのお怪我お見舞申し上げます。

既にお二人のご回答通り、当て逃げは刑事罰・行政罰上の問題であり民事上の損害賠償には関係有りません。自賠責保険の賠償方法で計算しますと、治療日数64×2×4,200円=537,600円・家事従事者5,700円×6=364,800円で902,400円に成りますので治療費・交通費を入れますと自賠責保険の限度額120万円を超えますので、保険会社の提示額はそんなとこでしょう。搭乗者傷害保険は部位別ではないでしょうか。
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この回答へのお礼

ご親切な見解に感謝いたします。長引かせず区切りをつけたいと思います。

お礼日時:2005/04/08 09:44

当て逃げしたから、倍額?? 過失の重さ??


民事賠償とはまったく関係ありません。むしろ行政処分に関わる問題では・・・・・!?

当て逃げにかこつけて、過分な要求では?
社会的公正・公序良俗に反した要求ではないでしょうか。
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この回答へのお礼

率直な回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/07 22:00

よく読ませていただいたつもりですが、何を不服としているかがよく理解できませんでした。



ちなみに、事故後相手が逃げたという事実は、別に損害賠償には関係がありません。
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この回答へのお礼

よくわかりました。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/07 22:02

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