確か、バラエティー番組内のドラマコーナーの主題歌だったと記憶しているのですが…

「そして、あなたとは、長すぎたお友達…」という歌い出しの
キャンディーズ(?)の曲について、教えてください。
(サビは「卒業式を境に…離れ離れ…」という歌詞だったような…)

無意識に口ずさんでしまう曲なのに、タイトルも、ほかの部分の歌詞もわからず、
もどかしい思いをしています。
CDを入手して、もう一度、聴くことができると嬉しいのですが…

また、このドラマの内容についての情報も あわせて お寄せくださると幸いです。

古い話で恐縮ですが、よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

元・キャンディーズファンです。


まず、タイトルですが、『卒業』です。
この質問を見て、ベスト盤のCDを引っ張りだして聞きながら書いてます。
シングルで出た歌ではなく、アルバムにのみ収録されていたようですが、いくつか出ているベスト盤には収録されているようです。最近も、新たなCDboxが発売されていたようですので、収録されているかどうか確認してみて下さい。

ドラマについてはちょっと記憶がありません。ごめんなさい。何かのバラエティ番組の1コーナーとして放送されていたドラマだったような気がしますが・・・
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この回答へのお礼

早速のご回答、ありがとうございます。
『卒業』というタイトルだったんですね。
これで、CDを探すことができます。
助かりました!

お礼日時:2001/09/08 02:30

私も昔大のキャンディーズファンだったものです。


この『卒業』が使われていたドラマは『みごろ食べごろ笑いごろ』のほうです。
題名は忘れてしまったのですが、役名 夏みゆき=ランちゃん ・ 春あかね=ミキちゃん・秋めぐみ=スーちゃんで、みゆきが不治の病のため最終回では死んでしまうという学園ストーリーでした。
『笑って笑って60分』でもドラマをやっていましたが、そこでは主題歌は別のアイドル歌手が歌っていました(『竹とんぼ』というタイトル)
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この回答へのお礼

ドラマの情報、ありがとうございます。
「不治の病」「学園ストーリー」… そう そう そういう内容だったような気がします。

『みごろ!たべごろ!笑いごろ!』をキーワードに検索してみた結果、
『美しき伝説』と『めざめれば、秋』という2本のミニドラマが
番組内で、放送されていたとのこと…きっと、そのどちらかなのでしょうね。

詳しく教えてくださって、ありがとうございました!

お礼日時:2001/09/11 00:02

#1で回答した者です。


この歌が出たのは、解散が決まったあとではなく、彼女たちの出世作『年下の男の子』とほぼ同じ時期です。キャンディーズの“全集”とも言える『CANDIES HISTORY Best Selection 1973-1978』によると、初めてアルバムに収録されたのは75年4月です。
「ベスト盤には何回か収録されているようだ」と書きましたが、調べ直してみましたら、CDとしてのベスト盤に収録されているのは、94年発売の『CANDIES BIBLE(6枚組)』と、私が参考にしている前出の『CANDIES HISTORY~』の2種類だけのようです。後者については、限定版で、1万2000円ぐらいしましたが、さっき、新宿のタワーレコードに行ったら、「在庫あり」という紙が貼ってありました。
で、ドラマについてですが、土曜日の昼に放送されていた『笑って笑って60分!』の中だったような気がします。
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この回答へのお礼

depressionさん、再度のご回答、ありがとうございます。
昭和50年に発表された曲なんですね。
収録CDについても教えていただき、感謝です!

『笑って笑って60分!』…そういえば、土曜の午後にバラエティー番組が放送されていましたよね。
この番組についても、調べてみようと思います。

たいへん詳しい情報をお寄せくださって、本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/09/09 00:47

キャンディーズがらみのバラエティといえば、「全員集合」か、初期の「みごろたべごろ笑いごろ」ぐらいしか思いつきませんが、まさにキャンディーズの卒業=解散に向かって突っ走っていたころの「みごろ~」のほうではなかったかと思います。

加山雄三、西田敏行、後には、伊東四郎、小松政夫の共演だったと記憶しています。
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この回答へのお礼

番組の情報、ありがとうございます。
『見ごろ食べごろ笑いごろ』(←あの“電線マン”の番組ですよね。)
キャンディーズも出演していたことですし、この番組内のミニドラマだったのかもしれませんね。ちょっと、調べてみます。
『全員集合』『見ごろ食べごろ笑いごろ』…ホント、懐かしい!

お礼日時:2001/09/09 00:19

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Qキャンディーズの人気

私は現在31歳、キャンディーズ世代ではありません。
私が生まれた年には、すでに解散していましたが、
懐メロや、上司とのカラオケで、
キャンディーズの歌はよく耳にしていたので、知っています。
キャンディーズ世代の方々の語り草や、
最近の報道からも、キャンディーズの人気のすごさが伝わってきますが、
不思議なことに、オリコン1位に輝いたのは、
「微笑がえし」のみなのですね。

天地真理、ピンクレディー、松田聖子等・・・
往年のトップアイドルはオリコン連続1位記録を
持っていますが、キャンディーズはなぜ、
最後の最後まで、オリコン1位を取れなかったのでしょうか??

天地真理達ほどの人気は無かったのでしょうか??

Aベストアンサー

一言でいえば、「時の運が無かった」という事になると思います。

1973年歌手デビューと言えば、天地真理や浅田美代子の時代が終わり掛け、山口百恵、桜田淳子、森昌子の中三トリオの時代へと転換する時期で、他にもアグネス・チャンや男性陣も絶大な人気を誇る沢田研二や新御三家の郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎などアイドル歌手の戦国時代とも言える時期に当っています。

他の要因としては、強力な一発屋的なヒットも幾つか有ったりして、オリコンの一位を獲得するのはなかなか難しい時期でした。

初めに「時の運が無かった」と書きましたが、上記のような厳しい条件の中で、初めは人気の出なかったキャンディーズも「年下の男の子」のヒットにより一躍トップアイドルの仲間入りをすることができた事は「運が有った」と言えるのかもしれません。

しかし、時の神は悪戯好きと言うが残酷と言うのか、キャンディーズの人気が出始めた時を同じくして、モンスターアイドルのピンクレディーがデビューしてしまいます。

上記のライバル達との競合や一発屋の「およげたいやきくん」(長期オリコン一位在籍)などに阻まれ、キャンディーズのリリース曲はついにオリコン一位を獲得する事ができませんでした。

特にキャンディーズの人気がやっと上昇して来た時のピンクレディーの登場が一位を取れなかった最大の要因になっていると思います。

キャンディーズの引退が決まってからリリースされた「微笑みかえし」もオリコン一位にはなれない可能性が高かったのですが、引退まで一度も一位が取れないのは可哀そうだと言う所属事務所の図らいによって、ピンクレディー側の事務所に働き掛けが行われ、同時期に発売予定だった「サウスポー」の発売を一カ月遅らせてもらう事に成功、この両事務所の計らいによってキャンディーズ最後のシングル「微笑みかえし」は見事にオリコンチャート1位を獲得する事が出来たのです。
(現役最後のシングルは「微笑みかえし」ですが、引退後にもう1枚「つばさ」がリリースされています。昔の事なので記憶が曖昧な部分も有りますので間違ってる所が有ったらゴメンなさい)

キャンディーズのファン層としては、現在50歳から60歳までの間の年代になると思います。
私の後輩でも、後楽園球場で行われたキャンディーズの「さよならコンサート」で「俺の青春は、あの後楽園でキャンディーすと共に燃え尽きました」なんて馬鹿な事を真剣な顔で行っている奴もいました。

私は、初めはアグネスちゃんのファンで後には太田裕美さんのファンをやっていましたが、いまでもキャンディーズのシングル曲なら殆んど全部歌詞無しで歌えると思います。

1位を取れなかったからと言って、決して人気が無かった訳ではなく、と言うよりも絶大な人気が有り、時代のタイミングによってはオリコン連続1位記録を作ってもおかしくないほどの人気だったと思います。

キャンデイーズ、さよならコンサートの様子です。(後楽園球場を埋め尽くす満員のファンの熱気が伝わって来ます)
http://www.youtube.com/watch?v=PYaYMHdiEYg

今見ても、蘭ちゃんは美人ですね。
でも私は、スーちゃんが好きでした。(残念ですね、スーちゃん安らかにお眠り下さい)
(ポッチャリ系が好みなのでね、太田裕美ちゃんもアグネスちゃんもポッチャリです)

一言でいえば、「時の運が無かった」という事になると思います。

1973年歌手デビューと言えば、天地真理や浅田美代子の時代が終わり掛け、山口百恵、桜田淳子、森昌子の中三トリオの時代へと転換する時期で、他にもアグネス・チャンや男性陣も絶大な人気を誇る沢田研二や新御三家の郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎などアイドル歌手の戦国時代とも言える時期に当っています。

他の要因としては、強力な一発屋的なヒットも幾つか有ったりして、オリコンの一位を獲得するのはなかなか難しい時期でした。

初めに「時...続きを読む

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今年はなぜ参加しなかったんだろう??
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忙しいから、ではないでしょうか。
あの番組は基本的に芽の出ていない若手芸人が夢を掴むための番組ですし。
南海キャンディーズはすでに芽が出ていますよね。バンバンテレビに出ていますし。
それに、すでに芽の出ている(売れている)コンビが出ると、逆効果な場合もあります。
すべってしまうと、「なんやこいつら、よくテレビで見るけど、本当は面白くなかったんや」
という印象を視聴者に与えてしまいます。
なので、去年品川庄司が出たとき、シンスケさんが「こいつら、自分で番組を持っとるし、
M-1に出るメリットなんて無いのに、出るなんて凄いな」
と褒めていました。
それに、去年、南海キャンディーズは辛い思いをしましたよね(決勝でスベり、ぶっちぎりの最下位だった)。

このような理由ではないでしょうか。

Q[変](HENだったかも)というドラマにドラマについて

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放送は1996年4月~でした。
原作もドラマもリアルタイムで見てましたよ~♪
主演は佐藤藍子さん、相手役の男の子が青木伸輔。
佐藤藍子さんもまだ全然女の子っぽくなくて、結構はまってた役だったような。
あの当時を知る私としては最近の藍子さんを見ると「うーん。大人の女性になったなぁ」っと思ってしまいます。

Qキャンディーズは解散後に再度芸能界に復帰したって本当?

どこかの本かHPで、キャンディーズは解散しておきながら舌の根が乾かないうちに芸能界に復帰したと聞きましたが、本当でしょうか?
キャンディーズは解散コンサート(1981年頃)ですら僕が生まれる前のことなので、聞いたことがある曲も3~4曲ぐらいしかなく、その事件の真相どころかメンバーや結成時期すらわからない状況です。

Aベストアンサー

グループ「キャンディーズ」としての復帰はありませんでした。
「舌の根も乾かないうちに」かどうかは、主観の問題です。
別に半年やそこらで復帰したわけでは無いですし。
また、歌手として復帰したわけでもありません。

まぁ、「私たち、普通の女の子に戻ります」というメッセージで解散した事から見ると、裏切りとも取れるような気はしますけどね。

「キャンディーズの解散」という事だけでしたら、今でも解散したままですから、裏切ったわけでは無いのですけど。

Q「おれは男だ!」というドラマは、反フェミニズムのドラマだったのでしょうか

千葉県知事の森田健作氏の主演していた「おれは男だ!」というドラマは、反フェミニズム思想のドラマだったのでしょうか。

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原作は、少女マンガですからね。
そんな思想はなかったと思いますよ。
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先日、キャンディーズの12枚CD+DVDのプレミアムボックスというものを買いました。
たくさんの曲が入っていますが、これでキャンディーズの全ての曲が入っているのでしょうか?
たらない曲はありますか?
後は何を買えばコンプリートできるでしょうか?
たらない曲が入っているCDタイトルを教えてください。

Aベストアンサー

ANO.01です。
キャンディーズ関連のサイトに情報がありました。1989年発売のものでキャンディーズ自身が歌っていて、松浦雅也がデジタルリミックスしたCD。自分は聞いたことが無いので判りませんが、BOX収録ものは2000年12月ミックスとありますので違うのではないでしょうか?
曲目は以下のとおり。
1."THEME OF CANDIES BEATS"~DANGEROUS SATURDAY(危ない土曜日)- 5:05 -
2.MY YOUNGER BOYFRIEND(年下の男の子)- 5:37 -
3.SHY BOY(内気なあいつ)- 5:18 -
4.MY SWEET LITTLE DEVIL(やさしい悪魔)- 4:04 -
5.PRISONER OF LOVE(愛のとりこ)- 4:31 -
6.SUMMER BREEZE(春一番)- 4:27 -
7.SYMPHONY OF PATHOS(哀愁のシンフォニー)- 5:50 -
8.DON'T TURN ME ON(その気にさせないで)- 5:07 -
9.CANDIES BEATS(Extended Version) - 9:21 -

参考URL:http://candies.sound.co.jp/records/records_CD.html

ANO.01です。
キャンディーズ関連のサイトに情報がありました。1989年発売のものでキャンディーズ自身が歌っていて、松浦雅也がデジタルリミックスしたCD。自分は聞いたことが無いので判りませんが、BOX収録ものは2000年12月ミックスとありますので違うのではないでしょうか?
曲目は以下のとおり。
1."THEME OF CANDIES BEATS"~DANGEROUS SATURDAY(危ない土曜日)- 5:05 -
2.MY YOUNGER BOYFRIEND(年下の男の子)- 5:37 -
3.SHY BOY(内気なあいつ)- 5:18 -
4.MY SWEE...続きを読む

Q韓国ドラマの歌詞を知りたい

韓国ドラマ「ガラスの華」の挿入曲で、イ・ドンゴンが歌う「友へ」をiTunesでダウンロード購入して聞いているのですが、どなたか歌詞をご存知でしたら教えていただきたいのですが。

韓国語は全くわかりませんので日本語訳があるといいのですが。

Aベストアンサー

No.1です。
>訳詞も歌詞も、自分でサイトで調べたらありましたが、これは著作権違反なんでしょうか。

上記の質問ですが、版権元に許可なく掲載・上映・放送等、公になっている所では違法になります。
まあ、曲の一部分や一小節ぐらいの掲載では大目に見る場合もありますが、違法は違法です。
過去、学校のプールにミッキーマウスの絵を描いただけで著作権違反ということで、
消去命令が出ているぐらいですから、かなり厳しく法律で決まっています。


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