こんにちは。
 NHK大河ドラマなどの歴史ものが大好きな私です。子供のころから、何故かいつも見ていました。
 しかし最近、パターン化してきたなと正直思ってしまいます。今の「義経」は面白いですけど、これまでにもこの時代背景を扱った大河ドラマ、ありますよね。なんかストーリーを知り尽くしてしまっているので、ちょっとマンネリしてきた気がします。

 そこで、あなたが思う「この歴史がNHK大河ドラマになればいいのに」「この人物がNHK大河ドラマになればいいのに」と思うことがありましたら、ぜひ教えてください。よろしくお願いします。「

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日本史 石川」に関するQ&A: 早稲田大学を志望しています。 選択科目で日本史をとっていて、「石川日本史Bの実況中継」を参考書として

A 回答 (38件中1~10件)

続けて回答しすみません。



自分は長野県民なんですわ。

せやから「真田幸村」公もええんとちゃいます?

ホンマは幸村と言う名前じゃ無く「真田信繁(のぶしげ)」と言う名前らしいですが、地元の上田市ではNHKに真田幸村公を主人公とした大河ドラマをやってもらいたいと今署名活動を行っとります。
タイトルは「日本一の兵(ひのもといちのつわもの)」です。
自分もインターネット署名があるんでそれに署名させてもらいましたわ。

良かったらURL用意したんで見てください。

参考URL:http://www.sanada-jinja.com/yukimura/index.html
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どうも、初めまして。



自分が大河ドラマになって欲しい奴は昭和の方はエエんですけど、初期にやっとった大河ドラマを復刻番的な感じで例えば一番最初の花の生涯で主人公は「井伊直弼」ですわな。それらを又別の視点で描いた作品を放送してほしいですわな。

けんど最近の大河ドラマもやはり最近視聴率が落ち取るせいか、気のせいやと思いますけどCMでの宣伝が前より増えてる気がするんですわ。
せやから主要的な歴史人物の奴が殆ど最初に放送されてもうてるから必要なんちゃうかな。

個人的にはそう思いますけどね。

他にして欲しい言うなら、

・片倉景綱
・毛利輝元
・石田三成(微妙)
・黒田官兵衛(孝高)
・竜造寺隆信
・浅井長政と朝倉義景
・浅野長政
・北条氏康
・大友宗麟などなど

まぁ、ただ今見たいとおもった人物を考えて書いただけですけどね・・・。

でもやはり日本でドラマゆうたら「大河ドラマ」やな。
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取り上げて欲しい人物は



(1)徳川光圀
(2)由比正雪 です。

徳川光圀はテレビドラマの「水戸黄門」でフィクションのイメージが一般化していますが、全国慢遊はしておらず日本史作成に生涯をかけた文化人です。これまでのドラマと違って、史実に沿って紹介して欲しいと思います。

由比正雪はNo.33の方も言っておられましたが、評価の分かれる人物の代表ですね。
幕府に反旗を翻した謀反人と見るか、幕府の浪人対策に警鐘を鳴らした人物と見るかで分かれます。
「リストラ」や「格差社会」が叫ばれる昨今においてはタイムリーな人物と言えるのではないでしょうか?
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1、卑弥呼



2、ヤマトタケルノミコト

3、松尾芭蕉
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「島原・天草の乱」


「シーボルト」
「卑弥呼」
「川島芳子」
「甘粕正彦」
「沖縄戦」

思いつくままにあげてみました。
いかかでしょうか。
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うわぁ、まだ締め切ってなかったんですか。

メールを読んでびっくりしました。
ところで、最近の大河ドラマのワンパターン化の原因は、歴史上の有名人を英雄として描く基本姿勢にあると思うのですが、どうでしょうか。ここらで一つ、人によって評価の分かれる人物を扱ったらどうでしょう。「鍋島直茂」あたりがお勧めですね。主家の再興を目指した忠義者と見るか、主家の身代を乗っ取った奸臣と見るか・・・
監督もNHKのタブーをぶち壊すヤンチャな人にして貰いたいですね。そう言う意味では、「新撰組」は良かったです。

ところで、来年の大河は「功名が辻」だそうですが、あの残酷なラストシーンも映像化するんでしょうか。気になります。
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#24,phantom1さま、#15&16&19です。

いろいろご指摘下さって有難うございました。また、ここに誤ったことを書いてしまい、質問者さま初めこの回答を読まれた方にご迷惑をおかけして大変申し訳ありませんでした。^^;ただ、おかげさまで大変勉強になりました。

実はこの高橋是清の話、父が口頭で言ったものを記憶しておいて、それを後で文章化したものなんです(って、わたしゃ稗田阿礼かい?)。今度、オヤジによ~く説教しときます!

その稗田阿礼で思い出したのですが、例えば太安麻呂との古事記編纂のエピソードなんていう、歴史上かなりマイナーな出来事なんてののドラマ化はどうでしょう?この手の、教科書には必ず出てくるけれどもあまりにもマイナー過ぎて、受験が終わっちまうと皆すぐに忘れるけれど、本当はよく調べてみると意外なドラマがあった、なんてのは日本史の新しい発見にもなるし、日本史を勉強する上でも面白くなるんじゃないでしょうか。

大河でやるネタって、もうどれもやったものばっかりで手垢がついてて、観てる方としては「またか」という気にさせられるものばかりですので、何か新鮮なテーマがいいと思ったからです。NHKさんにはそういう面白いテーマを発掘して頂く努力を視聴者としては期待しています。
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大河ドラマ化してほしい歴史は


役小角と神風連の乱です。(ちょっとマイナーかもしれませんが)
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#10さんの藤原道長!賛成です。


私は短大で歴史を専門に勉強して、特に専門なのが平安朝なので。
それに、私は、「草燃える」以来、永井路子女史の作品の大FANなので、どの作品でも可ですが。
できれば王朝三部作は全部やってもらいたいです。
王朝三部作は、
第1作:『王朝序曲』
藤原氏によって確立された摂関政治を、蔵人頭を最初に設置した藤原冬嗣によって権威(天皇)と権力(政治)を分離した完全なものとした
第2作:『この世をば』
道長による栄華の頂点
第3作:『望みしは何ぞ』
太上天皇という存在による天皇家の権力の復活。摂関政治から院政への転換。

この王朝三部作で、藤原氏の栄華の始まりから終りまでを描いている訳です。

永井路子女史の作品では、いつだったか、TVで「流星」・「乱紋」の2作品から、お市の方、浅井三姉妹のお話もやりましたが、殆ど記憶になくて…。

「美貌の女帝」-元正天皇もいい素材だと思います。

道長といえば、長女の上東門院・彰子も捨てがたい存在ですね。
定子皇后亡き後、その子供を育てていたのは彰子ですし、政治的な影響力もかなり持っていたようです。

「源氏物語」もいいですよね。
2001年には、映画で天海祐希さんが光源氏を演じられていますが、私は、1991年にTVで放映された、東山紀之さん&片岡孝夫(現・片岡仁左衛門)さんの光源氏が忘れられません。
藤壺と紫の上を大原麗子さんが2役で演じられたのですが、桐壺帝が丹波哲郎さんで、末摘花が泉ピン子さんでした。
ただ、末摘花が花散里の役割も取ってしまっていたので、それは「難」でしたね。
1980年のTVでは光源氏は沢田研ニさんでしたね。

#29さんの「フジの「大奥」はいまいち漫画チックだったので好きになれませんでした。」は、私も賛成です。
あまりにもフィクション性が強すぎて、史実なのは「名前」だけ-という印象でした。
> 三田佳子の主演で大河になった日野富子
1994年の「花の乱」ですね。
今年の「義経」でもオープニングに宮田雅之画伯の切り絵が使われていますが、「花の乱」でも使われていましたね(確か「花の乱」という言葉を宮田画伯が気に入って、自ら作品(タイトル文字)を使ってもらいたいと申し出られ、そこから、作品も使われることになった-と記憶しています)。
奥田瑛二さんの一休宗純と檀ふみさんの森侍者が印象深かったです。
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時代としては何度も取り上げられていますが、わたしが取り上げて欲しいのは天璋院篤姫ですね。


宮尾登美子さんや梅本育子さんの小説もありますが、なるべく幕末の大奥を丁寧に描いて欲しいです。
フジの「大奥」はいまいち漫画チックだったので好きになれませんでした。
あと、10年ぐらい前に三田佳子の主演で大河になった日野富子をもう一度取り上げて欲しいなって思います。
それも、富子にとっては姑、かつ叔母でもある日野重子の時代から取り上げて欲しいものです。実は日野重子の政治的手腕はすごいもので、当時の幕臣達も一目置いていたといわれています。
他の方もいわれていますが、女性の立場から歴史を再検証するような大河を見てみたいですね。
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Q今日放送の大河ドラマ「おんな城主 直虎」について

冒頭で負傷した兵士たちをおとわ達が介抱していましたが、桶狭間から井伊谷に逃げてきたにしては血が濡れていました。
あれは演出ドラマ上のでしょうか?
もしくは傑山たちも含めて桶狭間近くのお寺に総出で出向いたのでしょうか?
それもしても距離的に情報の伝達と現地への移動を考えると難しい気もします。

Aベストアンサー

「桶狭間」と聞いて、
見逃せないと気負ってみなした。

がっかりです。
鮮血の乾かない負傷者、
次郎などの救護者の衣装は、
血で汚れもしていない。

薬湯を飲ませるだけの、救助。
武門のいくさ体制とは、思えませんでした。

作者、NHKの限界を見ました。

Q先週の大河ドラマ義経で頼朝の言った『これぞ天下のxxxx』

すみません.先週日曜日に放送された大河ドラマ義経で,公家から政治の主権をとりあげ,もののふによる政治を頼朝が宣誓する場面がありました.
 その時,中井貴一扮する頼朝が,『これぞ天下のxxxx』といっているのですが,xxxxがなんていっているのかわかりません.同じセリフを小林念次扮する北条時政もいうのですが,またまた聞き取れませんでした.天下のそうそうといっているように聞こえるのですが,何方かわかる方おられますか?
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Aベストアンサー

鎌倉のもののふが、名実ともに天下を動かしていく、これぞまさしく天下の草創(そうそう)と言ってます


やがて幕府が初めて開かれることになるー創始、創業の意味ですね

QNHK大河ドラマ 平清盛

 NHKの大河ドラマ 平清盛があまりの低視聴率で
危機的状態だそうです。
原因は分かりませんが、小生は一度も見たことはないです。

 見ない理由は、主演の松山ケンイチがイマイチよく分からない。

松山ケンイチは以前、映画デスノートでL役をやってましたが
よく知らない小生には、目の下を黒く塗った何か得体の知れない
奇行の男という風な、不気味な俳優という印象があって、
この人の出ている番組は、なんかちょっと、という感じで敬遠
します。

 それはともかく、題材としての〝平清盛”に対する魅力があれば
視聴率も上がるのでしょうが、小生、清盛のことは詳しくはないが
見たいとも思わない。全く魅力を感じない。
 後半は義経や弁慶なども出るそうですが、どうなるやら。

 そこで平清盛の魅力を教えていただければと思います。

Aベストアンサー

批評をするならせめて一度は見るのが礼儀とはおもいますが。

松山ケンイチさんは、いい役者だと思いますよ。デトロイトメタルシティという映画で好青年とブチ切れたメタルミュージシャンを見事に演じていました。デスノートもいい演技でしたよね。悪役を演じて観た者が「ちょっとこの人本当に嫌だ」と思わせるなら名優といっていいんじゃないでしょうか。

私は平清盛をちょいちょい見ましたが、なかなか野心的な作品だと思います。特に汚し方がいい。貴族のきらびやかさと武士の汚らしさを強調するためにあえて武士を汚くしたそうですが、それが実によくできています。今までの日本のドラマではあそこまで汚くしないんですね。どうしても遠慮をする。でもそうなるとリアリティに欠けるのです。そこが実に上手なのがやっぱりハリウッド映画で、戦争映画なんかの軍服の汚し方とかは実に上手です。
当時、武士は貴族から汚らわしい身分と差別され軽く見られていたというのを表現しようとしたそうですが、あの演出を私は全面的に支持します。特に海賊の汚らしさが本当に汚くて良かったですよ。いかにも荒くれ者って感じがしましてね。
その反面貴族はちゃんと綺麗にしています。それに気づかずに「画面が汚い」と批判する人はセンスがないことを自ら告白しているようなものですね。

三上博史さんとかもいいですねー。三上さんはエキセントリックな役をやらせると天下一品ですね。阿部サダヲさんもいかにも狂言回しらしいいい演技をしています。

という役者さんたちや演出の上手さに比べて、脚本が弱いなあという気はしますね。24みたいに次から次へと事件が起きれば面白くなるのかもしれないでしょうが、事実に基づく大河ドラマだけにあまり過度なこともできないですからね。

名作というのはしばしば時代を先行しすぎて世間の理解を得られないということがあります。
映画「羅生門」は当初アカデミックすぎて興行は失敗だったし世間の評価も低かったそうです。それがヴェネツィア映画祭でグランプリを獲ったことで一躍名作となりました。映画「幕末太陽傳」のラストシーンは当初、映画のセットや現代の町中を走り回る演出にする予定だったそうです。川島監督はそうしようとしました。しかし、当時は映画のセットを見せてしまうなんてタブー中のタブー。そんな破天荒な演出があるかと大反対されてボツとなりました。しかし当時助監督だった今村昌平さんや主演をしたフランキー堺さんは後に「川島監督のいうとおりの演出にすればよかった」といっています。またアニメの世界に永遠にその名前を残すガンダムも、本放送は人気が出なくて話数が減らされて打ち切りになったというのも有名な話です。
もしかしたら、今回の大河ドラマも「早すぎた名作」になるかもしれません。少なくとも野心的な作品だと思いますよ。

批評をするならせめて一度は見るのが礼儀とはおもいますが。

松山ケンイチさんは、いい役者だと思いますよ。デトロイトメタルシティという映画で好青年とブチ切れたメタルミュージシャンを見事に演じていました。デスノートもいい演技でしたよね。悪役を演じて観た者が「ちょっとこの人本当に嫌だ」と思わせるなら名優といっていいんじゃないでしょうか。

私は平清盛をちょいちょい見ましたが、なかなか野心的な作品だと思います。特に汚し方がいい。貴族のきらびやかさと武士の汚らしさを強調するためにあえて...続きを読む

QNHK大河ドラマ

少し前まではよく見ていたのですが、最近はあまり見ていません。個人的には明治中期から昭和初めにかけての経済人、財界人たちの群像劇みたいのが見てみたいのですが、そもそも近代はあまり大河にはならないようです。

皆さん、どんな大河ドラマなら見たいと思いますか?それとも大河ドラマという看板だけで見ますか?

Aベストアンサー

大河といったら、歴史的なイメージがあるので、
やはり、学校の授業で習うような時代のものが見てみたいですね。
奈良から明治まで、どれでもいいですが、
個人的には「北条時宗」がとても好きでした。(鎌倉時代)
服装も、台詞回しも、本格的かどうかは分かりませんが、
本当にその時代のものを見ているような気がしました。

「時宗」から後の大河ドラマは、なんかセリフが現代に近くて、
雰囲気出ないな~と感じています。
あと、アイドル系の人や、トレンディードラマな感じの人達が出てくるのが、
何となく違和感を感じます。

大河ドラマは好きなので、次はどんなのかな~と一応期待しますが、
キャスト次第ですね。
それと、セリフはちゃんとその時代に近い言い回しにしてくれると、
何を言っているか分からなくても雰囲気が出るので、セリフは大事ですね。

話が反れてしまいますが、
中国では、宋の時代を背景にした小説のドラマ化をやっていて、
現在スカパー!で放映しているのですが、(「天龍八部」というタイトルです)
衣装がなかなか無理矢理にでもその時代や、キャラクターのイメージに合わせている感じで、面白いですよ。

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やはり、学校の授業で習うような時代のものが見てみたいですね。
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個人的には「北条時宗」がとても好きでした。(鎌倉時代)
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Q大河ドラマ「平清盛」

「平清盛」がネットでかなり物議を醸している様ですが、何故ですか。

Aベストアンサー

某知事の発言を巡って…
もしくは
NHKがドラマ内で使っている「王家」という言葉を巡って…
の物議だと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120119-00000031-spnannex-ent

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120114-00000008-zdn_n-inet

QNHK大河ドラマ 功名が辻のキャスティング

年令無視のキャスティングをどう思いますか?
千代こそ、子役を使ってスタートしたものの、その他が最悪!
若くして頑張って、戦国を生き抜いた武将のイメージがわかず、
子供達に説明しても実感がわかないようで、歴史の理解につながらない。
どうして、適齢の役者(この際ジャニーズ系でもいいです)を使わないんでしょうか?
【例:桶狭間のころ】
山内一豊15才くらい (上川隆也 40才)
織田信長27才くらい (舘ひろし 56才)
藤吉郎 23才くらい (柄本明  57才)

※論外
お市の方13才くらい (大地真央 50才)
ねね  12才くらい (浅野ゆう子45才)

Aベストアンサー

これまでの皆さんの回答にあるように、数十年の話を放映する都合上、年齢があわないのは仕方がないと思います。
時間経過にあわせて途中で俳優を変える方法もありますが、変わった時の違和感が大きすぎますし。(特に「花の乱」の日野富子や「吉宗」の徳川吉宗)

また演技力の点からいっても、下手にジャニーズやお笑いタレントを使うよりはいいかな・・・と。まあ今回も中村一氏や蜂須賀小六のようなのも混じってますが。

でもおっしゃるように、今回は確かに平均年齢が高すぎる傾向がありますよね。質問者があげたキャストの面々、私も毎週気になっていました。いくらなんでもねぇ。せめて30代の演技派を採用して欲しかったと思います。

Q大河ドラマ「平清盛」に詳しい方、お願いします

低評価だった「平清盛」が高評価になっていると聞き、DVDを見ています(当時も8話くらい見てやめました)当時から思っていたのですが、人物(白河法皇のメチャぶりが内容を分かりにくい感じがしました)
孫(鳥羽天皇)の嫁を取るとか・・この時なぜ毎週、初めに家計図等で解説しないのか?と思いました・・具体的に説明しすぎると、王家(天皇家)に対し不敬に当たるのか、と思っていました・・実際はどんな事が考えられますか・・

確かに今見れば「真田丸」などは大河ホームコメディ程度です、「平清盛」は優れた大河ドラマなのに気の毒と感じます・・
画像が汚い(ふんどし姿の武士が相撲とっています)・・当時の武家はこんなもんと思いますけどね・・

Aベストアンサー

全体的に映像が汚いです。王家のシーンはもっと、美しくすれば良かったと思います。
私は全話観ていましたが、脚本も出演者も素晴らしいと思います。

QNHK大河ドラマ『龍馬伝@最終回』の感想

みなさんこんばんは。

私は初めて質問させていただきます。

今日はNHK大河ドラマ『龍馬伝』の最終回です。

NHK大河ドラマ『龍馬伝』最終回をご覧になった方へ感想を募ります。

NHK総合で、先程始まりました。(20時~21時15分までです。)

私はNHKハイビジョンで既に鑑賞しました。

感想をご自由にお書き下さい。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私は『龍馬伝』好きでしたよ(^^)
まぁ龍馬伝てくらいだから、主役は格好よく描かれて当たり前でしょう。
ホントの龍馬はどんなだったか、調べてみようと思います(^m^)

ただ、知事選速報には呆れた。。
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Q片山議員の大河ドラマ「平清盛」批判はファシズム

片山議員がNHK大河ドラマ平清盛の言葉使いが、天皇に対して不敬だと批判しましたが、これは戦前の天皇機関説批判を思い出させるものがあります。

戦前の騒ぎは、戦後になって、機関説の方が正しい、という結論になり、騒いだこと全体がファッシズムそのものだった、と反省されています。

当時の雰囲気では、「天皇を単なる機関だ」などと言うのは、「不敬だ!」という非難でしたが、今回の片山議員の難癖は、天皇のことを「王家」などと呼ぶのは不敬だ!というものです。

「王家」という言い方は、確かに聞きなれない言葉ですので、おやっと思うのですが、どうやらこれは新しい歴史の見方のようです。

片山氏の言い分は、「王家」という未だ定説になっていない言葉を使うのはけしからん、ということらしいのですが、天皇の呼び方について「定説以外は使ってはいけない」などという言論統制を政治家が行って良いものではない、と思われます。

これは明らかに言論弾圧では無いでしょうか?

それとも片山議員は、天皇機関説問題などという過去の歴史のことは、知らないでうっかり言ったことなのでしょうか?

Aベストアンサー

 質問に関して都合のいい部分だけ抽出して論じる人が多いのはご愛嬌ということでw

ところで、言論弾圧、というよりも、「表現の自由」の領分であることは示唆する必要性はないでしょう。

なにせ、NHK大河ドラマは史実を重視したものではなく、ドラマに過ぎませんから・・ね
ドラマである以上は、定説云々ではなく、作者および製作者関係者の違法性が明確ではない限りは、政治的介入は慎まれるべきものでしょう

履き違えている回答の適否は論じる価値はないので、割愛するとして

少し天皇機関説とファシズムとの見解について精査することにしましょう

まず天皇機関説は、国体論争上において重要な位置になりえることは指摘するまでもないでしょう
そして、論理の適否は別にして、その問題が政局となったことこそ問題とするのが妥当だと思われます
つまり、機関説論争が純粋な論争ではなく、政局・疑獄的な政治騒動になってしまった醜態として捉えることが重要であろう、ということです
 確かに、天皇機関説の適否は、政治学的には機関説が妥当でしょうが、結着をみずに現憲法制定をみているし、1章において明確にはその解を得ることはできません。
 したがって、そういう論争があり、その論争によって・・・ということが重要視されるべきでしょう

ところで、ファシズムとの指摘ですが、それが機関説時代のものであれば、そう評価することは可能でしょうが
現在においてはファシズムと批判することの妥当性は大きな嫌疑が生じえる・・と思います
少なくとも、ファシズム的な体制ではないし、当人がファシストである論説を開陳しているわけではないから、ですが、
ファシズムとは何か?という定義も踏まえて、検討するのが望ましいでしょう

片山氏のヒスのような批判は、まるで昨年の「暴力機関」論批判と似たようなものを感じなくはないですが、これが日本社会の国会議員の現実である・・という認識でいいように思います
これが、内閣の人間であれば十分に問題とされる余地はありましょうが・・・

なお、NHKが公器であろうとも、『定説以外は用いるべきではない』という論説であれば、定説など存在しない政治事象は報道出来無いことになりますから、定説云々などは非現実的な論説と言えるでしょう

そうすれば、当然のようにドラマ・アニメなどは定説に依拠しないので出来無いことになるわけですからね

 質問に関して都合のいい部分だけ抽出して論じる人が多いのはご愛嬌ということでw

ところで、言論弾圧、というよりも、「表現の自由」の領分であることは示唆する必要性はないでしょう。

なにせ、NHK大河ドラマは史実を重視したものではなく、ドラマに過ぎませんから・・ね
ドラマである以上は、定説云々ではなく、作者および製作者関係者の違法性が明確ではない限りは、政治的介入は慎まれるべきものでしょう

履き違えている回答の適否は論じる価値はないので、割愛するとして

少し天皇機関説とファシズムと...続きを読む

Q大河ドラマで見たい歴史上の人物は?

大河ドラマで取り上げるといいと思う歴史上の有名人は
誰ですか?

NHK大河ドラマになっていない、ドラマになってからずいぶん経って
またかって言われない人でお願いします。

Aベストアンサー

直江兼続や黒田官兵衛のような陪臣もオッケーになったのですから、なんで「立花宗茂」をやらないのかがわかりません。
「実の父親が玉砕の語源となる壮烈な死に様」「義父もキャラ立ちまくりの名将」「名将言行録でも大絶賛の人柄と能力」「嫁は薙刀を振り回すどえらく気が強い鬼嫁」「名将なのに失業の身に」「最後に旧領で復活するという大団円」
と、ドラマ性抜群なのに。

おそらく取り上げられない理由は「然るべき原作がないから」だと思うのですが、作家もマンガ家もなぜだか取り上げないのです。

あと、大河は無理でしょうけど、マンガや小説で福島正則を扱う人が誰もいないのも解せません。単純で直情径行な熱血漢。しかも酒癖も悪い。しかし友達思いの部下思いで酔っぱらって家臣を斬っちゃった(おいおい)ときは素面になって自分がやらかしたことに気が付き号泣する一面も。
そしていよいよ改易されるときは、「お前の家は改易だよ」と居丈高に振る舞う幕府の使者を城を守る家老が「主命を聞いておらん。主命なく城を明け渡せと申すなら全員城を枕に討ち死にする覚悟。兵を率いてやってこられよ」と一喝。正則の命令を聞くと城や家屋をきちんと整理整頓、掃除した上で兵馬を揃えて正装の上整然と明け渡したという話が残っています。その余りに立派な振る舞いに旧福島家の家臣は一人残らず再就職先が決まったとも、家禄が二倍三倍になるほどの争奪戦になったともいわれています。

直江兼続や黒田官兵衛のような陪臣もオッケーになったのですから、なんで「立花宗茂」をやらないのかがわかりません。
「実の父親が玉砕の語源となる壮烈な死に様」「義父もキャラ立ちまくりの名将」「名将言行録でも大絶賛の人柄と能力」「嫁は薙刀を振り回すどえらく気が強い鬼嫁」「名将なのに失業の身に」「最後に旧領で復活するという大団円」
と、ドラマ性抜群なのに。

おそらく取り上げられない理由は「然るべき原作がないから」だと思うのですが、作家もマンガ家もなぜだか取り上げないのです。

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