The news that his brother's house in Nagano was damaged by the earthquake was a great shock to him.

単文に直してください。お願いします。

A 回答 (3件)

ご質問の英文を単文に直すと、次のようになります。



“He was greatly shocked to know the damage of his brother’s house in Nagano by the earthquake.”
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To his great ~, his brother's house in Nagano was damaged by the earthquake.


とするのが、まわりくどくなくていいと思いますが、
to his shock と言えるかどうか定かでないのが泣き所です。
~ にうまくはまる表現があるといいのですが。
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この回答へのお礼

またまたご回答ありがとうございました。この問題の解決にとても役立ちそうです。

お礼日時:2001/09/08 13:30

His brother's house in Nagano was damaged by the earthquake.


The news was a great shock to him.

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。ただ複文っていうのは、複数の文という意味じゃなくて、文の中に従属節(名詞節、形容詞節、副詞節)を含む文という意味の複文のことです。(ですよね?)

補足日時:2001/09/08 13:19
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Q"The Great Hanshin-Awaji Earthquake" の The

学校で用いることを目的に作られた英語のある「準」テキストに次の1文がありました。
More than 6,000 people were killed in The Great Hanshin-Awaji Earthquake in 1995.
私の感覚では、このTheはtheの方が自然かな、と私は思っています。

きっと、固有名詞としての「阪神淡路大震災」はあくまで”Great Hanshin-Awaji Earthquake”であって、”The Great Hanshin-Awaji Earthquake”ではないから、ということになるという感覚がバックにあるのでしょう。

いくつか和英の辞書やら公の機関のHPに当たってみましたが、タイトルなどの引用形を除くと、”The Great Hanshin-Awaji Earthquake”という大文字で始まるTheの形にはこの本以外では今までのところ目にしていません。

どなたか「阪神淡路大震災」を”The Great Hanshin-Awaji Earthquake”と大文字で始まるTheを冠して英訳しているものがあったら出典も含めてご紹介ください。
(繰り返しになりますが、タイトルなどの引用形は除きます)

学校で用いることを目的に作られた英語のある「準」テキストに次の1文がありました。
More than 6,000 people were killed in The Great Hanshin-Awaji Earthquake in 1995.
私の感覚では、このTheはtheの方が自然かな、と私は思っています。

きっと、固有名詞としての「阪神淡路大震災」はあくまで”Great Hanshin-Awaji Earthquake”であって、”The Great Hanshin-Awaji Earthquake”ではないから、ということになるという感覚がバックにあるのでしょう。

いくつか和英の辞書やら公の機関のHPに当たって...続きを読む

Aベストアンサー

貴殿の語感通りでいいと思います。つまり、提示の文の中での Theは誤りと思います。

内容的にThe .... となりえないでしょう。

また、「阪神淡路大震災」は例えば「第二次世界大戦」と置き換えてGoogleすれば参考になると思いますが、文頭等以外の場所に出てくる場合にThe Second World Warはないようです(英語国サイト)。

このような The の使い方は、「・・・大震災」などと趣は違ってきますが大学名などでは時々見ます(通常は the University of ...でしょうが)。例えば、The University of Texas at San Antonio などは文中でもTheとしているようです(ホームページ参照)。

また、本日のDaily Yomiuriの記事には、 A 22-year-old witness also told The Yomiuri Shimbun that the youth ....とあります。毎日この英字紙読んでますが、いつもThe Yomiuri Shimbun のようにThe と大文字です。

大学名や新聞名は”まったくの”固有名詞ゆえ、こうかくのもありえると思います。

仕事のついでに米国在住の米国人のプロのライターに確認したところ"It's a mistake. I doubt if the writer gave it much thought at all."と言ってました。

貴殿の語感通りでいいと思います。つまり、提示の文の中での Theは誤りと思います。

内容的にThe .... となりえないでしょう。

また、「阪神淡路大震災」は例えば「第二次世界大戦」と置き換えてGoogleすれば参考になると思いますが、文頭等以外の場所に出てくる場合にThe Second World Warはないようです(英語国サイト)。

このような The の使い方は、「・・・大震災」などと趣は違ってきますが大学名などでは時々見ます(通常は the University of ...でしょうが)。例えば、The University of Tex...続きを読む

QHis house cost him a fortune.

His house cost him a fortune.
訳は「彼はこの家に莫大な財産を投じた」
なのですが、理解できそうでできません。
costの後が良く分かりません。

Aベストアンサー

つまり、costの使い方でよかったでしょうか?

Costとは日本語にもなっていますね「コスト」のことです。
日本ではコストは主に「費用」という意味で名詞扱いされていますが、元々英語でcostには動詞と名詞の両方の使い方があります。

もう他の方が回答されていますが、、、
動詞で使う場合、costの後に「対価」となるものを置くことによって「~かかる」という意味になります。
これは具体的な金額を置いてもいいですし、その他のモノを置いても構いません(物々交換を思い出してみて下さい。例えば・・・あの肉を買うために、この芋が2kg必要だ・・・とかですね)
以下例文

金額の場合:
Going to Tokyo costs 1,000 yen (東京に行くには1000円かかる)

金額以外の場合:
Purchasing that meat costs 2kg of this potato.(あの肉を買うのには、このジャガイモが2kg要る)

質問の文の場合:
His house cost him a fortune.
直訳をすると「彼の家は彼に巨額のお金をかけさせた。」(※このcostは過去形です。)

 →つまり「彼の家」の対価は「巨額のお金」という意味の文なのです。

上の直訳を自然な日本語にすると、あなたの記したような「彼はこの家に莫大な財産を投じた」になりますが、意味が同じであれば他の訳でも全く構いません。


因みに、costと同じようにSVOOの文型をとる代表的な動詞を書いておきます。
give「~を与える。」
buy「~を買う。」
teach「~を教える。」
show   「~を見せる。」

合わせて理解してみて下さい。

つまり、costの使い方でよかったでしょうか?

Costとは日本語にもなっていますね「コスト」のことです。
日本ではコストは主に「費用」という意味で名詞扱いされていますが、元々英語でcostには動詞と名詞の両方の使い方があります。

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QNancy was the first girl to come.と Nancy was the girl to come first.

Nancy was the first girl to come.「ナンシーはやってきた最初の女の子だ」をfirstを副詞で使って、 Nancy was the girl to come first.と言えるでしょうか。意味が変わってしまうでしょうか。説明できる方、お願いします。

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> Nancy was the girl to come first.

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 http://www.sparknotes.com/lit/twocities/quotes.html#explanation1

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No.1/3のtaked4700です。

>どうして、of の後の the news を主語にして受動態にできないのでしょうか?つまり、of と the news の結びつきが強いので、the news だけを主語にはできないという理解でいいのでしょうか。

かなり良心的に回答するとして、そういう解釈でもいいし、または、多少異なるかも知れないというのが、お答えになると思います。
以前、that節の代わりにof+名詞が使われていると書いたことがありますが、inform AA of BB の時のof BB は正にthat節の代わりになっているのです。その意味で、that節=of+名詞 であり、このことをそのまま見れば、ofと名詞の結びつきが強いと取るのだと思います。

ただ、of+名詞をそのまま主語には出来ないので、つまり、一般的に、前置詞+名詞と言う形は、形容詞や副詞としての働きをするわけですから、主語は名詞がなると言う感覚と相反してしまい、前置詞をとって、名詞単独を主語にするわけです。

そして、なぜ、
The news was informed him (of).
にならないかと言ったら、No.1で述べたように、「himが受身の目的語と言うか、受身の結果を受けるものと言う感覚が出ない」ためであるように思います。つまり、the newsがまるで品物のようにhimへ移動すると言う感覚があり、The book was given to him.のような表現との類推から、The news was informed to him.と言う形が選ばれているのだと思います。ただ、これもNo.1で書いたように、反例があるため、あまり説得力を持つ説明にはなっていません。
このことについては、引き続き考えているのですが、うまい説明は出てきません。
多分、一つの鍵になるのは、能動系と受身形は、必ずしも同じ現実を異なる視点から表現したものではなく、同じ現実を異なる視点から見ることによって、異なる意味あいを持たせたものと言うことだと思います。

ともかく、人でなくものを主語にして、inform の受身文は使われます。the newsなどを主語にしたものはもちろん使われます。そして、that節をそのまま主語にしたものは、まずないと思いますが、itを仮主語にして、that節を後置したものはよく使われます。
http://query.nytimes.com/beta/search/query?query=+%22it+was+informed+that+%22&srchst=cse
を見ると、It was informed that ...の例がかなり見つかります。例外や、民間人の発言をそのまま引用したものも含まれますが、かなりの数の、記者が書いた文章での例が含まれているはずです。

No.1/3のtaked4700です。

>どうして、of の後の the news を主語にして受動態にできないのでしょうか?つまり、of と the news の結びつきが強いので、the news だけを主語にはできないという理解でいいのでしょうか。

かなり良心的に回答するとして、そういう解釈でもいいし、または、多少異なるかも知れないというのが、お答えになると思います。
以前、that節の代わりにof+名詞が使われていると書いたことがありますが、inform AA of BB の時のof BB は正にthat節の代わりになっているのです。その意味...続きを読む


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