いろいろな区間のJRの定期券を目にする機会がありました。
券面の「経由」を見て気付いたのですが、
例えば、ABCDEFと駅が並んでいるとして、
AD間の定期ではC経由なのに、AF間の定期ではB経由と表示されていて、しかもその経由駅は小さな無人駅であったりして、どうも法則性が見出せないのです。
そもそも乗車券は、原則として路線名が表示されると思いますが、定期券はなぜ駅名だけなのでしょうか。

くだらないことですが、もしお分かりの方がいらしたら、教えてください。

A 回答 (2件)

乗車券の経由表示をどのようにするかは、各鉄道会社で定めていると思われます。

私の手持ちの東京メトロの定期券では、経由として、乗換駅を列挙して有ります。
ちなみに旧国鉄の場合は、乗車券への経由の表示は以下のように決められていました。(規則の要約です。)

以下の各号に定めるところにより、経由線名または経由駅名を表示するものとする。
1)環状線の一部を通過するものは、経由線名または経由線中の主要駅名を表示
2)環状線内相互発着のものについては、その経由線中の主要駅名を表示
3)環状線と環状線外の相互発着のものについては、環状線内における接続駅の次駅名または環状線内の主要駅名を表示
4)環状線を一周する乗車券については、その経路上の主要駅名2以上を旅客運賃計算方法の順序に配列して表示する。

と言うわけで、明確な法則と言うのは無いようですね。(^^;

あまりお役に立たなくてすみません。
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この回答へのお礼

いちおう規則はあるもののあいまいなのですね。
「主要駅」の定義もはっきりしないですね。

実は、質問時に見た定期は昨年発行のものだったのですが、その後今年のものも見る機会があり確認してみました。すると、昨年のようなばらつきがなく、方面別に経由駅が統一されたようです。

なぜその駅になったのかは分からないですが、やはり明確な基準はないということなのでしょうか。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/10 11:30

定期券では、購入した経路以外での乗車が認められないので間違いないように駅名表示なのでしょう。

乗車券でも、線名では経路が特定できない時は駅名表示ですよ。
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この回答へのお礼

田舎なので、その経路以外は考えられないのですが、定期の区間によって経由駅の表示が違うのです。

くだらない質問にご回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/04/10 11:14

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Q定期券登録外のルートは犯罪?

疑問に思ったので質問させていただきます。

定期券に登録されてないルートで電車に乗ると犯罪なのでしょうか?

東京駅から大宮駅まで行くのには様々なルートがありますよね。

例えば…

Aが東京(山手線・京浜東北線)→上野(宇都宮線・高崎線)→大宮

Bが東京(中央線快速)→新宿(湘南新宿ライン・埼京線)→大宮

Cが東京→(武蔵野線)南浦和(京浜東北線)→大宮(かなり大げさですが)

手っ取り早く京浜東北線だけで行くのもありですよね。


ここではCのルートで定期券を登録したとすると定期券に南浦和経由と書かれます。

この定期券を使って他のルートで大宮まで行くのは犯罪(不正行為)にあたるのですか?

Aベストアンサー

熟語を算用数字で書く変な人はおいておきましょう。

定期券に限らず、乗車券はすべて乗車経路が指定されています。
乗車経路以外の乗車は一部の例外を除き違反です。
#関東地方など一部地域では乗車経路にかかわらず最も安い経路での運賃でよいと言うルールがある。ただしこれは定期券については適用外。経路通りの運賃が必要。

東京―大宮のうちの、
日暮里―赤羽は尾久経由、田端経由とも同じ路線として扱います(どちらも東北本線です)。
赤羽―大宮は川口・浦和経由、戸田公園・与野本町経由とも同じ路線として扱います(どちらも東北本線です)。
結論として、Aと「手っ取り早く京浜東北線だけ」は全く同じ経路(経由:東北本線)です。
根拠http://www.jreast.co.jp/ryokaku/02_hen/03_syo/01_setsu/03.html

BやCは、Aと同じルートではありませんし、そう見なすルールもありません。
厳密に解釈すれば、Aの定期でBやCを乗車したり、Cの定期でAやBを乗車するのは違反であり、定期からはみ出した区間についての運賃を精算しなければなりません。
悪質な不正乗車と見なされた場合は、不正の手段として使われた定期は没収となり、発覚した不正ルートを定期券を購入した日から毎日2回ずつ(行きと帰りで)乗車したと見なした無割引の運賃とさらにペナルティとしてその2倍の合計3倍が徴収されます。
定期券代の3倍じゃないんですよ。無割引の普通運賃×日数×3です。

熟語を算用数字で書く変な人はおいておきましょう。

定期券に限らず、乗車券はすべて乗車経路が指定されています。
乗車経路以外の乗車は一部の例外を除き違反です。
#関東地方など一部地域では乗車経路にかかわらず最も安い経路での運賃でよいと言うルールがある。ただしこれは定期券については適用外。経路通りの運賃が必要。

東京―大宮のうちの、
日暮里―赤羽は尾久経由、田端経由とも同じ路線として扱います(どちらも東北本線です)。
赤羽―大宮は川口・浦和経由、戸田公園・与野本町経由とも同じ路...続きを読む

QSUICA定期の「経由」について

私は、船橋→大井町の通勤に「総武線 秋葉原経由で京浜東北線の大井町」という申告をして定期を購入しています。
経由の欄に:下総中山・両国・ 近 東北・有楽町・品川 
とあります。
これは、どういう意味なのでしょうか?
下総中山は新宿線、両国は浅草線がありますが目的地(大井町)へ行くのには関係ありません。
あと、私は快速で行ったほうが早いので総武快速「船橋→品川」、京浜東北線「品川→大井町」経路で通勤しています。
これは、申告した経路と違うので正確には不正乗車になるのでしょうか?
それとも、経由の欄に「品川」とあるので問題ないはないのでしょうか。
ご存知あれば教えて頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

不正乗車にはなりませんので、ご安心ください。

まず、定期券の経路は次のように見てください。
・下総中山→船橋から上って最初の分岐駅が西船橋駅です。西船橋駅から下総中山駅方面、すなわち総武線を上っていきます。
・両国→次の分岐駅は錦糸町駅です。錦糸町から両国駅方面、すなわち各駅停車線で進んでいきます。
・近 東北→次の分岐駅は秋葉原駅です。この表記はちょっと特殊で、分岐駅としては神田駅も含んでいます。、東北本線(東京~上野~秋葉原~…)に最短経路、すなわち秋葉原から神田・東京方面に進むことを意味します。
・有楽町→次の分岐駅は東京です。東京駅からは有楽町駅方面、すなわち東海道線を下っていきます。
・品川→次の分岐駅は品川です。品川から大井町方面に向かっていくわけですが、定期券の区間が次の大井町駅までなので、ここでは品川と書かれることになります。

経由の欄は、このように、基本的に券面左側に記載された駅から進み、分岐駅の次の駅を書いて方向を確定していきます。ただし、経路が単純な場合は接続駅と路線名などといったケースなどもあります。

さて、結果として、お手持ちの定期券の経路は船橋→秋葉原→大井町といったことになるわけです。
この経路においては、お手持ちの定期券で任意の駅での乗車・下車が可能です。

錦糸町から馬喰町経由東京までの快速線については、規則(東日本旅客鉄道株式会社 旅客営業取扱基準規程)がありまして、その中(第153条(2))に利用できることが明記されています。
すなわち、お手持ちの定期券で錦糸町から東京まで総武快速線を経由して利用することが認められています。ただし、途中の馬喰町駅・新日本橋駅で下車・乗車する場合は、錦糸町駅あるいは東京駅から・までの運賃が必要です。通過するのであれば、お金はいりません。

なお、同じ規則の中(第153条(1))では、お手持ちの定期券で浅草橋方面~秋葉原~御茶ノ水~神田~東京方面と言った、御茶ノ水乗換も認められています。ただし、御茶ノ水駅で乗車・下車する場合は秋葉原駅・神田駅から・までの運賃が必要となります。通過するのであれば、お金はいりません。(あまり使い道はないと思いますが)

ちなみに総武快速線と直通している横須賀線の東京~品川間は、定期券の経路として含まれていますので、乗車や下車は自由に行えます。

お手持ちの定期券でご利用可能な路線をまとめると、以下のようになります。
★船橋~錦糸町
→総武快速線・総武線各駅停車
★錦糸町~東京
→総武線各駅停車・総武快速線・山手線・京浜東北線・中央線快速
→総武快速線の馬喰町駅と新日本橋駅、ならびに御茶ノ水駅は通過できますが、乗車・下車するときは定期券の経路からはみ出た部分の運賃が必要です。
★東京~品川
→東海道線・横須賀線・山手線・京浜東北線
★品川~大井町
→京浜東北線

お手持ちの定期券は、左側が船橋駅となっているはずです。同じ区間の定期券でも、駅名が左右入れ替わっただけで経由欄も変わってしまいますが、経由欄にJRの他の路線と交差していない駅が記載されている場合、原則として左側の駅から進んでいったときに、分岐がある駅の次の駅名が表示されて、分岐後の経路の方向が確定されるといった具合になっています。
無論、前述しましたが、単純な場合は、線名と分岐駅あるいは線名のみと言ったこともあります。

なお、定期券や乗車券などの運賃計算の場合は、駅の券売機の上などに運賃(切符代)が表示されている路線図に従って、例えば東京~品川なら東海道線・横須賀線・山手線・京浜東北線は、山手線・京浜東北線の駅も含め、同じ線(正式には東海道線)として扱います。路線図で同じラインを走っているものは、どれに乗ってもかまいません。市販のJRや交通公社の時刻表に載っている路線図でも判断できます。
新幹線については、乗車券と定期券で違いがあるなど、若干の説明を要しますので、ここでは割愛します。

不正乗車にはなりませんので、ご安心ください。

まず、定期券の経路は次のように見てください。
・下総中山→船橋から上って最初の分岐駅が西船橋駅です。西船橋駅から下総中山駅方面、すなわち総武線を上っていきます。
・両国→次の分岐駅は錦糸町駅です。錦糸町から両国駅方面、すなわち各駅停車線で進んでいきます。
・近 東北→次の分岐駅は秋葉原駅です。この表記はちょっと特殊で、分岐駅としては神田駅も含んでいます。、東北本線(東京~上野~秋葉原~…)に最短経路、すなわち秋葉原から神田・東京方...続きを読む

Q複数ルートを使える定期券の買い方

大船と飯田橋間の定期券を購入します。ルートは湘南新宿ラインを使った新宿経由と、東海道線もしくは横須賀線を使った新橋/秋葉原経由がありますが、どのルートでも通えるようにしたいのです。不正乗車とならないようにするにはどのように定期券を購入すればよいでしょうか。もちろん、1ルート固定の場合より高くなることは理解しています。定期券はスイカでも磁気券でもかまいません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

第1区間:大船(東海道線)品川(山手線)新宿
第2区間:品川(東海道線)東京(東北線)秋葉原(総武線)御茶ノ水(中央線)代々木

という2区間定期を購入されるとどちらのルートも問題なく利用できます。
「2区間定期」とは、T字型ルートの定期を1枚で発売したものです。
詳しい説明が下記サイトに載っていましたので、見てみてください。
http://www.h5.dion.ne.jp/~abc/dome1002.html

ルートについて簡単に補足しますと、
まず、大船から乗った湘南新宿ラインの電車は西大井から直接大崎に向かいますが、
運賃は品川経由で計算します。
(つまり、横須賀線に乗って品川で山手線に乗り換えたのと同じ)

次に、横須賀線(・湘南新宿ライン)の電車は、
鶴見の近くから品川まで東海道線とは別のルートを走っていますが、
ここに関しては東海道線経由で計算をするというルールになっていて、
東海道線・横須賀線どちらの電車に乗っても良いことになっています。

これを合わせると、大船(東海道線)品川(山手線)新宿というルートが使える
きっぷ・定期を持っていれば、湘南新宿ラインの電車も乗れることになります。

第1区間:大船(東海道線)品川(山手線)新宿
第2区間:品川(東海道線)東京(東北線)秋葉原(総武線)御茶ノ水(中央線)代々木

という2区間定期を購入されるとどちらのルートも問題なく利用できます。
「2区間定期」とは、T字型ルートの定期を1枚で発売したものです。
詳しい説明が下記サイトに載っていましたので、見てみてください。
http://www.h5.dion.ne.jp/~abc/dome1002.html

ルートについて簡単に補足しますと、
まず、大船から乗った湘南新宿ラインの電車は西大井から直接大崎に向かいます...続きを読む

QSuica定期券 こんな場合はどうなるんでしょうか?

ちょっと変な質問かと思いますが、教えて頂きたいです。

出発点A、到着点Bがあったとします。
AからBへ行くには2通りの方法があり、1つはAからJR線でBまで行く。
もう1つはAから途中までJR線(最初の方法とは逆方面)に乗り、私鉄に乗り換えてBまで行く。

どちらの方法を使っても、AとBの所要時間はさほど変わりませんが
私鉄を使う分、後者の方が安い運賃です。

最初の方法(A~B区間を全てJR線使用)で定期券を購入し、
もう1つの方法でBまで行った場合、
行き方が違う・・・ということで、定期券料金以外に別運賃がかかるのでしょうか?


私はA地点に住んでいて、最近夫がB地点まで通勤の為に電車を使うことになりました。
JR線使用の方が早くB地点まで辿り着けるものの、ものすごく混むので
疲れて座りたい気分の時は私鉄(始点なので確実に座れる)で帰ろうかなと言うのです。
こういうことって可能なのでしょうか?

解りづらい質問かとは思いますが、どなたかお答えいただけないでしょうか?

Aベストアンサー

そういったことは「不可能」です。

ほとんどのケースでは全区間の運賃がSFから差し引かれます。

JRと私鉄の間には改札口があります。
この改札口を通る時点で、JRが定期券とは逆方向ですからA駅から乗換駅までの運賃がSFから差し引かれます(SF不足のときは精算:以下同様)。
そして、私鉄でB駅まで行って出る時の改札口で、乗換駅からB駅までの運賃がSFから差し引かれます。

このように、改札口ごとにチェックが入りますから、運賃がかかります。

「ほとんど」と書いたのは、万一どちらのルートだとしても、AB両駅のJRの改札しか使わないような駅の構造になっていた場合、どちらでも乗れてしまいます。遠回りが私鉄ではなくJRの別の線のようなケースでも同様ですね。

さて、定期券というのは購入したルート以外に乗車する時は、ルート外の区間について別に運賃を払わなくてはいけません。
従って、定期券のルート以外を利用したにもかかわらず、ルート外の運賃を支払わないと不正乗車(無賃乗車)となってしまうことを覚えておいてください。
故意に不正乗車を行った場合には、ペナルティも用意されています。

すなわち、「ほとんど」に該当しない通れてしまうレアケースであっても、運賃は払わないといけません。しかし、Suicaのシステム上、一時的に定期券機能を停止することができないので、定期券と別ルートを利用する場合は、Suicaをタッチしての利用はできません。面倒ですが切符を買って利用してください。

東京など大都市では、定期券の区間のルートを容易に複数構成できる例が珍しくありません。
しかし、Suica・PASMOに関係なく、定期券記載のルート(経由)を利用する場合には、別に運賃がかかります。
従って、ご質問の場合、定期券で私鉄経由を利用することは「不可能」となるわけです。
注:定期券の区間によっては、例外的に複数の経路を利用ごとに旅客が選択できる場所もあります。これは、同一の鉄道会社の路線内で設定されていて、どういう定期の場合にどの区間のどの経路を選択できるかが細かく決まっています。

そういったことは「不可能」です。

ほとんどのケースでは全区間の運賃がSFから差し引かれます。

JRと私鉄の間には改札口があります。
この改札口を通る時点で、JRが定期券とは逆方向ですからA駅から乗換駅までの運賃がSFから差し引かれます(SF不足のときは精算:以下同様)。
そして、私鉄でB駅まで行って出る時の改札口で、乗換駅からB駅までの運賃がSFから差し引かれます。

このように、改札口ごとにチェックが入りますから、運賃がかかります。

「ほとんど」と書いたのは、万一...続きを読む

Q定期券のルートの経由駅を経由しなくても大丈夫ですか?

定期購入経路の質問です。
(以下、長くて複雑でややこしいかもです。文章ヘタで申し訳ありません)

【三茶】→田園都市線(半蔵門線)→【表参道】→→→→半蔵門線→→→→→【三越前】
                        【表参道】→銀座線→【銀座】→銀座線→【三越前】

現在、田園都市線【三軒茶屋】から直通半蔵門線【三越前】に通勤しています。
定期は【三軒茶屋】⇔【三越前】です。(【表参道】⇔【三越前】は半蔵門線)

出勤時は半蔵門線で【三越前】に直行しますが、
帰宅時は【銀座】に寄ってから帰ることがしばしばです。
しかし銀座線の定期は持っていないため銀座線内の運賃を毎回払うことになります。

そこで考えたのですが、
【三茶】⇔半蔵門線⇔【三越前】⇔銀座線⇔【銀座】の定期を購入すれば
銀座から帰るときも定期を利用できると思ったのです。
【三越前】⇔【銀座】分の料金が多少高くなりますが、月1回以上銀座から帰るなら元はとれる計算です。

ただし実際の乗車経路は、わざわざ【三越前】は経由せず、【銀座】→銀座線→【表参道】→半蔵門線→【三茶】です。
【銀座】→銀座線→【表参道】は定期経路外ですが、【表参道】で改札を通らず半蔵門線に乗り換えるので事実上可能です。
(違法行為なのかもしれませんが。。)

でもひとつ問題がありまして、
【三越前】の半蔵門線と銀座線は一度改札を出ないと乗り換えられないのです。
ですから【銀座】→【表参道】を定期どおりに乗車すると、【三越前】での改札記録が残るはずだと思うんです。
なので、【銀座】→【表参道】を【三越前】を経由せずに乗車してしまうと【三越前】での改札記録が残らず、
最終的に【三茶】で改札を出るときにNGになってしまうのでは、、、と心配です。

でも改札記録の件はあくまで私の推測なので、実際【三茶】の改札でNGになるかはわかりません。
どなたかこのあたりの事情にお詳しい方、ぜひ教えていただければと思います!

そもそも【三越前】の半蔵門線・銀座線の改札が同じなら問題ないのですが。
(でもやっぱりキセル行為は違法ですよね。。)

定期購入経路の質問です。
(以下、長くて複雑でややこしいかもです。文章ヘタで申し訳ありません)

【三茶】→田園都市線(半蔵門線)→【表参道】→→→→半蔵門線→→→→→【三越前】
                        【表参道】→銀座線→【銀座】→銀座線→【三越前】

現在、田園都市線【三軒茶屋】から直通半蔵門線【三越前】に通勤しています。
定期は【三軒茶屋】⇔【三越前】です。(【表参道】⇔【三越前】は半蔵門線)

出勤時は半蔵門線で【三越前】に直行しますが、
帰宅時は【銀座】に...続きを読む

Aベストアンサー

【三茶】⇔半蔵門線⇔【三越前】⇔銀座線⇔【銀座】の定期では、【銀座】→銀座線→【表参道】が無札乗車になります。

三越前の乗換がラッチ内かラッチ外かは関係ありません、不法行為です。見つかれば言い訳のできない買い方ですよ。

Q通学定期の経路変更はどういうとき可能ですか?

今年から大学に通うのですが、最寄り駅から大学駅までいくつか経路があります。そのうちの2つまで絞ったのですが、どちらがいいのかわかりません。片方は時間がかかるのですが安い、片方は早いですが高いです。どちらも経路としては可能ということです。

そこで質問ですが、経済的理由などで年度途中に安いほうの経路に変更は可能でしょうか?

Aベストアンサー

通学定期券は自宅最寄り駅相当から学校最寄り駅相当まで「合理的な経路」に限って発売されます。(最短に限りません。)
距離的最短・時間的最短・料金最安・乗り継ぎ等の利便性などで判断されることが多いようです。

学校に許可を取る必要は爪の先もありませんよ。「通学証明」さえあれば通学定期券は買えますので、学校で「通学証明」を発行してもらえば、あとは希望の経路の定期券を(もちろん発売条件に適合していれば)買うことが出来ます。

私は鉄道会社に正社員として勤めたことがありませんから一般人として回答しています。

Q区間運賃が同じ場合の定期券の扱いについて

はじめまして、NagareSと申します。
このたび質問させていただきますのは、電車の定期券についてです。

A駅までの定期券を持っているのですが、隣のB駅に行く事になりました。
定期券の料金を調べると、同一料金区間のために同じ料金なのですが、
この定期でB駅に行く場合、1駅区間分の料金を支払うことなく利用できますでしょうか?
ちなみに路線は山手線で、通勤に利用しています。

Aベストアンサー

>C ABのパターンなので、同一料金であるにも関わらず追加料金が
>発生してしまうということでしょうか?

そのとおりです。
C-Aで乗降する定期券なのですからB駅で乗降すれば区間外です。
(C-AとC-Bの運賃が同じは関係ありません)

>定期を購入する段階で恵比寿まで買っておいたほうが良かったということに??

またしてもそのとおりです。

C駅からA駅までの料金で乗れる区間の最も遠い駅までの定期券を買えば
C駅から最遠駅までの間の駅での乗降はすべて区間内ですから。
ただ、本来定期券は乗降する区間を指定して購入する事で
割引の恩恵があるのですからそのへんを勘違いすると困る事になるかも

Q定期券と線が違う場合の清算方法

定期券と線が違う場合の清算方法

カテ違いだったらすみません。
下記の場合、いくらの運賃が発生するのか気にしています。

◆定期券の範囲
 横浜⇒戸塚 (東海道線)

◆今回乗車する範囲
 新川崎⇒戸塚 (横須賀線一本)

この場合、前者の定期券は適用されるんですかね?

Aベストアンサー

定期券は適用されますので、定期券区間外の新川崎→横浜の運賃¥210-が必要となります。

お持ちの定期券は横浜~戸塚間を東海道線・横須賀線・湘南新宿ラインのどれでも利用できます。
従って、あいだの保土ヶ谷駅、東戸塚駅でも乗り降り自由です。
駅の自動券売機のところにある、値段の書いてある路線図で路線が区別されていなければ、その区間は何線に乗っても構いません。

Suica定期券の場合でチャージがある場合、タッチして乗車→タッチして下車で自動的に新川崎→横浜の運賃¥210-がチャージから引かれますので便利です。
ただし、チャージ残高が新川崎駅から最低運賃である武蔵小杉駅までの¥130-以上ない場合は改札を入れません。自動券売機などでチャージしてからご利用下さい。
また、チャージ残高が¥130-以上かつ¥210-未満の場合、戸塚駅の自動改札でそのまま下車できません(残高不足)。東戸塚駅の精算機で現金精算して精算済み券で改札を出るか、あるいはチャージしてから改札をお通り下さい。

Suica定期券でチャージを使用しない場合、あるいは磁気定期券の場合、新川崎駅で¥210-のきっぷを買ってご乗車下さい。
このとき時間があれば、購入前に駅員さんに定期券を見せて横浜までのきっぷを買いたいと相談していただくと、降りる時自動改札に定期券だけを通せば済むような買い方を教えてくれます。(対応していない場合もあるかもしれません)
普通にきっぷを買って乗車した場合は、戸塚駅の有人改札できっぷを出して定期券を見せて出て下さい。

定期券でないSuicaの場合、このように乗車券を併用して利用することはできませんが、“Suica定期券”では乗車券(きっぷ)と併用することができます。
PASMOの場合も同様です。

定期券は適用されますので、定期券区間外の新川崎→横浜の運賃¥210-が必要となります。

お持ちの定期券は横浜~戸塚間を東海道線・横須賀線・湘南新宿ラインのどれでも利用できます。
従って、あいだの保土ヶ谷駅、東戸塚駅でも乗り降り自由です。
駅の自動券売機のところにある、値段の書いてある路線図で路線が区別されていなければ、その区間は何線に乗っても構いません。

Suica定期券の場合でチャージがある場合、タッチして乗車→タッチして下車で自動的に新川崎→横浜の運賃¥210-がチャージから引かれます...続きを読む

Q月途中で定期券の経由地の変更

先日4月1日に小岩⇔東京間の6ヶ月定期を30,240円で購入したのですが、日本橋亀戸経由だったので、これを秋葉原経由に変更したいのですが、今4月9日時点でその処理をみどりの窓口行うと損する金額はいくら位なのでしょうか?
定期代30,240円は変わりません。
最近、みどりの窓口が混んでいて聞く機会がなくこちらで質問しました。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

定期券の区間変更はできません。
新たに秋葉原経由で購入していただき、日本橋亀戸経由の定期券は払い戻すという形になります。

払戻額は下記の計算式で計算されます。
旬数というのは10日を1旬とし、1旬に満たない日数(1~9日)は1旬とします。

定期券発売額-(使用した旬数×定期運賃の日割り額×10)-手数料210円

明日までに払い戻せば28350円だと思います。
4/11になると2旬になりますから、払戻額が少なくなります。

http://www.jreast.co.jp/kippu/22.html
「使用開始後のきっぷ」という欄にあります。

Q手持ちのSuica定期券の区間を変えたい

いつもお世話になっております。
勤務地が変更になるため、手持ちのSuica定期券の有効期間が終わるのを待って区間を変えたいのですが、この場合はみどりの窓口に行かなくてはいけないのでしょうか?

もし券売機で購入できる方法があれば教えてください。
また、いつから(何日前から)買えるのかも教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> この場合はみどりの窓口に行かなくてはいけないのでしょうか?

 期限が切れていれば(有効期間の翌日以降なら)券売機でもお手持ちのSuica定期券で区間を変更して購入する事は可能です。

> いつから(何日前から)買えるのかも教えてください。

 新規(新たな区間の)定期券自体は使用開始日の7日前(場合によっては前日)から購入は可能です。
 Suica定期の場合、現行の定期の期限内に新たな区間の定期を購入は出来ません。(購入自体は可能ですが購入に伴って現行の定期は解約となります。)もし現行の定期の期限内に新たな区間の定期を購入したい場合は、一旦新たな区間の磁気定期券を購入しておいて、現行の定期の期限が切れた後に定期情報をSuicaに載せ変える必要があります。


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