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一般相対論は 局所ローレンツ対称性に依存している。そのため 電磁場における特殊相対性理論が間違っていたとしたら 一般相対論も間違いということになる。
http://www7b.biglobe.ne.jp/~kcy05t/nigener.html

のだけど、

本研究に関して大栗機構長は「対称性は自然の基本的な概念であると一般的に考えられてきました。そして、多くの物理学者は、自然界には美しい一連の法則性が存在しなければならないと考えており、美しさを定量化する1つの方法は対称性であると考えています。しかし、今回私達は、量子力学と重力が統一されている最も基本的なレベルの自然の法則では、対称性が保たれないことを明らかにしました。つまり、物理学者達が抱いてきた対称性に対する信念が間違っていることを示したのです」と述べています。
https://www.ipmu.jp/ja/20190619-symmetry

その対称性から時空という概念が発生しているので、時間が変動したら対称になるように空間も変動する=空間の歪みってことになるのだけど、

でも現実は、時空でなく、時間と光速が変化している時光なのね。
これなら、宇宙の階層構造間の非対称な系間で、時間と光速が変化して、光速度不変系=慣性系を生成し、空間は歪まない。

一様重力場とか無重量状態の慣性系は生成されてるので、ニュートンやアインシュタインの間違いは、先に慣性系(局所)ありきで考えたところが間違いですか?
https://note.com/s_hyama/n/n9f1cbf4c5bb6

A 回答 (2件)

やはり、


慣性系ありきが、
間違いの始まりですねッ!
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この回答へのお礼

ニュートンの言葉によれば、絶対時間はいかなる観察者とも無関係に存在し、宇宙のいかなる場所でも一定の早さで進んでいく。相対時間と異なり、絶対時間は知覚できるものではなく、数理的に理解するものだとニュートンは信じていた。ニュートンによれば、人間が知覚できるのは相対時間だけで、それは知覚可能な物体(月や太陽など)の運動を測定することと同義である。我々は物体が動くのを見て時間の経過を知るのである。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B6%E5%AF%BE …

まあ、ニュートンまでは仕方ないんですけど、その慣性系ありきが対称性までの信仰に繋がって、絶対時間を排除してもそれに依存したアインシュタインの相対論はやはりだめなんでしょうね。

お礼日時:2022/10/22 09:10

そうだと思いますッ!

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