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飛行機利用以外の場合はその旨を付記してください。

わたしは離島は行ったことがないですが、
国内では女満別空港、新潟空港、山口宇部空港でしょうか。
飛行機利用以外では、阿見空港(茨城)これは非常にのどかな空港でしたね(定期便はなかった)。
今では、太陽光発電所に転用されています。

海外では、ドレスデン、ハンブルク空港(ドイツ)、エディンバラ空港(イギリス)、バーリ、ナポリ空港(イタリア)、マラガ空港(スペイン)、ポルト空港(ポルトガル)、グダンスク、クラクフ空港(ポーランド)といったところ。
一番ローカル感があったのは、ヤンゴン空港(ミャンマー)かな。

飛行機利用以外では、ジブラルタル空港(イギリス領ジブラルタル)を見学しました。
ここは、滑走路を一般道路がまたいでいることで有名です。

A 回答 (6件)

国内だと、調布飛行場、丘珠空港(OKD)、広島西飛行場(HIWだったけど、既に廃港)ぐらいか。



海外で利用したどローカルな空港というと、ラオスのファイサーイ空港(HOE)、タイのコンケーン空港(KKC)、サムイ空港(USM)、ウタパオ空港(UTP)ぐらい。
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国内では、本州・四国は電車か車になるんでほとんど北海道/沖縄です。


稚内空港、利尻空港、女満別空港、中標津空港、釧路空港、旭川空港
女満別より中標津の方がローカル感は強いですね。利尻空港はボーディングブリッジが無いので、駐機場からターミナルまで歩きます。駐機場ってターミナルのすぐそばですけど。
三沢空港(ここはアメリカ軍共用なので、Welcome Misawaって小さな小屋の屋根にあったの上空から見えました)、富山空港(本拠地です)、宮崎空港、
宮古空港、石垣空港(新、旧)、与那国空港
下地島空港(沖縄)は離着陸はしてませんが、滑走路近くに真っ白な砂浜やサンゴの浜が有って最高でした。
かつては大手航空会社の訓練用の滑走路として使用されてましたが、今はジェットスターとスカイマークが使っています。一度空から見てみたいです。
与那国空港にもボーディングブリッジは無かったように思います。

海外のローカルでは、
エジンバラ空港(「イミグレでイングランドじゃない」って怒られました)
ロンドンシティ空港(ロンドン中心に一番近いかな)
タリン空港(エストニア:妻の出迎えのみ、ローカル空港のようでした)、
ヴィリニュス空港(これもリトアニアの首都ですけど、ローカル感十分)
ポルト空港(ポルトガル)、フィレンツェ空港
ローカルとは言えませんが、ブダペスト、プラハ、ミラノ、バルセロナ、ストックホルム、ヘルシンキかな。
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旧北九州空港、ターミナルが平屋でこじんまりとしていて、志麻の空港みたいだった。

JR駅から歩けて便利だった。

広島西空港、廃止直前に行った、ここもこじんまりとした平屋だった。

クアラルンプールの旧国内線ターミナル、ペナンからの国内線だったが、体育館のような殺風景なところで、並んでいるタクシーもエアコンの無い車両ばかりで、国際線とは別世界だった。
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質問の趣旨として何を知りたいのかがわからないのですが、単なる好奇心でしょうか。



私はプロファイルに紹介しているような在米の隠居爺です。
航空宇宙の世界で飛行機の開発の仕事をしてきました。

この手の仕事をするうえでは『飛行機の特性や使い勝手』にかかわる様々な要素を知っていなければなりません。
そのため、機会を作ってはいろいろな機体に乗って操縦したり、いろいろな環境条件での操縦などを経験したりします。

とは言っても、我々は操縦をしたいわけではないので、あくまでも経験すると言うレベルで操縦などの乗務をします。
そんな時に幸いするのが、当地ではそれなりの資格を持った人と一緒なら、私のような免許のない人間にでも操縦させてもらえると言う事です。

長い年月の中では、数えきれないほどの機種や空港、空域などを経験しました。
空港で言えば、その多くは定期便のサービスのない小さな空港だったり、軍用の空港、プライベートの空港だったりでしたが、定期便サービスのある空港でも小さいところは良く行きました。
何しろ、我々の飛行目的だとトイレや食事などの休憩の関係で2~3時間おきには降りるのが常でしたから。
その多くは北米の空港でしたが、数は少ないですが、欧州のいくつかの空港も経験しました。

まぁ、そんな中の小さい空港についてのエピソードをいくつかお話ししましょう。

民間と軍の共用の空港の中には、同じ軍でも海軍や海兵隊が訓練基地に使っている空港があります。
その中には、着艦フックをひっかけるアレスティングワイヤーが張られた滑走路を持っているところがあります。
その多くはただワイヤーだけが張られただけなのです。
でも、それでも滑走路にワイヤーが張られているので、そこを通れば客室でもよくわかる『ダダン』という音がします。
一般の人はそれに何の不思議も感じないと思いますが、飛行機を操縦する身からは『なんだよこの音は』といぶかしく思うものです。

また、田舎の小さい空港の場合、管制塔があっても運用されていないことも少なくなく、管制塔さえないところもあります。
こう言ったところに離発着では、着陸侵入しようとする飛行機や、離陸のために滑走路に侵入しようとする飛行機は、自分で管制官の代わりの声を発します。
航空無線を聞いてないとそれはわからないわけですが、たとえば ABC という空港の場合、機体番号が N1234 という飛行機は他機に向かって『 ABC trafic, this is N1234 』と呼びかけ、それに応答がなければ滑走路に侵入するということになります。
小さい空港ならではの光景です。

これは大きい空港でしたが、定期便サービスは無くて自家用機と軍用機が運用されていた空港の経験です。
私はターボプロップの小型双発機でそこに降りようとしたときでした。
管制官からは、今接近中の機が自機を含めて2機あり、今すぐ降りたいか、他機の後が良いかと聞かれました。
先に降りたいと言うと、ならば通常のアプローチではなく、カットインせよと言います。
通常の小型機のアプローチの場合、滑走路に平行に飛んで滑走路の状態を確認した後で降ります。
それに対し、カットインとは、滑走路に一番早く入れる経路で入って来いと言う事です。

まぁ、知らない空港ではなかったのでカットインで降りましたが、滑走路に正対した時点で管制官は『フラップは使わずに降りろと言います』、そして続けて『着地後すぐに減速し、出来るだけ早く滑走路から出ろ』とも言いました。
なぜなら真後ろについている機の接近が早いからだとのこと。
また、私の機体で減速に必要な距離に対して滑走路は充分に長いのでフラップなんて使うなと言うのでしょう。

結果として管制官の言うなりにフラップなしで降りてすぐに誘導路へのランプにでましたが、その直後に後ろを轟音を立てて大きな空中給油機が過ぎていきましたから、モタモタしていたら踏みつぶされていたかもしれないと冷や汗ものでした。

まぁ、空港で起きているいろいろなことは、たくさんの人間がいる都会の雑踏のようなもので、田舎でも都会でもいろいろ興味深いものです。
機会があったら、日がな一日を航空無線のラジオでも持って空港で過ごしてみると楽しめるかもしれませんよ。
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ローカル感がある空港ですか。

。。
日本ですと昔の女満別空港(今はタイヤメーカーだかのテストコースになっているのかな?)。あとはオホーツク紋別空港と中標津空港。それよりも南大東島と北大東島の空港ですか。(^^;

海外ですと。。。
リトアニアのヴィリニュス空港、ラトビアのリガ空港、スロベニアのリュブリャナ空港、クロアチアのスプリト空港とドゥブロブニク空港。昔のザグレブ空港はボーディングブリッジが無くここもローカル感がありましたね。いずれも国際線が就航している空港ですがかなりこじんまりとした空港です。

なお、上記にあげました空港はいずれも飛行機で利用しました。
参考まで。
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この回答へのお礼

女満別の古い空港は1985年頃までなので、随分古い話ですね。

お礼日時:2022/10/28 12:37

モクレレ航空(ハワイ)のツインオッターでHonoluluからKonaに行く途中で立ち寄ったKapalua(Maui)、帰りに立ち寄ったHo'olehua(Konaka'i)空港。



ビジネスジェット等と同じ、チャーター機に準ずる扱いです。
(1)出発空港でチェックインした後は、完全チケットレス。
特に日本人などのアジア系は、離島空港ではパスポートも出さずに「人力顔認証システム(要は顔パス)」で搭乗できます。
...他のアメリカ人は多分IDカード見せていたんだと思う。
(2)保安検査場(TSA security): HNLだけある。他は...無し(!)。
1時間の乗継時間に、徒歩15分のビーチまで往復できました。
(3)空港ターミナル前に出発10分前にいても大丈夫。だって10m歩いたら搭乗口です。
(4)10分前に搭乗口前に並んで、外に止まっている飛行機に搭乗、On timeの出発(5分くらい早い時も)。日本の国内線並みです。
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