車から煙がでているのに気づき、ラジエーターを新品と交換しました。交換しても速度が38以上でないのでエンジニアの人に言ったらミッションが燃えちゃったかも・・といわれました。速度を38以上だそうとするとギュインギュインいって全然出ません。そこで、トランスミッションの値段を調べたら8万円くらいしました。とても買えません・・・。乗っている車はポンティアック88の6000です。オートマで4シリンダーです。トランスミッションの修理ってだいたいどれくらいかかるのでしょうか?教えてください。

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A 回答 (4件)

#2です。


>一応新品で8万円らしいです。10万以上ですか・・・。

さすが米国ですね、新品のATが8万円出購入出来るなんて・・・。日本でしたらFR用のATでしたら20万以上はしますね。
O/Hの金額は日本での価格です。米国でしたらもう少し安いかもしれませんね。ショップで見積もりして貰う事をお勧めします。

ただし、米国の一般の整備工場やガススタンドはいい加減な所が多いですので、なるべくでしたらディーラーの方が宜しいかと思います。
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新品かリビルトで8万円なら、かなり安いのではないでしょうか?


多分、これに工賃が乗って来るのでしょうけれど。
ちなみに、普通用車の場合は20万~って言うのが相場でしょう。 もちろんO/Hの価格です。
新品価格はもっとしますよ。

それより、もっとしっかり診断してもらった方がいいのではないですか?
「~かも」って、メカニックが言っちゃダメだと思うのですけれどねぇ....
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ATのO/Hの金額ですが、(内部がどの程度損傷しているかで変わりますが・・・。

)10万以上はすると思っていて間違い無いですね。

中古で8万円の物があるのでしたら、そちらのミッションに乗せ変えた方が安いですよ。ただし、中古品ですので程度がどのくらいな物か分かりませんが・・・。

この回答への補足

回答ありがとうございます。一応新品で8万円らしいです。10万以上ですか・・・。きびしい・・・。見積もりだしてみます。

補足日時:2005/04/09 14:16
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Pontiac 6000STEですか。

型式E-PA42C?

四枚ドア、真っ正面から見ると6灯ヘッド
ランプに見える奴? デジタルメーター?

おそらく変速機。
日本では超マイナー車故、ヤナセしか本当
の原因が分かりません。街中で見た事ない
もの..これ。

値段。
オートマの修理って結構高い。5年前、ゲ
タ代わりの90年型カローラのATが阿呆
に。平地で40しか出ない。それ以上では
ギュルルルうって..

修理見積もりさせたら10万って。10年
落ちの13万キロ走ったカローラにこんな
に投資出来ないから廃車。

Pontiac 6000STEは、2836ccのV-6です。
(ヤナセの正規輸入車なら)

ミドエンジンのPontiac Fieroと同じ駆動系
ですから、Fieroからひっぺがして来るって
手もありますがFiero自身が超マイナー。

e-bayのオークションで探してみては?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。今アメリカにいるので部品は手に入るのですが、それでもまだ高いです・・・。ミッションがそんなに高価なものなんて知りませんでした・・。オークションなど探してみます。

お礼日時:2005/04/09 14:21

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Qトランスミッションオイルの交換

カナダ在住の者です。GMCの2000年式のサファリーを乗っています。230万キロになりますが、エンジンオイルとフィルターは6000キロごとに行なっていますがトランスミッションオイルを交換したことがありません。トランスミッションフラッシュなどと書かれた広告をみることがありますが、トランスミッションオイルは交換する必要があるのでしょうか。

Aベストアンサー

230万kmも走って何ともないなら、それでいいような気がしますが。

トランスミッションオイル、通常はMT(マニュアルトランスミッション)オイルのことですね。

マニュアルトランスミッションの中には、シンクロ機構とギヤあり、オイルによる潤滑作用が不可欠です。で、オイルが入ってるものの周りには、オイル漏れを防ぐシールやパッキンがあるのが普通です。無い場合は、共通潤滑タイプのものが多いです。デフとトランスミッション兼用など

エンジンオイルほど早期には汚れませんが、使っていれば汚れますし、オイル自体も劣化してきます。そして、汚れたオイルでは、シール&パッキンを痛め、オイルにじみ漏れを起し、オイル漏れを起します。

オイルがなくなる、過小になるとと、変速しづらい、ミッション損傷により通常走行不能になります。

なお、トランスミッションフラッシュについては知らないので何ともいえません。

Qトランスミッション

ドイツ語でマニュアル・トランスミッションとオートマチック・トランスミッションはなんというのですか?
カテ違いかもしれませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

マニュアルトランスミッション Manuelles Schaltgetriebe
オートマチックトランスミッション Automatikgetriebe

Qオートマチックトランスミッションのオイル

8万キロ以上、汚れがひどくて警報が鳴る状態で、
オートマチックトランスミッションのオイルを三分一ずつ、交換するのは駄目でしょうか?
またフラッシングオイルのようなもので、いったんクリアしてからオートマチックトランスミッションのオイルを交換することができないでしょうか?ここまま放置するとどんな危険がありますか?

Aベストアンサー

まずはじめに写真の型のワゴンR(←MC系)の場合ですと、ATFの汚れがひどいからと言って警報が鳴るような機能(装置)は付いていないはずです。
※「ギャー」や「ミョ~ン」といった異音ではないでしょうか。
※最近ごく近い内にATF交換を行っておられてそれ以降調子が悪くなった場合は、そのワゴンRのATには適合していないATF(最悪はCVT車用フルード)を充填している可能性が考えられます。

ワゴンRに限らずこの頃のスズキ車のATはオイルパン内にあるオイルストレーナー部のメッシュ部分にスラッジが詰まってしまい油圧低下や潤滑不足などが起こり、異音の発生、変速作動不良(Dレンジで自動変速しない、4速に入らないなど)、暖機が済むまで駆動力が伝わりにくい、などのいろいろな症状が発生しやすく、最終的には前にも後ろにも進めなくなります。

症状が発生した初期の内でしたら、ATFを抜いてオイルパンを取り外し、バルブボディ底面に取り付けられているオイルストレーナーを分解してフィルターメッシュ部に詰まったスラッジとオイルパン内にあるスラッジ集積用のドーナツ状の磁石にはりついているスラッジを除去すれば直る可能性がありま。
※ATオイルパン脱着+ストレーナー部の分解清掃+新しいATF充填で直る場合、2~3万円位ではないかと思います。(AT本体とオイルパンとの接合部分には液体パッキンが使われていますので、作業完了までには最低でも丸2日程度はかかると思います。)
※今の症状が出始めてからしばらくの間(数カ月単位または数千km単位)走行しておられた場合はAT内部にダメージが及んでいる可能性がありストレーナー部の清掃だけでは多少の不具合が残る可能性が高いので、まだこれからしばらくの間今の車に乗り続けられてるご予定でしたらAT本体のオーバーホールまたは交換をお勧めします。
※この頃のスズキのATにはドレンボルトが付いていませんので、ATFを抜くにはレベルゲージからATFチェンジャーなどのポンプ機能で抜く(吸い出す)か、オイルパンを取り外すしかありません。特に、ATFチェンジャーなどの機材がない修理工場ではオイルパンを取り外すしかなく、ATFのほぼ全量が抜け基本的にそのATFは再利用できません。

おそらく、現状のままでATFを交換すると今まではまだ各部に溜まっていたスラッジなどの異物が新しいATFの洗浄効果によって剝がされてバルブボディ内部の油圧回路に詰まったり、オイルパン部まで落ちて来てオイルストレーナー部の詰まりの悪化の原因になったりして、別の症状が発生したり今の症状にトドメを刺すことになる可能性がとても高いです。
※この頃のスズキ車のATは取り外し可能なAT用のオイルフィルターは付いていません。オイルパン内に金属の摩耗粉や金属片を吸着させるための磁石(←直径2cmくらいで厚み5mmくらいのドーナツ状のもの)が入っているくらいなので、磁石にくっつかない非金属製の摩耗粉やスラッジは吸着できませんし、その磁石の吸着力を超える量のスラッジは吸着しきれなくなりストレーナーに吸われてメッシュ部分に詰まります。

フラッシングにつきましては、オイルクーラーに繋がる2本のホースを外してその途中にATFチェンジャーを繋げて古いATFを抜きながら新しいATFを充填する方法がありますが、この頃のスズキのATはAT一体オイルクーラーのため(冷却水ホースは外せますが)ATFの油路がAT本体の外部に露出していないためできません。
※いわゆるフラッシング専用フルードを使用することにつきましては、この場合も使用したフラッシング剤によって各部に溜まっていたスラッジが剥されてバルブボディの内部に詰まったりオイルパン部まで落ちて来た分がストレーナーの詰まりの原因になる可能性がありますので、この頃のスズキ車への使用は止めておかれた方が良いと思います。

ただし、現状で異音(ガリガリ、ギャー、ミョ~ンなどの音)が発生している場合は既にAT内部にダメージを受けている可能性が高く、ストレーナー部を掃除してATFを交換しても完全には直らない可能性が高いです。

最悪、車が動かなくなっても良い(≒その場合は別の車に買い替える)とお考えでしたら博打でATF交換を試してみられてもいいですが、かなりリスクが高いので当方からのアドバイスとしては「オイルストレーナー部の清掃をしない場合はATF交換料金の約1万円と最悪は車自体をドブに捨てる事になる可能性が非常に高いので止めておかれた方が良いと思います」となります。

確実な解決策としては、AT本体のオーバーホール(5~30万円くらい?※交換部品点数によってかなり上下すると思います)や、新品交換(30~40万円くらい?)またはリビルト品への交換(20~30万円くらい?)、もしくは程度の良い中古品に載せ替え(10万円くらい?)などの大掛かり(≒高額)な修理になります。
※オーバーホールにつきましては、確実な不具合発生箇所が事前に分かっている場合は良いのですが、いざ分解してみてから新たな不具合箇所が発見される可能性もあり、結局リビルト品への交換の方が安上がりだったとなる可能性がありますのであまりお勧めできません。(←一般的に、オーバーホール作業中に修理代が高額になることが分かってオーバーホール作業をキャンセルしてリビルト品や中古品への交換に変更されても、その途中までの作業工賃や使用してしまった部品代などは請求されます)
※中古品への乗せ換えを選択される場合、特にその中古品の素性が分からない場合ははまたすぐに同じ症状が発生する可能性が高いので、交換作業が終わって走行チェックで異常がないことを確認した後に、ストレーナー部の清掃と新しいATFへの全量交換の両方を行ってから使用されることをお勧めします。
※蛇足ながら、交換やオーバーホール作業で車両からATを降ろす場合は、ついでにエンジンのクランクシャフトのオイルシール(トランスミッション側)の交換も一緒にやっておかれることをお勧めします。(←部品代は数百円なのですがATを降ろさないと交換できませんので、後から不具合(オイル漏れ)が発生すると作業工賃だけで数万円コースになるため)

まずはじめに写真の型のワゴンR(←MC系)の場合ですと、ATFの汚れがひどいからと言って警報が鳴るような機能(装置)は付いていないはずです。
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Qポルシェのトランスミッション

ポルシェのトランスミッションですが、未だにフツーのオートマ(ティプトロニック)ですよね。いつになったら、フェラーリやランボルギーニのようなF1タイプのものになるんでしょうか?
ポルシェは独自でこのようなものを開発中なんでしょうか?
何かご存知の方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

海外の雑誌の情報ですが、今年(2008年)の秋頃、発表される次期型ポルシェ911には、下記の技術が搭載される予定とのことです。

●7速DSG … 名称は不明です。技術用語である「DCT = Dual Clutch Transmission」になるかもしれません。またVWが採用するドライタイプのクラッチ(乾式クラッチ)なのか、従来通りの湿式クラッチなのかも不明です。オプションとして用意されるようです。

★乾式クラッチにすると、湿式より10%燃費改善。マニュアル変速機と比較しても、6%の燃費改善 (LuK社の発表から)

●直噴エンジン … 10%の燃費改善

 なおDSG(DCT)の技術的基盤はポルシェのレーシングカー(956など)といわれますが、あまり関係ありません。現在のDCTの技術は、ボルグワーナー社がVW社などと開発したものです。このためDCTを使う各社(例えば日産GT-R)は、ボルグワーナーの特許を買うか、ボルグワーナーがつくるツイン・クラッチ部分を購入する必要があります。

 2006年にポルシェが7速DSGの特許を出願していますが、これを使うのか、ボルグワーナー社(つまりVWやAUDIが採用しているDCT)の技術を使うのかはよくわかりません。

 ご参考になれば幸いです。

海外の雑誌の情報ですが、今年(2008年)の秋頃、発表される次期型ポルシェ911には、下記の技術が搭載される予定とのことです。

●7速DSG … 名称は不明です。技術用語である「DCT = Dual Clutch Transmission」になるかもしれません。またVWが採用するドライタイプのクラッチ(乾式クラッチ)なのか、従来通りの湿式クラッチなのかも不明です。オプションとして用意されるようです。

★乾式クラッチにすると、湿式より10%燃費改善。マニュアル変速機と比較しても、6%の燃費改善 (LuK社の発表から)

●直噴...続きを読む

Qスズキジムニーワイドのトランスミッションオイル等を自分で交換方法する方法を教えて!

平成10年製のジムニーワイド(走行42000Km)のオイル等を交換する場合、どのネジをはずして、どう交換すれば良いか方法を教えてください。 またその際の注意点は?
1、トランスミッションオイル
2、トランスファーオイル
3、デファレンシャルオイル
4、パワーステアリングオイル
5、ブレーキオイル
今までエンジンオイルフィルターとブレーキパットは自分で交換した経験がありますが、上の5点は初めてなので全くわかりません。
以上どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

1、トランスミッションオイル
2、トランスファーオイル
3、デファレンシャルオイル
4、パワーステアリングオイル
には夫々注入口とドレーン口があります(車両の取説により調べる)のでエンジンオイルと同様の取替え方法でOKですがオイルの種類(粘度)が有りますので間違わない様に又注入量を適正に、何れも運転・操作に直結するもですので安易考えない方が宜しいかとおもえます。
5、ブレーキオイル は無資格者(自動車整備士)の交換は止めて下さい、万一ブレーキホース内にエアを噛むとブレーキが効かなくなりますので専門の整備士に依頼する事です。
少しの費用をケチると重大な事故を惹起する事が有りますので素人考えは止めた方が無難です。

QAL4のトランスミッションについて

シトロエン、プジョー等に使用されているAL4のトランスミッションについてです。できればマニュアルモード付のタイプでの質問です。
1.メーカーでは「4万キロで点検」とありますがATFの交換はするべきかしないべきか?
2.AL4の故障にあった方おりましたらどんな状況でしたか?

Aベストアンサー

プジョー307に乗っています。(マニュアルモード付です。)
ATFは4万キロで点検し、問題がなければ交換する必要はないと思います。とりあえず点検だけはされてください。
AL4が故障した時にはエラー表示が出て、3速で固定されました。また、カリカリと明らかな異常音がしました。車を動かせなくなる状況には至りませんでしたが、ディーラーに持っていったところ、AL4の交換をすることになりました。最初の車検前だったので、保証の範囲で交換してもらえましたが、何かと問題が多く、思った以上に維持費がかかってます。

Qトランスミッションのオイルシール交換

こんにちは
当方CB750Fに乗っています。
チェーン及びドライブスプロケット、ドリブンスプロケットをセット交換するのですが、ドライブスプロケットを交換するついでに出来ればトランスミッションのオイルシールも予防交換をしておこうと思っております。さて、この時には作業前にエンジンオイルを抜いておく必要があるのでしょうか?サービスマニュアルには記載がなかったものでこちらで皆さんのお知恵を拝借出来れば助かります。どうぞ宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

カウンターシャフトのオイルシールですね。
エンジンおろしてクランクを割らないと組み付けできません。
無理矢理やればできそうな感じがしますが、下手にいじらない方が賢明かと思います。

QATトランスミッションの故障? Golf1.6L

数ヶ月前に中古の2003Golf1.6Lを購入しました。

購入後1ヶ月ぐらいは順調に走ってくれていました。
問題は、時々ギアの回転数はあがるのですがスピードがあがらなくなってしまいます。

起こるのは、毎日高速道路を使うのですが、高速を降りた後に坂を下りて一時停車し、そして坂を上がる時。
又は高速走行中の信号機などで停車してから加速した時。
高速走行後、一旦停車してからの発進時に起こります。いつも起こる分けではなく時々です。
そしてだいたい同じ場所で起こります。

Emission Problem等の字がスクリーンに何度か現れて、その度に修理してくれる場所にもって行きました。 最初はサーモスタット全体の交換をしました。その後警告はでなくなりましたが、時々ギアチェンジの不具合(?)は起こります。修理所の人がコンピューターを通してデータを収集してもどこがおかしいのかわからないようでした…。

勝手な想像ですがトランスミッションオイルの交換とかしたら治ったりしないのかなぁとちょっと考えました。インターネットで調べたりしましたが、適切な用語を思いつかずか適当な回答がみあたりませんでした。

車について全然知識がないため、何がどうなってるのかさっぱりわかりません。
同じような境遇があった方、知識がある方助けていただけないでしょうか。

返信して頂けると幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

数ヶ月前に中古の2003Golf1.6Lを購入しました。

購入後1ヶ月ぐらいは順調に走ってくれていました。
問題は、時々ギアの回転数はあがるのですがスピードがあがらなくなってしまいます。

起こるのは、毎日高速道路を使うのですが、高速を降りた後に坂を下りて一時停車し、そして坂を上がる時。
又は高速走行中の信号機などで停車してから加速した時。
高速走行後、一旦停車してからの発進時に起こります。いつも起こる分けではなく時々です。
そしてだいたい同じ場所で起こります。

Emission Problem等の字が...続きを読む

Aベストアンサー

どうも、#2です。

来た!まさかの海外在住。。。それならそうとコソッと言ってくれれば。沖縄とか、伊豆諸島とかの、海外じゃないよね?

それならね、一般的にはELM327っつーのがある程度使えるっす。けど日本仕様車を持っていったならVAG-COMっつーVAG(フォルクスワーゲン・アウディ)専用のスキャンツールがebayとかで売ってるっすから。出来ればfrom Chinaやfrom Hong Kongは絶対に避けて、ね。アメリカのebayなのに急に中華やホングコングがしゃしゃり出てトロイの木馬付のソフト送ってきたりするっすから。5000円程度かな、日本円に換算して。
日本仕様だとね、一般的なOBD2スキャナーを拒否する場合があるんっすよ。OBD2搭載車なのに。だから専用の読み取り機を買っとくといろんな事が出来るっす。
でね、VAG-COMはPCインストールタイプとハンディスキャナタイプがあるっすけど、両方持っておくとイイっすね。ハンディタイプは液晶がチャイチー(ちいちゃい)の。大昔のたまごっち的な安っすい液晶で読み辛いの。PCだとノート型にインストールすれば画面が大きくて見やすいし分かりやすいけど持ち歩きに少々難が。。。だからダッシュボードにハンディスキャナタイプ、家で腰を据えて出来る時はPCって使い分けると楽勝っす。両方買っても10000円っすから。その辺海外在住者が羨ましいっす。

それにね、ATFは日本国内でも賛否両論分かれてて、替えて調子が悪くなった、っつー話もあるっすね。

ココから先は個人的な意見なのでそれなりに話半分くらいで聞いてくだされ。。。
ATにもね、エンジンオイルと同じでフィルターがあるんっすよ。国産車やOPELなんかの一部欧州車はミッション下ろさないと交換できないタイプっすけど、BMWやVAGはオイルパンを外すとすぐ出て来るんっすよ。コイツを新品に替えないと故障が起きるみたいっす。つまりね、今まで散々ろ過してくれたフィルターに詰まったゴミやカス的なモノが新しいATFが入ったおかげで、新しいATFは古い奴より明らかに洗浄能力高いっすから、フィルターに詰まったゴミやカス的なモノを剥離しちゃう。それが巡り巡ってギヤとかに噛んじゃって故障が起きる。。。っつー流れなんじゃねえのかなぁ。
だからね、やるならケチらずにフィルターの新品交換も込でやったほうがイイっすよ。今海外のどちらにいるのかにもよるっすけど。

北アメリカ大陸やヨーロッパなら、ディーラーの他にBILSTEINやBARDAHLの看板で信頼度がある程度知れる(ワンメイクレース用のクルマも作れちゃうプロショップ)っすけど、中国や韓国や東南アジアやインドとかとなると。。。ディーラーに持ってけば?って感じっすよ、お国柄的に。

蛇足ながらね、OBD2コードはこんな感じ(http://www.quadrimoteur.jp/service/001/001a.html)っすよ。

どうも、#2です。

来た!まさかの海外在住。。。それならそうとコソッと言ってくれれば。沖縄とか、伊豆諸島とかの、海外じゃないよね?

それならね、一般的にはELM327っつーのがある程度使えるっす。けど日本仕様車を持っていったならVAG-COMっつーVAG(フォルクスワーゲン・アウディ)専用のスキャンツールがebayとかで売ってるっすから。出来ればfrom Chinaやfrom Hong Kongは絶対に避けて、ね。アメリカのebayなのに急に中華やホングコングがしゃしゃり出てトロイの木馬付のソフト送ってきたりするっすから...続きを読む

QCRM50 トランスミッションオイル量

HONDA CRM50後期型AD13タイプを購入したのですが、ミッションオイル量が分かりません。(量が書いてあるステッカーボロボロで見えません。)分かる方教えてください。

Aベストアンサー

補足いただいてましたね、遅くなりましたm(_ _)m

サービスマニュアルをみましたが、トランスミッションオイルは前容量0.9リッターで交換時は0.8リッターです。
※エンジンオイルは0.6リッターです。

QVWのトランスミッションDSG?説明願います。

メカ音痴ですのでわかりやすい表現でお願いします。
私が聞くところによると、トラブル多発と聞きましたが、本当なんでしょうか?

Aベストアンサー

お持ちの免許が、オートマチック限定でなければ説明しやすいのですが、DSGは単純に言いますと、クラッチ操作の不要なマニュアル車です。ですので、クラッチペダルはありません。そして操作はオートマチック車と一緒です。

ドライバーのアクセルとブレーキの踏み方、車速などから、コンピュータが判断して勝手に油圧でクラッチを操作してくれます。
半クラッチも中々上手にやってくれますよ。

但し、元がマニュアル車ですので、駆動力がかかっているときは、エンジンと車輪は直結しています。オートマチック車とは違って、アクセル操作によるギクシャク感がどうしても出ます。まあ、それも慣れの問題だと思いますが。

トラブルが多発するというのは私も聞いていました。私見で恐縮ですが、DSGが世の中に出て、結構な年数が経っていることと、自分が実際に乗ってみた感じで言いますと、現在のDSG(ゴルフ6以降)は、トラブルについては、エンジンノーマルの状態(コンピュータを変えて、馬力やトルクを極端に上げなければ)であれば、使用上、支障のある故障は、ほぼ無いのではと思います。(走行距離や乗り方による負担のかけ方次第で発生する多少の振動や音の増加が気にならなければ)

それと、新車もしくは、初年度登録から3年以内のディーラーでの保障継承可能な中古車であれば、何かあっても、DSGについては無償でトラブル対処してもらえると思います。

もし購入検討しておられるのであれば、交渉の際に試乗された上で、DSGのトラブルが心配だということをきちんとお伝えされて、店側の言い分に納得されてから購入されるのが良いと思います。

お持ちの免許が、オートマチック限定でなければ説明しやすいのですが、DSGは単純に言いますと、クラッチ操作の不要なマニュアル車です。ですので、クラッチペダルはありません。そして操作はオートマチック車と一緒です。

ドライバーのアクセルとブレーキの踏み方、車速などから、コンピュータが判断して勝手に油圧でクラッチを操作してくれます。
半クラッチも中々上手にやってくれますよ。

但し、元がマニュアル車ですので、駆動力がかかっているときは、エンジンと車輪は直結しています。オートマチック車と...続きを読む


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