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佐藤天彦九段、マスク不着用でまさかの反則負けですがどう思いますか?

A 回答 (27件中1~10件)

マスクできない、といってるショウガイの人だったらどうすんの。

佐藤さん、ショウガイがあるかもしれない。
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マスク警察は政府の方針も知らないでマイルールの押し付けですか。



会話せず2m以上は離れていればマスクは不要です。
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya …

将棋盤を挟んでいるんだから2m以上距離があるし、会話もない。政府方針ではマスク不要なのに、喚き出すのがマスク警察の被害妄想。
そもそも、そんなして欲しければ一言言えばいいだけ。マスク警察はそんなことすらできないとは。

棋士が盤上以外で勝負を付けようとするのでは…。
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余りに「当然」と考えて居たので、問題視して


居なかったのですが、どうも「変な視点」が、
目につきます。

「何故、将棋連盟は、マスクの規定を設けたのか?」

将棋は、対面で、長時間、神経をすり減らして、
戦う頭脳戦です。

その極限の状態で、対戦相手がマスクを長時間外したら、
対戦相手は、集中力を削がれ、思考に集中できないでしょう。

単純に、感染防止と言う意味合い以上に、集中力、
冷静な判断力を削がれるでしょう。

それは、相手の前で、タバコを吸うのと同様で、
悪質です。

マスク規定は、恐らく、このような理由を含んでいる。

反則負けに異を唱える方々は、ルールの内容や、扱いに
フォーカスしていますが、「相手の立場に立つ」と言う
視点を欠いているように思います。

プロの将棋指しであれば、勝敗は生活に直結します。
ルールに反して、マスクをしない事が、相手に
不要な圧力を与えている事を、認めるべきでしょう。

悪意があろうが無かろうが、相手が必要以上に
圧力を感じる行為は、そのルールが存在する以上、
してはいけない。

「マスク警察」と言う言葉がありますが、公共の場で
マスクをしない事を、正当化する方々が居ます。

マスク着用は、自分が感染しない防御であると同時に、
相手に、不安感、安心感を与える作用があることを
考慮できない。
それが理解できないのでしょう。

今回の棋士も、自己弁護はしますが、相手に与えた
圧力に言及していない。

同類だろうと思います。
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どうも、社会のルールを弁えていない人がいますね。



第4条
前条の反則負けの判定は立会人が行い、立会人がいない対局においては、対局規定第3章第9条第4項の順序に従い、立会人の任を代行するものが行う。

とルールで決めた以上は、立会人ないしその代理人を常に配備しておかなければなりません。「ルールだから!」と押し付けるのであれば、ルールを決めた側がルールをしっかり守る。これが社会のルールです。

立会人がいなかった=マスク不着用での反則など想定していなかったのです。マスクを外していたのが気になるなら注意すればいいだけ。その場合には注意された側は着用義務がある。
そのくらいの運用を想定していたから立会人がいなかったということ。

突然反則だと騒ぎ出す、しかもやや不利な局面になったところで…。棋士が盤上以外で勝負を付けようとすることを想定してなかったのです。
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NO20様、資料添付、ありがとうございます。



「不服文」見て、笑ってしまいました。

「故意ではない」、「悪意ではない」といういい訳ですが、

「悪意」で「二歩」を指す「棋士」が居るのでしょうか?

悪意があろうと、無かろうと、「二歩」は、「反則負け」
でしょう?

結局、この方は、考えが「非常に甘く、幼い」。

「悪気が無かったから、許してくれ」では、

「勝負事」は出来ないでしょう。

将棋指しの資格がないのでは?
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決まりが理不尽とか曖昧にしても、文化的に相手に何かとアドバイスはできないとか、第三者が介入できないのが当たり前の意見もあります。



 確かに注意すれば良かったと、傍目に思うけど、それの良し悪しは将棋の世界で決めること。

 横からの助言はない世界だから、マスクも同じはある意味同意します。
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もう名人含むタイトルに手が届かなくなったのでヤケッパチの八つ当たりの言いがかり。

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No5です。



日本将棋連盟の見解、経緯説明及び当事者である佐藤天彦九段の不服申立書の内容が明らかになったようですので、ご参考まで掲載するとともに、わたくしとしても、将棋界に精通した一将棋ファンとして、あらためて意見を述べさせていただきます。

【日本将棋連盟の公表・プレスリリース内容】 ※日本将棋連盟公式HP
https://www.shogi.or.jp/news/2022/10/post_2196.h …

【佐藤天彦九段、不服申立全文】 ※毎日新聞ネット記事
https://mainichi.jp/articles/20221101/k00/00m/04 …

以上、あらためて両者の説明内容等を読ませてもらいましたが、結論としては、今回の日本将棋連盟の判断は妥当であったと考えます。

なお、一部、【いきなり反則負けではなく、一度は注意すべきだった】というご意見の方もおられるようですが、改めて、この日本将棋連盟の経緯説明内容をご覧いただきたいように思います。

思うに、確かに立会人不在であった点、利害関係者による裁定など、一部規定のないこと等に伴う不備があり、これらに関しては早急に是正する必要はあると思われるものの、当日の役員による本件の裁定・事案処理についてはしょうがなかったものと思われます。

ちなみに、佐藤天彦九段の申立書に対し、わたくしとして特に異論がある具体的な部分は以下のとおりです。


【佐藤天彦九段の申立書に係る異論部分】※あくまでも個人的な見解です。
●3 本件判定の問題点
(2)相当性を欠く判定であること

⇒佐藤天彦九段は、本対局は順位戦であり、棋士としての基本給が決まってしまう順位戦の対局の重要性については棋士ならば誰もが認識しているところではあり、なので、その対局の重要性に鑑みると当該処分は厳しすぎると主張しています。

しかしながら、どんな棋戦であれ、棋士として目の前の対局、一局にかける思いは同じく重要なものであり、反則規定の適用にあたり、【その重要な順位戦だから相当性を欠く】とか、【収入に直結しない他の棋戦だからいいや】とか、そういう問題ではないように思います。

ましてや、この対局での敗戦でA級陥落、B級1組への降級が決定してしまうような状況ではなく、この部分の主張については失当であるように思われます。

●4 臨時対局規定そのものの問題点

(1)基準が不明確で、公平性が担保されていないこと

⇒おそらく、今回の判定者が佐藤康光九段(会長)と鈴木大介九段(常務理事)であったことを言っているのでしょうが、現状の今期のA級順位戦を展望すると、佐藤康光九段は既に4連敗中で降級濃厚の状態。
次いで、今回の佐藤天彦九段と永瀬王座の対局の敗者が1勝3敗になり、同じく降級候補の2番手になるはずでした。

また、佐藤康光九段(順位7位)は、現状、いずれも順位が自身よりも上位の佐藤天彦九段(同3位)、永瀬王座(同6位)、いずれとも対局を残している状況であり、特にどちらかに肩入れ、贔屓にする状況ではなかったものと思われます。
なお、鈴木大介九段と永瀬王座の関係については承知しておりませんので、コメントは控えさせていただきます。

なお、確かに、一部規定の不備は認められるものの、それをもって本件対局の裁定に関し【公平性が担保されていない】とまでは言えないものと思われます。


(3)臨時対局規定の改廃基準が示されていないこと

⇒単に改廃基準がないことをもって、本件裁定に影響があるものとは思われません。
すなわち、この主張は、単に当該規程の不備をあげた【付け足しの主張】にすぎません。
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二歩の凡ミスと同じ。

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過日マーケットへ出かけましたら入口に柿がありました。


この価格の高騰ぶりに唖然として開いた口が塞がりません。
息苦しいのでマスクを顎まで下げて「高けぇじゃねえか」と一言。これでマスクを下げたことをコロッと忘れて店内をうろうろ。咎められもせずレジで銭を払ってマイバッグに入れようとした時、マスクなしを思い出して急いで持ち上げました。後のマスク…ですが。
こんなことは良くある話じゃないですか。
マスク必須なら主催者の関係者が注意すべき。
注意しなかった関係者が叱られ解雇されても仕方ないです。
 私の場合、もしお店の店長が追いかけて来て、マスクなしで買い物をしたことを責め、買った商品を根こそぎ没収したら、隠居爺は泣くでしょうね。
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