昨年12月31日で派遣契約が切れ、人材派遣健康組合の任意継続保険(事業主が負担していた分も含め、全額自己負担)に加入し、1月1日から2月28日までの保険料を支払いました。
<参考>
http://www.haken-kenpo.com/kakusyu/ninkei.html

しかし、2月に仕事が決まり、2月14日から別の会社の社会保険に入りました。

そこで、人材派遣健康組合に2月14日より別の社会保険に入ったことを言うと、2月分の支払った保険料すべてが返ってきました。私は2月14日~28日までの保険料が返ってくると思ってたので意外でした。

今日、社会保険事務所から未加入期間国民年金適応推奨と印刷された、国民年金被保険者資格取得届出書がきました。
そこには、厚生年金保険資格喪失平成17年1月1日、厚生年金保険資格取得平成17年2月14日と印刷されています。

この期間未加入だったと言いたいのはわかりますが、
実際任意継続保険を1月1日~1月31日までは払っています。これは認められないのでしょうか?
それから、もしこの期間支払ったことが証明できても、私は2月1日~13日までは社会保険に加入していません。
この期間の未加入年金料は支払う必要はありますか?

今日はどこも休みで、誰に聞いていいのかわかりませんよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

>今思えば任意継続ってなんだったのでしょう?


もし任意継続をせず、国民健康保険に入っていたとしたらどう違ったのでしょう?

任意継続被保険者と言うのは在職中と同じように保険給付が受けられるというものです。
ただし、保険料は在職時の2倍の額(会社負担分含む)になる。

国民健康保険に加入した場合、「傷病手当金」「出産手当金」の保険給付はありません。
反対に国保にだけあるものは、収入によって保険料を支払わないですむ「減免」や保険料が安くなる「減額」または、支払を先延ばしにする「分割納付(延納)」などの制度があります。

>料金面で差があったのでしょうか?

国民健康保険料は前年の所得を基に保険料を計算しますのであまり安くないと思います。
他の皆さんもどちらか保険料の安い方で選択されて加入するようです。
しかし、人材派遣健康組合は2ヶ月は保険料は安いので保険給付もいいので任意継続加入して結果的には良かったのではないでしょうか。

今後、なんでも充分理解されて加入されたほうが良いですよ。
早い就職でしたので、国民年金も1ヶ月だけ支払うだけで良かったですね。
    • good
    • 0

あなたの示したURLの「任意継続被保険者」を開くと、・・・(下のURL参照)


『健康保険は、3で説明したように事業所単位の強制加入を原則としていますが、会社などを退職して被保険者の資格を失ったときは、一定の条件のもとに個人の希望により被保険者として継続することができます』

どこにも厚生年金のことはふれていません。
厚生年金は社会保険事務所で扱います。
人材派遣健康組合は健康保険のみ扱っています。
健康保険組合で退職者の厚生年金を扱うことは一切ありません。
あなたは健康保険のみ継続加入したのです。
また、厚生年金には原則任意継続と言うものはありません。
『任意継続被保険者とは自分の意志で継続した健康保険を加入』することをいいます。

在職中は健康保険と厚生年金を加入しますが、任意継続被保険者となった場合は国民年金にも加入することになっています。

参考URL:http://www.sia.go.jp/seido/iryo/iryo06.htm#2
    • good
    • 0
この回答へのお礼

国民年金と健康保険がごちゃごちゃになっていました。私は、健康保険の任意継続だけをしていたとわかりました。
もう少しで国民年金未納兄弟の仲間入りになるところでした。わかりやすく説明してくださって、ありがとうございます。

今思えば任意継続ってなんだったのでしょう?
もし任意継続をせず、国民健康保険に入っていたとしたらどう違ったのでしょう?
料金面で差があったのでしょうか?

お礼日時:2005/04/09 20:53

>私は2月14日~28日までの保険料が返ってくると思ってたので意外でした。


保険料は日割り計算はせず月単位で「月末加入しているところに支払う」という決まりです。
ですから全部戻ってきますし、2月14日から加入した健康保険には1ヶ月分の保険料を支払います。(2月14日~28日までの保険料ではない)

>厚生年金保険資格喪失平成17年1月1日、厚生年金保険資格取得平成17年2月14日と印刷されています。

平たく言えば1月1日~2月13日の期間には国民年金1号被保険者でなければならないが手続きして保険料を支払っていませんよと言うことです。

>実際任意継続保険を1月1日~1月31日までは払っています。これは認められないのでしょうか?
任意継続したのは「健康保険」です。年金ではありません。
年金には任意継続という制度はありません。

厚生年金を脱退したら役所に行って、2号被保険者(厚生年金加入者など)から1号被保険者に切り替えなければなりません。

>私は2月1日~13日までは社会保険に加入していません。
>この期間の未加入年金料は支払う必要はありますか?
先程述べた月末加入の所に支払う原則から、

1月1日~2月13日まで国民年金1号被保険者なので、1月分は国民年金保険料の支払いが必要です。2月分は支払は必要ではありません。こちらは2月28日に加入している厚生年金保険料になり会社から天引きされます。
    • good
    • 0

任意加入継続被保険者というのは健康保険だけです。


在職中の保険料は2倍だったと思いますが、これは在職中の会社負担分も含めて納入していたからです。

したがって、厚生年金は退職後は国民年金に加入しなければなりません。

>厚生年金保険資格喪失平成17年1月1日、厚生年金保険資格取得平成17年2月14日と印刷されています。

前の会社が12月31日ですから、1月1日が喪失日となります。
1月1日から2月13日は国民年金に加入となります。
1月分のだけ保険料を納付すれば良いです。
月額13,300円です。

>私は2月14日~28日までの保険料が返ってくると思ってたので意外でした

健康保険料は日割り計算はいたしません。
月末在籍のところで1か月分の保険料を納付します。
2月分の保険料は返ってきたかわりにあなたは現在お勤めの会社から2月分の保険料を徴収されます。

この回答への補足

このページに任意継続被保険者とあり、社会保険だと思っていました。http://www.sia.go.jp/seido/iryo/index.htm

補足日時:2005/04/09 19:26
    • good
    • 0

どうも勘違いなさっているようですが、


年金は月単位です。
前月末日に加入している国保OR厚生年金から
その月一か月分の請求が来ると考えた方がよろしいかと思います。
(勉強したのがだいぶ前なので間違っていたらすみません)
    • good
    • 0

健康保険は無関係です。



厚生年金・国民年金の話です。

年金は末日でどこに入っていたかで決まります。
1月末は、国民年金なので、1月分の国民年金を払う義務があります。

以上です。

この回答への補足

わからなくなってきました。
任意継続をしたとき、国民年金は13300円に比べて
任意継続は最初の2ヶ月が安いと聞いて入ったのですが、国民年金を払う必要があったのでしょうか?
そうであれば、国民年金1本で、健康保険もつきますよね?
他に任意継続の費用を払った意味はなんだったんでしょう?払う必要ないものを払って、払わなければいけないものを払わなかったというこでしょうか?

補足日時:2005/04/09 19:20
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

関連するカテゴリからQ&Aを探す

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q44年の特例で定年後満額の厚生年金はもらえるのですが、再雇用しようと思

44年の特例で定年後満額の厚生年金はもらえるのですが、再雇用しようと思っています。
再雇用すると月160,000円でボーナス年間600,000円で、年間2,520,000となります。

再就職すると失業保険から月20,000円ぐらいもらえると聞きました。
厚生年金は年間2,088,000円の見込額です。月174,000です。
再就職すると厚生年金がひかれると聞きます。
年間給与所得2,520,000円月210,000のとき。
再雇用した場合、厚生年金額はだいたいどのくらい支給されるのでしようか?
再雇用した場合のおよその収入を知りたいのでよろしくお願いします。
再雇用を1年でやめた場合44年の特例はそのまま継続されるのでしようか。
再雇用の参考にしたいのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

フルタイムやそれに近い勤務形態の非常勤で再雇用された場合、
厚生年金に加入する義務があります。
なお、厚生年金に加入している間は、44年の特例は受けられません。
厚生年金は普通の人と同じ、報酬比例部分だけの支給になります。
あとでさかのぼって特例分の差額が支給されることもありません。
在職老齢年金で年金月額と直近1年間に受けた賞与の1ヶ月分と給与の
総合計が28万円を超えれば支給がカットされたりします。

厚生年金に入らなくて済む程度の勤務時間や勤務日数で働かないと
44年の特例は受けられないことにご注意ください。

Q共済年金加入期間と厚生年金加入期間が両方とも支給期間を満たしていない場合の年金支給について

共済年金加入期間と厚生年金加入期間があり、いずれかひとつの期間では年金支給の支給期間を満たさないが、両方を足した場合に支給期間を満たす場合、どちらかの年金が支給されるということはないのでしょうか。
やはり、共済年金は共済年金、厚生年金は厚生年金での加入期間を満たさないと国民基礎年金しか支給されないのでしょうか?

Aベストアンサー

厚生年金保険の被保険者期間、共済組合の組合員期間は、それぞれ国民年金第2号被保険者期間になりますから、基礎年金の受給資格を見るときにはすべて算入されることになります。
一方、厚生年金や共済年金の報酬比例部分[一方、定額部分については基礎年金が賄っている、ととらえて下さい]については、それぞれの被保険者期間(組合員期間)で決まることになります。
ということで、一般論としては、おおむね ANo.1 のとおりでよろしいかと思います。

Q厚生年金に、60歳までに、44年加入した場合に限り、60歳から、満額の

厚生年金に、60歳までに、44年加入した場合に限り、60歳から、満額の年金がもらえるのですか。

Aベストアンサー

御質問の件は厚生年金長期加入の特例というものですが、60歳までに44年加入した場合に限るという訳ではありません。60歳以降に44年に達した場合も含まれます。但し「退職をしていること」という条件がつきます。ですから60歳までに44年加入しても在職していれば定額部分は支給されません。(S.24.4.2以降生まれの男子は定額部分の支給はありません。65歳から老齢基礎年金として支給されます。)つまり44年加入していても退職しない限り、質問者さんのおっしゃる「満額の年金」はもらえません。もし44年加入して退職されたなら定額部分¥792413と一定の条件を満たせば配偶者加給年金額¥396000が加算されることになります。

Q任意加入期間に年金保険料を支払っていたサラリーマンの妻です。年金支給額

任意加入期間に年金保険料を支払っていたサラリーマンの妻です。年金支給額について教えて下さい。

昭和40年から61年まで、サラリーマンの妻ながら任意加入の年金保険料をきっちり納めました。その後は、法律の改正により3号になりました。空白期間はありません。

2年前に65歳になり、年金の支給を受けています。当然のことながら、任意加入期間に支払った年金保険料が受給額に反映されていると信じていたのですが、年金額は、を受給するようになると、昭和36年から61年までがカラ期間になっている3号の方と同額です。

どう考えても納得がいかないのですが、これは計算の誤りではないでしょうか。

Aベストアンサー

>私と友人の夫は、同職・同階級・同年齢・同期なので、振変加算額も同じと思われます。

振替加算額は奥様の生年月日で額が決まります。
夫の年齢などは関係ありません。
http://www.sia.go.jp/infom/press/houdou/2003/p0627-4.htm


>推測するに、昭和40年から61年までの支払い額の評価が低いのではないかと思うのですが、
>地元の社保庁(年金機構)で質問しても、利回り等のお答えがはっきりしませんでした。

「評価」とか、「利回り」も関係ありません。
老齢基礎年金については月数のみです。

792,100円 × (任意加入期間納付月数+3号期間月数) / 480 = 老齢基礎年金支給額です。
(今回の場合、免除はなさそうなので省略しています)

Q厚生年金1年以上 60歳から満額もらえる部分

厚生年金には基礎部分と報酬によって変わる部分があり、厚生年金に1年以上加入していた人は、報酬によって変わる部分を60歳から満額でもらえるとニュースでやっていました。
60歳からもらうと減額される制度と混同して、申請しない人が多いとか。

この報酬によって変わる部分だけを60歳から満額もらうという制度を利用する場合、なんの申請にきたと伝えれば良いのでしょうか?
こちらの伝え方が悪くて、窓口の人が減額して60歳から支給する方を手続きしてしまったら困りますよね。

Aベストアンサー

特別支給の老齢厚生年金のことでしょうか?
第7節 特別支給の老齢厚生年金(法附則 8)
http://www.sia.go.jp/infom/text/kounen07.pdf
特別支給の老齢厚生年金
http://www.remus.dti.ne.jp/~laputa/nenkin/tokubetu_rourei.html

受給要件
・60歳以上65歳未満である者
・ 厚生年金保険の被保険者期間が1年以上あること
・ 原則として、国民年金の保険料納付済期間と保険料免除期間を合算した期間が、25年以上あること
  (平たくいうと、厚生年金、共済年金、国民年金の合算期間が25年以上あること)

ですが、支給停止になることもあります。
社会保険庁:2.老齢の年金を受けている方の届出・年金額について
http://www.sia.go.jp/sodan/nenkin/todokede_ans02.htm

支給を受けるためには裁定請求をする必要があります。
社会保険庁:裁定請求
http://www.sia.go.jp/sinsei/nenkin/saitei/index.htm

特別支給の老齢厚生年金のことでしょうか?
第7節 特別支給の老齢厚生年金(法附則 8)
http://www.sia.go.jp/infom/text/kounen07.pdf
特別支給の老齢厚生年金
http://www.remus.dti.ne.jp/~laputa/nenkin/tokubetu_rourei.html

受給要件
・60歳以上65歳未満である者
・ 厚生年金保険の被保険者期間が1年以上あること
・ 原則として、国民年金の保険料納付済期間と保険料免除期間を合算した期間が、25年以上あること
  (平たくいうと、厚生年金、共済年金、国民年金の合算期間が25年以上あること)

ですが、支...続きを読む

Q厚生年金加入期間と厚生年金基金加入期間が違う

こんにちは。
自宅にねんきん特別便が届いたのですが、厚生年金加入期間が67ヶ月あるのですが、その下の括弧書きの『厚生年金「基金」加入期間』が0ヶ月になっているのですが、これは何か問題があるのでしょうか?

Aベストアンサー

お勤め先の企業が年金基金に加入していなかっただけでしょう。

厚生年金加入=基金加入にはなりません。

Q父は今年65歳になります、国民年金で満額支払い済みで、今月から職場で社保に加入です。厚生年金を始めて

父は今年65歳になります、国民年金で満額支払い済みで、今月から職場で社保に加入です。厚生年金を始めて払う事になりますが、掛けた分は貰えるのでしょうか?

Aベストアンサー

>掛けた分は貰えるのでしょうか?
もらえます。
保険料からすると、あまり効率はよくないですが、
老齢厚生年金の部分が退職後、または70歳以上
となったら、加算されます。

年金を既に受給中だと思われるので、
在職者年金制度により年金の支給に
制限が受けるケースがあります。
http://www.nenkin.go.jp/oshirase/topics/2015/20150513-01.html

質問文面からだと大丈夫そうに思えますが、
いかがでしょうか?

Q年金の加入月数と未加入扱い月について

社会保険庁より送付された「ねんきん特別便」によりますと、私が

◎昭和63年3月31日に資格を取得し、平成2年1月16日に資格を失った厚生年金の加入月数が22ヶ月
◎平成2年2月1日に資格を取得し、平成3年12月28日に資格を失った厚生年金の加入月数が22ヶ月

となっていました。
社会保険庁HPの「年金個人情報提供サービス よくあるご質問」ページの「加入月数、加入期間、合計期間などの見方は、どのように行えば良いですか。」という項目での説明によれば、厚生年金については

加入月数…厚生年金保険に加入した月から喪失(退職等)した月の前月までの月数の合計

とありますので、それぞれの加入月数が22ヶ月となることは間違いでないことはわかります。
しかし、この計算ルールに従えば、平成2年1月は厚生年金に加入していなかったことになってしまうと思われます。
私は、平成2年1月16日まで勤めていた会社を退職する際に、総務担当者より「(資格を喪失する)平成2年1月分も年金保険料は支払っているし、転職先が決まっていて翌月にすぐ再取得するので心配しないように」と説明されたことをはっきりと覚えており、この「空白の一ヶ月」がどのように扱われているのか、この空白期間が将来の年金受給にどのような影響を及すことになるのか、大変疑問に思うと同時に不安に感じている次第です。

どなたかご教示頂けると幸いです。

社会保険庁より送付された「ねんきん特別便」によりますと、私が

◎昭和63年3月31日に資格を取得し、平成2年1月16日に資格を失った厚生年金の加入月数が22ヶ月
◎平成2年2月1日に資格を取得し、平成3年12月28日に資格を失った厚生年金の加入月数が22ヶ月

となっていました。
社会保険庁HPの「年金個人情報提供サービス よくあるご質問」ページの「加入月数、加入期間、合計期間などの見方は、どのように行えば良いですか。」という項目での説明によれば、厚生年金については

加入月数…厚生年金保険に...続きを読む

Aベストアンサー

・厚生年金・健康保険も月末の時点で判断する為です
 1月末の状態で判断すると、厚生年金には加入していない
 国民年金に加入する必要があったとなります
・1月の給与で厚生年金が引かれていますから(1ヶ月遅れで徴収するので12月分です)
 会社の担当の方が勘違いされた物と思います
>未納月分の保険料を今からの納めることが出来るか、社会保険庁のHPで調べてみたところ、もう時効で無理とのことでガッカリしております
 ・60歳以降から任意加入が出来ますから、未納分の納付は可能です
  (但し、保険料は当時ではなく、支払う時の保険料になりますが)
  未納分を支払いトータルで480ヶ月になれば、支給時は満額支給になります

Q厚生年金の満額支払額を増額する方法

って何かありますか?
たしか国民年金だと500円増しで支払うとできる制度があったような気がします。
厚生年金では無いのでしょうか?

Aベストアンサー

有りませんよ、支払額、勤務先に間違いないか年金の確かめが来ましたよね、厚生年金は毎年減額、支払う若者は毎年増額ですよ、それに対して公務員の共済年金は支払った額は少ないのに、厚生年金は二階建てに対して3階建てで多くもらいます、さらに、驚くのは、厚生年金は妻しか遺族年金はもらえないのに対して、公務員の共済年金は妻がいなければ子供、子供がいなければ両親、両親がもういなければ祖父母がもらえるんですよ、国民をばかにしていると思いませんか、こんな事を平気ですねのが官僚ですよ、早くやめるようにするか、厚生年金も、子供や親がもらえるようにしてほしいですね。

Q7日間の国民年金未加入期間の支払い額は?

いつもお世話になっております。
転職したのですが、前の会社の厚生年金資格喪失と
今の会社の厚生年金資格習得の間に7日間の空きがあります。


その間の国民年金を支払わなければならないと思うのですが、
支払額は一ヶ月分なのでしょうか?
それとも日割りで支払えるのでしょうか?


もし日割りで支払えるのであれば、その場合は単純に
13580(円)÷30(月の日数)×7(日)=3169(円)
でいいのでしょうか?


未加入期間国民年金適用勧奨という通知が来たのですが、
詳しいところまで記載がなくて困っています。
教えてください。

Aベストアンサー

暦月の末日に厚生年金加入でなければ、1日でも1ヶ月分です。
日割りはありません。


人気Q&Aランキング