鉄のB-H曲線の理論値を調べたいのですが、どのような文献を調べればいいでしょうか?

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値 文献」に関するQ&A: 文献値について

A 回答 (2件)

> これなんか詳しく載っていますよ。


> 3Dをうまく使って表現していると思います。

載っているのはあくまでもB-H曲線の実測値ですね。
理論値は難しいと思いますよ。量子、分子、結晶レベルの解析になるでしょうから。
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これなんか詳しく載っていますよ。


3Dをうまく使って表現していると思います。

参考URL:http://www.kochi-tech.ac.jp/library/ron/2003/200 …
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Q混合比の計算方法(比重調整)

・動粘度0.65cs(比重0.760)
・動粘度1cs(比重0.818)
の2種類のシリコーンオイル(信越シリコーン)を混合させて、比重を0.798にしたいのですが、
混合比の計算方法が分かりません。

教えてください。

Aベストアンサー

2種類のシリコーンオイルを混合した場合に、「その合計の体積が個々の体積の和になる」というのであれば、下記の方法で計算できます。
しかし、そうなるという保証はありませんので、混ぜてみたら少し違ったということもあると思います。

一応、計算してみます。
比重0.760のものをx(g)、比重0.818のものをy(g)混ぜたとすると、その合計はx+y (g)になり、その体積の合計は(x/0.760)+(y/0.818) (mL)です。
したがって、その比重を0.798にしたいのであれば、
(x+y)/{(x/0.760)+(y/0.818) }=0.798
を解けば良いことになります。すなわち、
{1-(0.798/0.818)}y={(0.798/0.760)-1}x
となりますので、
0.02445y=0.05x
y=2.00445x

すなわち、xの1.00(g)に対して、yを2.00(g)を混ぜれば良いことになります。
ただし、繰り返しますが、混合物の体積が個々のシリコーンオイルの体積の合計になる保証はありませんので、計算とは異なる結果になる可能性もあります。

2種類のシリコーンオイルを混合した場合に、「その合計の体積が個々の体積の和になる」というのであれば、下記の方法で計算できます。
しかし、そうなるという保証はありませんので、混ぜてみたら少し違ったということもあると思います。

一応、計算してみます。
比重0.760のものをx(g)、比重0.818のものをy(g)混ぜたとすると、その合計はx+y (g)になり、その体積の合計は(x/0.760)+(y/0.818) (mL)です。
したがって、その比重を0.798にしたいのであれば、
(x+y)/{(x/0.760)+(y/0.818) }=0.798
を解けば...続きを読む

Q理論値、文献値、推定値などの違いを教えてください。

レポートを書いているのですが、一般によく知られている物理定数の値を「理論値」、「文献値」、「推定値」、もしくは別の言葉のどれで表現したらいいのか分かりません。例えばよく知られているプランク定数の値6.62×10^-34 J・s はどの言葉で表現したらいいのでしょうか?また、物理定数によって使うべき言葉も変わってくるのでしょうか?その場合は例を挙げていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>「理論値」、「文献値」、「推定値」

その値を理論的な計算で出したなら「理論値」と言います。
プランク定数の導出理論があるのか知りませんが,
しかるべきクオーク理論(??)から理論的に導いた値なら「理論値」です。

文献で調べた値,すなわち本に書いてある値を
「どうやって出したのかは知らないが,本に書いてあるから大丈夫だろう」
と思って使う場合は「文献値」です。
厳格には「どの本から引用した」を示す必要があります。
(本により,計った人により,年代により,違うかもしれない)

何かの実験で出した値なら「実験値」,

簡単な見積もり計算などで推定したなら「推定値」

と呼ぶでしょう。

もし,学部の物理実験で,プランク定数を計測する実験をやったレポートを書いているなら,
「実験値」と「文献値」を比べることになるでしょう。

Q比重計算

仕事で必要になったのですがこれまでの知識がなく混乱しています。

比重計算なのですが、
仮に比重1.30で1000kgある物に比重1.50の物をXKg入れて1.40にしたい場合1.50を何Kg入れたらよいのでしょうか?

教えてくだださい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんは。

体積の合計と混合した後の体積が一致する場合、すなわち、
1.3のものの体積 + 1.4のものの体積 = 混合した後の体積
となる前提であれば、

比重 = 質量/体積
ですから、
(1000+X)/(1000/1.3 + X/1.5) = 1.4
で簡単です。

しかし、No.1様がおっしゃるとおり、体積の合計と混合した後の体積とが一致するとは限りません。
極端な例では、
野球のボールが多数個あるとして、それに砂を混合していくと、
野球のボールの隙間が砂で埋まるまでは、体積が全く増えません。


液体でも、同様のことが起こりえます。


以上、ご参考になりましたら。

QB-H曲線

同じ試料において磁場のSWEEPの速さを変えた場合、
飽和磁束密度と残留磁束密度は変化がないのですが、
保磁力には変化があり、速さが早いほど保磁力が大きくなるのですが、
この理由を教えて下さい。

ご回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私は以前大学で鉄を磁化させる実験を行いました。
考察には磁区を利用したのですが。。。

磁区のベクトルはゆっくり動くことしかできないと思います。
ゆえに、すばやく磁場を弱くしていくと、
磁場を弱くする速さに付いていけず、保磁力が大きくなるのだと思います。

しかし、今度は逆の磁場をかけていきますが、
たとえ速くてもそれだけ力がかかりますから、
飽和する頃にはゆっくりの場合と変化がないのだと思います。

一度磁区構造に注目して考察してみてください。

Q比重の計算方法

水溶液の比重の計算方法を教えてください。
たとえば、塩水について。
おねがいします。

Aベストアンサー

お困りのようで、お役に立てるかどうか判りませんが 思いつくままに書きます。私は食品系・化学分析系ではありません(熱力・流力系)故、勘違いや的外れなレスあれば ご指摘ください。判る範囲内でお返事します。

1.ボーメ計の最小目盛は、いくらのものを使っておられますか? 私の記憶では 精密ボーメ計の最小目盛は 0.1度 の物があったと思います。

2.測定方法ですが、良く混合した均質な水溶液をメスシリンダ-等に採り、ボーメ計を浮かべて上下動が安定停止するまで暫くの間(5~10分か?)放置した後、目の高さで読みとっていますか。 まさか、混合水槽の中で直接測定していないと思いますけど。

3.No.2 のお礼欄の ボーメ・比重の式(サイトB)は 正しい。 この式は、水より重い液体に適用される式です。

  d = 144.3/(144.3 - Bh)
   d  : 15℃水溶液の 比重(4℃の水を規準として)
   Bh : 15℃水溶液の ボーメ度

この式は元々 実験式ですし、また式の成り立ちから見ても計算結果の有効数字は 3桁か、せいぜい 4桁 と考えるべきです。
従って、15℃水溶液の Bh=13.0 とすると この水溶液の比重d は ;
  d = 144.3/(144.3-13.0) ≒ 1.099 

「サイトA」の比重計算結果で、Bh=12~14 については 計算間違いしているようですね、多分・・・

5.水温の、密度 ρ(kg/m3)に及ぼす影響について
標準大気圧(1atm)における純水の密度は、水温により下記の如く、少しだけですが 変化します。

 水温t(℃)   密度 ρ(kg/m3)
-------------------
    5     1000.0       
   10      999.7
   15      999.2
   20      998.3
   25      997.1
   30      995.7
-------------------
5℃の水と25℃の水では、密度の差は 約0.3% だけですから大勢には余り影響ないような気がします。食塩水のデータは残念ながら判りません。

この程度の差が気になるようでしたら、2項で述べた試料の入ったメスシリンダーを冷蔵庫に入れ、15℃前後に冷えた頃を見計らって ボーメ度を測ればいかがでしょうか。

6.NaCl水溶液の 比重・ボーメ度 と 塩分濃度の関係

  温度15℃の NaCl 水溶液 
  比重(d)  ボーメ度(Bh) 塩分濃度(wt%)
-------------------------
  1.00      0.1      0.1
  1.02      3.0      2.9
  1.04      5.7      5.6
  1.06      8.3      8.3
  1.08     10.8     11.0
  1.10     13.2     13.6
  1.12     15.6     16.2
  1.14     17.8     18.8
  1.16     20.0     21.2
  1.18     22.1     23.7
  1.20     24.2     26.1
------------------------
上表の如く、15℃のボーメ度(Bh)と塩分濃度(wt%)は 非常によく似た数値となるのが特徴です。ボーメ度(Bh)を監理する事により、その値に近い塩分濃度(wt%)を間接的に監理している事になります。
  塩分濃度(wt%) = NaCl/(H2O + NaCl) * 100

参考 : 日本機械学会編集 機械工学便覧-熱力学編-

以上、とりとめのないことを書いてしまいました。ご参考程度にして下さい。

お困りのようで、お役に立てるかどうか判りませんが 思いつくままに書きます。私は食品系・化学分析系ではありません(熱力・流力系)故、勘違いや的外れなレスあれば ご指摘ください。判る範囲内でお返事します。

1.ボーメ計の最小目盛は、いくらのものを使っておられますか? 私の記憶では 精密ボーメ計の最小目盛は 0.1度 の物があったと思います。

2.測定方法ですが、良く混合した均質な水溶液をメスシリンダ-等に採り、ボーメ計を浮かべて上下動が安定停止するまで暫くの間(5~10分か?)...続きを読む

Q熱電対の特性の理論値と実験値について

クロメル-アルメル熱電対の温度を変化させ、それに対する熱起電力を測定しました。そのとき熱電対の基準接点温度を0[℃]にしようしましたが、結局そうならず約2[℃]あたりで測定しました。そして、各温度で測定した熱起電力と、基準接点温度のずれを補正したクロメル-アルメル熱電対の熱起電力:IEC規格(理論値)に差が生じました。読み取り誤差とは考えられないほど大きかったので(約-1.0[mV])、何らかの原因があると思うのですがよく分かりませんでした。どのような原因でそのようにずれたのか、どなたか教えてください。お願いいたします。

Aベストアンサー

1mVと言うと、ほぼ室温(25℃前後)
温度補償の方法に誤りがあったと思われます。
再度実験方法を確認してください。


度---クロメル--・---銅線---電圧計(+)
測---アルメル--・---銅線---電圧計(-)

(・は0度補償のポイント)

まさかとは思いますが、上のように接続せず、銅の部分を補償導線で接続していませんか?

Q比重計算を教えてください

1tは何m3なんでしょうか?
よく比重は1.8とか1.7とか聞きますが、計算方法わかりません。
仮に2000tをm3に換算する場合の計算は
2000×1000/1.8/1000=1511(m3)
でいいのでしょうか?

小学生のような質問ですみませんが
教えてください。

Aベストアンサー

確かに勘違いしやすい問題なのです。
水では、
1リットル=1キロ
1000リットル=1トン(1m3)です。

1gX1000=1キロ(3乗)
1キロX1000=1トン(3乗)
(単位は全て3乗で変わります)

考え方は、比重1.8なら1m3で1.8トンだ。
※水より2倍重い=計算結果は、半分か、2倍になる。これを頭に叩き込み、間違いを少なくします。^^

計算方法
水でしたら2000トン=2000m3ですが、これを検算すると2000m3X1.8で3600となってしまいます。
2000トンを1.8で割る。=1111.1m3
(NO,2NO,3の方と一緒です。)

検算
1m3あたり1.8トン物質を
1111個用意した。
※トータル重量は2000トンである。

案外間違い易いので、検算をした方が良い結果が得られます。

QRL回路における位相差の理論値と実験値の差について

RL回路において、入力電圧とRの両端にかかる電圧の位相差は、周波数が増加するに従って、0[deg]→-90[deg]に理論的には減少します。しかし、実験で測定してみたところ、-75[deg]あたりまでは順調に減少したのですが、そこを境に増加に転じ、約500k[Hz]まで周波数をあげたときには位相差は-20[deg]となりました。なぜそのようになるのか自分的に、コイルにある残留抵抗が影響しているとも考えたのですがあっている自信もありません。なぜこのように実験値と理論値がずれるのかその理由をどなたか教えていただければ幸いです。お願いします。

Aベストアンサー

L=21.3m[H]、オシロのプローブの容量が10pFであるとすると、
例の、共振の式、
f=1/(2*π*√LC)
を使って計算すると、345KHzとなりました。(あっているかどうか自信ありませんが)
500KHzまで測定したとのことですので、これの影響ですね。
多分、共振でしょう。

プローブの容量はプローブ自体か、プローブの説明書に書いてあると思います。

Q鉄の重量%濃度計算。

剃刀の刃の鉄の重量%濃度計算。
化学の授業で剃刀の刃の欠片を硫酸に入れ温めて酸化させ、そこに液体が赤紫色になるまで過マンガン酸カリウムを滴定する実験をしました。
刃の鉄の重量%濃度計算の仕方がわかりません。

剃刀の刃の重量は0,144g
硫酸(H2SO4)の濃度は4,0mol/l、
体積は15ml=0,015l
過マンガン酸カリウム(KMnO4)の濃度は0,020mol/l、
体積は22,7ml=0,0227mlです。

ここから剃刀の刃の鉄の重量%濃度を計算しなければいけないのですが、計算の仕方がわかりません。
教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

鉄は硫酸に溶解した段階ではFe2+の状態になっています。
過マンガン酸カリウムを入れることでFe2+が参加されてFe3+に変化しますね。
一方で過マンガン酸カリウムは還元されてMn2+に変わります。赤紫の色は過マンガン酸カリウムが反応せずに残った状態ですから計算を行う前に反応の式を考えることが必要です。

MnO4- + 8H++5e- → Mn2+ + 4H2O
Fe2+  →  Fe3+ + e-

Mn04- + 8H+ + 5Fe2+ →  Mn2+ + 4H20 + 5Fe3+

滴定に使われた過マンガン酸の量は

0.020×22.7/1000= 0.000454 mol

5倍のFe2+ が酸化されるのですから 酸化された鉄の量は 0.000454×5=0.00227 mol

鉄の原子量は55.85ですから酸化された鉄の量は 0.00227 × 55.85 =0.1268g

試験に使われた刃の重力は0.144gですから鉄の重量%濃度は

0.1268/0.144 ×100=88.1 %

QChapman-Enskog理論に関する文献について

Chapman-Enskog理論による輸送係数の推算について,
詳しく記載されている日本語の文献があればご教授願いたいです。

Aベストアンサー

単に計算したいだけであれば、化学工学第六版に載っています。伝熱工学資料でもちらっと見た覚えがあります。
理論というか、推算式の出所そのものが知りたいということであれば、
ネットに転がっているpdfにそれらしいのがありました。
http://ocw.nagoya-u.jp/files/174/00TRTEXT.pdf

ご参考になれば幸いです。


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