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20代の娘を持つ母です
今回子宮がんワクチンの注射の案内がきております

三回摂取しないと行けなく

大変だなぁと思うのと

前に一時的に副反応で問題があり
接種を一旦やめていたが

また、再開したらしく

今回どうしたら良いか悩んでます

同じ世代のお母様受けさせましたか?

ちなみに娘は軽度の知的障害があり

将来性交しないとおもうんですが

私達の解きはワクチンなんか無かったので

ちょっとその必要性がわかりません

A 回答 (3件)

私は娘がいたら必ず受けさせたいです。

 
とても高い確率で予防できると思っています。

産科婦人科学会のサイト紹介します。
https://www.jsog.or.jp/modules/jsogpolicy/index. …

私達が若い頃に比べると予防接種の種類がかなり増えましたね。
全部受けるべきかは難しい問題ですよね。
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・現在、公費負担のパピロマウイルス予防ワクチンは接種はガーダシルの4価です。


4価とはハイリスク型のHPV16型,18型と、ローリスク型であり尖圭(せんけい)コンジローマというイボなどの原因でもある6型と11型の4種のパピローマウイルス様粒子を材料とするもので、3回接種の予防ワクチンです。

・パピローマウイルス予防ワクチンの効果は10年程と推測されています。

・まれに起きる副作用(副反応)は、失神が多く、四肢の運動能力低下や歩行不能などの例もあり、その発生率はインフルエンザワクチンの約10倍とされています。
この様な副作用が起きる原因は、いずれのワクチンもアジュバントとして水酸化アルミニウムが使われていることからです。
アジュバントとは、材料とされるウイルス様粒子(ウイルスのDNAを除いたもの)に付着させる免疫増強剤ともいわれる付加物質であり、筋肉内接種することで免疫の司令塔である樹状細胞という白血球に食わせやすくするためのものです。

・アルミニウムのアジュバントは予防ワクチンとして長い使用実績があるものの、従来その多くが乳幼児向けのものであり、それを神経系が発達したあとの女性へ大量に投与することによって、アルミニウムの神経毒性による神経系の障害が発生しているのではないかと推測されています。
 無害で優れたアジュバントの発見・開発が問われてはいますが、現在はありません。
 (参:日本のインフルエンザワクチンは副作用の問題からアジュバントは添加されておらず、エーテル処理によりウイルス粒子を壊して作った不活化ワクチンしか認められていないため、免疫原性が低く効果は限定的です)

  私はこのような予防ワクチンは使用しない方が賢明と考えます。
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軽度の知的障害ならなぜ性行為しないと思うんでしょうか


普通に恋愛することもあるし
弱者や断りにくさから狙われることもあります

たとえ強姦でもウイルスがつけば癌の原因になります

でもその癌の確率その他を考ええ
リスクと天秤にかけるしかないですね
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