ふとした疑問なのですが、この地球上に存在する生物で
もっとも寿命が長い生物って何でしょう?って事ですが
医学も発達した現代人間が100年前後として、他の生物で
長寿なのはどれぐらい存在するでしょうか?また海中の
生物や微生物?も分類して教えて頂けたら幸いです^^

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A 回答 (7件)

コイ=30年.クジラ=50年.ワシ=60年.ゾウ=70年. ハコガメ=100年.最長寿命の動物はゾウガメで,最高年齢が約200年



ですって。

植物はもっとすごいですよね。千年杉とかありますものね。
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この回答へのお礼

やはり亀が長寿ですね^^以外に鳥類が長寿なのは
驚きました。ありがとうございます。

お礼日時:2005/04/11 14:44

動物では緩歩類のクマムシの長寿が有名です。

あまり目に付く動物ではありませんが。私は一度、松の枯れ木をベールマン抽出して見たことがあります。
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この回答へのお礼

クマムシのHPが結構あってビックリ、これも100年以上
生きるみたいですね。気温の耐久も凄いのに驚きました。どうもありがとうございます^^

お礼日時:2005/04/11 14:58

原始的な生命には寿命(自然死)は、そもそもありませんでした。

進化の過程で寿命を獲得したのが実態です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました^^

お礼日時:2005/04/11 14:53

癌細胞って不老不死ではないだろうか?

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この回答へのお礼

例えば癌細胞を持つ人体が死んじゃった場合
癌細胞はどうなるのでしょうねぇ。一緒に
一緒に死んじゃうのか、それとも行き続ける
のでしょうか、ちょっと疑問です^^

お礼日時:2005/04/11 14:53

単細胞生物は形(遺伝情報)を変えながら、個体がどんどん分裂していってます。

(もともと個体が分裂していく段階で別種になっていきます。)
原核生物の場合、万年とか億年とかの単位で分裂し続けているでしょう。多細胞生物の寿命の概念とは違う気もしますが…
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この回答へのお礼

確かにそうですね。寿命って言うのは当てはまらない
ですね^^どうもありがとうございました。

お礼日時:2005/04/11 14:51

上位10位


 170年 ゾウガメ
 100年 リクガメ
  81年 ナガスクジラ 
  80年 日本人(女)
76年 日本人(男)
70年 インドゾウ サイ
69年 オオガラス
66年 マッコウクジラ
65年 イルカ      

カラスが69年も…     
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この回答へのお礼

亀は万年って言うだけあって凄いですね。鶴は千年
なのに意外と短命なのでしょうか・・・
どうもありがとうございました^^

お礼日時:2005/04/11 14:47

植物、それも巨木です。


一説によれば屋久島の縄文杉は推定樹齢7200年ともいわれており、事実なら最も長命な生物でしょう。
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この回答へのお礼

植物の存在を忘れてました^^;確かに7200年ならば
最高齢ですね。どうもありがとうございました。

お礼日時:2005/04/11 14:45

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使っているのはトランセンドのClass10、8GBのSDHCカードです。
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また、SDカードの書き込み回数制限を超えた場合、何かしらのエラーなど分かりやすい警告は出るのでしょうか?

参考までに使っているマシンのスペックは下記の通りです。
OS:win7(32bit)
CPU:Core i3-2370M 2.40MHz
メモリ:4GB
HDD:300GB(SSDなし)
業務用のため、平日にほぼ毎日8~15時間ほど利用する想定です。
開発を行っているのですがメモリの使用率が常時80%~90%で、すぐビジー状態になるためReadyBoostを導入しました。

ご存知の方いらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願い致します。

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一応、寿命診断ソフトなどもありますのでこういったものを利用して、ある程度推測すれば構えることは可能だと思います。
http://product.tdk.com/ja/products/flash-storage/tdksmart.html
http://www.hagisol.co.jp/products/ssd/livemonitor.html

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Q微生物の分類について

微生物(細菌)の分類法について質問です★


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構造や塩基配列、生化学的性質によって分類されているとは聞きますが、
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または、それが検索できるサイトや書籍の紹介をお願いします!

Aベストアンサー

細菌としたほうが検索に当たりやすいかと思います。以下は下記URLを参照にしてください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E8%8F%8C

基本的に属が細菌においてもっとも重要であり、それ以上大きな科、目、綱、門、界、ドメインについてはなお議論の余地があるところです。古くなったとはいえ依然グラム染色で染まるか染まらないか、嫌気性か好気性か、球菌か桿菌か、が大切であります。

また#2の方のような「すべての生物は境界なくつながっていて、かつ、すべてが別の生物でということを忘れないでください」という意見は学問的に意味があるとは思えません。実際に微生物学に分類学というものが存在しますので(これ専門の国際雑誌もあります)、この学問自体を否定することは#2さんに可能でしょうか?

==============
微生物の分類のパラメータとしては、以下のようなものがあげられる。

* グラム染色(陰性か陽性か)
* 構造的あるいは解剖学的性質(直接観察)
* 生化学的性質(脂質の構造など)
* 生理学的性質(最終電子受容体など代謝系)
* 生態学的性質(生育環境、他微生物や宿主との相互作用など)

特に、微生物は動植物においては最も重要な構造的解剖学的性質の決定が困難なために(個性を見出すことが困難なために)3つの機能的属性に依存して分類が行われる。

グラム染色法はその細胞外マトリクスへの取り込み機構は明らかになっていないが、明らかにグラム染色以下の形質を繁栄(juns777注:反映の間違いと思われる)するために現在でも有用なツールのひとつである。

また近年の分子生物学的発展に伴い、適用の難しかった数値分類学的な(いわゆる客観的な)分類法が重要になってきている。特に16S rRNA系統解析やDNA - DNA分子交雑法といったメソッドは新種認定のための必須事項である。塩基配列決定が困難であった時代はGC含量によって大まかな分類が可能と考えられてきたが、現在でも重要なデータであることは確かだが、含量によって分類以外の特徴を示すことができない。

栄養的分類
(略)

<命名と分類単位>

命名は基本的にリンネの二名式命名法に従って行っている。微生物においては特に属名および種名が基本の呼称とされる。分類には属以上の単位として科、目、綱、門、界、ドメインなどが与えられているが、属の割り当てが微生物の中では最も重要である。属以上の分類単位はあくまで他の微生物の相対的地位であり、生物そのものの表現型を示すものではない(微生物はそれほどまでに多様でいまなお分類は混乱している)。

したがって、属以上の分類単位を個々の微生物に適用する試みは困難かつ失敗を招いてきた歴史があり、現在では細菌を『群』(group)に分け、そこから属レベル(中には目、科レベルでの分類も必要だが必ずしもそうではない)の分類を行う方法が主流である。群による分類法も絶対的なものではなく亜群 (sub group)を当てはめるなど改変を迫られている。
上記の分類法に基づく主な分類群は以下のとおりである。

* B.1:グラム陽性高GC含量細菌
o
+ 放線菌目(Streptomyces griseus:ストレプトマイシン生産菌)、ミコール酸含有放線菌群(Corynebacterium diphteriae:ジフテリア菌)、放線細菌(Bifidobacterium:ビフィズス菌)、その他の放線菌
* B.2:グラム陽性低GC含量細菌
o
+ 無胞子球菌(Staphylococcus aureus:黄色ブドウ球菌)、無胞子桿菌(Lactobacillus:乳酸桿菌)、内生胞子形成桿菌および球菌(Bacillus subtilis:枯草菌、納豆菌、B. anthracis:炭疽菌、Closridium:破傷風菌)
o グラム陽性低GC含量光合成細菌
o マイコプラズマ類
* B.3:プロテオバクテリア綱
o αプロテオバクテリア亜綱
+ 好気性グラム陰性桿菌および球菌(Rhizobium:根粒菌、Agrobacterium:根頭癌腫病菌-植物への形質転換に用いられる)、通性嫌気性グラム陰性桿菌、出芽細菌、光合成細菌、リケッチア目(Orientia tsutsugamushi:ツツガムシ病リケッチア)
o βプロテオバクテリア亜綱
+ グラム陰性好気性桿菌または球菌、有鞘細菌、アンモニア酸化細菌、紅色非硫黄細菌II
o γプロテオバクテリア亜綱
+ 好気性桿菌または球菌(Azotobacter:窒素固定菌)、その他(Pseudomonas aerginosa:緑膿菌、Thiobacillus ferroxidans:鉄酸化細菌)通性嫌気性桿菌(Escherichia coli:大腸菌、Salmonella typhi:チフス菌、Shigella dysenteriae:志賀赤痢菌、Vibrio cholerae:コレラ菌、V. parahaemolyticus:腸炎ビブリオ)、紅色硫黄細菌、滑走細菌
o δプロテオバクテリア亜綱
+ 粘液細菌、硫酸還元菌
o εプロテオバクテリア亜綱
+ Campylobacter、Wolinellaなど
* B.4:バクテロイデス-フラボバクテリウム類
* B.5:ダイノコッカス-サーマス類(Deinococcus radiodurans:耐放射性細菌、Thermus aquaticus:PCR用のTaqポリメラーゼ資源)
* B.6:プランクトマイセス、クラミジアおよび関連細菌
o
+ 出芽細菌、クラミジア目(Chlamydia trachomatis:トラコーマクラミジア)
* B.7:スピロヘータ類
o スピロヘータ目(Treponema pallidum:梅毒トレポネマ)
* B.8:緑色硫黄細菌
* B.9:緑色非硫黄細菌
* B.10:シアノバクテリア(藍藻)
o
+ クロオコッカス目(Microcystis:アオコ)、プレウロカプサ目、ユレモ目、ネンジュモ目(Nostoc:ネンジュモ、Anabaena:アナベナ藻)、スティゴネマ目、プロクロロン目
* B.11:分子系統樹において深い分岐をしている細菌
o
+
# Aquifex、Thermotoga、Hydrogenobacterなど(超)好熱性水素細菌
* B.12:その他/分類位置不確定細菌

==============
以上のようになっております。とくに命名と分類単位のところをご理解いただけますと、お分かりいただけるかもしれません。生物の分類について下記URLもご参照ください。とくに真正細菌の位置やドメインとの関連にご注意ください。

微生物学の分類学は専門ではありませんが、感染免疫が専門の一分野であり一応専門家とさせてもらいます。ご参考になりましたら幸いです。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%88%86%E9%A1%9E#.E7.9C.9F.E6.A0.B8.E7.94.9F.E7.89.A9

細菌としたほうが検索に当たりやすいかと思います。以下は下記URLを参照にしてください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E8%8F%8C

基本的に属が細菌においてもっとも重要であり、それ以上大きな科、目、綱、門、界、ドメインについてはなお議論の余地があるところです。古くなったとはいえ依然グラム染色で染まるか染まらないか、嫌気性か好気性か、球菌か桿菌か、が大切であります。

また#2の方のような「すべての生物は境界なくつながっていて、かつ、すべてが別の生物でということを忘れな...続きを読む

QSDカードの寿命

よろしくお願いします

大切な動画と写真をSDにうつしましたが 永久にデーターはきえたりしませんか?
心配で仕方ありません

大事な我が子の姿ですので ほかに いいアイデアとか絶対にきえない安心できる方法を教えてください

毎日毎日 消えないか明日は見れるかと 心臓に悪く よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

SDカードは、基本的に
熱、水、磁石、衝撃、電気に弱く、5~10年経てばデータは破損してしまいます。
しかも小さくて無くしやすい!


出来れば、パソコンや
USBなどの方にも
バックアップすると
安心です

USBオススメ!
そこそこ丈夫です!

画像、動画なら
DVDにやるとすごく安心ですし、画像は現像してもよいでしょう

バックアップがあると
一つがダメになっても
平気なので安心です

役に立ちましたか?

Q病原微生物の危険度分類基準

今手元に下水から分離したカビがあります。このカビは環境汚染物質を分解する性質があるようなのですが、どうもこのカビの仲間には病原性のものがあるらしく、釣ってきた株が病原性なのか否か白黒つけたいのです。場合によっては滅菌して廃棄しなければならないと思っています。そこでこの菌株がどれくらいの危険度なのかを確認するために感染研やCDC等のHPで『病原微生物の危険度分類基準』を探したのですが、概論的な話はあっても、肝心の『具体的に何と言う菌株が危険度幾つに分類されているか』の表が全く見つかりません。私の探し方が悪いのでしょうか?それとも、悪意のある者の目に留まる危険を回避するために敢えて載せていないのでしょうか?

Aベストアンサー

ではこっちはどうでしょう。今度は英語で検索してみまして、
http://www.biosafety.be/RA/Class/ClassINT.htmlにあったリンクが切れてて探し直したのがこれです。

参考URL:http://www4.od.nih.gov/oba/rac/guidelines_02/APPENDIX_B.htm

QメールデータをSDカードに移動しても問題ない?

メールのデータをSDカードに移動してつかいはじめました。

パソコン内は、容量いっぱいで何かと動作が遅いので。。。

しかしながら、SDカードにデータを移動しても相変わらず動作が遅いのは、起動するメーラーがパソコン内にあるからでしょうか?

また、データがSDカードにあることで、何度も書き換えが行われてSDカードの寿命が短くなるなど何か問題ありますでしょうか?

Aベストアンサー

個人でメールを楽しまれているのかと解釈しましたがどうですか。

インターネットをする場合にメール作業などはパソコンの動作環境などは関係がないと思います。
メール作業をして問題なのはだいたいメールの内容が大きい場合でもほとんど通信にお金を使う
と思います。パソコン内の処理はほとんどないのでパソコン内のデータ量や動作など気になる
ならばメール作業以外に問題があると思います。ぜひパソコンのチェックを行うのをお勧めします。

パソコンでウインドウズXPを利用して日本国内メーカのノートパソコン(高グラフィック機能)を
利用して遅いという注文がありましたが結局メールソフトがきかなくなりソフトを削除したことが
ありました。それでも現在でも利用使用できる裏ワザがありますので教えます。

ぜひ、インターネットメールは大手プロバイターや無料のメールなどを試してください。
特にホームページ上からメールボックスにアクセスをしてメールボックスからメールの整理をすると
案外メールが楽に管理することができます。特にSDカードなどに直接は移動などができなくなり
ますがSDカードに保存をしなくてもメールを適切に処理(削除)したり適切に本文のみを
テキストなどにコピーや印刷することもできると思います。

フォルダーによる管理などはメール管理にお勧めです。ぜひ不要メールの削除をお勧めします。

パソコンの動作不良の改良法
1、メールソフトからのメールの閲覧をやめること
2、メールソフト内のメールを定期的に削除すること
3、メール閲覧方式の改善を図る
例えば、プロバイターへのインターネットブラウザーからのアクセス方式でもメールは利用できます。

ぜひ、お試しください。

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メール作業をして問題なのはだいたいメールの内容が大きい場合でもほとんど通信にお金を使う
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Q動物界の生物で最も長寿は?

「門・綱・学名」と「寿命」をお願いします。

*注意:亀では無いそうです。

Aベストアンサー

 刺胞動物門・ヒドロ虫網・花クラゲ目 学名 Turritopsis nutricula
 日本名「ベニクラゲ」
全ての個体が該当するわけではないようですが、地中海の一部や日本近海の一部に生息しているものには寿命が来る寸前に若返る!そうです。若返りは永遠に繰り返されるそうですから「寿命は永遠」ということになります。ただし自然界でベニクラゲはさしたる武器を持たないが故に、どのような生物からも簡単に捕食されてしまうため「不死」はありえないようです。


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