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皆様は晩酌と言うとどんなイメージをお持ちでしょうか?

多分飲み物はビールや熱燗や冷酒や各種焼酎。
冬ならば、おでんや湯豆腐や、ちょっとした煮物や鍋物。

夏場ならば、あたりめや、冷奴や、枝豆に焼き鳥や、塩辛や刺身などなど……。
つまみ類もそんな「和」のイメージを私は持つのですが……。

例えばワインやウィスキーやジンなどの洋酒(簡単なカクテルを含む)をチビチビとやりながら、洋風のおつまみを食べる時は、晩酌と言う言葉はちょっとイメージが違う気もするのですよね。

なにか適切な言葉をご存知ですか?

アメリカやフランスやイタリアなどで「晩酌」みたいな言葉はあるのでしょうかね。

フランス語のアペリティフみたいな正式な言葉とは違う、なんか気どらぬフランクな言い方はないのかな?と、ふと思い、質問してみました。

「晩酌……のイメージについて。他の国の呼び」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • なお、目の病のことは何度か書いてきましたが、その進行が著しく、自力でのweb検索はかなり困難になってまいりました……。^^;

    ゆえ、他力本願的な質問と思ってもどうかお付き合いのほどを。σ(^_^;)

      補足日時:2022/11/10 09:47
  • さな番組→その番組 の打ち間違いです。

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2022/11/12 05:01

A 回答 (8件)

晩酌。



英語だとevening drinkですね。この言葉を使う人自身、ちょっと品の良いイメージがあります。

以下は、受け売りですが。
フランスやイタリアになると、夕飯前に軽くお酒と軽食を楽しむ食習慣です。フランスではアペリティフを楽しむ「アペロ」。イタリアでは「アペリティーボ」と呼ばれているそうです。

また、最近のフランスでは、アペロをそのまま夕食にしてしまうカジュアルスタイルを「アペロディナトワーズ」と言うのだとか。
同様にイタリアでは、夕方から飲んで夕飯と一緒になる形を「アペリチェーナ」。

ひとりもしくは数人で夕食を取り、お酒を飲んで、リラックスした時間を過ごすイメージと言う意味では、晩酌に近いかもしれません。
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この回答へのお礼

初めましてでしょうか……(^^)
お立ち寄りありがとうございます。

語学にお詳しそうです羨ましいです。

でも、やはり英語やフランス語などの呼び名だと仰々しくて、よそ行き過ぎちゃう感じですものね。^^;

今はコロナ禍で家飲みやリモート飲みが増えましたし、なにかもっとフランクで小洒落た和製英語の様な、晩酌の代わりになる呼び名ってなかったかなぁと……。

どうしても晩酌と言うと和のイメージが抜けません^^;

なにか新語を作っちゃいましょうかね。(^◇^;)

ご回答ありがとうございました。( ◠‿◠ )

お礼日時:2022/11/11 15:16

再度失礼します。


洋風も中々の肴になりますね。
写真拝見して本当にうまそうで。(笑) これ程の美味しそうな肴やとウイスキーやハイボールも美味しそう。(笑)

きっとご主人も幸せでしょうねえ。(笑) 本当にうらやましい。 肴や晩酌の英語の質問に対して回答にならず申し訳ないですが、洋風も肴になるとつくづく感じました。(笑)

良い肴は国籍問ませんね。(笑)
本音で、出来るなら味わいたいですよ。(笑)
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この回答へのお礼

再来ありがとうです♬(^^)

私にはYouTubeに料理ジャンルを問わず、また、プロアマ問わず、敬愛する料理の師匠たちが三十人程いて、「いい加減に作るご飯たち」と言う様々な料理やつまみ類を料理シリーズを多分数百種以上載せているこの方もその中の一人なのです。

日々こんな人々の料理を参考にレパートリーを増やして来たのですよね。(o^^o)

YouTubeは私の無料で学べる動く料理本。( ◠‿◠ )
本当ありがたい世の中です。
お陰で私もレパートリーが500越えに。

でももう、こんなYouTubeも、虫眼鏡を使っても、ほぼ見られなくなりました(⌒-⌒; )
文字打ちも、思い切り文字を広げ、時に虫眼鏡を駆使しての文字打ちです。(^◇^;)
なので誤変換も増えました。

多分、終わりが近々来る事がわかっていたからこそ、料理にも、gooでのやり取りにも、夢中になれたのかもですね。( ◠‿◠ )


なので、ご迷惑としりつつも、此処にたくさんの料理写真をベタベタと残し、痕跡?作ってきた証?を少しでも残しておこうと言う魂胆に。(爆笑)

この方の料理は、いい加減などではなく、大変どれも素晴らしいです。

和洋問わず、おつまみシリーズも充実しています。
随分とパクらせて頂きましたよ(^^)v
https://youtu.be/A4hd-Y7TrFw

お礼日時:2022/11/13 13:25

>眼の病でここに入れるとはすごいなあ。



だから、目の悪い人、つまり目の不自由な状態で
よくパソコンかアプリを操作出来て
「教えてぐー」の世界に来れて
きちんと文章を掲示できるから
感心しているという意味です。
ということは、病を克服されたのではないでしょうか。
年取ると老眼で済まず、白内障・緑内障などの病に進む人も
居ると聞きます。

まあ私は若いころは強度の近視でコンタクトレンズをしていましたが、
年を取って老年に達すると、老眼に代わり、水晶体の緊張がゆるんだのか、
コンタクトレンズではかえって物が見ずらいので、外してメガネに戻る形で卒業し、今はパソコンと自転車運転をしながら、日常はメガネで生活しています。まだ白内障などには至りません。
毎日、ブルーベリー・ラズベリーなどが入ったヨーグルトを飲んでいますが、あれは目に効くのかな。まあ、効くかどうかはわかりませんが、食べないよりはいいと思って食べています。

料理上手くて羨ましい。おいしそうですね。

ということで目を大事にしてください。
では写真だけですが、食べたつもりにさせてくれてありがとうございました。友近礼二の妄想トレインの世界に似ていますね。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

>だから、目の悪い人、つまり目の不自由な状態で
よくパソコンかアプリを操作出来て
「教えてぐー」の世界に来れて
きちんと文章を掲示できるから
感心しているという意味です。
ということは、病を克服されたのではないでしょうか。

先ほどの言葉足らず過ぎた、何か含みのありそうな文とは違い、今度は又随分と饒舌に……。

どちらにしても質問とは無関係な余計な事だと。

私は此処に長年居ます。
目を病んでから来た訳じゃありません。
私には私の思いや意味があり出来る限り続けようと思っているだけですし、さな番組も見ていません。

全てが的外れな余分な話です。

お礼日時:2022/11/12 04:56

眼の病でここに入れるとはすごいなあ。




まあ違う意味で入った気はするが、


ワインの世界か。
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この回答へのお礼

>眼の病でここに入れるとはすごいなあ。


まあ違う意味で入った気はするが、



はい???

今ひとつあなたのおっしゃりたいことの意味がわかり兼ねます。
筋違いですし、回答になっていません。

元ライターだか現役かは存じませんが、プロなら誰が読んでも意味の解る文章を書いたら如何でしょうか。( ◠‿◠ )

お礼日時:2022/11/11 15:25

晩酌って確か中国の漢詩からの輸入だったはず。


今調べたらウィキにありました。
>晩酌という言葉は、中国唐の時代の詩人・白居易が作ったの詩の中にもみられ、「晩酌酔即休」とある。

あんまりアメリカやフランスやイタリアで晩酌に相当する言葉を聞いたことがありませんね。
キリスト教圏って日没が日替わりの契機なんで(even-ing=前の時間)、農耕民族の日の出が日替わりの契機と時間感覚が違うのです。
欧米は1日が終わって寝るのではなく、寝るところから1日が始まる。

だから仕事終わりが1日の終わりで、仕事帰りにパブで一杯ひっかけて帰るのが晩酌(evening drink)で、
その後家に帰ってディナーを食べてまったりするのは、1日の終りでなく1日の始まりの食事に相当するので、夜ふかしの晩酌という感覚が生まれないのです。ナイトキャップのように寝付きを良くする飲酒しかない。
dinnerも古フランス語での「最初の食事」が中世に変容したもの。

狩猟民族で緯度が高くて寒くて日が短い北欧には、晩酌は生まれなかったわけですが、
スペインとかギリシャとか地中海沿岸の南欧は、日が長く暑くてシエスタで昼寝しちゃって、夕食は23時の夜ふかしなので、ラテン語系の国には晩酌に相当する言葉があるかもしれませんね。私は専門外でよく知りません。
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この回答へのお礼

晩酌は中国由来だったんですね〜。
それは知りませんでした。

なるほどなるほど、dogdayさんの説明を聞いて、1日の時間帯に対する感じ方もかなりお国柄により違いがあるのだと言うことに改めて気付きましたよ。( ◠‿◠ )

ちょっとしたおツマミを作り、家飲みを楽しみ、〆に軽い食事を……。
コレは日本ならではの習慣なのでしょうかねぇ。

我が家はもう昔からのスタイルでしたから、外国もそんなもんなのかなぁと。

ただ、ブログなどでそれを書く時、飲み物や食べ物によっては、何となく晩酌という言葉が似つかわしくない様な感じがする時があり、ずっとマッチする言葉はないのかなぁと、感じてました。

後、おかず。に対してもそうです。
何となくお惣菜や、おばんざいといった、和食系のイメージが。

洋物のツマミやおかずの、気取らぬ呼び方はないかなぁ!と、悩んだことが。(苦笑)

我が家は半々くらいで、和物、洋食、中華、その他インド混じりなど、と、てんでんバラバラ、支離滅裂なメニューのため、時々表記に困ることが。

お礼日時:2022/11/11 10:06

英語や、外国語は全く分からず申し訳ないんですが、万国共通の癒しの時間と理解出来ますよ。

(笑)

お国柄の料理に合うアルコールもあるでしょうし、季節の旬にも。(笑)

ミナさんみたいに料理上手なら俺なんか毎日かなり呑んじゃうかも。アハハハ

結果、質問の英語には答えられず申し訳ありません。汗

美味しい料理にアルコールは本当に幸せですよね。(笑)

感謝・感謝ですよ。(笑)
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この回答へのお礼

野菜さん、毎度どうもです♬.*゚٩(^‿^)۶
良い酒、やってまっか? (合言葉みたい(*≧m≦*)プププ♪)

なんか、晩酌という言葉自体のイメージが、どうしても和と言う感じだから、飲み物がワインや家で楽しめる程度のカクテルやバーボンなんかに、チーズ類や生ハムやアヒージョやらカプレーゼなどをツマミに一杯やる時なんかは、晩酌中。と表記するのに違和感を感じちゃってね。^^;

我が家は月曜日と火曜日の二日間は休肝日。
後は飲む飲まないはその日な気分だけど、一応なにかしらのアルコール類がある日なら、晩酌解禁デーなのね。(^^)

和風の飲み物とつまみの日もありゃ、全くどちらも洋風の日もあり、和洋折衷の日も。

毎晩ほんの1〜3杯程度だけど、料理を美味しく食べるための胃動かし。って感じの晩酌です。(o^^o)

でも飲み物も洋物。つまみも洋物の場合、なんかこう、晩酌以外のしっくり来る書き方はないかしら?
と、常々感じていたんですよね〜。( ◠‿◠ )

お礼日時:2022/11/11 09:37

勝手な解釈ですが海外は元々水が飲めない地域が多くその代わりにワインやビールを代用していたという歴史があると聞いた事があるのでその事を考えると晩ごはんのお共にお酒がでるのはごく普通の出来事なので「晩酌」みたいにさぁお酒を飲むぞ!みたいな表現はわざわざしないのかも知れません。



そこまで海外に詳しい訳ではないのであくまでも個人の考えです。
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この回答へのお礼

水代わりのビールやワイン、私もよく聞いたことが……(o^^o)
料理風景の写真や映画などを見ても自然にワインなどが置かれていますものね。
敢えて「さてと、飲むとするか……」みたいな気負いもないのかもしれませんね。

なるほどです。
だから敢えて晩酌などに代用される言葉が生まれなかったのかもですね。(^^)v

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2022/11/11 03:24

「「晩酌」は英語で【evening drink】


「晩酌する(晩酌をする)」は英語で[have a drink with dinner at home]などと言えばオッケーです。
直訳すると、「家で夕食と一緒にお酒を飲む」という身も蓋もないような表現ですが、英語には「晩酌」というお洒落な表現は無いのでこのような直接的な表現になる訳ですね。」
だそうです。日本の晩酌という習慣そのものがないようですね。
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この回答へのお礼

わっ❣️長っ❣️❣️❣️❣️❣️
(*´艸`*)ウヒヒッ
面白いですね。(^^)

やはり適切な言葉はないようですね( f^_^;
少し検索してみようとしましたが諦めて此処に……。


例えばブログなどに書く場合に困り、質問をしてみたのですが。
では

今夜は洋酒&洋ツマで晩酌中です。
とか、
今夜は晩酌の洋風バージョンです。
と書くのが無難かな?と……。(o^^o)

ご回答ありがとうございました。
大変参考になりました。

お礼日時:2022/11/10 09:59

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