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予言します。

今年12月に衆議院解散、来年2023年1月に新政権が誕生します。自公は下野です。今年で自公政権が終わります。来年2023年には、野党連立政権が生まれます。この野党連立政権は政権運営が上手で、長く続きます。

今年で自公政権は終わるので、見納めですよ?

A 回答 (5件)

順番が大事だと思います。

内政でも外交でも、様々な決断をして日本を前にすすることが必要ですね。それなのになかなか決断できないから岸田総理が非難を浴びているんじゃないですか。

現在の状況で、基本政策が違う弱小政党が組んで政権を握ったりしたら、政権内部での足の引っ張り合いで、現在よりもっと何も決断できなくなると思いますよ。
一番良いのは、現在の野党の中で自民党と正面から張り合う政党が育つことですけど、なかなか難しそうですね
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エセ教祖(山本太郎)の猿マネか

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自公政権が長く続いたので、いい加減、自公政権には飽きてきたのは分かりますが、今年12月解散は無いでしょう。

解散が有るとしたら、来年、2月以降だと思います。

なぜなら、与党も野党も今年12月解散など望んでいないからです。与党は、現在、多数を取っているのに解散する理由は無いですし、野党は解散するとしたら、来年2月以降の、新しい公職選挙法でやりたいでしょう。

なぜなら、来年2月以降なら、10増10減で選挙ができるからです。10増10減は野党に有利に成るので、どうせ選挙をするなら、来年2月以降の方が良いです。それは国民の煮貝でも有ります。国民は選挙法が改正されたのに、何故、新しい選挙法でやらないのかと怒りますよ。政治家は国民を怒らせるような事をするべきではないです。
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これかな。
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質問せいや


ばかか
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この回答へのお礼

おっと?

お礼日時:2022/11/12 23:57

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